オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午後の部

  • ももくり : 第23話 「waku! waku! クリスマス」/第24話 「風邪の日に -part 2-」
    • waku! waku! クリスマス
      • 期末試験で必修科目の点数が平均以下だった人は、クリスマスの補習と追試を受けることになってしまう。栗原さんたちはももくんの家で勉強会を開く。
      • 栗原さんは苦手な料理を頑張って、ご飯を作ってきた。筑前煮。相変わらず胃袋を掴む気。根菜は風邪予防にいい。
      • 栗原さんはプリントで足を滑らせて、ももくんの上に倒れる。体力ゲージが無限に充電される。
      • 栗原さんは莉央に裁縫を教わる。自分用のももくん人形を作ろうとしたり、ももくんにトナカイ衣装を着せようと思いついたり。莉央は栗原さんのことを見直してきていたのに残念。
      • ももくんの期末試験は大丈夫じゃなかった。追試が二教科ある。
    • 風邪の日に -part 2-
      • 栗原さんはクリスマスに風邪をひいてしまう。みんなでクリスマスパーティーをしたかったのは、表情がころころ変わるももくんが好きだから。ももくんの纏っている空気ごと愛している。
      • のりかはこっそり、ももくんを栗原さんの家に呼んでいた。ももくんが家の前まで来たところでお暇することにする。
      • 栗原さんはのりかに誕生日プレゼントを用意していた。手袋は指の本数とかその他諸々おかしい。
      • 栗原さんはももくんの突然の訪問に驚く。寝癖とかパジャマ姿とか恥ずかしいけれど、ももくんに一緒にいてほしいので、帰っちゃいや。
      • ももくんからのクリスマスプレゼントは暖かそうなストール。栗原さんはさっそく真空パックにしようとする。
      • ももくんは栗原さんが眠るまで手をつなぐ。栗原さんにキスしそうになったら、栗原さんがくしゃみして正気に戻った。
  • ラブライブ!サンシャイン!! : #12 「はばたきのとき」
    • ラブライブ!予備予選合格者が公表される。Aqoursはいない?→エントリー番号順だったから後の方にあった。
    • 梨子もピアノコンクールで賞を取った。今度は9人全員揃って「ラブライブ!」へ。
    • お祝いにお刺身。
    • 今回の予選で学校の名も知れ渡ったはずなので、学校説明会も期待できそう。参加希望者の数は……0だった。
    • μ'sがこの時期には廃校を阻止したことを知った千歌はμ'sとAqoursのどこが違うのか、μ'sの何がすごかったのか、見て考えるために再び東京へ行くことにする。
    • ダイヤは東京を敵対視している。小さい頃に迷子になったことがある。トラウシじゃなくてトラウマ。
    • 梨子は「おみやげ」がいっぱい。「カベドン!!」とか「カベクイ!!」とか。
    • 千歌はある人と話をする約束を取りつけていた。東京、神社、すごい人→まさか→Saint Snowだった。
    • A-RISEを見てスクールアイドルを始めたSaint Snowは、A-RISEやμ'sの何がすごいのか、何が違うのか、考えたことがある。しかし答えは出ず、勝って追いついて同じ景色を見るしかないと思うに至った。
    • 9人は音ノ木坂学院を見に行き、μ'sは何も残していかなかったことを生徒から聞く。物なんかなくても心はつながっている。校舎に向かって一礼する。
    • 千歌はμ'sのすごいところに気づく。みんなの夢を叶えるために、何もないところを思い切り走ったこと。μ'sのように輝くということは、背中を追いかけることじゃなくて、自由に走ること。
    • Aqoursの向かうところは0を1にすること。
  • あまんちゅ! : 第10話 「今日という一日を迷うコト」
    • 日曜日、てことぴかりは二宮家を訪ねる。けっこう探したけど、自分で探すから楽しい。二人は姉ちゃん先輩というお宝をゲットした。愛は恥ずかしくて仮想誠を足蹴にする。
    • 愛は今日何をしようか迷っていた。迷って結局何もしないこととかありまくり。
    • 二人のお目当てはログブック。ログブックはダイバーの日記。たくさんあっててこは迷う。迷うのも楽しいぴかり。
    • ダイビング部全員、違う柄の同じログブックで超仲良しって感じ。
    • 三人は水着のバーゲンに遭遇する。バーゲンとは言え水着はお高い。見るだけにするか買うか迷った末、結局買っちゃった。
    • 三人は海女人屋で予定外の海水浴。
    • てこはぴかりに話さなくちゃならないことがある。二人はバディだと火鳥先生から言われて嬉しかったけど、プール講習に合格してもまだまだで、命を預け合うことができるかも分からないし、でも海に潜るのは楽しみで、迷っているうちに後ろ向きの気持ちが強くなってくる。
    • ぴかりもけっこうしょっちゅう迷っている。特に何かを始めるときは。迷うのは今に満足してないから。迷うのはいいこと。迷うこと自体、今をもっと楽しくするためのチャンス。
    • てこはプール講習に合格する。次はいよいよ海洋実習。
  • この美術部には問題がある! : 第11話 「団結!空き缶!文化祭!」
    • 月杜祭の季節。去年の美術部は何もしなかったと聞いて、夢子は美術部に相応しい出し物を見つけようとする。
    • 空き缶を集め始める夢子。コレット「先生って貧乏人なんですか?」→お金に困って売ろうとしているのではない。文化祭の出し物に空き缶アートを提案するが、嫁を描くのに忙しいすばるは乗ってこなかった。コレット「先生ってかわいそうな人なんですか?」
    • デザイン案を話し合う。美少女→却下。ヒーロー→却下。
    • みずきは絵の具を案に思いつく。そこにまりあが来る。まりあはコレットを探して来た。すばるとは日直でずっと一緒だったまりあが羨ましいみずき。
    • 絵の具にもう少し派手さが欲しい→魔結界を破り、神秘なる雫を大地に与える→絵の具が少しこぼれたデザインにしてみる。
    • パーツで作って合体させる。コレットとまりあの合体。みずきはすばると合体する気でいた。
    • プルタブを剥がす→缶を洗う→乾かす。このプロセスをほんの30回。部長飽きて寝る。
    • 真なるは滅却されし器。しかし輪廻転生の機会を得て、いずれ巨像になる者たち。
    • 「捨てるなら、私がもらおうリサイクル」。コレットはエコマンになる。
    • ストックの空き缶がゴミと間違われて捨てられてしまう。美術部は部長の案で、ジュースをスーパーで安く仕入れて学校で売る。どこで買おうが学校で飲めば、それは学校のゴミになる。
    • 演劇部から借りた衣装が少しきついまりあ。みずきは普通。夢子は衣装が入らなかったので着ぐるみで。まあまあどころでなくインパクトある。
    • 二年男子はすばるにジュース早飲み勝負を挑んでくるが、二つの意味ですばるに負ける。
    • 空き缶アートが完成するが、分解しないと運べない大きさだった。
  • NEW GAME! : 第11話 「リーク画像が昨日、ネットに出てましたよ!」
    • 「東京ゲーム展」にて、フェアリーズストーリー3の映像がメディアに対して初お披露目となる。ゲーム雑誌のリーク画像が昨日ネットに出ていたのはコウも知っているけど。
    • 青葉、ゆん、はじめの三人は業界関係者だけが行ける企業日のチケットをコウから渡され、ゲーム展に行く。
    • 先に来ていたひふみんはコスプレしていた。
    • 三人はフェアリーズストーリー3が展示されるブースへと向かう。自分たちが作ったキャラクターやモンスターがモニターに映し出され、恥ずかしいが感動する。
    • 来場者の声を聞いた青葉は、作っていたゲームが発売されることを実感し始める。三人は分かりやすいほどやる気になって帰ってきた。
    • ひふみんはフェアリーズストーリー3の体験コーナーで最速クリアしていた。コスプレしたまま。
    • スーツをクリーニングに出していたので、青葉は私服で通勤することに。決められなくて母に選んでもらう。
    • 青葉はゲーム雑誌に載せるソフィアちゃんの設定画をそのままにするか修正するかをコウから訊かれる。全力で描いたものなのでそのままで。
    • 今日はゲーム雑誌の取材が来る。おしゃれしているりんはコウの服も持ってきた。コウは着替えるのがめんどくさいので、りんに後ろを向いてもらっている間に逃げようとするが、青葉が見張っていた。
    • コウはおしゃれが恥ずかしいものの、りんを信じて着替えることにする。遠山コーデのコウはかわいくなった。
    • 青葉は前作の攻略本のインタビュー記事にコウが載っていたことを思い出す。写真のコウと実際のコウの雰囲気が違うと思っていた。初めて会った時も分からなかったのは写真写りのせいじゃなかった。
    • 写真撮影されるコウは笑顔になったり喋っているような仕草をしたり。照れ顔も撮られた。
    • マスターアップを翌日に控えた社内は平和というかいつも通りというか。りんのスケジュール管理で、グラフィックの仕事が先に終わっているから。何か事件が起こる前触れみたい。
    • プログラマー班は殺気立っていた。今日はみんな泊まりなので、うみこはねねに差し入れを買いに行かせる。心配なので青葉も一緒に。
    • 二人はレシートだけで領収書をもらわなかった。今日はうみこのおごりのつもりだったのでいいけれど。
    • うみこ用に買った栄養ドリンク「ケロリン大魔王」は説明書入り。舌がお子様なねねっちと咽るあおっち。
    • 深夜3時なのにほとんど明るい。みんないるのに静かなのは疲れているから。最近は夜も人がいてコウは脱げない。
    • 青葉は半年とは思えないほど会社になじんだ。入社して長いことなじめなかったコウは青葉が羨ましい。
    • ねねは今日が最後のバイト。お別れじゃないのに泣く。
    • 青葉とねねは始発で帰る。一息ついたら青葉は眠くなってきた。大魔王パワーが効いているねねに起こしてもらうまで眠る。起きたら辺境駅だった。