- 天使の3P! : #07 「びっくり招待状」
- 響と桜花のアオリイカ釣り。
- 三人のもとに、双龍島の島おこしイベントの出演依頼が届く。話がうますぎてうさんくさいので断ろうとするが、桜花と正義はめっちゃ釣れそうと考える。
- ひびきPは久しぶりに霧夢とチャットする。出演依頼を出したのは彼女だった。響の知り合いからり誘いということで、詐欺だの何だのの心配はなくなった。
- 霧夢の狙いはちんちくりんたちをへこませ、ひびきPと霧夢の間に割り込んできた罪を贖わせることらしい。
- 厳正な勝負(じゃんけん)の結果、響の膝に座るのはそら。
- 一行が双龍島に着くと、霧夢こと相ヶ江柚葉や観光協会の尾城小百合が出迎える。
- 小百合の旦那の健太は釣りバカ。同じく釣りバカな桜花と正義は、島の案内というよりも釣場の案内をしてもらう。
- 柚葉はお色気作戦で響とちんちくりんどもの仲を裂こうとするが空回りに終わる。
- 柚葉は響たちに見せたいものがある。
- 島の岩壁に描いたのは、響の新曲に合わせた絵。久しぶりの依頼だから嬉しくなった。
- 見せるつもりは全然なかったらしいけれど。
- ゲーマーズ! : DAY 7 「雨野景太と天道花憐の最高の娯楽」
- リア充を無差別爆破するのをやめることにする景太。友達を通り越してカップルを成立させ、とんでもない注目を浴びている。亜玖璃の好きな人が花憐と→景太は祐がやはり浮気していたと思い込む。
- 千秋は景太の神の一手が、景太を食い物にしていた小悪魔(亜玖璃)に強烈なけん制を入れられたと考える。亜玖璃は景太の彼女ではなかったということ→事実として彼女じゃない。
- 祐の浮気が確定したと思い込む亜玖璃。景太と関わり出してから下り坂を転げ落ちるばかり。恋の悩みから、まずいジュースの味を感じていなかった。
- 景太は花憐を屋上に呼び出す。花憐は告白が手違いだったと考え、景太と会うのが怖くなる。景太のお願いは告白の撤回ではなくデートの誘いだった。これから交際していくから。これ以上景太に距離を詰められたら理性がもたない花憐。
- 二人はリア充御用達施設「AROUND1」へ。スポーツアトラクションのめぼしいところを回った後は、プールで水をかけ合うゲームをする。
- ナンパされていたわかめさん(千秋)はもやしさん(景太)を見かけて助けを求める。千秋は景太が花憐とデートしていることを知っていて、景太の腕を胸に当てる状況を維持継続している。
- 千秋は妹に誘われてきたが逸れてしまった。花憐も妹探しを手伝う。景太二等兵にアーケードゲームフロアーでの待機命令が出る。
- まだ千秋がいる。妹は先に帰ったらしい。三人でゲーム対決をする。
- 花憐は景太の負けっぷりがおもしろかった。景太が勝負に真剣じゃないから、あの場にいた全員がゲームをもっと楽しめる。花憐は景太のそういうところが好き。
- 景太は花憐の容赦してくれないところをすごいと思う。花憐が手を抜いて勝たせてくれたりしたら、それこそゲームを楽しめなかった。そういうところが好き。
- アクションヒロイン チアフルーツ : STAGE 7 「がんばれ!!ミカピョン」
- 美甘はチアイエローの存在感がないことに悩み、台本も書けなくなってくる。みんなで気分転換を兼ねて海に行くことを提案する。
- チアフルーツのときめき慰安旅行は桃井建設の保養所へ。
- 「この一発で地獄へ行け!」
- チアフルーツトランプは末那と元気の試作品。裏方の元気を入れてしまったので根本的にNG。
- 一行は暗黒空間に引きずり込まれる(激しい雷雨に遭遇する)。ムラムラちゃんは雷が苦手なキャラ。
- 落雷でも止まらない気動車は倒木により立ち往生してしまう。乗り合わせていた保育園児たちが泣き出し、美甘は子供たちを励ますため、真っ先に駆けつける。夢中になるとすごいのに、我に返ると恥ずかしい。
- 美甘は元気から、自分を認めてないと指摘される。計算や訓練で出せないいいものを持っているのに、照れて100%出せていない。美甘が持っているものとは、ナチュラルでピュアなかわいさ。
- 美甘は一晩で台本を書き上げる。ワクワクして書いた台本は一発オーケー。
- 次の公演では美甘がMCを務める。早口言葉を披露した。
- サクラクエスト : 第21話 「氷の町のピクシー」
- しおりたちは雪の間野山でヒッチハイカーを見つける。東京を目指してヒッチハイクしていたのはアンジェリカの娘、鈴木エリカだった。
- 由乃は商店会の人々に、みずち祭り実行委員会参加のお願いをする。この場に出席していない商店主には明日から一軒一軒廻って説明するつもり。
- 大臣たちは寮にエリカを連れて来る。しばらく寮で暮らしてもらうことに。東京の話をすることで家出を引き止めようとする。
- 店内で仮眠するサンダルさん。アンジェリカは今頃エリカの家出に気づいた。
- ピロートークの意味を分かっていない由乃。
- 丑松が実行委員会参加のお願いに行かないのは千登勢と顔を合わせたくないだけらしい。
- 三日目のカレーは最高。
- エリカは間野山で大人になるのが嫌だった。そうなった夢を見てしまったらしい。何もない町で歳をとっていくだけなんて、考えただけでもぞっとする。
- 店があるのにシャッターを降ろしたままなのは、商売として成り立たなくても当面の生活には困ってないから。商店街の人々は今の生活を守りたいだけ。
- 非番なので昼間から飲んでる高見沢と金田一。二人と野毛は小学校からの幼馴染み。三人で伝説の秘宝「シャイニングドラゴン」を見つけたことがある。三種の祭具の「黄金の龍」のことっぽい。
- シャイニングドラゴンは小学校近くの公園に埋められている。シャイニングドラゴンが叶えてくれる願い事は一つだけ。何を願うかで揉めて結局決められず、三人全員が納得できる願い事が見つかるまで埋めることにした。埋めた場所を書いた暗号を三人で分けて、全員揃わないと見つけられなくした。
- 高見沢たちは黄金の龍を掘り出そうとする。その前に、暗号を解かなくてはいけなかった。
- NEW GAME!! : 第7話 「凄く熱い視線を感じる」
- イーグルジャンプにて採用試験が行われる。青葉はうみこと一緒に面接官になり、プログラマーの採用面接をする。うみこは受験者の実力は把握している。面接は素行調査のようなもの。
- 面接室に入ってきたのはねねだった。青葉を見てあおっちと言ってしまったねねっち。青葉はねねっちがマナーを守っているのがおかしくて笑う。
- ねねは昨年デバッグのアルバイトをしたことで、雰囲気や作品に対する姿勢に感銘を受け、プログラマーとして志願した。アルバイトをしていた時はただ楽しかっただけで、またデバッグできたらいいと思っていたが、募集がもうないと聞いて、なんとなくプログラムを始めてみたら青葉たちがゲームを作っている気持ちが分かってきて、ゲームを自作していく中で自然ともう一度働いてみたいと思うようになった。
- 青葉が退室したところでいよいよ面接本番……と思ったら、ねねは合格する。まだ在学中のため、週3日出勤の3か月契約のアルバイトから。プログラマーとしての基準は満たしていないが、これまでのやる気や成長速度を見て、うみこが社長にかけ合って許可をもらった。うみこはねねに期待をしている。
- ねねはPECOのキャラデザが青葉だったと気づいていた。あおっちのシュールさというかグロいところが出ていて楽しい。青葉はいい時にねねに来てもらった。
- 大和・クリスティーナ・和子はキャラ班から嫌われてしまったと感じていた。しずくはキャラ班と仲良くなる秘策を試させる。
- しずくから渡された御守りにはしずくの愛、もとい、またたびが詰め込まれていた。もずくに飛びつかれたクリスティーナはキャラ班に近寄られて避けてしまう。
- クリスティーナはフランス人とのハーフ。人に触れられたり接近されたりするのが苦手なのは、家族が、特に妹が必要以上に挨拶好きだかららしい。日本のゲームが好きで日本に来た。妹もフランスでゲームを作っている。
- クリスティーナはコウに版権の仕事を請けてもらい、キャラ班とも仲良くなれた。もずくにキスする。しずくもしてもらいたがる。
- とうとう青葉も先輩になれる。年上かどうかはお楽しみに。コウは既に知ってるらしい。
- 新人の席は→誰かに移動してもらうのが一番なんだけど→モーション班のはじめ→ひふみがコウの隣に行く。ひふみは寂しくない。毎日進捗確認しに来るから。
- 鳴海ツバメと望月紅葉はインターンシップでイーグルジャンプに来る。二人は同い年の幼馴染み。ツバメはプログラム志望で紅葉はグラフィック志望。学生服で通勤していると思われた青葉は二人と同い年。
- 青葉は初対面のイメージを悪くしないように、コウが(パンツで)寝ているか確かめに行く。大丈夫だった。
- 紅葉は青葉と同じく、コウに憧れている。初めての後輩を前に張り切っちゃってる青葉。
- 紅葉はPECOのメインキャラクターデザイナーが青葉なことを知る。コウらしからぬ「ばかっぽい」違和感を覚えたのもそのためだったが、いいデザインなのは変わりない。火がついた紅葉。青葉『なんだろう、凄く熱い視線を感じる』。
- 紅葉は甘い紅茶が苦手だが、青葉が間違えたのではなくツバメのいたずら。
- 紅葉は青葉に対して「負けません」宣言をするが、苗字を間違えて覚えていた。