オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

有休日の視了 午後の部……は先週辺りの分。

始まるの、というか再開するの1つ。

  • 本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ : 第二十七章 「冬の始まり」
    • http://booklove-anime.jp/
    • 秋の終わり、マインは冬籠もりの準備が順調に進んでいる……とは言えなかった。着込むものを揃える余裕がなかったので、魂を売って聖典絵本を売ることにした。
    • 鍛冶職人見習いのヨハンはマインにパトロンになってもらおうとする。マインはヨハンに金属活字を作ってほしいので、ベンノに保証人になってもらってパトロンになる。
    • 既得権益が動き始める。インク協会の会長がマインをかぎ回っていた。ベンノはマインの安全を期するため、今から神殿に籠もらせることを提案する。
    • マインは冬籠もり一日目でホームシックになった。
  • ビルディバイド -#FFFFFF- : #14 「交差点」
    • ひよりは菊花をアジトに案内する。かつての小目学園を基地にしていた。菊花のことは「てるこ」という偽名で。
    • どっちかっていうといじられキャラだったひよひよもすっかりたくましくなった。今じゃ頼れるリーダーって感じのイケメンキャラ。
    • ひよりの家は照人のテント。
    • 石乃目もいた。あの日ひよりと一緒にタワーから出てきて、行く先もないしどうしようかな~って思ってたんだけど、ここのみんないい子ばかりで愛着湧いちゃって。
    • 料理担当の石乃目は裁縫もできる。テリトリー・ビルド・アライズ 石乃目裁縫店。
    • 石乃目のハンバーグは敢えてたまねぎを炒めない。勇気こそが革新を生む。
    • KUGEの大群がアジトへ攻め込んでくる。菊花はもう誰も失いたくなくて、桜良のデッキを手に戦う決心をする。
  • 魔法使い黎明期 : 第2話 「裏切り者と呼ばないで」
    • クドーは教会が魔女狩りのために集めた元死刑囚の戦闘集団<デア・イグニス>の裁定官「暴虐」に襲撃される。
    • ロス先生がクドーのもとに駆けつける。そこにセービルとホルトもやって来て、暴虐はセービルを人質にとる。
    • ホルトは教会から魔法学校に送り込まれた、反魔女派の偵察要員だった。獣堕ちでもある。
    • 妙に粋がってロス先生の引率を拒否ったクドーも、教会を裏切ったホルトも、ルーデンスの魔杖を使ったセービルも蛮勇。セブ君が生きているのは、セブ君の魔力量がルーデンスちゃんが吸い上げられる魔力量を上回っていたから。
    • クドーの尻尾はホルトが魔法の贄にしちゃった。
  • デート・ア・ライブ IV : 第二話 「よろしい、ならば二次元だ」
    • 士道は二亜の好きなキャラになってみたり、偽のゲームを体験させてみたりして、二亜の好感度を上げようとする。一度は数値が上昇したものの、今の二亜はアングリーモード。
    • 緊急精霊会議 本条二亜をどうすればデレさせられるか!?
    • 一同は士道というキャラクターが登場する漫画を制作してコミコ(コミックコロシアム)に持ち寄り、読む価値があると二亜に認めさせ、二亜ともう一度話す場を作ろうとする。
    • 漫画家の高城弘貴は二亜と親しかったのだが、ある時から疎遠になってしまった。彼女によると、二亜は仲よくなりそうな誰かが現れても、いつの間にか疎遠になってしまうことが他にもあったようで。
    • 二亜が二次元にしか恋したことないのにラジエルが関わっているのは間違いなさそう。二亜は周りの人間のことを調べて、人間に不信感を抱いてしまったと考えられる。
  • 乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です : #03 「決闘しようぜ、王子様」
    • あの少女ことマリエ・フォウ・ラーファンはユリウス・ラファ・ホルファート殿下の婚約者で公爵令嬢、アンジェリカ・ラファ・レッドグレイブの取り巻きからいじめを受けていた。ユリウスの激怒によりいじめもなくなり、この世界を楽しんでいた。
      • この世界を乙女ゲー世界と認識しているということは、リオンと同じく転生者か。
    • リオンは公爵令嬢やマリエの周辺に関して、情報をルクシオンに収集してもらう。スリーサイズなどの情報は教えてもらえないらしい。
    • マリエに決闘を申し込むアンジェリカに対して、攻略対象たちが代理人となる。リオンはアンジェリカと親しいわけじゃないし、普通でいたいしモブでいたい。でも殿下たちが嫌いなので、アンジェリカの代理人を引き受ける。
  • 骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中 : 第2話 「初仕事、少女の願いと忍び寄る影」
    • アークの記念すべき初の依頼は、ラタ村の薬草採取の護衛。いかにもゲームの初期クエストって感じだったのが実によい。
    • アークは依頼人のもとを訪れる。依頼人は少女だった。
    • マルカは母に内緒で薬草を採りに行こうとしていた。父が亡くなってから、母が一人で姉妹を育てているので、父の代わりに薬草採りをして、母に楽をさせてあげたかった。
    • アークたちは森の奥で精霊獣と出会う。僧侶スキルで怪我を癒してやったら、精霊獣はアークに懐いた。アークはたんぽぽの綿毛のような尻尾の狐にポンタと名付ける(オアゲとかテンプラは気に入ってもらえなかった)。思わぬ旅の連れができた。
    • アークたちの前に、多くのステータス異常スキルを持つ魔獣ジャイアンバジリスクが現れる。ポンタを傷つけたのもこれらしい。アークは上級職聖騎士戦技スキル「審判の剣」を使ったら一撃で倒してしまった。
    • できるだけ目立たずに過ごすという方針のアークにとって、村を挙げてのお祭りになるのはいかん。ジャイアンバジリスクを倒したことはマルカに黙っておいてもらうことにして、ファングボアを村への手土産にする。