オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午後の部

  • 幼なじみが絶対に負けないラブコメ : 第4話 「桃坂真理愛襲来」
    • 伝説の子役マルちゃんの告白祭での映像はワイドショーの話題にもなっていた。
    • 妹が末晴に会いに来た。桃坂真理愛はドラマ「理想の妹」で主役を演じた人気女優で、事務所では末晴の後輩。
    • 何でも屋の浅黄玲菜はお金次第で何でも協力しますっす。エロいことは禁止っす。初対面の爆乳後輩に蔑まれる丸パイセン。
    • 白草は「私とつき合って」じゃなくて「私につき合って」と言ってしまった。白草の父が末晴のことをずっと気にしていたから、家に来ないかなって思って。地は案外ポンコツな白草。
    • 末晴は全校生徒の前で振られたトラウマに耐えられなくて野生化する。
    • 真理愛は末晴の家に押しかけていた。誰にも邪魔をされないところで末晴と話したかったから。事務所の社長から、芸能界への復帰を口説くよう頼まれていた。
  • 恋と呼ぶには気持ち悪い : 第5話 「聖地巡礼
    • 一花たちは修学旅行で沖縄にやってくる。
    • 担当するカメラマンの中に益田もいた。益田は修学旅行に同行することを亮に言っていない。一花の写真だけ大量に撮って来いって言われるの確実だし、しまいにはアシスタントとして行くとか言いそうだから。
    • 沖縄から一花のおすそ分け。
    • アリエッティは亮とぶつかっていろいろ落としてしまった。部屋に飾ってあるはずのフォアワード・ワールドのアクキーを亮に拾われる。まさかの展開だったけど死亡フラグにはならなかった。亮への好感度上がっちゃった。
    • 一花と亮の電話を聞いていた快は、翌日の自由行動に一花を誘う。
    • 一花と快の二人で、フォアワード・ワールドの劇場版の舞台の聖地巡礼
    • 快は一花がナンパされていると思ったら、益田だった。
    • 一花は亮にお土産を渡して帰るつもりだったのに、二人で映画を観る。亮に腕を掴まれた時、快のことを思い出す。デート慣れしていて余裕のある亮と、緊張していた快を比べてしまう。
    • 亮は快との件について一花に訊きたかったのに切り出せなかった。
  • ひげを剃る。そして女子高生を拾う。 : 第5話 「現実」
    • 吉田が未成年の子と一緒に暮らしていることを聞いた後藤はその子に会わせてもらう。
    • 後藤は沙優と二人で話をする。沙優が家出した事情やここまで来た経緯は訊かないけど、一つだけはっきりとさせておかないといけないことがある。いつまでここにいる気なのか、沙優に問う。
    • 今の沙優がどれだけ必死にあがこうと、高校生以外の何者にもなれない。高校生ってそれほどに強力な身分。それを利用するつもりがあってもなくても、どうやったって女子高生としか認識されない。吉田が許したとしても社会は許してくれない。吉田は沙優を受け入れ、沙優も吉田を信用している。沙優は吉田に甘えていいけれど、それが許されるのはもっと正しい形で。だから少しずつでもいいから考えるべき。これからどうしていくのか。
    • 沙優にはどうしても逃げ出したい過去と環境があった。それは今も続いている。思い出すだけで吐き気がするし、戻りたいって微塵も思えない。でもこのままじゃいけないっていうのも分かっている。だから過去のこととしっかり向き合って、必ずここを出て、元いた場所に帰るつもり。自分のためにも、吉田のためにも。
    • 朝飯の食材を買いに出された吉田の前に三島がいた。三島は吉田と後藤がひそひそやってて怪しかったんで気になっちゃって。後藤も吉田の最寄り駅で降りたから、三島もはずみで降りちゃって、なんとなく二人について行くうちに、吉田の家に行くんだなって。後藤のことを吉田に訊いてもごまかされるから、三島は隠し事をされていると悲しくなってきちゃって。
    • 何が本心なのかわかりづらい後藤はミステリアスな女って言ってほしいらしい。
    • 三島が言いたいのは、吉田の中での優先順位はどうなってるんですかってこと。あんまりいい人すぎると、本当に欲しいものが手に入らなくなる。
    • 吉田は会社の上の人たちの間では処理屋と呼ばれているらしい。
  • やくならマグカップも : 第5話 「先生のひみつ☆」
    • 梅雨の晴れ間の土曜日、模試を終えた姫乃と三華と直子は遊びに行こうと集まったはずが、駅前で陶芸部顧問の小泉真美を見かけ、軽い気持ちで探偵を始める。
    • 森を抜け、湖を通り、山を越え。疲れ果てるハイキングディテクティブ。
    • 姫乃は好きで始めた陶芸が思ったようにできなくて、部活がしんどくなっていた。模試が終わるまで部活が休みになり、ほっとして嬉しくなった。
    • 探偵の方がターゲットに見つけられる。真美は彼氏に振られてぼっち旅ではなく、蛍の見納めに来た。
    • 先が見えないまま歩き続けていると、座り込みたくなるときもある。それでもまた歩き出せば、こんな風景に出会えたりもする。だから適当に休みながら歩いていけばいい。
  • スーパーカブ : 第5話 「礼子の夏」
    • 小熊は礼子の自宅へ。あのログハウスは礼子の実家の別荘らしい。
    • 晩ご飯は小熊作のお好み焼き。
    • 礼子のカブは傷だらけになっていた。夏休みの間、礼子は「近くて遠い場所」に行っていた。
      • ある二輪冒険家の本を読んで、礼子はバイクで富士山を登ることに興味を持った。昔はよくやっていたらしいけれど、今は環境規制とか登山マナーとか厳しくなったのでできなくなった。
      • 礼子は富士山をバイクで登りたいという志望動機で、山荘のアルバイトを始めた。キャタピラ車の走路確認をすることになり、その度に富士山に挑み続けた。
      • 結局上までは行けなかったけど、悪くない気分。
    • 礼子は呪いのカブのことを知っていた。三人殺したのではなかったらしい。最初に買ったそば屋の爺さんは酒の飲みすぎで死んだ。二代目の本屋のおやじは借金抱えて夜逃げ。三代目の神父は単に免停で手放しただけ。
    • 小熊は泊まっていくことになる。屋内キャンプ状態。
    • 夏休みもあと一週間。原付一種のままじゃいろいろ不自由ということで、小熊はバイクの免許を取ろうと思っている。

日曜日の視了 午前の部

  • ゾンビランドサガ リベンジ : 第五話 「リトルパラッポ SAGA」
    • リリィは全国ネットのオーディション番組「ジャパニーズゴットパフォーマンス」の佐賀大会に当選した。収録は今から。リリィに主導権を握られる幸太郎。
    • 天才子役の大空ライトはすっごい表裏ある子。
    • 幸太郎も大会に出た。テレビ出したらいかんやろ。
    • 勝戦に進んだのはライトと6号。
    • 6号は歌う予定の曲を先にライトに歌われてしまい、土壇場でアレンジを変える。
    • 番組では勝ったライトは表現者としての負けを認める。
  • ドラゴン、家を買う。 : 5軒目 「集まってる家」
    • 雪原で発見した卵からフレースヴェルグの雛が生まれ、刷り込みの習性からレティのことを親と思い込む。レティは単身者ではなくなった。
    • 次の物件は集合住宅。二人は雛の里親探しのため、レグルス峡谷にある集合住宅を訪れる。
    • 世紀末系なヒャッハー勇者なんてのもいる。大家さんに撃退される。
    • 恋人関係を演じる切ないオルトロス兄弟。
    • エムプーサとラミアーの壮絶な喧嘩が始まる。
    • マンティコアの子供たちは雛を食べようとする。目がガチ。
    • あの時のコロボックルさんがいた。彼女たちの狩りの獲物は鳥。
    • ウェアパンサーに鍛えられたらムキムキになりそうなので、やっぱり遠慮する。
    • 危ない感じのカトブレパスが来て、雛をドワーフに売り渡そうとする。レティは体を張って、というよりは異名のおかげで雛を守る。
    • 雛の名前はピーちゃん。
  • 聖女の魔力は万能です : Episode 05 「鑑定」
    • 聖女召喚の儀以来昏睡状態にあったユーリ・ドレヴェス宮廷魔道師団長が目覚めたため、セイは彼のもとで鑑定を受ける。
    • セイはユーリの鑑定魔法を弾いてしまう。鑑定を拒否したのでなければ理由は一つ。セイの魔力量はユーリよりも多いということ。
    • ユーリはセイの鑑定の件をジークフリート国王に報告する。魔力の性質から、セイが聖女であると判断する。
    • 王宮から使者が来て、国王がセイとの謁見を望んでいることを伝える。セイは断ろうとしたけど、召喚の際のことをまだ怒っていると思われても困るし、断り続けてヨハンに迷惑がかかるのもいけないので、謁見の話を受けることにする。
    • 謁見当日、セイは侍女たちによって美しく仕立てられ、アルベルトの護衛つきで王座の間へ向かう。 何かしらの恩賞を受け取らないとこの話は終わらなそうなので、禁書庫の閲覧許可を望み、魔法の講師をつけてもらう。
    • 講師はユーリだった。
  • スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました : 第5話 「幽霊が出た」
    • ハルカラの様子を怪しむアズサたちは早とちりした。ハルカラは家を出て行く予定はない。物件を探していたのは新しい工場を作るため。
    • ナスクーテの街に栄養酒の工場を建てたハルカラは毎晩遅くに帰宅するようになる。工場に幽霊が出るらしくて、地元の人が働くのを嫌がって、まったく人が集まらず、ハルカラ一人で工場を切り盛りしなければならない状態。
    • アズサは幽霊が苦手だけど、工場を見に行ってみることにする。ただし助っ人が来る場合に限る。呼び出しの魔法を使ったら、ベルゼブブは水風呂に召喚された。午前中から風呂に水が入っているのは畑の水やり用。
    • 一行は夜になるのを待ち、ナスクーテの街にある工場へ。不気味なネコの像はハルカラが置いた。ハルカラによるとかわいいらしい。
    • 工場の奥の部屋に幽霊がいた。ロザリーはここに建っていた家の娘。貴族の家に嫁げると聞かされていたが両親に騙され、端金で売られそうになって自殺した。お淑やかだったらしいが幽霊になって何百年も経つうちにグレたらしい。
    • 魔族の霊魂の研究によると、死んだ場所から動けない地縛霊も、いったん生きた人間に取り憑けばその人間ごとよそへ移動できると言われている。言わば人間を入れ物にした引っ越し。取り憑くにはなるべく隙が多い人間がよい。意志薄弱ですぐ他人に流されるようなやつ→ハルカラ
    • アズサはロザリーを家に住まわせることにする。ロザリーはアズサのことを姐さんと呼ぶ。
    • ロザリーがハルカラから出られないので、ハルカラとロザリーの分離作戦開始。片っ端から試していたら昼になってしまった。
    • アズサはロザリーだけ眠らせることを思いつく。酒でロザリーを眠らせる→ハルカラになった→ロザリーを起こして覚醒させる→ハルカラを水風呂に放り込む。
    • 幽霊の噂を手っ取り早く消す方法がある。ロザリーは物を動かせる力で街の皆さんのお役に立とうとする。
  • 究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら : #05 「殺人鬼の苦悩」
    • テッド町内衛兵隊隊長、「雷鳴のテスラ」によりヒロは無罪放免となった。ようやくちゃんとした冒険ができる。とりあえず剣を取りに家を目指すことにする。
    • 無罪となったところで世間の目は厳しい。これがリアル。 テッド名物の投石タイム再び。しばらくは剣をゲットできない。
    • キワクエの世界でのお金の稼ぎ方は現実と一緒。働くか、借りるか、盗むか。
    • ヒロは普通の職業には就けない怪しい人に怪しい職業を紹介する怪しい「裏職業案内所」へ。クエストを選んでいたら老婆のNPCにめっちゃ怒られた。老婆のNPCは若い頃に闇労働で得たお金で裏職業案内所を開いたという設定。
    • 盗みをする度胸もなく、仕事をする甲斐性もないヒロに、レオナはギンジからお金を借りることを提案する。
    • ギンジに殴りかかるヒロはレオナに止められたかと思ったら、レオナは熱いバトル展開を期待していた。ファンタジーゲームっぽくなってきたらしい。昭和のヤンキー武器(メリケンサック)がファンタジーらしい。
    • マーチン・タイムも再び。亡霊の出現に規則性はない。すぐに消えるときもあれば数分いるときもある。
    • レオナはデュエルでヒロを倒せなかったギンジの有り金をすべていただく。ギンジに勝ったことになったヒロは「オヤジ狩りの親友殺し(エルダーハンティング・ベストフレンドキラー)」の称号をゲットする。中年と取っ組み合って最終的にお金奪ったんだから立派なオヤジ狩り。金を巻き上げたのはレオナだけど。
    • ヒロは煙幕を買いにメリッサ商店を訪れる。悪い噂がまだ消えていないので割り増し価格になった上、メリッサ商店のメリッサとお話したので指名料も発生した。
    • ヒロは家に戻り、剣をとる。アリシアが待ち構えていた。煙幕は投げただけじゃ煙出ない。導火線に火をつけないと。
    • ヒロのピンチに現れたのはテスラではなくミザリサだった。
  • 異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω : 第4話 「固有領域」
    • ディアヴロたちはラムニテスとその軍勢に囲まれてしまう。何とか逃げ切ることができた。
    • 一行はダンジョンの入口に辿り着く。自分で作ったダンジョンの自分で作った仕掛けを自分で破るディアヴロ。
    • 暑くて女性陣みんな脱いでる。一行は溶岩にダイブしかけていた。
    • ディアヴロプロデューサーもステージに立つ。
    • ゲイバルトがルマキーナを追いかけてきた。ホルンはゲイバルトを崖下に突き落とし、自らも落ちる。
  • 戦闘員、派遣します! : 第五話 「ヒーローになるために」
    • スノウはグリムやロゼとともに近衛騎士団に戻る。
    • 六号とアリスは王国軍を追い出され、一軒家を新たなアジトにしていた。最後の任務は転送機の設置。
    • 魔王軍は勇者が四天王の一人を追い詰めている隙を狙い、勇者不在のグレイス王国へ総攻撃の準備を始めていた。六号は未練なさそうにしてはいるけど気になる様子。
    • 六号は遅い時間の街中で、ズボンのチャックを下ろしながら女の子に迫る。嫌がってない子もいたけど。スノウに見られた。
    • チャックマンと噂される六号。悪行ポイントを貯めていたのは魔王軍と戦うため。ゲリラ作戦で、魔王軍の侵攻ルートに地雷や罠を設置する。
    • 勇者がランダムテレポートなる魔法に巻き込まれて行方不明になった。六号が勇者の代わりにダスターの塔を攻略したので、勇者の伝承がおかしくなったらしい。
    • 切り札の勇者を失ったグレイス王国は魔王軍を追い返せたとしてもジリ貧。六号とアリスはばっくれることにしたら、ティリスが現れる。ティリスは六号たちを捕まえに来たのではなく、明日滅びるであろうグレイス王国の兵士たちの生き様を最後まで見届け、王国が存在したことを伝えてもらおうとする。
    • 逃げるぐらいなら玉砕を選ぶのはスノウだけ。
    • 魔王軍の総攻撃が迫る中、六号とアリスは緊張感ない。ティリスは一度しか使えない魔法を使ったのに見てもらえていなかった。
    • 魔王軍は地雷原で足止めされ、夕暮れの頃にやって来た。炎のハイネもあの様子からすると罠にかかったっぽい。

休日の視了 午後の部

  • Vivy -Fluorite Eye's Song- : 6話 「Sing My Pleasure -あなたを愛する-」
    • エリザベスのマスターのあの人は今回もいた。ヴィヴィたちは冴木博士に踊らされたらしい。
    • ヴィヴィはメタルフロートに上陸した博士のもとへ向かい、真意を問いただす。
    • エステラの活躍によりサンライズの墜落が防がれ、ヴィヴィの妹型への期待が高まり、メタルフロートの管理も委ねられた。看護AIのグレイスは妹型の中でも特に評価が高かったために新たな使命が与えられ、メタルフロートの管理AIとして島にいる。
    • 博士はグレイスのデータを救出し、似姿に移し替えようとしていた。停止プログラムがAIの暴走を招いたのは、島を存続させるというグレイスの使命とコンフリクトを起こしたから。
    • ヴィヴィは滅びの未来を変えるための、AIを滅ぼすAI。シンギュラリティ計画を遂行し、グレイスを破壊する。
  • 86 -エイティシックス- : Episode 04 「本当の名前を」
    • レーナに対して冷たい態度をとっていた一人、セオト・リッカ(セオ)は、今まで心に潜めていた怒りをレーナへぶつける。言っちゃった後で気にしているらしい。
    • この世界は昼間にこっそりプリンが食べられる素晴らしい世界。
    • 理想というのは手が届かないほど高いから理想という。届かないと知りながらなお追い続けるのは愚かで卑怯なこと。
    • レーナは卑怯なままでいたくなくて、スピアヘッド戦隊の隊員の名前をアンダーテイカーことシンエイ・ノウゼン(シン)から教えてもらう。
    • エイティシックスには墓がない。シンは最初にいた部隊で、戦死者の名を機体の破片に刻んで、生き残った者が行きつく場所まで全員を連れて行くと約束した。共に戦って死んだ仲間を全員連れて行かないといけないから、シンは彼らの名をすべて憶えている。
    • スピアヘッド戦隊の全員に直接謝る機会はすぐに来た。
  • シャドーハウス : 第4話 「深夜の見回り」
    • 今日は星付きから「有り難い」指導がある。
    • 先日の亡霊騒ぎの原因はどこかの班が掃除をサボったから。星付きのバービーは生き人形たちに対して聞き取りを行う。意見したミアを蹴ったりする。
    • 「無能」と呼ばれているラムが一方的に犯人扱いされる。バービーに口答えをした「頭がお花畑」(エミリコ)と、目が悪くてバービーにぶつかってしまった「面汚し」(ショーン)は深夜の見回りを命じられる。
    • 期限は一週間という中、何も見つけられないまま五日経つ。主人の指示だけを真剣に考えるショーンは三人分の毛布を持ってきた。エミリコたちも寝ることにする。
    • 顔の見えない人形は生き人形の食事や着替えを用意している人形。生き人形と違って喋ることはない。
    • ラムの左手の人指し指はラミー。
    • ポケットからパンが出てくるエミリコ。
    • 三人はとある部屋で亡霊に遭遇する。天井は各部屋からのすすの通り道になっていて、そこから漏れてきたすすが集まって亡霊になったということ。
  • セブンナイツ レボリューション -英雄の継承者- : 第5話 「跳梁 -ピュシス-」
    • 風紀委員が次々と吸血鬼に襲撃される事件が発生する。ネモはセブンナイツの一員としてシャーリーに協力しようとする。
    • 吸血鬼はエルフとか獣人とか人間と同じで、存在自体が邪悪というわけではない。
    • ネモは風紀委員のミナとともに、郊外の林を調べに行く。そこでシャーリーがエレンの血を吸っていた。
    • ネモはみんなと一緒にいたいと言ったシャーリーの言葉が嘘だとは思わない。それはネモも同じ。シャーリーも大事な仲間だから。
    • 事件を起こしたのはミナだった。ミナは破壊神の力で、吸血鬼が安心して暮らせる世界を、新しい故郷を作ろうとしていた。
    • ネモは覚悟を決めた。大切なみんなを守るためにミナを倒す。
  • バック・アロウ : BACK 18 「これが世界の真理なのか」
    • エピタフマウンテンには死者の顔が刻印された柱が無数に聳え立っていた。リンガリンドの人間が生きた証はエピタフマウンテンに記され、魂は山の頂から神の国へと召される。
    • リンド教団の教祖はすべて分かるための道しるべをアロウに授ける。そこでアロウの暴走が始まった。マエストローグと接続されたムガの攻撃によって、リュートの兵士たちは全滅する。
    • リンド教団の教祖の正体はディソナンザだった。ルドルフによると、アロウは神がこの世界を滅ぼす為に遣わした「殲滅者」。
    • この世界は神に捧げられるための供物。アロウは盛りを過ぎた果実を刈り取るために外から遣わされたが、本来の目的を見失ったままこの世界に現れてしまった。
    • ルドルフは誤りを正すよう神から命じられた。アロウを覚醒させるためには神に最も近いエピタフマウンテンに来てもらう必要があった。
    • シュウはマエストローグを攻撃してムガを分離させ、アロウを逃がす。
    • 貧乏性な大元帥のお宝の中にラクホウがあった。
  • 蜘蛛ですが、なにか? : thread 17 「私、なにしてる?」
    • エルロー大迷宮に入った勇者一行は最短ルートを選ぶ。
    • バスガスのバスガス爆発パンチ出た。
    • あの縦穴はマザーがやったやつ。
    • 異世界で 持っててよかった 不死と回復」。アリエルにやられた「私」は不死のスキルとHP自動回復のおかげで生き延びていた。頭だけの状態でも魔法は使える。

休日の視了 午前の部

1

  • EDENS ZERO : 第3話 「冒険者たち」
    • シキは虫苦手。ちっちゃい蜘蛛でも気絶しかける。
    • ハッピーを取り戻したシキとレベッカは再び流星の灯へ。一行の前に有名B・キューバーのラビリア・クリステイが現れる。レベッカはラビリアにバカにされて悔しがり、シキは友達を泣かせたラビリアを宙に浮かせる。ラビリア逞しい。
    • 今のギルドは「みんな仲間でみんな家族」みたいなのではなくて冒険の窓口。
      • あの後姿は「FAIRY TALE」のナツ・ドラグニルとルーシィ・ハートフィリアに似ている。
    • シキにはラビリアよりすげえ動画作れる方法がある。マザーに会いに行くこと。
    • 素人が宇宙船操縦してみた→素人が宇宙船着陸させてみた→。素人の着陸は墜落。
    • 土のエーテルの結晶が降る惑星ノーマは地底に国がある。
  • SSSS.DYNAZENON : 第6回 「この切なさって、なに?」
    • 暦は稲本さんと飲む。稲本さんの夫から山本さんと間違えられる。
    • 暦は怪獣優生思想のムジナと遭遇してまた飲む。決まったことに従う感じのムジナはやりたいことがない。
    • よもギルティ。
    • 暦はダイナストライカーをなくした。ムジナが盗んでいた。
    • 今回の怪獣は二人で操るタイプ。ムジナはいつもとキャラ違う。
    • 四人がばらばらで、ダイナゼノンは力を出せていない。
  • BLUE REFLECTION RAY/澪 : 第4話 「ないものねだり」
    • 陽桜莉は何も考えずに勢いで百に伝えてしまった。都はリフレクターになりたいのではなくて、陽桜莉たちの仲間になりたい。その決意は本気。家を出て入寮の手続きも進めている。
    • 陽桜莉と瑠夏は百に戦い方を指導してもらおうとする。百はすぐには返事しなかった。
    • 圧倒的コミュニケーション不足と都に言われてしまった二人はお互い歩み寄ろうとしたけど、合うところがなかった。
    • 隠し撮りではなく見守り撮り。
    • 自分たちの違いを知った陽桜莉と瑠夏ははそれを強さにする。
    • 百も中途半端をやめた。大人の力を使って月ノ宮に入学してくる。
  • 憂国のモリアーティ : #16 「ホワイトチャペルの亡霊 第二幕」
    • 娼婦を狙った連続殺人事件は組織的犯行。恐怖を煽れる名前に「ジャック・ザ・リッパー」を選んだ。その目的は自警団とヤードの対立を煽り、両者の衝突を発端としたプロレタリア革命を引き起こすこと。
    • ウィリアムはジャック・ザ・リッパーを自警団とヤードの共通の敵にして、両者の対立を団結に変える。ジャックは誰も殺さずに逃げ続け、敵が集まるまで時間を稼ぐ。
    • ジャックがガトリング砲に狙われる。モランはボンドの型破りな発想でガトリング砲を暴発させ、師匠をピンチから救う。
    • ウィリアムとルイスは真犯人を皆殺しにして、大立ち回りを完了する。
    • ジャックはモリアーティ家のバトラーになった。モランだけサプライズで知らされていなかった。

2

  • ましろのおと : 第五話 「合奏」
    • 雪と朱利を中心に、山里結や海人を加え、津軽三味線愛好会は部活っぽくなる。
    • 目指すものがないと思ったらある。梅子の「梅丸」が主催する津軽三味線甲子園「松吾郎杯」。まるでこのクラブ発足を見越していたかのようなタイミング。
    • 団体は1グループ5人以上。一人足りないと思ったら、三味線経験者の永森雷が入ってきた。
    • 初めから弾ける人としか会ったことない雪は素人相手にどう教えていいのか分からない。自分自身にいらついていた。
    • 梅子再び襲来。松吾郎杯を作ったのは雪の実力を示すため。
    • 清流は津軽三味線愛好会にアドバイスするという名目で、雪の音を聴きに来る。気分によってすべてが変わってしまうわがままな雪を好きにはさせておけなくなる。
    • 雪は清流の音に後押しされ、自然に音が跳ねる感覚を覚える。相手の演奏に引っ張っていかれる気分は悔しくはない。ムッとするような、楽しいような。じっちゃにイタズラされたときの気分で、久々に気持ちっこいがった。
  • さよなら私のクラマー : #5 「恋わずらい」
    • 二つの深刻な案件を抱えたワラビーズは選手間緊急ミーティング。グラウンド問題&男女合同練習問題は保留として、早急に解決しなくてはならないのは痛ユニ問題。
    • 緑には痛ユニ問題を解決する策があった。優勝商品券つきの穴場のフットサル大会を探し当てた。埼玉じゃなくて東京なのは、ヤジった観客にカンフーキックをお見舞いした希が出禁にされているから。
    • 飛田給駅に集合なのに、先輩たちにアテンドする白鳥は高尾山口に向かっていた。緑たちは人数が足りなくて困っていたら、久乃木学園の詩人(佃真央)とロールケーキ(井藤春名)がいたので、一緒に出てもらう。
    • ワラビーズ二年生は「強度あるトレーニングゲット作戦」開始。
  • イジらないで、長瀞さん : #04 「センパイ、顔真っ赤っスよ~? / センパイは、もうちょっと……」
    • 油絵描いたセンパイが手を洗っていたら、長瀞さん来た。わざわざ同じ蛇口使う。並んで手を洗ってると、エッチの前に一緒にお風呂入ってるみたい。洗いっこしたらセンパイ逃げる。
    • センパイは一人静かに美術室で昼食を食べる。静寂を乱す者が来てしまったと思ったら、長瀞さんではなく長瀞フレンズ(ガモちゃんとヨッシー)だった。
    • パイセンらの愛の巣に入ってきた長瀞フレンズは、パイセンにおっぱい触らせてあげようとする。センパイは無理やりガモちゃんの胸を触らされるが、あんぱんが仕込まれていた。長瀞さんが来て、長瀞フレンズ逃げる。
    • 長瀞さんは幻の激レアアイテム「プレミアムあんぱん」をゲットした。あんぱんとプレミアムあんぱんを胸に仕込んで、あんぱん当てゲームを始める。センパイはプレミアムをもみもみしていたと思っていたら長瀞さんのおっぱいをもみもみしていた。
    • 長瀞さんは手芸部からいらなくなったソファをもらってきた。美術室に置く。
    • センパイもちょっとは褒められたい。人を褒めない人は人から褒められることもないということで、試しに長瀞さんを褒めることになる。髪がサラサラでいいね+動きが軽快でいいと思う+初めて会った日に見た蹴りがかっこよかった。
    • センパイは長瀞さんをモデルに絵を描こうとする。全然進んでないのを長瀞さんのせいにしたり。
    • 長瀞さん眠くなって寝た。センパイはなんとか長瀞さんを描いて、ご褒美タイム。キーホルダーとキスした。

休日の視了 午後の部……は日曜日の分。

  • 幼なじみが絶対に負けないラブコメ : 第3話 「我、初恋復讐完了す」
    • 末晴に会いに来たのは白草。スーちゃんとシロ。
    • 黒羽 vs. 白草。茶トラ対柴犬ラ。
    • 黒羽は攻められるのはダメ。覚悟ができてないから。姉キャラに必要な余裕と器用さが足りない。
    • 告白祭の前に、黒羽は末晴との関係をリセットする。
    • 末晴の告白相手は白草ではなく黒羽だった。今度は黒羽の方から告白を断る。
    • 阿部先輩と白草は兄妹みたいな関係。白草は末晴のことを好きすぎて、自分を好きにさせた挙句振ってやると言い出した。末晴と黒羽の関係は近くて油断できず、阿部先輩と付き合っていると嘘をついてしまった。阿部先輩は悪役になり、その間に白草は末晴に近づいた。阿部先輩は末晴が復活するなら嫌われるくらい構わない。
    • 自分に惚れさせて振ってやろうとした挙句、誰も好きな人と結ばれていない。全員ぼろ負け。
  • 恋と呼ぶには気持ち悪い : 第4話 「聖なる夜に」
    • 一花は理緒たちと恋バナ。好きな男性のタイプを訊かれて、亮と正反対のイメージを答えたら、快と特徴ぴったり。
    • 快は理緒から、亮が一花に超片思い中なことを聞く。理緒は二人が付き合ったらおもしろいなって感じ。快が一花のこと好きなら、お兄ちゃんがいろんな意味で結構やばいから気をつけて的な警告をしておく。
    • SUMOストア。
    • もう少しでクリスマス。一花は亮にプレゼントを渡そうと思って、理緒に相談する。そんな仲になってはいないけれど、風邪のときお見舞いに来てもらったのと参考書のお礼しなきゃと思っていたから。
    • 亮も一花へのクリスマスプレゼントについて理緒に相談する。今まで花とかぬいぐるみとかいろいろ送ったのはただの自己満足だなって気付いてはいたけど、その自己満プレゼントを嫌がる一花の反応がかわいいから、それも含めて見たかった。でもクリスマスは一花さんが喜ぶものをあげたいと思って。
    • アリエッティ松島(松島有枝)。
    • 一花と亮はクリスマスプレゼントを渡し合う。二人とも理緒にプレゼントを相談したことを知り、三人でクリスマスパーティーをやることにする。
  • ひげを剃る。そして女子高生を拾う。 : 第4話 「バイト」
    • 沙優は近くのコンビニでアルバイトを始める。バイト先の先輩で同い年の結城あさみは、中卒でマジパネぇ沙優チャソの家に行くつもり。一緒に住んでるお兄さんみたいな人がどんな人か見極めようとする。
    • 吉田が帰るとあさみが押しかけていた。あさみは沙優チャソが彼氏でもない男と同居してるとか意味プーだし、部屋もクソ狭でマジでビビったけど、吉田がいい人っぽくて安心した。オーラがオッサンでめっちゃもったいない感あるけど。
    • あさみは当然のように晩飯食ってくつもり。吉田っちとなら直箸シェアもギリオッケー牧場よ。
    • 送り狼に美少女をエスコートさせるあさみは、吉田っちが沙優チャソのお兄さん的というのが嘘なことに気づいていた。過去バナなったときの吉田っちの目がジャバジャバ泳ぎまくってて世界水泳かよって。
    • 沙優が吉田をお兄さん的な存在と思っているなら、吉田はとやかく言うつもりはない。沙優の言ったことが彼女なりの事実。ばれてるものを隠して更に嘘を重ねるほど器用じゃない。沙優の隠したがっていることを勝手に言うのは正しくないと思う。
    • 吉田は後藤に夕飯に誘われる。今回も焼肉とビール。
    • 後藤が吉田の行動を気にするのは、吉田のことを好きだから。5年前から付き合っているというのは嘘。吉田に告白された時、すごく嬉しかった。でも今首を縦に振って付き合ってもきっとうまくいかないんじゃないかって、勘で思ったから、はずみで彼氏がいるとつい言ってしまった。
    • 吉田は待つ。今後一切後藤に告白しない。その時が来たら後藤から告白してもらう。好きな人に振り回されっぱなしってきつい。吉田のことが本当に好きなら、後藤にも吉田の立場になってもらわないとフェアじゃない。
  • やくならマグカップも : 第4話 「お茶漬けの味」
    • ちっちゃな大事件。姫乃は父(刻四郎)のお気に入りのお茶漬け用茶碗を割ってしまう。そっくりの茶碗を作ろうと思っていたら、割れた茶碗は既に捨てられた。
    • 偏っているのは絵のせい。
    • そっくりじゃなくてぴったり。
    • 茶碗ができるまでのつなぎで、十子の作った茶碗を借りる。
    • 茶碗は無事に完成した。刻四郎からも最高のプレゼントと言ってもらえたけど、十子の茶碗の時のような反応はなかった。
  • スーパーカブ : 第4話 「アルバイト」
    • カブに乗り始めて初めての夏が来ていた。小熊にはやろうと思っていることがある。カブがあるから、カブと出会えたからやろうと思えたこと。それは学校書類の運搬業務だった。
      • 武川高校と甲府一高を朝夕に二往復。謝礼は一往復2,000円(ガソリン代や各種経費込み)。
    • 運搬業務の前日、小熊はオイル交換をするためシノさんのバイク屋を訪ねる。
    • 初日は一往復でおしまい。
    • 再びオイル交換。シノさんによると、小熊は丁寧に乗っている。丁寧すぎるくらい。
    • 夕立に遭ったので、レインウェアを買う。「ざまぁみろ」。
    • 今度は自分でオイル交換。
    • 約ひと月半のアルバイトが終わった。

休日の視了 午前の部……は日曜日の分。

  • ゾンビランドサガ リベンジ : 第四話 「純情エレクトリック SAGA」
    • 純子は愛にとっていちばん相応しい場所がフランシュシュではなくてアイアンフリルなのか、気になっていた。風の色を見つめに行く。
    • カバ→ガンバレ。
    • 仲間に見限られ、出て行かれても当然だと、その程度のレベルしかないと自ら認め、受け入れるのか。輝きを見失い、自らの価値を認めることのできなくなった者に、一体誰がついてくる。
    • 佐賀アリーナにもデスおじいた。
    • デス娘リターンズ。
    • なすべきことが分かった純子は全てをぶち壊す。幸太郎の戦友のエレキギターもぶち壊された。
    • 帯電してキラキラしてる(二回目)。
    • フランシュシュはアイアンフリルにとって最大のライバルになる。
  • ドラゴン、家を買う。 : 4軒目 「冷たい家」
    • レティとディアリアはアルブス氷地にいた。コートを身に着けてカニクリームコロッケ状態のレティ。雪原に来たのは、静かに暮らしたいなら勇者が来なくて土地も安い超辺鄙な場所が良いのではないかと思いまして。
    • 家は雪を使う。イエティに倣ってイグルーを建てる。
    • 問題はここから。人間による驚異が少ない代わりに、雪原で生活するのはなかなかに大変。レティはスパルタ的に三日間のサバイバルをさせられる。
    • トナカイに追われるドラゴン。雪だるまになった。追っていた兎に転がされるドラゴン。また雪だるまになった。窪みにはまって狼に雪をかけられるドラゴン。またまた雪だるまになった。
    • 遭難したレティはイエティに案内されてイグルーへ。イグルーの中は暖かいというか暑いくらい。ディアリア脱いでる。イエティも脱いでるし喋った。なぜかドワーフや勇者もいた。暑さでイグルーが溶ける。幻覚だった。
    • レティは謎の生物の卵を発見する。漂流していたら鯨に飲み込まれた。鯨の腹の中で暮らしていたヨナの亡霊、デイビー・ジョーンズと出会う。
    • 鯨のくしゃみで外に出る。自由になったけど漂流続行。
    • アザラシはディアリアだった。極限状態なら野生の本能が目覚めてドラゴンらしさが出るかと思ったが、意外と都会っ子なレティにサバイバル生活は向いていなかった。
  • 聖女の魔力は万能です : Episode 04 「奇跡」
    • ポーションを作り過ぎてしまったセイは第三騎士団にポーションを配達しに行く。仲良くなったあの子とはロバのこと。
    • セイは本当に聖女であることを自覚していた。ただそれを積極的に肯定も喧伝もするつもりはなく、誰かにばれるまではただの一般人して過ごしたいと思っている。
    • 考え事をしていたセイはまたポーションを作り過ぎてしまい、研究所を追い出される。調べ物でもしようと王宮図書館に立ち寄ったところ、ジークフリート・スランタニア国王と出会う。
    • 第二騎士団と第三騎士団が合同討伐から帰ってくる。入院した騎士のお見舞いに来たセイは見て見ぬふりができなくて、騎士たちを魔法で治す。
  • スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました : 第4話 「ドラゴンの結婚式に行った」
    • 若いので恋バナを求めちゃうハルカラは17歳と2500か月。200歳余裕で越えてるけどエルフ的には脂の乗ってるお年頃。
    • 「実家に帰らせていただきます」。ライカは生活に不満や悩みでもあるのではなく、姉の結婚式に出席するので。
    • アズサたちはライカの故郷のロッコー火山へ。ライカの女学院の後輩がいて、お嬢様学校のノリになる。お皿の上を歩いていたハルカラは食材になりかける。
    • レイラはライカの姉。幼馴染みの新郎と再会し、結婚することになった。80年ぶりというスパン。
    • ドラゴン族は部族同士で仲が悪いこともあって、他部族が結婚式の妨害に来る場合もある。ライカの父がめっちゃフラグっぽい発言したら、レッドドラゴンと因縁深いブルードラゴンが荒らしに来た。
    • フラットルテはブルードラゴンの嫌がらせクイーンと呼ばれている。400年以上も独り身だからというしょうもなさ過ぎる理由で嫌がらせに来たらしい。
    • レッドドラゴンブルードラゴンの全面対決。アズサは他種族の問題に部外者が立ち入るべきじゃないと思っていたが、ブルードラゴンがファルファとシャルシャを怖がらせたので、家族を守るためにレベルMAXの力を使う。魔女のかかと落とし。
    • 火山に送られたブルードラゴンの別動隊はベルゼブブによって衰弱させられていた。温泉に疲れを癒しに来ていたベルゼブブは、ブルードラゴンどもが調子に乗っていたから締めた。3000年生きとる上級魔族はブルードラゴン五体に負けるわけがない。
    • ブルードラゴンレッドドラゴン間における不戦条約は無事に締結される。
    • ハルカラは酒に飲まれていた。アズサたちは火山の温泉宿に泊まっていくことにする。
    • 娘が二人いて、ライカが妹で、ベルゼブブがお姉ちゃん。ハルカラは手のかかる後輩?
  • 究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら : #04 「ただ一人の攻略者」
    • ヒロは散々な目に遭った末にキワクエをログアウトする。リアルには漏れてなかったらしい。
    • 宏は地区の陸上大会でトイレに行き忘れて、転んだ時に漏らしてしまった。そして走ることに挫折した。
    • パンツを洗って出直しなさい→そんな諺ねえよ!
    • 宏はキワクエを売却しようと、ゲームショップキサラギを訪れる。そこで玲於奈に薦められて、キワクエを唯一クリアできた人物が作った攻略サイト「オーベルダイン歴程」を見る。興味しんしん丸ではないけど。
    • 若手都議会議員の神居宗一郎も当時はイキりまくったクソガキだった。正視に耐えないとはそういう意味。
    • 玲於奈は神居の次にこのゲームをクリアできる人がいたら、その人と結婚したいと思っている。つまり結婚を前提としたおつき合いをする。ヒロくんのこと結構好きな感じだったりするかも。宏はキワクエを売るつもりだったのに、またログをインする。
    • 拷問を回避したところから再開する。ミザリアから「いい漏らしっぷりの御方」と呼ばれるヒロっち。
  • 戦闘員、派遣します! : 第四話 「悪の幹部の倒し方」
    • 六号たちは魔王軍四天王をはじめとする大物の相手を任される。戦果を挙げれば褒美も出世も思いのままと喜ぶスノウに対して、六号とアリスは王国参謀から捨て駒扱いにされたと見抜いていた。
    • スノウとロゼはグリムを起こそうとして気絶させてしまう。そこに炎のハイネが隊を率いて現れる。
    • 何でもありな魔法に科学で対抗。六号は戦闘服の安全装置を解除してゴーレムと戦い、その間に本部からプラスチック爆弾を転送してもらう。
    • 六号は三分間のクールダウンのために動けなくなる。炎のハイネを金縛りで動けなくしたグリムは初めてまともに役に立った。
    • 炎のハイネは六号を誘惑していたら、スノウに攻撃されて魔導石を奪われる。両軍の面前で炎のハイネの撮影会を行う六号。
    • 六号を隊長と認めたわけではないスノウはツンデレってやつ。
    • 六号とアリスはスパイ任務の話をしていたら、スノウに聞かれてしまった。

休日の視了 午後の部

  • Vivy -Fluorite Eye's Song- : 5話 「Sing My Pleasure -あなたを笑顔に-」
    • サンライズの事件から5年、マツモトがヴィヴィの前に再び現れる。AIの発展は正史よりも加速していた。二体は行き過ぎたAIの進化を止めるため、時計の針を戻しに行く。
    • ウォーマシーン・ディーヴァが乱暴な腕力で行く。飛べないキューブはただの立方体ですよ。
    • サンライズの一件にてエステラの英雄的行為を皆が褒め称え、AIの部品や回路を作るAI完全制御による海上無人プラント「メタルフロート」が建設された。今回の目的はメタルフロートの機能停止。
    • 冴木達也博士はトァクに所属していた。メタルフロートを止めたかったが、全てを壊すという組織のやり方は短絡的だったので袂を分かった。メタルフロートを機能停止させるプログラムを狙うトァクに追われていた。
    • 博士の妻はヴィヴィの妹型。博士とグレイスは歴史上初めて結婚した人間とAIのカップル。
    • 博士のプログラムの奪取に失敗したトァクがメタルフロートに攻め込んでくる。ヴィヴィはプログラムを起動させるがAIは止まらず、人間とAIの衝突が起こってしまう。
  • 86 -エイティシックス- : Episode 03 「死にたくない」
    • 多くの死線を潜り抜けてきたスピアヘッド戦隊にも、賑やかで穏やかな日常がある。
    • 女子は河原で水浴び。ただいま河原はこの世の天国→覗きが見つかって地獄に変わる。
    • 仲間との日々を大切に思うクレナ・ククミラは毎晩決まった時間にパラレイド接続してくるレーナのことを快く思えずにいた。レーナに対して冷たい態度をとる隊員は他にもいる。
    • カイエ・タニヤはレーナに興味を持つ。傷ついていない完璧な理想を抱いているレーナのことを処女と言ってしまいつつ、ハンドラーの役目には向いていないと忠告する。
    • カイエが戦死した。
  • シャドーハウス : 第3話 「すすによる病」
    • エミリコは初めて授業に参加する。授業といっても堅苦しいものではない。シャドーハウスのことを班で教え合う。
    • 生き人形はシャドー家に対して忠誠以外の心を持ってはいけない。余計なことは考えちゃいけない。シャドー家にとっていい生き人形でないと処分されちゃうから。
    • 亡霊が現れる。亡霊とは集まったすすが悪意を持って動く「こびりつき」の集合体のこと。
    • 星付きは格上の生き人形。
    • 班長ローズマリーがこびりつきにとり憑かれる。エミリコは花瓶の水でこびりつきを退治する。ローズマリーはこびりつきが体内に入り込み、すす病に罹る。
    • 今日は楽しい洗浄の日。
    • パンちゃん動いた。ケイトはすすを動かす能力があるらしい。
  • セブンナイツ レボリューション -英雄の継承者- : 第4話 「友誼 -コネクション-」
    • ネモの活躍でジョウやギルダンが助かったのは事実。でもいつも同じようにうまくいくとは限らない。ファリアは無茶をし過ぎるネモがきっちり完治するまで看病することにする。
    • ファリアはおかゆを作っていたら鍋が真っ黒に。結局コロッケになってしまった。
    • 猫入ってきた。ファリアの飼い猫だった。
    • ご機嫌よろしくお願いします。
    • ネモは英雄の声が聞こえるだけで、話せてはいない。
    • 風紀委員のシャーリーに怒られちった。
    • ファリアの猫が逃げ出してしまう。寮はペット禁止なので、ネモとファリアはなんとかして捕まえようとしたら、二人とも落ちそうになる。
    • 手放さない主義のファリアはネモの手を離さない。ネモが重荷なんかじゃなくて、そうしたいからするだけ。ただネモと仲よくなりたいと思った。
  • バック・アロウ : BACK 17 「かくて彼らは立ち上がるのか」
    • テイは空中城艦でレッカ凱帝国を手中に収めようとする。アロウは抵抗できないやつらを痛めつけるのを見過ごせなかったが、彼に会いたい者がいるらしくてグランエッジャに戻る。
    • 国交調印式から戻ってきたゼツが空中城艦ごとテイを落とす。レッカは空中城艦と大量のバインドワッパーを手に入れ、戦力を一気に復活させる。
    • リュート卿和国の地下にも空中城艦が眠っていた。空中城艦マエストローグはグランエッジャ攻略に出撃する。
    • グランエッジャが立った。グランアロウ・バーティカル
    • 壁の向こうにまた壁があった。
  • 蜘蛛ですが、なにか? : thread 16 「フライング、ゲット?」
    • 「私」は不死のチートスキルを獲得した。これでマザーに勝つる。
    • 覇者の称号も得た。覇者として認められたのは管理者に。管理者Dがまた「私」に電話してきた。
    • 先代の勇者と魔王の争いに於いて、両者とも世界の壁を超える魔法を生み出した。システム外の術式は暴発し、世界の壁を超えた先、地球の日本の「私」たちの教室で爆発した。
    • 爆発で死んだのは教室にいた25人。管理者Dはその魂を保護し、なるべく魂の波長が近い種族に転生できるように斡旋した。他の人は大半が人族に転生した。「私」が蜘蛛なのはよほど波長が合ったかららしい。他の方々はまだ赤ん坊。「私」はフライング気味に活動できている。
    • 管理者Dも教室にいたらしいが転生していないらしい。システム製作者である管理者Dがいたから勇者と魔王の魔術が教室に開通したらしい。
    • バスガスのバスガス爆発パンチ。
    • 「私」は海へ。釣りをしていたら水龍が釣れた。
    • 魔王の称号を持つオリジンタラテクト、アリエルが「私」の前に現れる。
  • 異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω : 第3話 「背徳儀式」
    • 告死病は病気ではなく呪い。ルマキーナは何者かが人々の命を脅かす大規模な呪術を行なっていると気付いたが、バドゥタの仕業だった。ルマキーナとレムは薬で眠らされてしまう。
    • 旦那に会いに来た(そのついでにカレー食べてた)ホルンから、ディアヴロはレムとルマキーナが連れ去られたことを知らされ、二人の奪還に動き出す。
    • レムとルマキーナが目を覚ますと、そこは信徒たちが「背徳の儀式」を行う祭壇だった。告死病の原液は邪素から生成される。人が落ちた時に邪素が生まれる。
    • バドゥタはラムニテスを告死病にできればそれでいい。理由なんぞない。
    • 危うい場所で攻撃すれば天井や壁が崩れるので迂闊に攻撃できない。今回のディアヴロは本当に危なかった。レムとルマキーナを人質にされたのはシェラが解決した。ホルンも役に立つところをディアヴロの旦那にアピールする。
    • ルマキーナの身体に告死病の痣が現れていた。一行は告死病を治癒する秘宝を得るためダンジョンへ向かう。