オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

休日の視了 午後の部

  • 無職転生異世界行ったら本気だす~ : 第十四話 「只より高いものはない」
    • ルーデウスは敷金礼金ゼロ+家賃ゼロで話題の「無料アパート」へと来ていた。アパートの目玉は安心のセキュリティー構造。これを見て中に入りたいと思う泥棒はいないでしょう。でも不思議なことに、犯罪者はここに入ってくるんです。だって、牢屋ですもん。
    • 全裸に剥かれ、冷水をぶっかけられ、あまつさえ言葉責めまでついてくるとは。でかい耳があるくせに聞く耳を持ってくれない獣族に困るルーデウスは、ルイジェルドとエリスが来てくれるのを待つ。
    • 五日目を迎えたところで、新入りがぶち込まれてくる。ギース・ヌーカディアはギャンブルでイカサマしたらしい。ギースによると、ルーデウスのことはドルディアの聖獣を襲った性獣として噂になっていた。
    • ルーデウスは頭に来た。見張りの姉ちゃんを人質にとって町に案内させてやり、ついでにこの森も燃やし尽くしてやろうとする。しかし森は既に燃え始めていた。
    • 密輸組織の一団が獣族の村を襲っていた。正直村の連中に頭に来ていたルーデウスはこの光景があまりにも胸くそ悪いので、獣族を助けて恩を売ることにする。
    • ガルスは北神流の北聖。ルーデウスはルイジェルドと違って、命をかけてまで見知らぬ子どもを助けるほどの正義漢じゃないのでガルスを見逃してしまおうかと考えるも、デッドエンドは悪者じゃだめなので、とことんやってやることにする。
    • ルーデウスが目覚めると、エリスたちがいた。ルイジェルドはデドルディア族長ギュスターヴと出会うも、ルーデウスと同じく勘違いされ、ドルディアの戦士団と戦闘になりかけたらしい。誤解が解けた後は、密輸組織の残党を抹殺しに行ったり、密輸の罪を被らされそうになったり、大変だったんだとか。エリスはその作戦には参加せず、子どもたちの護衛を引き受けた。
    • サウロスは魔力災害において正当なる対処をせず人々を混乱に陥れたとして、フィットア領領主の任を解かれ、死刑に処される。
  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する : Plan 03 「絆の魔法」
    • 魔法の天才を自負するディアが魔法の先生としてやって来る。
    • ルーグは魔力を溜める性質があるファール石を勇者の暗殺に欲しくなる。しかしファール石はヴィコーネの秘蔵品なので譲ってもらえない。
    • ディアはルーグのところに添い寝しにくる。師匠命令でルーグは弟。
    • 初めての属性変換は素敵な初体験。
    • 属性魔力を帯びると、神から啓示を受けて魔法を覚える。使えば使うほど新しい魔法を授けられる。
    • この世界は神から与えられた術式を使うことしか考えられない仕組みになっている。二人はルーグのスキル「式を織る者」を用いて、新しい魔法を作る。
    • 二週間が経ち、ディアの指導が終わる。
    • トウアハーデの技はアルヴァン王国の繁栄のため。トウアハーデの医療技術は優れた者の命をつなぐため。トウアハーデの暗殺術は国の病を切除し被害を抑えるため。
    • 人間らしさは暗殺に必要な武器。命じられたまま殺すのではなく、国のためになると判断し、理解し、殺す。人の心を読むには人の価値観を持っていなければならない。
    • ルーグは刑務所で最初の殺しを行う。
  • 最果てのパラディン : 第2話 「彷徨の賢者」
    • ガスはロック。
    • ウィルは13歳になった。ガスの授業は内容が高度になり、量もすさまじかったが、ウィルも負けじと食らいついていった。
    • ある日、ウィルはブラッドに連れられ、廃墟の都市に初めて足を踏み入れる。昔は人とドワーフ族が住んでいたが、今は知性のないアンデッドたちがさまよう危険な場所。ウィルは一人で都市の地下から脱出するよう命じられる。
    • ガスがいた。ウィルを殺しに来ている。
    • ガスは授業にしてはちとやりすぎたらしい。ウィルはガスがすべてを授業だったことにしようとしていることに驚く。
    • ウィルはその後もブラッドの授業でたびたび地下街に潜ることになった。ガスももっと別のことを覚える時期ということで、ウィルに硬貨を集めに地下街へ行かせる。
    • バクチではなく知的遊戯。マリーに見つかって説教される三人。
  • 逆転世界ノ電池少女 : #02 「君を(なんとか)信じたい!!」
    • 綱紀粛正特区秋葉原アラハバキの聖地。住人は今も真誅軍と戦っていて、世を忍んで顔を隠している。
    • りんの格好はただのコスプレでただの趣味。
    • 茶と聞いていたのにおでん缶。細道の身元引受人の宗方安寿は借金返済のため、細道を強制的にガランドールのパイロットにする。
    • アラハバキの象徴であり偉大なる指導者の総司令田中さんは着ぐるみ。
    • 細道はホストスイッチオン。壁ドンならぬロボドンして、りんのパートナーになる。
    • 真誅軍の東雲アカツキ大佐の専用伽藍「鳳凰」が飛来する→飛行船から吊るされていただけ。
    • りんがときめきエンプティでシャーク1は行動不能。りんは細道があまり乗り気じゃないと気づいた。細道とはときめけない。
  • 終末のワルキューレ : 第03話 「必殺技」
    • 戦乙女の肉体が人間の武器に姿を変える。「神器錬成」は神のクソチートな武器に対抗できる人類側のチート。
    • ミョルニルが脈打ってる。ねぼすけがようやく目覚めたところで、トールはヤールングレイプルを外し、マジのマジのマジになる。
  • 見える子ちゃん : 第三話 「まだ見える」
    • バスの中にもヤバいやつがいる。みこはやり過ごしたけど乗り過ごした。
    • ス茶葉ックスにもヤバいやつがいる。アナコンダ穴熊でごまかせた。
    • みこは数珠を四つ買う。いっぱいあった方が強いから。ハナの防御力も上げとかないとなので、二つあげる。
    • ヤバいやつらが離れていくのは数珠パワーか。
    • ヤバいやつらの中に、もっとヤバそうなやつがいた。みこの数珠が壊れる。もっとヤバそうなやつに二度突っ込む破目になるみこ。
    • おしり大福。
    • みこたちは占い師のゴッドマザーを訪ねる。数珠をつけたらまた壊れた。さっきのヤバいやつがみこについてきていた。
    • ゴッドマザーにも黒いモヤがうっすら見えていた。それとは別に、ハナの生命オーラがすごいらしい。何が来ても影響はないらしい。
    • 大人をカモにして詐欺師をしていたゴッドマザーだが、孫みたいな娘を見捨てるほど腐っちゃいない。見える子ちゃんなみこに、全盛期のパワーを凝縮した最高の一品を渡す。それもはじけちゃったけど。
    • あのヤバいのはいつの間にかいなくなっていた。
    • ゴッドマザーはタケダミツエという名らしい。

休日の視了 午前の部

  • 鬼滅の刃 無限列車編 : 第二話 「深い眠り」
    • 炭治郎たちは無限列車へ乗り込む。駅弁を食べまくっていたのはただの食いしん坊ではなくて煉獄だった。うまいのはもうすごく分かりました。
    • 炭治郎は煉獄と話が噛み合わなかったりして、伊之助は列車に興奮して、善逸は鬼が出ると聞いて怯える。
    • 鬼が隠れていた。煉獄の赫き炎刀が一撃で鬼の首を斬り落とす。
    • 鬼はもう一匹いた。
    • 煉獄の兄貴。
    • 一行は下弦の壱の魘夢により、乗客たちとともに眠らされていた。炭治郎は夢の中で家族と再会する。
  • 結城友奈は勇者である -大満開の章- : 第三話 「小さな幸せ」
    • 神樹から分けられた苗を植えることで人間の世界を取り戻す。それが防人のお役目。だけど敵との戦闘は避けられなかった。想像以上の恐怖だった。想像以上の絶望だった。心折れた者が一人、また一人と去っていき、欠員はすぐに補充された。防人がまるで使い捨てだというかのように。
    • 加賀城雀は讃州中学の勇者たちに会ったことがある。大赦が勇者候補を探すための試験場が勇者同好会だったことを知って、正規の勇者に選ばれた人ってどんなアマゾネスみたいな戦闘民族なのか知りたくて潜入したら、勇者部に捕まってしまった。勇者部は表向きというか心底ボランティア活動のクラブだった。ちゃんと話をしたら全然怖くなかった。夏凜以外は。
    • 山伏しずくにはもう一人の方(シズク)がいる。
    • 大赦から休暇をもらった。芽吹は国土亜耶に誘われて、休暇を過ごす。芽吹はプラモ好きらしい。ホームセンターはいくら時間があっても足らない。
    • 天の神の力が急速に増しているため、亜耶が奉火祭の儀の生け贄に選ばれた。さらに神樹の寿命が尽きようとしているため、植えた苗を回収して神樹にお返しすることにもなった。
  • プラチナエンド : #2 「正義のヒーロー」
    • 明日はただ普通の幸せが欲しいだけ。神になるつもりはない。
    • 明日は天使がついた芸人(ロドリゲス頓間)をテレビで見かける。しかしロドリゲスは後に不審死を遂げる。
    • 銀行強盗の事件現場にメトロポリマンが現れる。メトロポリマンは他の神候補を倒して神になる気満々。
    • 4月になり、明日は入学式当日に高校へ向かう。頭上に天使がいた。
  • 86 -エイティシックス- : Episode 14 「よろしく」
    • シンたちはいるべきところへ帰る前に、特別士官学校へ入学する。シンが図書館で出会ったユージン・ランツも同級生。
    • フレデリカからサプライズ。ファイドが復元された。死神の銃も。
    • シンたちはレギンレイヴを開発した一〇二八試験部隊長、グレーテ・ヴェンツェルの隷下にあるノルトリヒト部隊に配属される。フレデリカは部隊のマスコット。
    • ユージンとフレデリカは気が合う。
    • ユージンが戦死した。
  • ビルディバイド -#000000- : #02 「ひとりぼっちのひなどり」
    • 新京都は政治、経済、そして運命までもがビルディバイドによって決定される街。ビルディバイドが強ければ街の中央で豊かに暮らせる一方、弱ければ外周地区での苦しい生活を強いられる。ビルディバイドの優劣による秩序を社会基盤としつつ、「王」と呼ばれる存在が民衆の意思を統合し、社会の方向を決定している。
    • テント暮らしの照人は桜良の通う小目学園に在籍しているが来たのは初めてらしい。出席日数ぎりぎりらしい。
    • 照人は街にも主義にも興味はない。王を倒すことだけが望み。
    • 中等部二年の棟梨ひよりが二人の前に現れ、照人に勝負を挑む。
    • ひよりは物心ついた時には外周地区にいた。ずっと独りだったひよりはビルディバイドと出会い、バトルでも勝てるようになり、外周地区を出ることもできた。川の向こうのキラキラした世界に行くことがひよりの夢。
    • 照人とけっこういい勝負だったと自己評価するひよりは、照人に弟子入りしようとしてくる。
  • ディープインサニティ ザ・ロストチャイルド : take 02
    • 餅木スミレはスリーパーをサポートするサニティ・アンカー。時雨はスミレの指示のもとアサイラムの調査を行うが、明後日というか再来週くらいを向いた射撃でスカードを取り逃がしてしまう。
    • ローレンス・ラリー・ジャクソンの特技は脳科学全般。古今東西の論文も読み漁ったし、研究も暇さえあれば。嗜む程度にオペもやる。人間は脳のどの部分をよく使うかで何が得意かだいたい分かる。ラリーは時雨のこともカポッと調べてあげようとするが時雨は遠慮しておく。
    • レスリーによると、スミレは入隊当初前線配備を希望していた。でもアサイラムの内部に耐性がなく、スリーパーになれなかった。結果として司令室からの指示を送ることしかできなかった。スリーパーはいわば花形、サニティ・アンカーは裏方って見られる節はある。
    • スミレは元地下アイドル。
    • 前回取り逃がしたスカードを仕留める。
    • スミレはスリーパーとして有名になるためにここにいる。そうすればアイドルの夢がまたつながるかもって。耐性があった時雨のことをどこかで妬んでいたのかも知れない。でも気持ちが表に出たら、どうでもよくなったっす。

日曜日の視了 午後の部

  • ブルーピリオド : Ep.03 「予備校デビュー・オブ・ザ・デッド」
    • 八虎は龍二と共に予備校(東京美術学院)に通い始める。八虎は油絵コース、龍二日本画
    • 別格の天才がいた。高橋世田介は国語の模試全国7位らしい。
    • 「おさげは真面目の証」な橋田悠。
    • 八虎は世田介や悠とともに美術館へ。
    • やっぱ文系より体育会系。男子に振られたユカちゃんは立ち直り早い。
    • 八虎は自分の好きなものすらちゃんと分かっていない。絵作りも表現も意識して描いてみても、何か物足りない。
  • やくならマグカップも 二番窯 : 第2話 「私のパラダイス」
    • 姫乃は部屋の片付け中に昔の年賀状を見つける。宛名もないのは直子からの。「きのうはありがとう」とは何のことか、姫乃は思い出せない。
    • 家出した直子が姫乃のところに泊まりに来た。年賀状のメッセージの真意を教えてもらおうとしたら、桔梗の花を見つけに行くことになる。
    • 本物の花じゃなくてマンホールの蓋。
    • 小二の陶芸体験の時、直子はコーヒー好きな母親のためにコーヒーカップを作ろうとした。でっかくなりすぎちゃったのでどうしようって考えていたら、ヤーンボールを思い出して、渦巻き状の切れ込みを入れた。しかし焼き上がったら、意味ないとかみんなから言われて、急にダメなつまんないものに見えてきて、大掃除の時に捨てようとしていたけれど、姫乃がおもしろいと言って褒めてくれた。
    • 姫乃は美濃焼みたいな人。
    • 姫乃にとって直子はワンダーランドというかパラダイス。姫乃の中にないことが直子から出てくる。
  • 先輩がうざい後輩の話 : 第2話 「うどん、ときどき満月」
    • お酒の勢いで思ってもいないことを言ってしまった五十嵐。記憶を消したい。発言を撤回したい。
    • 武田は酔った勢いだと分かっている。酔っぱらった後輩の面倒を見るのも先輩の務め。
    • 先輩にどう見られようと仕事には関係ないものの、五十嵐は武田に女性だと思われていないと考えるようになる。社の人気ナンバー1の桜井桃子に、大きくするコツを訊く。
    • 桜井と五十嵐は太陽と地球。
    • 五十嵐は中学生時代からの親友の黒部夏美と買い物に行く。
    • にくまんに似たくまにくまん。
    • 五十嵐だってくまにくまんを詰めたら意外とお姉さんっぽい?
    • 五十嵐はくまにくまんを詰めたまま解散。武田たちと電車内で出くわす。風間蒼太は五十嵐の変化に気づいたけど武田は気づいてない。
    • 五十嵐のおじいちゃんはマッチョな人。
    • 武田は五十嵐に痴漢行為を働いた男を投げる。柔道で紅白帯らしい。
    • 五十嵐は武田に女性と思われてないかもしれないけど、大事に思われている。
  • プラオレ!~PRIDE OF ORANGE~ : episode 02 「best friends」
    • 東京からテレビの取材が来る。旅館を紹介するのはチーム「次世代女将とそのお友達」。
    • 体験教室も取材されることになった。羊子の顔面がこの前と全然違う。
    • 梨子と尚実は小さい頃にアイスホッケーの経験がある(尚実はその後フィギュアスケートに憧れて路線変更した)。梨子の父親はドリームモンキーズの選手だった。
    • リンクの上でプレーするのは六人。愛佳は今の六人でチームを作ろうと盛り上がる。
    • その晩、愛佳に真美から電話。真美は転校することになったから、チームには入れない。
  • SELECTION PROJECT : #03 「もしこの世界から歌が消えたら」
    • せっかくだからみんなで自己紹介。ライバルだからって仲よくしちゃいけないってルールはない。
    • SELECTION PROJECT本選にはリアルスミパンダがいる。夏休みの間の約一か月間、誰がアイドルにふさわしいかガチンコで競い合う、恨みっこなしの真剣勝負。九人の生活は常に見られている。ステージの上だけ輝いていればいいと思ったら大間違い。
    • 本選一次審査のお題はグループ審査。歌、ダンス、楽器のジャンルごとに分かれてユニットを組む。10日後の審査日の時点で100000エールに到達したチームは一次審査を突破。到達できなければ敗退決定。
    • 4人組ってカルパッチョ→カルテットな。
    • ダンスユニットと楽器ユニットが練習を始める中、鈴音と玲那の歌ユニットはギスっていた。このままじゃ一次審査でサヨナラ~のパターンだけど、玲那はそう簡単には割り切れない。
    • 歌ユニットは何の動画もアップされてないのに、既に合格ラインの半分を超えていた。玲那は灯の妹だった。
    • 玲那は一緒に住んでいたのに、一人で戦い一人で苦しんでいた姉のことを何もわからなかった。灯がどんな想いでステージに立っていたのかを知りたかった。だから絶対に負けられない。お姉ちゃんと同じステージに立つまで。
    • 鈴音は灯の歌に勇気をもらって、灯に救われた。灯みたいに自由に歌って踊りたいって思った。だから鈴音もこんなところで負けられない。
    • 鈴音と玲那は倦怠期を抜け出した。一次審査の期日を前にゲリラライブを行う。リハーサルなしで。一次審査突破を決める。
    • セレクションには魔の伝統がある。本選の一次審査を全員が通過したってケースはない。
  • 白い砂のアクアトープ : Episode 14 「ペンギンチェイサー」
    • 「ビックリさせようと思って」×3。風花は沖縄に帰ってきただけでなく、ティンガーラで働くことにした。そしてくくるのお隣さんになった。
    • 風花は飼育部海獣担当。がまがまでの経験からペンギンの飼育を担当することになる。
    • ケープペンギンチームの知夢チーフは風花にテストを出す。20羽のケープペンギンすべての名前を覚え、更に各個体の顔と性格と交友関係を把握しておくように。
    • 予行が中止になったバックヤードツアーが一週間後にプレ実施される。くくるは各セクションとの調整を任される。
    • 風花のおかえりなさい会 @ OHANA空也は遅番なので欠席。瑛士はがまがま出身の皆さんの会と聞いて遠慮しようと思ったのだが、捕獲され、水揚げされてしまった。アジの群れにイワシが紛れ込んだ気持ち。
    • くくるは風花が飼育員になったって聞いて嫉妬しちゃうお子様だったけど、今はこの仕事をきっちりやって、いつか絶対飼育の仕事に戻りたい。それが目標。やっぱり生き物が好きだから。
    • 風花はテストに合格する。
    • バックヤードツアーに参加したのは一組だけ。副館長からすれば話にならん。
    • 風花がいると頑張れるくくると、くくるがいるからここに戻って来た風花。

日曜日の視了 午前の部 その2……を午後に。

  • 吸血鬼すぐ死ぬ : 第2話 「襲撃!!フクマさん / 新横浜に花と散るらむ / 壁を叩いて殺せるか」
    • 襲撃!!フクマさん
      • ロナルドのもとに、オータム書店の担当編集フクマから電話。皆々様のご愛読のおかげで、「ロナルドウォー戦記」2巻が出ることになった。その原稿の締め切りが今日だった。ロナルドは原稿のこと忘れていた。
      • フクマは敏腕で鳴らすオータム書店の精鋭。流派は南斗編集戦斧拳。武器は字のとおりバトルアックス。武術と武器を修めていることがオータム書店の入社資格らしい。
      • フクマと会って間もない頃、ロナルドはロナ戦の執筆をハンター業の片手間ぐらいに考えていた。原稿の進みが遅れていたら、パンツ一丁になるまでチョン切られた。あれ以来フクマに逆らうまいと決めている。
      • ロナルドはドラルクも巻き込んで逃げようとするが、フクマが原稿を回収しに迫る。ドラルクは物に釣られてロナルドを裏切る。ロナルドは原稿を書き上げるまでアイアンメイデンに缶詰め。
    • 新横浜に花と散るらむ
      • ロナルドはドラルクにびた一文も給料出すつもりはない。ドラルクは2兆円貯めて城を再建するつもりだったらしい→月給50万でも33万年かかる。
      • ロナルドは吸血鬼退治人の【鉄の左手】サテツから手伝いを頼まれる。植物を操る吸血鬼が吸血鬼研究センターから逃げたらしい。
      • ロナルドを出し抜いたドラルクは、新横浜少年退治人隊の三人(加藤新一、横田浩、萩野真)と騒ぎになる。そこに高等吸血鬼ゼンラニウムが現れる。股間ゼラニウムを生やしたゼンラニウムはドラルクたちに種を飲ませ、力を受け継がせようとしてくる。
      • 全裸に敗れるクソザコおじさん。ロナルドはきっしょいもんつかんじまった。
    • 壁を叩いて殺せるか
      • 吸血鬼にとって最も美味なのは、うら若き処女の生き血。最近牛乳ばかりのドラルクはそろそろ活きのいい血が恋しい。キレイなうなじの女の子にガブッといきたい。
      • 神奈川県警吸血鬼対策課のヒナイチがドラルクを調査しに来る。ドラルクは人身を害するような危険思想をついさっき口にしていた。あんなの聞かれたらとばっちり食って営業停止。ロナルドはドラルクがヒナイチと会う前にドラルクを殺そうとする。
      • 退治人壁ドン→壁に伝わる振動でドラルクを殺せ……なかった。退治人16ビート地団駄→床に伝わる振動で殺す必殺技もダメ。ジョンににんにくを塗って退治人スローイン→ジョン戻ってきた。
      • ラルクはヒナイチと出くわし、ガブッと……いかない。女性に対して当然の礼儀を示す。ヒナイチは日を改めて調査することにする。
  • ジャヒー様はくじけない! : 復興計画その10 「魔法少女は負けられない!」
    • こころは道に飛び出してしまったところを魔法少女に助けられる。こっちの魔法少女も片手ダンプ(トラックかも?)の君。
    • ジャヒー様はこころが魔法少女と会ったことを知る。魔石だけでなくこころの心まで奪われそうになったので魔法少女に張り合い、真の姿をこころに見せる。大きな石を持ち上げたり、魔法を使って見せたり。
    • 思わぬところで魔力を使ってしまったジャヒー様はバイトを休む破目になる。
    • 電話対応も上手くなったヒーちゃんはバイトリーダーどころかバイトマスター。バイトは相変わらずヒーちゃん一人しかいないんだけど。
    • ジャヒー様は魔界のだれもが畏れ、敬い、かしづく存在。魔石を集めるため、生活するためにやむを得ず働いているのであって、人間にへらへらする必要はないのに、体が勝手に愛想を振り撒いてしまう。まるで店長に操られているかのよう。
    • 店長「ヒーちゃんがたくさん笑うようになったのはきっと、働くのが楽しいからじゃないかしら。今日もたくさんのお客さんを、ヒーちゃんの笑顔で迎え入れて、たくさん笑顔にして、知らず知らず、それに喜びを感じているんじゃない?じゃないと、あんな素敵な笑顔出来ないもの」。
    • ヒーちゃんはバイトが楽しい……わけないらしい。魔石を集め、魔界を復興した暁にはすぐに辞めてやるつもり。
    • ジャヒー様は魔法少女こと神宮きょうこを尾行する。魔石の影響をもろに受け、身も心も弱り切った魔法少女から魔石を奪い返し、完膚なきまでに叩きのめす作戦を実行していた。
    • 「まおう。」の傘がある。ジャヒー様はきょうこの通う学校へ入る。
    • 幸か不幸か。きょうこは度重なる不幸に見舞われても堪えている。
    • ジャヒー様は保健室で横になっているきょうこに襲い掛かろうとしたら、きょうこが起きていたのでビビった。
    • きょうこの方はあの時の子が魔石を引き受けてくれた礼を言いに来たと思っている。今日もこうして一身に不幸を受けたことで、誰かが不幸に遭わずに済んだと思うとゾクゾクする。
    • 他の誰かが不幸な目に遭い涙を流すのはもう見たくない。だからきょうこは魔法少女になった。集めた魔石はいずれ破壊するつもり。今にも誰かに不幸が迫っているのを感じて、魔法少女に変身して魔石を回収しに(不幸を受けに)行く。
    • ジャヒー様は女子生徒に見つかり、変なTシャツ+変わった髪型+強気ちびっ子の迷子扱いされる。

日曜日の視了 午前の部

  • 異世界食堂2 : 第2話 「ビフテキ / シュークリーム」
    • ビフテキ
      • 夜の闇に暮らす恋人たち、ロメロとジュリエッタは追っ手から逃げていた。洞窟の中に身を隠していると、そこに扉が現れる。追っ手が迫る中、二人は意を決して扉をくぐる。
      • ねこやは準備中だった。二人はこのお店の客になれるならと、何か食べていくことにする。店で一番高い料理に、血のように赤いぶどう酒も。
      • 焼いた牛の肉は硬くて臭い靴の底のようなものではなかった。
    • シュークリーム
      • 「七日に一度の長い散歩」でねこやへ。アーデルハイドはチョコレートパフェを楽しむ。そこにシャリーフとラナーがやってきて、砂の国で採れたカッファの豆をアーデルハイドに贈る。
      • アーデルハイドはカッファに合う、パフェのようにクリームをふんだんに使っている菓子を持ち帰りしようとする。ヴィクトリアからシュークリームを薦められる。
      • アーデルハイドは侍女のハンナと二人でお茶をする。ハンナは皇女殿下の前なのにシュークリームに夢中になってしまった。
  • 大正オトメ御伽話 : 第二話 「珠彦 死ス」
    • 珠彦と夕月はお風呂でばったり。湯気がひどいわ目も近いわで、珠彦はぼんやりとしか見てないらしい。
    • 珠彦のもとへ、父の珠義から便りが届く。志摩家に縁談が持ち上がったが珠彦の存在を先方が知ることとなれば破談になりかねないので、珠彦を先の事故において死んだことにした、という内容だった。
    • ふさぎ込んだ珠彦は布団に籠り続け、体調を崩してしまう。ひどいことを言われてただでさえ傷ついたのに、自分で傷を増やすようなことを言ったら、夕月に諫められる。
    • 珠彦は夕月の一張羅を台無しにしてしまった償いを果たそうと、夕月を東京へ連れて行く。
    • 夕月のあの一張羅は初めて自身でこしらえた着物だった。でも今は珠彦が買ってくれた反物で頭がいっぱい。いつかこれは恋人が初めて買ってくれたものになり、夫が初めて買ってくれたものになり、夕月の人生の中で価値のあるものになっていく。
    • 百貨店の食堂でアイスクリーム。夕月は女学校の時の感じで珠彦にあ~んしちゃった。
    • 夕月は両親と別れる際、「死んだものだと思って下さい」と言い残してきた。さりとて本当に死ぬわけではない。二度と会えなくなるけれど、どこかで幸せに暮らしているから、という思い。
    • 夕月は一か月かけて着物を縫い上げる。子どものように肩揚げしているのに、本人は大人っぽくなったと思っているらしい。
  • takt op. Destiny : Chapter 2 「音楽 -Reincarnation-」
    • 父を失ってから10年、タクトはガレージに籠り、ピアノに没頭していた。コゼットはそんなタクトの世話をしていた。今日も七日に一度の掃除の時間。
    • ごみに埋もれて死ぬか、お風呂サボったあげく病気になって死ぬかのタクトは、家から一歩も出てないから汚れるわけないと思っていた。むしろコゼットたちが外から汚れを持ち込む可能性のほうがよっぽど高いらしい。
    • タクトは自身の音楽が本当に人の心に届くレベルまで達しているのか、確信がなかった。そもそも音楽を捨てたこの世界に届くとは思えない。だから弾きたくない。
    • 三人の暮らす街でシンフォニカパーティーが開かれる。コゼットとアンナはタクトのピアノを持ち出し、彼を待つ。
    • タクト来た。コゼットも連弾する。
    • 二人の演奏が終わった直後、D2が襲撃してきた。
    • コゼットが「運命」となったのはこの時。
  • 月とライカと吸血姫 : 第2話 「宇宙飛行士への道」
    • 宇宙飛行士候補生は頭脳明晰かつ超健康優良児の精鋭。そんな精鋭でさえ、宇宙飛行士の訓練は容易ではない。
    • イリナの訓練が始まった。ウォーミングアップのランニングから人間への対抗意識を顕す。
    • アーニャはイリナをじっくり調べる。身長、体重、血圧、胸、腰、お尻のサイズ、X線撮影に血液検査。
    • 歯磨き粉のように見えるのは宇宙食
    • 吸血鬼には味覚がほとんどない。感じるのは舌触りや熱さ冷たさ。料理は味より食感や香りが大事。吸血は野蛮な行為として禁じられており、伝統の儀式として10歳の誕生日に一度だけ行われる。
    • 90℃の熱気室に1時間こもった後は遠心加速訓練。
    • イリナは弱音ひとつ吐かず、模範的な態度で訓練に取り組んでいた。しかし高所恐怖症だった。
    • 炭酸水で気分がスカッと。
    • 湯上がりの一杯(炭酸レモン)。置いたのはレフだった。イリナは炭酸なんて興味ないけど捨てたらもったいないから飲んでやっただけらしい。
  • 真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました : 第2話 「勇者の仲間にならなかったお姫様」
    • レッドの薬草店に、軍事大国として知られるロガーヴィア公国の第二王女、リーズレット・オブ・ロガーヴィアがやって来る。お家騒動になる前に出奔して、ほとぼりが冷めるまで遊んでいるとのこと。
    • レッドの名前はリットを参考にしたらしい。
    • リットはゾルタンのBランク冒険者の一人。かつて魔王軍が公国に攻め込んだ際、勇者パーティーと共闘したことがある。あの頃のリットは素直じゃないというかツンツンしていた。
    • リットはレッドの店で働かせてもらおうとする。大層な人なレッドにも分からないことや抜けているところがあるんだって思いもしなかったから、もっと一緒にいたいと思った。
    • リットは毎日レッドの料理を食べに来るつもり。風呂もレッドの家で済ますつもり。レッドの家に住むみたいなことを言っていたのは、引っ越してくるから。
    • 暗殺者の加護を持つティセ・ガーランドが、ギデオンの代わりにルーティのパーティーに加わる。うげうげさんという相棒がいる。
  • 海賊王女 : 2. 「受け継ぐ旅」
    • フェナたちは無事に島を脱出する。犬のブルールも一緒。
    • 三人(と一匹)はゴブリンの島へと辿り着く。オットーによると、ここには古い戦友がいる。
    • 島の主を勤める老師こと真田雪久。
    • 老師「シャルマン殿」→サルマン「雪久殿、シャルマンではございません。しゃるマンでしゅ」→老師「シャルマン?」→サルマン「しゃるマンでしゅ」→老師「シャルマン?」→サルマン「しゃるま……」→フェナがループを止めた。
    • 雪久の高祖父は世界の海を旅する最中、嵐で舵を失い、岸辺に打ち揚げられた。領主のハウトマン家が一行を救ったことから、真田家は恩義に報いるためハウトマン家を守護してきた。
    • フェナの父のフランツは透明な石を遺していた。命がけで守るべきものがこの石の先にあるとされる。石の謎はフェナにしか分からないらしいが、フェナも分からん。
    • フェナは真田家の侍たちと出会う。花梨、真樺、紫檀、椿、楓と槐(アリンコ一号と二号)、そして雪丸
    • フェナの耳に残っている父の唯一の言葉、それは「エデン」。父はフェナをどこに連れて行くつもりだったのか、なぜ殺されてしまったのか、そこまでして旅立たなくちゃいけなかった理由は何だったのか。石の謎を解くことがその手掛かりになるのだとしたら、フェナは知りたい。道半ばにして終わった父の旅を受け継ぐことにした。
    • フェナは真田家の精鋭部隊とともに島を発つ。

代休日の視了 午後の部

  • 86 -エイティシックス- : Episode 13 「今更そんなこと」
    • ギアーデ連邦に保護されて一か月。シンたちはそれぞれ友達ややることもできて、平穏な日常を送っていた。
    • 生誕祭はクリスマスみたいなものらしい。フレデリカはシンにプレゼントをおねだり。
    • 見なきゃいけないものは見たということで、五人はいるべきところへ帰ることを決める。運がよかったのをいいことにこのまま足を止めていたら、戦い抜いて死んでいった者たちに顔向けできない。平和なふりをして生きていくことはできない。
    • フレデリカの真の名は、大ギアーデ帝国最後の女帝アウグスタ・フレデリカ・アデルアドラー
    • フレデリカの騎士もレギオンに取り込まれていた。フレデリカは騎士を救うため、シンたちと一緒に連れて行ってもらおうとする。
  • 無職転生異世界行ったら本気だす~ : 第十三話 「すれ違い」
    • ロキシーはルーデウスたちの捜索で、パウロの知り合いであるエリナリーゼ・ドラゴンロード、タルハンドと共に行動していた。エリナリーゼとタルハンドは黒狼の牙の元メンバー。クズなパウロの話はしたくないと言いつつこうやってつきあってくれるあたり、やっぱり仲間。
    • ロキシーは例のデッドエンドの二人(狂犬のエリスと番犬のルイジェルド)を見かける。飼い主のルージェルドとかいうチビはいない様子。番犬に見つかったと思って宿へ逃げ帰ったら、男たちから熱烈なお誘いを受けたエリナリーゼが節操ないこと(五人同時にお相手)してた。ロキシーはアイシクルブレイクをぶっ放して宿を壊してしまう。
    • エリナリーゼはなすすべもなくおもちゃにされるのがいいらしいMな人。ロキシーは夢見るお子ちゃま。
    • 船旅といえばイベントの宝庫。船に乗ってイベントが起こらないなんてありえない。ルーデウスはヒロインとのイベントを妄想していたが、現実は非情である。エリスは船酔い。ルーデウスはトイレに行って何をしたのか。
    • ルーデウスたちはガルス・クリーナー(ルーデウスがキシリカから予見眼を下賜された際に助けた人)と取り引きし、ミリス大陸へ渡る。
    • ガルスは密輸組織の一人。アジトの地下には獣族の子どもが奴隷として捕らわれていた。ルイジェルドが組織を皆殺しにする間、ルーデウスは子どもたちを解放する。
    • 牢の一つにいた犬も獣族と関係があるらしい。ルーデウスは獣族の聖獣様を助けて撫で回していたら、無実の罪で獣族の村に連行される。
  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する : Plan 02 「転生の取引」
    • 暗殺者は女神から勇者を暗殺して欲しいと依頼された。期限は転生してから18年後までに。女神によると、勇者は魔王を倒して世界を救った後、勇者の力を使って世界を大混乱に陥れ、世界を滅亡させる。魔王は勇者でないと殺せないので、先に勇者を殺しても世界が滅ぶ。
    • 暗殺者は人間という規格の上限の性能を与えられ、暗殺を生業とするトウアハーデ男爵家に転生した。父キアン・トウアハーデと母エスリ・トウアハーデの間に生まれ、ルーグと名付けられた。
    • アルヴァン王国の医術における名家の裏の顔は王族からの依頼で動く暗殺者。ルーグはキアンから医療技術と暗殺技術を教え込まれた。
    • トウアハーデの魔眼はトウアハーデ家に伝わる秘伝。魔力を使った手術により視力が強化され、魔力を見ることもできる。遠くを見ることだけでなく、動体視力や深視力、暗視力も強化される。
  • 進化の実~知らないうちに勝ち組人生~ : #02 「最終進化!裸の美女」
    • サリアと同棲生活を始めた誠一は何とかして逃げ出そうとする。
    • サリアは女子力高い。近くの洞窟にあった本を読んで言葉を覚えたらしい。
    • 誠一が食べた進化の実はサリアが夫になる者にあげるために集めていたものだった。誠一は謝ったら許してもらえた。でも絶対結婚になった。
      • 進化の実を11個以上食べると死ぬらしい。誠一もサリアもすでに10個食べている。
    • 誠一はサリアが狩りに出た隙にエスケープする→サリアがアスリート走りで追ってきた。
    • 誠一は洞窟に逃げ込む。そこに暗黒貴族ゼアノスがいた。サリアは誠一を庇い、ゼアノスの剣に刺される。
    • 誠一もサリアが好き。
    • サリアは命を落とした……と思ったら美女になって復活した。誠一も最終進化した。
    • 暗黒貴族ゼアノスとは、およそ1500年前のゼアノス・ゼフォード侯爵が魔物と化した姿。侯爵は民から愛される良き領主であり、また勇者たちの剣の師匠でもあった。しかし帝王の策略により、愛する国家や妻に裏切られてしまう。ゼアノスを支えたのはメイドのマリーだった。彼女の献身的な愛はゼアノスの癒しであった。そんな二人に帝王の魔の手が忍び寄り、マリーは命を賭してゼアノスを守った。すべてに絶望したゼアノスは魔物と化し、「果てなき悲哀の森」の奥地で彼女の亡骸と静かに過ごした。
    • このダンジョンを初めてクリアした誠一たちの前に、エドワード・リューゼンシュタイン・バルヘッド・ヘイバトス(羊さん)が現れる。誠一の進化を見て笑い転げていたらしい。二人にクリア報酬を渡す。誠一のフルフェイスは食事の時に口元だけ開く特別な能力が付与されている。
  • SCARLET NEXUS : #16 「ナオミとアリス」
    • ユイト隊はアラハバキの制御層にいた。
    • カサネたちは人間由来の怪異を実戦に利用しようとする怪伐軍と対峙する。
    • トゲツのデザインチルドレンが現れ、カサネの脳を回収しようとする。仲間を使い捨てにして戦い、敵も味方も関係無し。
    • ナオミは他の人間由来の怪異とともに、デザインチルドレンを引きつけ、その間にカサネたちを逃がそうとする。
    • カレンはカサネの脳力をコピーしていく。
    • ユイトはカイトとのやりとりをアラハバキから公表する。この映像はきっかけ。ニューヒムカがこれからどうなるか、それは分からない。
  • サクガン : ep 02 「GOOD DAY, GOOD BYE」
    • ボットは久々の起動で機嫌が悪いらしい。スターターブースターを使って起動したらカイジュウの前に出た。
    • マーカーたるもの、窮地のときこそ安寧を求めよ→安全なとこまでスタコラ。
    • カイジュウはメメンプーとガガンバーのボットを追っていた。メメンプーはカイジュウがこっちを見ていることに気づいた。
    • 賢いメメンプーには策がある。カイジュウをコロニーの外に連れ出し、採掘現場で戦う。これまでのマイニングで穿たれた穴を的確なポイントでつないで、カイジュウを穴に落とす。可燃性鉱物ニクロシウムの採掘場に火を投入して、無理やり干からびさせる。
    • メメンプーはボットの名前をビッグトニーとする。
    • 二人は市民権を一時放棄し、旅に出る。
  • 見える子ちゃん : 第二話 「超見える」
    • みこの親友の百合川ハナはそれ系が苦手な人。みこはヤバいのが見えてもハナには相談できなそう。
    • 更衣室のロッカーの中に何もいないと思っていたら、やっぱりいた。見えないふりしてればきっと大丈夫……じゃなかった。ホントそういうのやめてほしい。
    • ハナはさっきの着替えでパンツも一緒に脱いじゃったっぽい。はいてなくても日常生活には全く支障ないらしい。
    • ハナの机からヤバいの出てきた。ハナは絡まれても気づいていない。みこはハナと一緒に保健室まで行こうとしたけど、引き離しに失敗する。
    • アルコールとかの成分が効いてる?→なんか出た。
    • ヤバいのは木戸先生にとり憑く。負けた気分のみこ。
    • 二人はミセドが50パーセントオフなので、ドーナツを食べに行く。みこはスマホいじってたら、ヤバいやつらの行列に並んでいた。ヤバいやつらはもっとヤバそうなのに喰われていた。
    • みこたちは捨て猫を見かける。ヤバいのばっかり見てたし、癒やしも必要→段ボールの中にもヤバいのがいた。
    • 二人は捨て猫の里親を募集する。好青年そうな人(遠野善)が来るが、みこは彼の背後に異様な化け物がいたので引き取りを拒否する。強面の人(豪塚)には大切に飼われたらしき二匹の猫の霊が憑いていた。みこは豪塚に里親をお願いする。
  • 終末のワルキューレ : 第02話 「好敵手」
    • 呂布はトールの闘神の雷槌を防いだ。トールに傷を負わせる。
    • 天界で錬成された神々の武器を前に、人間が鍛えた武器などおもちゃも同然。一撃で砕け散ってしまう。人間が神に勝つなんて無理無理。
    • ブリュンヒルデには秘策があった。神の武器に対抗できるのは神の武器のみ。

代休日の視了 午前の部

終わるの1つと始まるの5つ。

  • EDENS ZERO : 第25話 「愛する者」 (最終回)
    • 鉄騎フルパワーからのミサイル(クイーン・ノヴァ)発射。シキはミサイルの運動エネルギーを力にして、紅鉄騎を破壊する。
    • ニノはパニッシャーをシャットダウンし、闘いが決着する。
    • ホムラは紅婦人を許すわけでも、許さないわけでもない。紅婦人に興味がない。ホムラに必要だったのは愛する者。たとえ実の母であっても愛がなければ必要ない。たとえ他人であっても、機械の体であっても、愛があれば必要な存在。
    • エデンズゼロに帰艦したシキたちは、ヴァルキリーの死を魔王四煌星に伝える。
    • 命を持っている以上、心がある。だから受け入れなきゃいけない。一人の友の死を、そこに心があった証を。
    • ホムラはヴァルキリーを継ぐ。二代目は襲名しないけど。
    • エデンズゼロはマザーを目指して発進。
  • 鬼滅の刃 無限列車編 : 第一話 「炎柱 煉獄杏寿郎」
    • https://kimetsu.com/anime/mugenresshahen_tv/
    • 煉獄杏寿郎は蕎麦を食う。いい食いっぷり。
    • 煉獄は四十人ばかりの乗客が神隠しに遭ったという「無限列車」の調査に向かう。車掌の遺体が発見された駅を検分する際、弁当売り(ふく)から投げつけられたあんパンを食い、お弁当も全部買う。
    • 煉獄は弁当を差し入れに来た者を装い、無限列車が運ばれた整備工場へ入る。そこに鬼がいた。
    • 人間の食い物が気色悪くてしかたない鬼は弁当売りを殺そうとする。しかし煉獄の方が速い。
    • ふくの祖母(トミ)は20年前にも煉獄の父に救われたことがあるらしい。
    • 煉獄は弁当売りからお礼の弁当をもらい、残りを全部買う。
  • ディープインサニティ ザ・ロストチャイルド : take 01
    • https://www.jp.square-enix.com/deepinsanity/anime/
    • 南極に出現した巨大地下世界。そこに存在するのは地上とは違う異形の生物たち、そして未知の資源。
    • 時雨・ダニエル・魁はヒーローになりたくて、アンタークティカ・フロントのスリーパーに志願し、ヴェーラ・ルスタモワ率いる第十一小隊に配属される。
    • ウェルカム・トゥ・ヴェーラ隊。時雨は新入り歓迎の儀で失神する。
    • 新たに発見された地下世界における新資源の研究調査とその発掘というのは表向き。スリーパーは新世界を切り開く夢追い人ではない。
    • スカードは地上にも存在する生物がアサイラムによる何らかの影響で遺伝子変異を遂げたと考えられている。スリーパーの討伐目標。
    • 死なないこと、それがここでは誰もが通らなきゃいけない初仕事。
    • CMの声優さんが推しなのでスリーパーをやる気になった時雨はそっちの人。
  • 最果てのパラディン : 第1話 「死者の街の少年」
    • https://farawaypaladin.com/
    • 死者の街と呼ばれる辺境の滅びた地で、ウィルは三人の不死者(幽霊魔法使いのガス、ミイラ神官のマリー、骸骨剣士のブラッド)に育てられていた。
    • ウィルも前世の記憶を持った転生者だった。
    • 骨だけなのに筋肉を語るブラッド。
    • ガスは拝金主義者の銭ゲバ
    • ウィルが食べていたパンの正体は地母神マーテルからの授かりもの。不死神スタグネイトと契約を交わした不死者はマーテルの神気に触れるだけで炎に焼かれてしまう。たとえ裏切ってしまっても、痛みで報いられても、それでもマリーは地母神を慕っている。
  • ビルディバイド -#000000- : #01 「星に願いを」
    • https://anime.build-divide.com/
    • パンが……パンが泣いてる。
      • この後鳩が美味しく頂きました。
    • 蔵部照人はチンピラに追われていた晩華桜良を助ける。このカードが何なのかはよく知らない。気がついたら手元にあった。
    • 桜良は照人にビルディバイドのバトルを申し出る。やり方を説明しながらバトルは進む。
    • 照人は失っていた記憶を取り戻したっぼい。「王」を倒さないといけない。
    • 叶えたい願いがある桜良は王への挑戦権を賭けた「リビルドバトル」を勝ち進むことができる者を探していた。照人に王のもとまで連れて行ってもらおうとする。
  • 逆転世界ノ電池少女 : #01 「きみと(出来れば)逆転したい!」
    • https://denchi-project.com/
    • これは「令和」と言う時代が訪れなかった「日本」の話――。
    • 久導細道は借金を背負わされ、特区歌舞伎町で闇営業のホストをしていた。
    • 真国日本真誅軍は特区と反政府組織の癒着の証拠(「はにはにハニワガールズ」なるエロゲー)を手に入れ、掃討作戦を開始する
    • アラハバキのガランドール「シャーク1」は真誅軍の量産型伽藍「狛戌」にあっさりやられる。誰も乗っていない。
    • 細道はVRコクピットの中で電池少女と出会う。
    • ガランドールはときめきが高まるとゲージが上がる仕様っぽい。
    • アラハバキを指揮するバルザック山田曰く、ガランドールを形成しているのは夢想する者の魂。
    • 潮目は読むものじゃなくて変えるもの。
    • 赤城りんはシャーク1の電池少女。
  • 結城友奈は勇者である -大満開の章- : 第二話 「あなたに私のすべてを捧げます」
    • 勇者部の戦いより2年前。当代の勇者の一人がお役目を退いたため、空席となった勇者のお役目を担う者が選ばれることになった。
    • 楠芽吹と、彼女をライバル視する弥勒夕海子。合流組の夏凜は初めから勇者になるために大赦から訓練を受けてきたスペシャル。夕海子にサプリをおすすめしようとしていた。
    • 芽吹は夏凜に負けないくらいに上達したものの、勇者に選ばれたのは夏凜だった。
    • 勇者候補生だった者の中でも適性が高かった者たちが集められ、新たなお役目に就くことになる。芽吹たちはバーテックスとの戦いが終わった世界を復興するための外界調査に向かう。
    • あのバーテックスには星屑という呼称があったらしい。
    • 結界外特殊機動調査船団は健在。