オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午後の部……を代休日に。

  • 女子高生の無駄づかい : 第11話 「ゆめ」
    • くりすまぺ。
    • ヲタは漫画を描けなくなってスランプに陥る。アナザーストーリーは捗るのに。気分転換に低所得Pの楽曲を聞き始め、熱い思いを届ける方法はないかと考えていると、「歌ってみた」をやるために機材一式を買い揃えたことを思い出し、もう一度歌ってみる。
    • 湯切りに失敗したカップ焼きそば。
    • ワセダは同人即売会にてオリジナルCDを販売する。低所得Pの楽曲を歌ってみた人が来てくれることを知るが、それが菊池だと気づき、変装して対面する。
    • げろ温泉。
    • 一晩寝かせたピーナッツバターみたいに舞い上がっちゃう気持ち。
    • 歯に挟まったものが急に取れて噛んでみたらブラックペッパーで辛かった、みたいな思いにならないよう、ワセダはヲタを追い、正体を明かす。
    • どんなものでも油で揚げれば美味しくなる。結局そーゆうことだよね。曲作りって。
  • からかい上手の高木さん② : 第10話 「目薬 / スクープ / かくれんぼ / 宝探し」
    • 目薬
      • 寝不足の西片は高木さんから勝負を持ち掛けられる。高木さんが一回で目薬を点せたら勝ち。目を閉じる西片はこそばされて目が開いたところで点されて負ける。
      • 無防備な高木さんを前に、恥ずかしくなってくる西片。目を直接狙おうとしていたら、ユカリに見られた。
    • スクープ
      • ユカリは高木さんと西片がキスしているところを見た(と勘違いした)。ミナとサナエに話そうとしたら……二人に言おうとしたのは間違いだった。
    • かくれんぼ
      • 西片は高木さんに夏休み前最後の勝負を持ち掛ける。じゃんけんに負けるのも、高木さんが鬼をやるのも計画通り。広い範囲と長い制限時間はトラップ。近くに隠れて高木さんを悔しがらせようとしたら、すぐ見つかった。
      • 浜口と北条が来る。西片は高木さんに近寄られて、離れようとしたら二人の前に出ちゃった。
    • 宝探し
      • 高木さんは地図を拾う。謎の宝の隠し場所を示しているかもしれないので、二人で探しに行くことに。
      • 地図に書かれた場所には男の子と女の子の名前が記された木があった。二人の思い出の場所らしい。
  • ソウナンですか? : Case.11 「絶対助ける」
    • ほまれは筏を作り、紫音を追いかける。「サバイバル環境下で一番優先すべきは常に自分の命」という父の教えに背いて。
    • サバイバル環境下では柔軟な発想も必要。これといった策もないまま飛び出してしまったほまれは、棒高跳びの要領で視点を高くして、島を発見する。そこに紫音がいた。
  • ダンベル何キロ持てる? : 第11話 「お正月何してる?」
    • 忖度歌合戦。
    • 晦日の夜、ひびきたちは初詣へ。益荒神社は歴史だけじゃなく階段も長い。参拝客はマッチョだらけのような。筋肉の神様が祀られているから。
    • 階段上りはいいトレーニング。
    • 階段を上りきったら、新年早々見慣れた光景が広がっていた。
    • 神主は街雄。益荒神社は街雄の実家。神職と筋職、二足のわらじ。
    • ストリートワークアウト→日本では公園の遊具がどんどん撤去されている。
    • 器具を一切使わないトレーニング : 胸のアイソメトリックス、背中のアイソメトリックス、パイクショルダープレス、自重アームカール。
    • 近隣住民が集まってきた。日本の公園事情はトレイニーに厳しい。
    • ジーナは昨年味わったアイドルオーディションでの挫折を一日たりとも忘れていない。ついにリベンジの機会がやってきた。素人かくし芸大会(生放送)への出場を企てる。
    • 五人のかくし芸は→空気椅子の世界記録に挑戦→もっとハデなの→ヒラタ(仮)さん(里美)のレスラーブリッジ。画が地味。
    • グルートブリッジ。
  • 手品先輩 : #11 「四つ玉先輩 / 腹話術先輩 / 尾行先輩」
    • 四つ玉先輩
      • 片手全部の指に玉を一つずつ挟み、玉を増やしたり減らしたりする「四つ玉」。先輩は手汗で滑るのと手が小さいのとで上手くいかない。
      • 先輩の小さい手を褒めた助手は、先輩の手汗がすごいので洗い流す。
    • 腹話術先輩
      • 部室で咲ちゃんが死んで……なかったけど、まーくんメーター下がり過ぎてダメ。咲ちゃんはいつものようにまーくんの部屋でごみ箱を漁っていたら、まーくんが口利いてくれなくなった→落ち度しかないので全く励ませない助手。
      • 咲ちゃんはまーくん人形で腹話術。助手もやってみる。
      • 助手くんに迫る咲ちゃん。励ましてくれたお礼に、先輩の人形をプレゼントする。スカートの中は→白か。
    • 尾行先輩
      • まーくんは先輩が知らない男と歩いているところを見た。というわけで三人は先輩を追跡する。
      • ただ食って出しただけ……では終わらなかった。先輩は彼氏らしき人と待ち合わせしていた。助手は彼氏面とかそんなんじゃなく、面倒見てた野良猫が実は近所の飼い猫だったような、何とも言えない感じと言いますか。
      • メンタリスト正志によると、相手は既婚者の殺し屋。ワンボックスカーのキーを持っている→まーくんの隠しているAVに車内連れ込みなんとかっていうのがある→そういう趣味なのではなく、好きな女優が出てたから。
      • 二人はデパートに入っていく。既にAVの撮影が始まっているのか。考え始めたらそれにしか聞こえなくて、助手壊れ始める。
      • 今までのデータをまとめると、男は先輩と不倫している一般人かと思いきや、実は女子高生を唆して「ワンボックスでご当地食材〇〇〇ク」という大変如何わしい企画に参加させようとしている。職業殺し屋兼AV男優。
      • 深村はお姉ちゃんの旦那さん。来週はお姉ちゃんの誕生日なので、先輩はプレゼント選びにつき合っていた。
  • まちカドまぞく : 第10話 「ご先祖は進化する!!メガネが映す暗黒部屋」
    • 寝すぎて遅刻しかけるシャミ子。速く走れる「あれ」(危機管理フォーム)でまるっと解決→街中ではきついから変身しない。
    • 桃の家には業務用体組成計がある。最近なかなかシャミ子の筋肉量が伸びない。
    • 最近必殺技に興奮する自分に気づいたシャミ子はミカンの必殺技を見たくなる。ハラスメント→通りすがりの大蛇に絡まれる。
    • ブロッコリー+高いプロテイン+何かよく分からない錠剤+不思議な色になるまで魔法少女が温めたささみ→魔法少女に変身した桃がシェイク→シャミ子の筋肉を肥大させるための、桃色謹製プロテイン飲料の完成だ。栄養って感じの味がする液体は光ってる。
    • THKスペシャル すごくすごい脅威の人体→命の危機を感じたシャミ子は危機管理フォームで桃の家から逃げる。
    • しおんは悪魔とか魔術とかに興味津々の変わり者。学校の部屋や機材を勝手に借りて怪しい研究をしている。奇行が多いが成績がすごくいいから先生も黙認している。先日の期末テストも成績一位。倫理だけ満点取れなかったのは倫理観に欠けているかららしい。シャミ子のことをちょくちょく草場の陰から見守っていた。
    • しおんはシャミ子を強引にラボへ連行する。シャミ子とずっと仲良くなりたかった。シャミ子は魔族だからしおんの研究テーマと相性がいい。シャミ子と親しいお友達になって、もっと気軽にいろんな実験がしたい。
    • しおんのラボは黒魔術研究部。いざとなったら技術だけ戴いてしおんの記憶を封印して逃げるつもりの桃。
    • 桃はグイグイ進めるしおんを落ち着かせる。シャミ子は桃と共闘中。変なことされてシャミ子に悪影響があると困る。シャミ子は桃がプロデュース中。シャミ子をいじりたいなら桃に企画を通してから。
    • リリスは見つからないように空気に徹していたのに喋ってしまってしおんに見つかる。最近のシャミ子を見ていて考えが変わってきた。抵抗できず虐げられる今の状況を打破したい。リリスがいじられることが二人の未来につながるのなら我慢してみせる。取り返しのつかない実験はしないつもりのしおんはドリル持ってる。
    • しおんはご先祖様の新しい依り代を試してみたくなる。千代田プロデューサーは一応リリスが敵なので難色を示すが、シャミ子が強くなる怪しい薬に買収される。
    • シャミ子は魔力を籠めて、ホムンクルスの素材粘土を捏ねる。手足がついたニューごせん像はおもしろ外見。
    • 千代田プロデューサーも余り粘土で、シャミ子をモデルに依り代を作った。服はそこら辺にあったものを拝借してみた→呪いの人形から。リリスに自由にしてもらってもあまり脅威にならなそうだったから。短い時間でも自由な体で動いてもらって、シャミ子のいい先輩として一緒にシャミ子を鍛えてくれると嬉しい。
    • リリスの殊勝な態度は罠。時間限定とはいえ動く術を手に入れた。リリスはスペアボディを桃に量産させ、あとは油断した桃を傘下に入れて世界征服だという尻尾をしていたら、桃に体をコントロールされ、かわいらしく踊らされる。
    • 清子はたまさくら商店街のポイントカードを持っている。ポイントが溜まるといいかんじのお皿がもらえるけれど、一枚分のポイントが溜まってすぐに交換すると、家族三人分揃う前にお皿のデザインが変わっちゃって綺麗に揃わない。そこで今回は、三枚分のポイントを溜めて一気に交換することにした。いいかんじのお皿が揃っていい感じ。
    • 桃から借りたパソコンの調子が悪くなった。シャミ子は桃に相談しようと、良子を連れて桃の家へと出向く。ダメそうだったらダンベルスクワットからバーベルスクワットに変わることに恐怖して尻尾が激しく振動しつつ。
    • 桃はジャンクなお昼を過ごしていた。シャミ子が何か作ってくれるなら食べる。
    • 冷凍うどんは電子レンジで3分強あたため解凍します。今回は、お肉の代わりにツナを使います。調味料はめんつゆ、オイスターソース、酒、砂糖。シャミ子流はごま油とチューブ生姜がポイントです。
    • 飯炊き魔族のシャミ子は、桃の正体が魔法少女であることを良子に内緒にしてもらおうとする。良子はシャミ子のことをかっこよく戦う姉だと思っている。シャミ子が桃に弱みを握られまくっていることを知ったら、あまつさえ魔法少女の家に置き調味料したり、魔法少女の財布で買い出ししたり、ポイントカードにチャージしていることを知ったらぐれちゃうかも。自分のダメなところが人にばれるのを恐れていたら前に進めないけど、妹にはいつも強くて理想な姉の背中を見せてあげたい。
    • かわいい棒は→調理用の棒。苦しい言い訳をする桃。魔法少女のステッキでフライパンをかき混ぜないでください。
    • 「時、来てるぞ!」大切な人にずっと隠し事をされている方がきついと桃に言われ、シャミ子は良子に桃の正体を明かす。良子はシャミ子が気を遣って嘘をついていることを知っていた。桃の身のこなしが完全に武将のそれだし。桃がシャミ子の軍勢の魔法少女と思い込んでいる。子どもにはとても言えないような手段で桃を調略して篭絡したから説明しづらかったと思い込んでいる。強そうな桃を配下にして、ご立派なお城で作戦会議をして、配下の者に手料理を振舞っていると思い込んでいる。良子のキラキラ笑顔を見て本当のことを言えなくなり、嘘を重ねる桃。誤解を解くつもりが誤解が深まった。桃「壊しちゃいけない笑顔もある……のかも」。
    • 状況を知らない系女子(ミカン)がやってきた。たった今からシャミ子の配下になる。アイスはこの後、魔法少女が美味しくいただきました。
    • 姉は嘘をついてはいけない生き物だが、いったんあのキラキラを守る方向で行くことに。桃は良子の解釈がそんなに間違っていないと思う。シャミ子の配下扱いなことは呑み込めていない顔してるけど。
    • 桃は借りを感じているシャミ子に、来た時にまたご飯を作ってもらおうとする。「配下の栄養状態を守るのも、主君の役目じゃない?シャドウミストレスさん」。
    • 良子はいろんなことをパソコンでやっている。多重バックアップの大切さを教えてもらった。よく分からないけど借りが増えた感は伝わってくるシャミ子。
    • いつか良子の幻想を本当に、桃と対等以上に渡り合えるよう頑張らないと。シャミ子は桃について知っていることを書き出してみる。めん類が好み→ソースよりしょう油→字がキレイ→使えない情報しか出てこない。
    • シャミ子は未来の参謀としての良子に訊く。「良だったら、敵から情報や弱点を引き出すにはどうする?」→良子「警戒されずに相手の懐に入ってまずその人の心を開いてもらう、かな。そうしたら自然と大切なことも教えてくれると思う」→シャミ子『愛妹が思ったよりテクニカル……そしてハードルが高い……!!』
    • 良子の写真の中に、シャミ子の戦装束があった(桃が納めた)。良子「良はかっこいいと思うよ」。

日曜日の視了 午前の部……を代休日に。

  • キャロル&チューズデイ : episode:20 「Immigrant Song」
    • いいニュースと悪いニュースがある。いいニュースはキャロル&チューズデイがマーズ・グラミーの新人賞にノミネートされ、授賞式でのパフォーマンスも依頼されたこと。悪いニュースはアンジェラも同様にノミネートおよびパフォーマンスを披露すること。
    • キャロルはサイドニアフェスにいたラッパーのエゼキエルが、施設で一緒だったアメルではないかと思い、会ってみることにする。
    • タオは連邦検察局に、エゼキエルは移民管理局に身柄を拘束されてしまう。
  • Re:ステージ!ドリームデイズ♪ : #10 「戦闘力がどんどん上昇している」
    • ごきげんよう
    • ステラマリスを知り、己を知ればプリズムステージ危うからず。紗由は本校に潜入してアイドル部を偵察することを提案する。
    • 瑞葉は他人事でみいは断固反対だったものの、紗由は舞菜、かえ、香澄とともに本校へ。無事潜入できたもののアイドル部の練習場はなかなか見つからない。四人は二組に分かれて捜すことにする。
    • かえと香澄はプリズムステージ東海地区代表のテトラルキアと出会う。テトラルキアの四人(坂東美久龍、南風野朱莉、城北玄刃、西館ハク)はみんなリーダー。
    • 練習場を見つけた舞菜と紗由は珊瑚と遭遇する。紗由と珊瑚、因縁の二人はこないだの決着をつける。じゃんけんで。
    • 四人の奪還に来たみいと瑞葉はトロワアンジュの三人(白鳥天葉、帆風奏、緋村那岐咲)とお茶会。KiRaReは高尾山の熊と特訓をしているとか天狗とダンスレッスンをしているとか→冗談。
    • 碧音の後ろを追いかけて本校に入学したけど、辛くなって逃げてしまい、夢なんて忘れていたはずなのに、高尾校でみんなに出会って、もう一度夢を追いかけたいと思った。みんながいてくれたから、ちゃんとステージに立つことができた。だから舞菜は碧音のところには戻らない。KiRaReのみんなと、これから先の景色を見たい。
  • 荒ぶる季節の乙女どもよ。 : 第11話 「男女交際禁止令」
    • り香のクラスメイトの十条園絵が妊娠のために退学処分となった。り香とひと葉の意見が衝突し、文芸部は「変な感じ」になる。
    • 新菜は少女の自分を終わらせようと、三枝のもとを訪ねる。えすいばつするつもりでいたのに殴り飛ばした。
    • 新菜は和紗に、泉が好きなことを打ち明ける。和紗は新菜がいなかったら泉に告白しようと思えなかったから、新菜が泉に告白することを教えてくれたことにお礼を言う。受け入れたくなんかなかったのに「友よ」しちゃった。照れた菅原氏がかわいすぎるから。
    • 全校集会にて男女交際禁止の決定が発表され、り香と駿が退学処分となる。ひと葉は直談判しようとすると、先にミロ先生がしていた。
    • 文芸部は緊急会議を開き、ミロ先生を人質にとる。校舎に立てこもり、男女交際禁止令およびり香の退学処分の撤回を要求する。
  • 可愛ければ変態でも好きになってくれますか? : 第10話 「奴隷になった王子様!?」
    • 慧輝は唯花に弱みを握られ、奴隷にされてしまう。麺かた脂多め野菜増し増し背脂ちゃっちゃダブルとんこつ味玉大盛り。
    • 小さいのと大きいの、敢えてどちらかを選べと言うのなら、慧輝は大きいおっぱいが好き。たとえ奴隷になってもそれだけは変えられない。しかし小さい胸が嫌いなわけじゃない。すべてのおっぱいは等しく尊いと思っている。
    • 唯花がパンツを落としたシンデレラであり、ラブレターを書いた本人だと証明できれば、奴隷生活にもピリオドが打てる。慧輝は屈辱を晴らそうと、その時を待って耐え抜く所存。
    • 奴隷から執事にジョブチェンジした慧輝は注目を浴びるという謎の羞恥プレイをさせられる。
    • 慧輝は唯花がシャワー中の間にパンツを漁ろうとしていたら、唯花の悲鳴が聞こえてくる。駆けつけたらうっかり唯花の裸を見てしまい、極刑でお仕置き確定。
    • 唯花の枕の下から慧輝のパンツが出てくる。以前慧輝の家にお邪魔した際、唯花はお部屋を物色していたら偶然パンツを発見し、無意識に鞄の中へ。匂いを嗅いだりは→少しだけ。
    • 屈辱の奴隷生活から解放されても、奴隷が染みついてしまった慧輝。
  • 通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか? : #10 「お母さんと一緒ギルドは千客万来!……って、招かれざる客ばっかかよ!」
    • 真々子が負けそう→訪問販売に。
    • 勝手に説明してくれるアマンテが現れる。先ほどの訪問販売員は彼女の送り込んだ刺客であった。ついには訊いていないことまで説明し始めるアマンテ。
    • アマンテの手下のポッチたちは町中に爆弾水晶玉を仕掛けた。町が吹き飛ぶ様子を眺めたくなければメイドさんのご奉仕をしろと迫ってくる。
    • お母さん特製ハムチャーハン→お母さんのベッドサービス。ちょろいポッチたちは改心して、それぞれの母親のもとに帰る。
    • 恒例の「裸で作戦会議」の場に、アマンテもやってくる。アマンテは塔にお風呂がないから海で体を洗っているため、死ぬほどお風呂に飢えている。
    • 塔からまだ帰って来ない子どもたちもいるため、ポッチの母親たちはギルドに加わり、一緒にタワーダンジョンの攻略へ向かう。戸締りが気になり、攻略どころかダンジョンに入ることすらできていない。
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII : #10 「英雄切望(アルゴノゥト)」
    • 歓楽街が炎上する。フレイヤ・ファミリアが動いた。
    • ベルは殺生石を砕く。ベルたちの重荷になりたくないという春姫に、思いの丈を叩きつける。バカにされても、穢れていても恥ずかしいことじゃない。一番恥ずかしいことは何も決められず、動けないでいること。
    • 春姫の階位昇華はベルに加護を与える。ベルは春姫の本当の願いを聞き、フリュネを迎え撃つ。
    • アイシャもけじめをつけに来た。
    • ファイアボルトの右ストレート。
    • イシュタルは天界へ送還され、イシュタル・ファミリアは壊滅する。
  • とある科学の一方通行 : #10 「目覚め(カタストロフ)」
    • 菱形はやってやった。研究は完成し、蛭魅は完全な肉体を得て完全なる能力を宿す。
    • 檮杌は菱形の生命活動の停止が予想されるため、蛭魅の記憶の再現を停止する。
    • ローゼンタールの血族が23代400年にわたって練り上げてきた死霊術が完成しようとしている。檮杌には悲願の成就を優先する絶対命令があった。悪魔を自称する者の声に従い、「完全なるゴレム」の作成を達成すべく行動していた。
    • ローゼンタールの始祖オベドは死体を使ってゴレムを作る死霊術を編み出したが、異端とされて故郷を放逐された。東洋へ流れ着いた4代目のイサクは道教の跳屍術を取り込み、新たな魔術の系譜を生み出した。5代目のネイサンは疑似魂魄の性能を飛躍的に高め、ナンバーズの悪霊を生み出した。
    • エステルは当主の名に於いて、悪魔を自称する存在からの指示の実行をやめるよう檮杌に命じるが、檮杌は悲願の成就を続ける。檮杌にはイサクの魂魄も融合されていた。
    • エステルは一連の不幸の原因が、蛭魅に間違った可能性を見出させてしまったことだと思っていた。すべてはイサクが完全なるゴレムの作成を成し遂げるために起こった出来事。一連の不幸は蛭魅の間違いでも檮杌の暴走でもなく、エステルが研究所に到着した瞬間決まっていた必然。

代休日の視了 午後の部

  • フルーツバスケット : 第23話 「元気そうだな・・・・・」
    • 透は期末試験で赤点とっちゃった。一教科だけ→全教科赤点の咲に比べたらかわいいもの。
    • 透は情けなくて、頭痛がして倒れこんでしまう。本当に風邪をひいていた。みんなに優しくフォローされて、情けなさ倍増。
    • 透はしっかりした人間になりたい。
    • 咲が全教科赤点なのは、追試の方が楽だから。
    • 楽羅が夾に会いに来ていた。紫呉は二人を買い物デートに行かせ、追い出し作戦成功。
    • 夾の師匠が来た。
  • うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 : 第10話 「幼き少女、クロイツに帰る。」
    • ティスロウを発つ日がやってくる。ここで二か月過ごしたラティナは、天翔狼やデイルの家族との別れを寂しがる。
    • 往路と同じように、獣人族の村やクヴァレに立ち寄る。
    • 二人はクロイツへと着く。ラティナはケニスやリタに一番にただいまを言いたかったのに、デイルに楽しみを取られる。
    • 看板娘あっての虎猫亭。
  • この世の果てで恋を唄う少女YU-NO : 第22話 「採掘場からの脱出」
    • 収容所の囚人たちも蜂起し、たくやたちの仲間に加わる。
    • 巫女の棺が運び出される日、脱出作戦が決行される。
    • たくやとアマンダはバズクの妨害を止めるため、ガーゼルの塔で戦う。塔から落ちたバズクは死ぬことはなかったが、棺に閉じ込められる。
    • 塔が崩落を始める。頂上に取り残された二人はクンクンに助けられるが、砂漠を越える最中でクンクンは力尽きる。
  • かつて神だった獣たちへ : 第十一話 「騒乱の嚆矢」
    • ボルドクリークに新パトリアの要塞が建てられた。北軍は総力を挙げて要塞を落とすべく、攻略部隊を編成する。
    • クーデグラースも攻略部隊に参加することになる。ハンクは白いコートではなくクーデグラースの制服で同行する。
    • 攻略部隊は要塞に手を出す前から惨憺たる有様だった。指揮官マーティン・ウォール大佐の言葉から、ハンクは敵が擬神兵ケンタウロスであると推察する。ハンクは野戦を仕掛け、それ以来ケンタウロスは現れなくなる。
    • 何もすることがなくて困っていたシャール。ライザの手伝いを得る。
    • シャールと出会った頃のハンクは不愛想。いきなり撃たれたから。
    • 軍医だったマイルズ・バイロンは治療をした兵士たちが戦死していくのを見て、自身のやっていることの意味を疑い始めた。擬神兵ケンタウロスとなり、一人殺せば味方の命が一人助かることに気づいた。絶望の悲鳴と感謝の言葉は隣り合わせ。
  • 魔王様、リトライ! : 10 「マダム、咆える」
    • ルナは九内からマダムの到着を告げられ、マダムを案内する。身体を洗う→炭酸泉→ハーブ風呂→塩サウナ→マダム咆えた。
    • バタフライ姉妹が肥満なのは先祖が悪魔から呪いを受けたかららしい。
    • 九内を検査する悠。なんか密着してる。
    • ファンタジー世界で露天風呂を満喫していた九内。トロンが入ってきた。
    • さすがにテレビは点かない。
    • アクは九内の隣で寝に来る。ルナも一緒に寝てあげることにする。
  • 異世界チート魔術師 : 第9話 「戦のはじまり」
    • 王弟派が反乱の兵を整えたとの情報が王都にもたらされ、王国軍も出撃準備に入る。戦に勝った後に祝言を盛大に執り行うつもりのスミェーラ将軍。
    • 太一は凛を戦から遠ざけようとするも、凛は自分の意思で異世界に来たからと、太一と一緒に戦う決意を示す。
    • 何者かが夜の城に忍び込み、寝こみの凛を襲う。太一たちは既にその気配に気づいていたため、凛を避難させていた。刺客は部屋を飛び出して自決する。
    • 王弟軍は魔術による遠距離攻撃を仕掛けてくる。魔術石を用いて魔術を行使し、生命力を消費していた。無益な殺生を止めさせるため、凛は雷撃で王弟軍を感電させる。
  • ありふれた職業で世界最強 : Episode.09 「黒竜を穿つ者」
    • 一行は北の山脈地帯で冒険者の捜索を始める。滝壺の奥でウィル・クデタを発見する。ウィルによると、パーティーは漆黒の竜に襲われ、ウィルだけが生き残った。
    • ウィルを連れて帰ろうとした矢先、ウィルたちを襲った黒竜が現れる。黒竜はウィルを狙っている様子。ハジメたちは何とか黒竜を止める。
    • 竜の唯一の弱点は鱗のない部分。ハジメ黒竜のケツにパイルバンカーを挿す。ガンガンされたりグリグリされる黒竜
    • 黒竜異世界からの来訪者について調べるため隠れ里を飛び出し、山脈の間で休息に就いたところ、何者かに操られてウィルたちを殺すよう命じられた。種族間の争いなど知ったことではないが、罪なき人々の命を奪ったのも事実なので、償えと言うなら裁きを受けるつもり。あの男を止めるため、今しばらくの猶予を求める。
    • ハジメは散々迷惑をかけてくれた黒竜に、詫びとして死んでもらおうとするが、ユエに止められる。竜は意思を奪われていただけで敵ではない。
    • 黒竜は魔力が尽きようとしていた。女の尻に太くて硬い杭が刺さっている状態で死ぬのは嫌。ハジメがパイルバンカーを抜いたところで、竜人族のティオ・クラルスは人間形態に戻る。新しい世界(ドM)に目覚めた。
    • ティオによると、黒いローブの男は魔物の大群を操り、ウルを襲撃させようとしている。まずは町に知らせるのが最優先。魔力が枯渇して動けないティオはハジメにぞんざいな扱いをされて新感覚。

代休日の視了 午前の部

  • Dr.STONE : 第10話 「薄っぺらの同盟」
    • ゲンが何者かに襲撃される。血糊袋を仕込んでいたので命は取り留めた。
    • 名探偵スイカによると、あさぎりゲン殺人事件(死んでないけど)の犯人は村のマグマ。御前試合で優勝し、村の長の座を狙っていた。そのためには妖術使いが邪魔だった。
    • 治療中のゲンがいなくなった。科学王国に緊張が走る一方、千空は心配していない。千空が電気を作った時点で、ゲンはどちらに就くか決めていた。軽薄男には軽薄男なりのかっこのつけ方がある。コーラ一本で結んだ世界一薄っぺらの同盟。
  • 炎炎ノ消防隊 : 第九話 「燃え拡がる悪意」
    • 人工焔ビトを造ってるヤツを捕まえるマン=後にも先にも行かせないマン。
    • ここでもラッキースケベられるタマキ。
    • 適合者の子供を見つけて、能力を持つ仲間を増やす。焔ビトを造って人間を炎に還す。全ては伝導者のおぼし召し。全ての人間を炎に変え、地上を炎炎の炎で包む。不完全な人類と地球を救いの炎で焼き変える。そしてこの星を第二の太陽に。
    • カリムはレッカを封印する。その後レッカが狙撃される。
    • レッカの事件で研修配属は中止になる。レッカの捜索中に迷子になったアーサーは捜索願が出された。第1での活動を当面謹慎する処分が下されたタマキは第8預かりとなる。
  • 彼方のアストラ : #10 「CULPRIT」
    • B5班の知っている認識では、1962年のキューバ危機が回避されず、アメリカとソビエトが開戦、世界を巻き込んだ全面核戦争に突入した。第三次世界大戦は2か月で終結したが、世界の人口は半分にまで減った。人類は愚かな行為を悔い、国という領域は廃止し、言語と法律を統一した世界統一政府を樹立した。
    • ポリ姉の歴史では第三次世界大戦はなかった。しかし2049年、地球に衝突する直径約300kmの巨大隕石が発見された。衝突すればすべての生命が確実に死滅すると予測されたため、人類は別の惑星に移住する地球移住計画を立案した。人工ワームホールの技術開発と同時に移住惑星の選定が行われ、移住先は惑星アストラに決まった。
    • B5班の前に現れた球体は人工ワームホールであり、放出された場所にあった氷の惑星は隕石衝突後の地球だった。しかし隕石衝突の年に移住が完了したとしても6年しか経っておらず、時間的な矛盾がある。
    • アストラ号は最後の惑星ガレムに到着する。惑星の探査中、カナタは謎の球体に襲われる。
    • カナタは刺客の正体を推理し、メンバーの協力を得て刺客を罠に嵌める。刺客はシャルスだった。
  • 鬼滅の刃 : 第二十三話 「柱合会議」
    • 禰豆子はそっぽ向いた。不死川の腕に噛みつかない。禰豆子が人を襲わないことの証明ができた。
    • 炭治郎は禰豆子とともに鬼舞辻を倒すと宣言する→今の炭治郎にはできないからまず十二鬼月を倒すところから。
    • 炭治郎は傷だらけの人(不死川)に頭突きしたい。禰豆子を刺した分だけ。
    • 炭治郎は治療のために胡蝶の屋敷へ運ばれる。善逸と伊之助もいた。
  • ナカノヒトゲノム【実況中】 : GAME 10 「HOLD ON AND LET GO」
    • 人魚の正体は金魚。
    • ユズの抱き枕にされるカリリン。
    • ユズが(パカの貸しもあって)パズルを解き、アカツキたちはカイコクを取り戻す。サクラはザクロの声を聞くが、男女嶋ナナミや赤札ヒロも家族同然で離れたくないので、カイコクには内緒にしてもらう。
    • よかったな、(妹が)無事で。
    • ユズはこのゲームの記録係。パカ側の人間。
  • ロード・エルメロイII世の事件簿 魔眼蒐集列車 Grace note : 10話 「魔眼蒐集列車 4/6 泡影の魔眼と目覚める探偵」
    • グレイとへファイスティオンは雪崩に遭って一時休戦。グレイはへファイスティオンが夢でイスカンダルを責めていたのを見ていた。
    • アッドボードで魔眼蒐集列車に追いつくグレイ。
    • ルヴィアは妖精に心臓を盗まれた魔術師の噂を聞いたことがある。その魔術師には義理の妹がいる。
    • いつもの方がだらしなく眠っているので化野が探偵ごっこをする。過去視にも未来視にも犯行の瞬間が見えなかったということは、トリシャの殺害された現場はあの部屋ではなかったということ。化野の推理では、犯人はカラボー神父。
    • カラボーは7年前の連続殺人に自身が関係していたことをさっきまで忘れていた。過去が雪崩れ込んできて自身の記憶が壊れていき、魔眼を制御できなかった。
  • グランベルム : 第10話 「もの思う人形」
    • 満月は新月の思いに応えてマギアコナトスが造った人形。魔力の影響によって、あたかもこの街に生まれ育った人間のように存在させられた。記憶も感情もマギアコナトスの魔力によって創られ、植えつけられたもの。
    • 魔力干渉のなくなった満月は存在が不安定になる。
    • 水晶に敗れた九音は魔力干渉により存在を消されていた。戦いの最中に命を失う者がいる。その度に魔力干渉が起こり、存在を消されている。誰も憶えていないだけで、以前にもそうなった者はたくさんいる。
    • マギアコナトスがプリンセプスの魔術師を捜している。魔術師候補の中から、それにふさわしい心を持つ者を求めて。プリンセプスの魔術師はたった一人。それは神ともいえる存在。グランベルムは神になるための試験。

日曜日の視了 午後の部

  • 女子高生の無駄づかい : 第10話 「ろぼ」
    • すっごい太ったかも→バカじゃなくてヲタの話。ロボはずっとガタンゴトン言ってた。
    • 2年生の進級予定表が廊下の掲示板に張り出される。バカは未定→進路というものを理解していないから。
    • バカとヲタが喧嘩になる。ロボによると、仲裁にはちょっとしたコツがある。
    • 忌まわしい古い情報を書き換えるためには、快楽を伴う新たなタスクを立て続けに課すのが有効。特にバカのような容量の小さな脳には。バカはマジもんのバカ。
    • 「友達の家はなぜほんのり臭いのか?」
    • 今度はバカとロボが喧嘩になる。バカがロボのペット(培養している微生物)を殺しちゃったから。
    • ロボとお近づきになりたい高橋と、その親友の青山。
    • 低所得Pの中の人はワセダ。
    • 鞄をラーメン屋に置きっぱなしにしてノートを忘れてきたヤマイ。マジごメーン。
  • からかい上手の高木さん② : 第9話 「あっちむいてほい / 特技 / お悩み / メール」
    • あっちむいてほい
      • 西片は自信満々で高木さんに勝負する。心と身体が連動することを利用した技は高木さんに通じず、逆に技を利用される。
      • 西片は高木さんのことが好きか訊かれる。下を向いたら頷いたことにされてしまう。下に向きそうな首を上げたら負けた。
    • 特技
      • ユカリの好きなことはゴロゴロすること。趣味は漫画を読むこと。休日はテレビを見てお菓子を食べて漫画読んでゴロゴロしてる。特技がないのが特技。
    • お悩み
      • 西片は高木さんをからかう準備はばっちりだった。しかし高木さんの様子に違和感を覚え、ビックリ箱改を渡せなかった。今日は一回もからかわれていない。
      • 西片は神社で高木さんを見かける。ビックリ箱改を落とし、高木さんに拾われる。
      • 高木さんは母と喧嘩して、落ち込んでいた。ビックリ箱改には驚かなかったけれど、元気出た。
    • メール
      • 西片は高木さんとSNS上でメッセージを交わす。
      • 告白してるみたいになるのを回避する西片。(魚の)キスで高木さんをからかおうとしたら、逆にやられた。
  • ソウナンですか? : Case.10 「HONEY BEE」
    • 浜に打ち上げられた竹を運び、シェルターの屋根を造る。竹の筏に乗って操舵していた紫音は波打ち際で揺られて嘔吐する。焼けた竹が爆ぜてびっくりする睦。
    • シェルターの近くに蜂の巣があった。一行はハチミツを獲ることに。
    • 紫音はもっと強くなろうとして、筏を使った漁に挑戦する。
    • 紫音が離岸流にさらわれた。
  • ダンベル何キロ持てる? : 第10話 「クリスマスはお好き?」
    • 彼氏がいなくて落ち込むひびきたち。ひびきは落ち込みながら食べ続ける。
    • スカルクラッシャーことライイング・トライセプス・エクステンション。勢いよく始めたひびきは額にスカルクラッシュした。EZバーでも普通に痛い。
    • シルバーマンジムではクリスマスパーティが開かれ、ガチで出会いを求めていた一同もコスプレして参加する。
    • アイソメトリックス。
    • 会場にいた男性会員のほとんどがリア充ゴリマッチョだった。一同お断りされて終わる。
    • 朱美は里美から、大抽選会の賞品、栃木ディスティニーランドのペアチケットを譲ってもらう。街雄を誘うと宣言する。シルバーマンジム、冬の恋物語が始まる……か?
    • ひびきとジーナと里美は二人を尾行する。理由をつけてコスプレしたい里美も女子高生に扮して制服ディスティニー。
    • TDLのマスコットのモッキーはいつ見ても危険なデザイン。
    • この時期はTDLキャラコスプレデー。二人はコスプレイベントに参加しに来た。朱美は街雄の大胸筋が目的だった。朱美の熱い視線は大胸筋に注がれていた。
    • 乗り物酔いでダウンしてひびきたちと逸れた里美は制服ディスティニーを楽しもうとしたらるみかと遭遇した(るみかも制服ディスティニーしてた)。絶対死ねる状況はなかったことになった。
    • ポージング。
  • 手品先輩 : #10 「海と先輩 / カニ先輩 / スイカ先輩 / 花火先輩」
    • 海と先輩
      • 一行は海へ。先輩は水着の中に手品道具を仕込んできているので無問題。
      • 咲ちゃんと先輩は水着を流される。撥水スプレーをまんべんなくかけた砂を胸に乗せて固める→いざ陸へ→水中から出すと普通の砂に戻る。人間風船で陸へ上がる→木の枝踏んだら風船われた。
    • カニ先輩
      • 砂浜で斑さんがいた。祖母の家が近くにあるらしい。
      • 田舎だからやれることもある。斑さんは助手を砂浜で横にさせ、沈む夕日を見せる。すぐに立って海を見ると、また夕日が沈む。寝そべった状態から立ち上がることにより、水平線に沈んだ太陽もまだ沈み切らない状態になる。
    • イカ先輩
      • 奇術部でスイカ割りをするので、助手は斑さんを誘う。
      • イカ割り1人目 : まーくん→咲ちゃんのガイドで進んだら咲ちゃんの胸にゴール→埋められる咲ちゃん。スイカ割り2人目 : 斑さん→必勝法+方向音痴の素質。スイカ割り3人目 : 先輩→場を読む力で一同を全滅させる。
    • 花火先輩
      • 夜になったし、締めはやっぱり花火。部室を燃やしたことのある先輩に火を持たせると危険なので、先輩以外で準備する。
      • いつの間にかライターを手にしていた先輩はマジックを始める。花ががっつり燃える→熱くて投げる→花火に引火してお祭りみたいになる。
      • 斑さんも線香花火を持ってきた。
      • 助手が先輩にときめくなんて、やっぱりない。
  • まちカドまぞく : 第9話 「期末テスト!!今日の私は頭脳派まぞく!!」
    • My blood sugar level is dangerous.
    • 危機管理フォームのリテイク希望を出したのに変わっていない様子。初めて変身した時腹が冷えると言っていたから、へそ周りと太腿を暖かい布で覆ってみた→誤差の範囲。
    • シャミ子は肌をたくさん出すのが恥ずかしい→理解できない顔をするリリス。肌を出しまくった方が戦闘力が上がる種族だから。
    • 急いで変身させるとパーツの数や前後関係をミスってめんどくさいから、次から元のに。
    • おかずなしのごま塩弁当をつっつくシャミ子。おかずを食べる順番に悩んでいたのではなく、桃に戦力として認められる方法を考えていた。
    • シャミ子には体力はないけどまだまだ伸びしろがある→角を育んでギラファノコギリシャミ子になるということではなく、頭脳派魔族を目指せってこと。
    • シャミ子は夏休み前の期末試験で桃に勝負を申し込む。桃になめられてまともに相手してもらえないのが寂しいのでせめて頭脳で勝って見直されたいと、杏里に話を盛られる。
    • 桃はそんなに成績悪くない。中間試験の答案は机に入れっぱなしでアコーディオン状のぐちゃぐちゃだけど。頭にプロテインとささみが詰まっているわけではなかった。
    • 桃は敢えて言うなら歴史系が苦手→杏里は世界史だけの勝負を提案する。ハンデの代わりに、シャミ子が負けたら負け点×100回のダンベルトレーニング。
    • エジプトやメソポタミアリリスの庭。あの時代はまさにリリスの絶頂期。封印されたてほやほやで負け癖があまりついていない頃→シャミ子「それは絶頂期なんですか?」
    • ごせん像はエジプトの頃からパピルスの束を抑える重しにされていた。
    • 吠える犬(「犬」のシールの中に一つだけ「太」がある)に吠えられるシャミ子。
    • シャミ子はテスト前日なのに覚えられなくなる。リリスはテレパシーでシャミ子と会話し、一緒に答えを考える「GOSENZOO! 知恵袋」大作戦を提案する。それは大作戦ではなくカンニング→魔族力の戦術的有効活用。
    • シャミ子が桃に認められたいと言い出した時、リリスはいい機会だと思った。シャミ子が桃を圧倒し、桃を揺さぶり、桃の心の鎧を剥いでいけば、一族の夢に潜る力が使いやすくなる。シャミ子のカンニング、じゃなかった、魔族力の行使は未来の大勝利に、一族の復興に、家族のためにつながる。
    • 桃はシャミ子のことを侮っていない。負けるのも好きじゃない。シャミ子は正々堂々と戦うことを決め、「まろやかしそ茶」の水筒にコスプレしたごせん像を貴重品にして、教師に預かってもらう。
    • シャミ子は世界史で88点→桃は95点→シャミ子はダンベル700回が決まる。
    • 成績優秀者の中の3位に「闇を司る魔女リリスさん」がいた。教師のご厚意で、口述で全教科のテストを受けた。
      • 補習対象者の中にシャミ子の名がある。
    • シャミせんに負けた桃は、いつもシャミ子のかばんにくっついているリリスが封印空間で資料を盗み見しながらテストを受けたと考える。リリス「その発想はマジでなかった。腹黒だな、お主」。
    • 魔族としては弱いシャミ子はリリスが今まで会ってきたやつらの中で一番生き方が下手。
    • 力はなくとも頭脳派魔族と認められる予定と違う。シャミ子はごせん像をちょうどいいダンベルにする。
    • ごせん像はシャミ子にとって世界一の貴重品→体操服と筆入れと一緒に忘れられる。
    • 新しい冷蔵庫が来る日。ご機嫌な清子。新しい冷蔵庫の舞。
    • ドアより大きくて冷蔵庫が入らなかった。清子は泣き、ごせん像は巻き添えで酒漬けになる。
    • ミカンは桃に内緒で、シャミ子につき合ってほしいことがあった。お茶のようにしばかれると思い込むシャミ子。
    • 二人はさくらシネマへ。ミカンはシャミ子を遊びに誘ったわけではなく、呪いの改善につき合ってもらおうとする。びっくりしそうなタイトル(「死霊のコサックダンス」とか「ゾンビの夏休み」とか)を観るつもり。
    • 逃げ出すシャミ子→尻尾を掴まれて止められる。
    • 精神的な修行はシャミ子にもおいしい話。強くて冷静な心には安定した魔力が宿る。チケットはミカンがおごるし、好きな食べ物を食べてもいいし、病院にも連れて行くし。
    • シャミ子は幽霊とか平気。ご先祖のお仲間だから。浮遊霊と同カテゴリーに入れられているリリス
    • ポップコーンがコーラに合うので、リリスはシャミ子をミカンにつき合わせる。
    • シャミ子はリリスのことをシニアと思っている。シャミ子「65歳よりは上ですよね?」→リリス「そうだけど……」。
    • 平日朝の映画館はシャミ子たちだけで貸し切り状態。ここならどんなリアクションしても大丈夫。ブザーでびっくりするミカンと、尻尾引っ張られてもげそうになるシャミ子。
    • ミカンは上映前から息(魔力の流れ)を止める。シャミ子は一応脈を測っておく。
    • ミカンは平静を保てたというか、安らかに失神していたというか。シャミ子は圧倒的ヒーローを前にがんばったゾンビや幽霊サイドに感情移入して涙する。最初は怖かったけど、飛び込んでみたら得るものばかりだった。
    • 桃も映画館にいた。やることがなかったから「ゆるキャラ101人大集合」を観ていた。たまさくらちゃんの光るサンバイザーは呪いではなく桃の意思でかぶっている。桃はたまさくらちゃんを極めて好きというわけではない。むしろ「買い支えないと」という義務感しかない。
    • ミカンはこれ以上桃に心労をかけたくなかったのに、二人で遊んでいたと桃に思われ、よかれと思ったことが裏目に出たと感じて動揺する。ポップコーン製造機は魔法少女が責任を持って賠償しました。また、飛び散ったポップコーンはこの後まぞくが持ち帰り、数日間かけて美味しくいただきました。
    • 桃をはぷったことになったミカンと、気にしてないと言う割には普段より目が死んでいる桃。シャミ子はプチ修羅場を後にして、夕方からの補習へ。
    • 補習の後、シャミ子はしおんと会う。しおんはラボで魔力の……→まだ言っちゃいけないらしい。シャミ子はしおんの謎部活とか儀式が気になるものの、そこはスルーした方がした方がいいんだろうとも思ったし、大量のごみを片付けるのとミカンの呪い問題の方がメインテーマだったので、謎は謎としておくことにする。
    • リリスは映画館で大迫力で映画を観られてよかった。特等席(ドリンクホルダー)もよかった。

日曜日の視了 午前の部

  • キャロル&チューズデイ : episode:19 「People Get Ready」
    • このところアンジェラはブラックナイトと名乗るストーカーにまとわりつかれていた。ダリアから話を聞いたタオはアンジェラのAIペットが遠隔操作されていたことを突き止め、自ら犯人探しに乗り出す。
    • 秋のサイドニア・フェスを迎える。今度は補欠じゃないキャロルとチューズデイ。
    • アンジェラもいた。アーティガンのステージのシークレットゲストなので。
    • アーティガンが全然復活してなくないように見えたのも演出。
    • ブラックナイトは警備側の中に紛れていた。アンジェラを狙撃しようとしたところでタオに撃退される。
    • キャロルとチューズデイは派手なステージにするのをやめて、家のソファーに座って演奏している風に。
  • Re:ステージ!ドリームデイズ♪ : #09 「向こうの親御さんには私から連絡しておくわ」
    • 場数を増やすために生徒会主催校内ミニライブをすることにした舞菜たち。しかし紗由は元気がなく、練習でも調子がよくない。
    • その夜、紗由が舞菜のもとを訪ねてきて、泊めてもらおうとする。
    • 紗由はアイドルになることを親から反対されていた。母と喧嘩になり、そんな日が続いて、行くところがなくなった。
    • 校内ミニライブ当日、紗由の両親がやってくる。紗由の母はアイドルなんてやっても無駄と、紗由を退部させようとするが、舞菜に説得されて紗由のステージを見ることにする。
    • 紗由の思いは母にも伝わり、部活を続けられることになった。
    • 出るからには目標は全国優勝。
  • 荒ぶる季節の乙女どもよ。 : 第10話 「穴」
    • えっちな下着に興奮する和紗
    • り香は駿と下校中、ひと葉がミロ先生の車に乗るところを見かける。捨てられたパンツを目撃して、慌てて後を追うことに。
    • 新菜は痴漢からガードしてもらうという体で、泉にお尻を触らせる。泉の相談がこっち系(和紗を触ったり触られたり)だと思ったから。初めてどうしじゃうまくいかないから、新菜で練習すればいい。
    • ひと葉の「初めて」は一番安いところで。
    • ひと葉はミロ先生を押し倒す。ミロ先生は起ってくれなかった。
    • 百々子はしぶしぶ悟と会う。悟に触られたところを新菜に消毒してもらいたくなる。男だから女だからとか関係なく、たぶん新菜のことが好き。
    • えっちな下着を購入してしまった和紗
  • 可愛ければ変態でも好きになってくれますか? : 第9話 「『慧輝くんはご主人様だよ★』大作戦!!」
    • 慧輝は一日限定で紗雪のご主人様になることを志願し、遊園地デートを決行する。
    • 紗雪はスカートを気にしている様子。慧輝は紗雪がシンデレラのパンツを穿いて来ていると疑い、絶叫系アトラクションでスカートの中を確認しようとする。作戦は失敗に終わったものの、紗雪との距離は縮まったか。
    • 道コンクール展示会。紗雪の「魑魅魍魎」は特選に選ばれた。「毛尻熟尻」が気になる。
    • 慧輝は意を決し、ご主人様命令として紗雪にスカートをめくるよう求める。紗雪が恥ずかしそうにスカートをめくり上げると、彼女の下腹部には下着が存在しなかった。
    • ノーパンでデートするなんてとても破廉恥だと家に帰って冷静になってから気づいた紗雪。とても気持ちよかったけど、ノーパンでの外出はしばらく封印することにする。
    • 放課後の紗雪は忍耐。唯花が慧輝に接近しても邪魔せず我慢する。
    • 紗雪は最近唯花につきっ切りだった慧輝が焦らしプレイをしていると思い込んでいた。
    • 本人に正体を明かす気がない以上、慧輝は紗雪に単刀直入に訊く。慧輝の部屋からパンツを持ち出した犯人は紗雪だった。しかも今まさにそのパンツを穿いている→慧輝の。
    • 紗雪は慧輝の部屋でエロ本を探していたらパンツを見つけてしまった。男の子のパンツを穿いているという妙な背徳感に興奮する。激しい罵倒が耳に心地いい。あまりに放置されて寂しかったから、慧輝のぬくもりを求めて穿いてしまった。結局紗雪はシンデレラではなくただの変態だった。
    • 疑わしかった紗雪が消えた今、捜査線上に浮かぶ容疑者は極上の青い果実こと唯花のみに絞られる。
    • 雨の中唯花を家まで送った慧輝は家に上げてもらい、唯花の部屋であのパンツを捜し始める。漁っていたところを唯花に撮られた。
  • 通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか? : #9 「おっと、こんなところにスイッチ床があるぞ。まあ踏まないけど。いや踏まないから。」
    • 攻略すればどんな願いも一つ叶う新築タワーダンジョンの情報が舞い込んできた。釣りとは分かっていても、真人たちはダンジョンがあるチャンカーの町へ向かう。
    • 町へ到着して早々、一行は子を捜していた母親たちに助けを求められる。こういう時は棺桶に説明を頼むしかない。シラーセもこのようなイベントがあるとは聞いていないので、一緒にタワーダンジョンを調査する。
    • 風で上の階へジャンプアップする。真々子のパンチラは真人にとってご褒美じゃなくて刑罰。シラーセ「いずれ真人くんも分かりますよ。パンストの良さが」。
    • 一行の前に少女が現れた。転んで階段から落ちる。少女は親に反抗する者たちの組織「リベーレ」の四天王の一人、「母逆のアマンテ」を名乗る。アマンテはダンジョンを攻略するために町の冒険者を配下にした。説明する気がないとか言っておいていろいろ喋ってくれた。
    • 何者かが親子の不和を引き起こそうと暗躍していた。その犯人こそ反抗組織リベーレ。行方不明になった子たちはアマンテの配下になっていた。
    • 一行は悪の組織的な発想のやばい願いを打ち砕くというよりは子どもたちが母のもとへ連れ戻すことにする。それには頭数がいるので、ギルドを設立して仲間の募集を始める。ギルド名は「お母さんといっしよギルド」。
    • ギルド設立を記念して、シラーセからの贈り物はメイド服。真人にも。真々子がいつもの格好なのは真人にコスプレを禁止されたから(息子への精神的ダメージ軽減のため)。仲間集めのために拠点の整備を始める。
    • 買い出し班はアマンテと再会する。メディに泣かされたアマンテによると、ギルドに刺客が送り込まれた。
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII : #9 「戦闘娼婦(バーベラ)」
    • イシュタル・ファミリアの本拠地は臨時休業。ヘスティアたちは入ることができない。ベルの貞操の危機だというのに。
    • ベルは覚悟のなさをアイシャに見透かされ、言い返すことができなかった。なりたかった英雄の姿を思ったとき、ベルの右手が輝く。ベルはヘスティアたちにいっぱい叱られてでも春姫を連れて逃げると決める。
    • ベルは春姫の英雄になるべく、命とともにイシュタル・ファミリアの本拠地へ乗り込む。
    • 憧憬一途を会得したベルにはイシュタルの魅了が通じない。
    • 殺生石の儀式が始まる。命は魔力暴発で不意打ちを仕掛け、ベルの突撃の機会を作る。
  • とある科学の一方通行 : #09 「10031回の死(メモリーオブデス)」
    • 菱形はミサカ10046号から10031回分の死の記憶をコピーし、絶対能力者への公式を手に入れようとする。
    • 棺桶に足止めされた一方通行は菱形の研究施設に辿り着き、ミサカ10046号を救出する。
    • 公式は既にインストール済みだった。菱形は本命の蛭魅へ公式をインストールするため、窮奇と饕餮を一方通行に差し向ける。
    • エステルは菱形たちのもとへ辿り着き、蛭魅の遺体から檮杌を分離しようとする。しかし菱形が身を挺してエステルを阻む。

代休日の視了 午後の部

  • フルーツバスケット : 第22話 「だって嬉しかったのよ」
    • 電波(人の心の声)を受信できる咲は、幼い頃から頭に響く声に苦しめられていた。家族に迷惑をかけたくなくて、他人と距離を置こうとしたが、小学生の時から魔女と呼ばれていじめを受けていた。いじめを行う同級生の死を願ったとき、相手が気絶する事件が起こった。咲はそれ以来黒い服しか着なくなり、生徒たちはますます咲を遠ざけるようになった。
    • 咲が爪を黒くしているのは罪人の証。
    • 咲は転校先で、臆することなく話しかけてくる変な二人(敬語のドジっ子とヤンキー)と出会った。心が満たされることで生まれる余裕からか、力をコントロールできるようになった。パッとしてシュッて感じ。
    • 咲も恵も、長い間黒い服を着ていたせいか、今ではこの色じゃないと落ち着かない。
  • かつて神だった獣たちへ : 第十話 「二つの誓い」
    • クーデグラースの砲撃により、ハンクは崖から深い谷底へと落下する。
    • ハンクは崖下の洞穴でシャールと再会する。シャールはハンクがどんな気持ちで父に銃口を向けたのか、ウィリアムを撃った時に解った気がしたことを伝える。
    • ハンクは部隊の誓いのために仲間たちを殺してきたが、みんなが本当に救われているのか、みんなが本当に許してくれるのか、分からなくなった。力を使う度に自分ではなくなっていくのを感じていた。
    • シャールはロイと決着をつけに出たハンクの後を追う。ハンクが本当の獣になってしまったら人として殺すと誓う。
  • コップクラフト : #9 「A KING MAKER」
    • ティラナはごみ集積ターミナルに入り込み、石弓を発見する。石弓は破砕され、そこでティラナとクロイの精神は元に戻る。
    • ある週末、ビル・ジマー主任の家でパーティーが開かれる。マトバは料理のことになると途端にねちねち小うるさくなる。粘着質でオタクっぽい→俺はオタクじゃない→オタクはみんなそう言う。
    • 市長選の候補が撃たれる。マトバとティラナは検死局に行き、犯人のセマーニ人が操られていたことを確かめる。クールビズ過ぎてジロジロ見られる二人。
    • マトバはティラナを宇宙人と呼んで侮蔑した巡査に怒る。
  • 魔王様、リトライ! : 09 「踊る詐欺師と大金貨」
    • 九内は側近の田原勇を召喚する。この世界について説明し、ラビの村の運営を任せる。
    • 勇は重度のシスコンを患っている。
    • 九内はナンデンマンネン氏とオルゴールを取り引きして大金貨15枚を得る。それを運転資金に、温泉旅館の従業員のためのバニースーツを注文し、ラビの村に定期的に食糧が届くよう手配する。
    • 一週間後、九内は温泉旅館にてマダムを迎える。
    • マダムは魔獣に目をやられて退役したコマンド・サンボを連れてきていた。悠は神の手を薬に見せかけ、サンボの目を治す。
  • 異世界チート魔術師 : 第8話 「王都ウェネーフィクス」
    • 太一たちのもとに、王家の使いがやってきた。ノーマン公爵家の娘のアルセナはジルマール国王の使者として太一たちを王都ウェネーフィクスへ案内する。
    • エリステイン魔法王国は外交に力を入れる国王派とそれに反発する王弟派に分かれ、内乱の危機にあった。国王は太一たちを戦に参加させようとしているのか。
    • ウェネーフィクスは人通りがなく、まるでゴーストタウン。一行は何者から物騒なお出迎えをされる。
    • 国王にタメ口なレミーアさん。
    • 太一と凛を召喚したのはシャルロット王女だった。召喚の条件に適合したのは太一だけだったが、召喚の術を行っていた途中に王弟側の刺客が介入し、魔力が制御できなくなった。召喚魔法は生涯に一度きりしか行使できないため、二人を戻す手立てはなかった。
    • 二人はとっとと揉め事を片付けるつもり。戻るのはその後でも全然遅くない。シャルロットを信じる。
    • 太一は王国軍総司令官のスミェーラ将軍と手合わせすることになる。レミーアは王国軍と早急に信頼関係を築くため、スミェーラに練習試合を提案した。
    • 太一はスミェーラに勝った。スミェーラは太一に娶ってもらうことを提案する。正妻にと決めている女がいるなら妾でもいい。こう見えてもスミェーラは尽くす方だし高給取り。
    • 凛のお風呂上がりに出くわしてしまった太一。
  • ありふれた職業で世界最強 : Episode.08 「過去との再会」
    • ライセン大迷宮を攻略したハジメたちは商業都市フューレンを訪れる。冒険者ギルドのイルワ・チャング支部長はハジメたちの実力を見込んで、北の山脈地帯で行方不明となった冒険者の捜索を依頼する。
    • ハジメは積極的。北の山脈を目指す前に一泊するウルの辺りは大陸一の稲作地帯。故郷の主食の米が食える。
    • 一行は湖畔の町ウルに立ち寄る。そこで愛ちゃん先生(畑山愛子)や愛ちゃん護衛隊のクラスメイトと予期せぬ再会を果たす。ハジメは人違いとしてごまかそうとするが結局認めた。
    • オルクス大迷宮で離ればなれになった後何があった?→超がんばった。なぜ髪を白く染めた?→超がんばった結果。右目のアイパッチと左腕の鎧は?→超超がんばった結果。どうじてすぐに戻らなったのか?→戻る理由がない。
    • ハジメはシアのウサ耳についてどうも思わないふりして、シアが寝ている時にそっともふもふしているらしい。
    • その夜、ハジメは愛子の部屋に侵入し、この世界の真実を伝える。世界は人間と魔人と亜人の争いで満たされていた。神は人々を駒に、遊戯のつもりで戦争を促していた。神の真意を知ってしまった者は志を同じくする者を集め、神を止めようとしたが、神は解放者たちこそ世界に破滅をもたらそうとする真敵であると認識させて、人々に相手をさせた。解放者たちは反逆者のレッテルを貼られ、次々と討たれていった。残った中心の数人は自分たちの力で神を討つことはできないと判断し、個々に迷宮を造って潜伏した。試練を突破した者に力を譲り、神の遊戯を終わらせる者が現れることを願って。
    • 翌朝、北の山脈地帯へ向かおうとするハジメたちに、愛ちゃん先生と愛ちゃん護衛隊も同行しようとする。ハジメはちんたら進んでなんていられないので却下しようとするが、どこでも何があっても先生な愛子の熱意に負けて、一行を連れていく。