オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

代休日の視了 午後の部

  • さらざんまい : 第五皿 「つながりたいけど、許されない」
    • サラの握手会当日、一稀と悠は誘拐計画を実行に移す。
    • サラっと脱出。
    • 一稀の女装はバレてない→本物が来てバレた。
    • サシェゾンビから尻子玉をカッパらう→戻った。希望の皿はおあずけ。人間の姿にも戻れない。
    • 一稀と春河は血がつながっていない。
  • 真夜中のオカルト公務員 : #5 「都庁展望室の異世界エレベーター」
    • 新たちは「異世界エレベーター」の都市伝説が噂される新宿都庁展望室の現場検証に向かう。新と京一は北の、セオは南の展望室エレベーターに乗り込む。
    • 新と京一の乗ったエレベーターは異空間につながる。そこにはアナザーのパンドーラがいた。パンドーラは新がアナザーと話せると分かると、京一だけ元の世界に戻す。
    • パンドーラが探しているのは失恋の感情。エレベーターを利用した探し物の回収をやめるつもりはない。人間が困っているからと言って、やめる理由にはならない。
    • 新はアナザーの言葉が分かっても話が通じるとは限らないことを思い知らされる。
  • 文豪ストレイドッグス : 第二十九話 「咎与うるは神の業」
    • ポートマフィア五大幹部の一人、A(エース)は白鯨墜としの黒幕であり盗賊団「死の家の鼠」の頭目のフョードルをプロの誘拐屋に捕らえさせ、報復の仕事を買って出る。
    • ポートマフィアを信じていないエースはフョードルと手を組もうとする。エースの私設部隊は奴隷同然の扱いを受け、逆らえば寿命を宝石に変えられる。
    • フョードルはエースに仕えるか自由を得るかを賭けた勝負をエースに持ち掛ける。エースが盗聴していたことに気づき、異能力に関して嘘をつき、異能空間を偽装していた。エースは誘拐屋から聞いた異能空間からの脱出方法を実施し、自ら首を吊る。
    • フョードルの目的はエースが秘かに収集したポートマフィア構成員の意能力リスト。
  • 文豪ストレイドッグス : 第三十話 「Slap the Stick & Addict」
    • 武装探偵社は組合との戦いの反動で燃え尽き症候群。同じビルの一階にある喫茶処「うずまき」に屯していた。国木田は逆にやる気出てる。
    • 組合の遺産を狙った海外の犯罪組織がヨコハマに流入しているという噂もある中、うずまきが何者かに襲われる。探偵社の面々はやる気が出て犯罪組織に報復する。
    • 敦が見かけた組合の残党ことルーシー・Mはうずまきの新入り。持っていた金属の箱は爆弾とかではなくて岡持ち。
    • 白鯨墜としの黒幕を追っていた国木田は、白鯨の制御端末を持って凄腕の情報屋を訪ねる。元探偵社員の田山花袋は引きこもり。
    • 花袋は異能力が使えなくなっていた。黒髪の撫子と衝撃の出会いを果たして恋煩い。黒髪の撫子探しを探偵社に依頼する。
    • 樋口は仕事帰りの芥川先輩が女性と一緒にいるところを目撃し、彼女の正体を暴いて芥川への陰謀を防ごうとする。任務であって、断じて個人的な趣味ではないらしい。敦たちが件の女性の写真を持っていたことから、情報を聞き出そうと土下座する。
    • 恋文の主、花袋も街へ出てくる。布団と一緒に。
    • 黒髪の撫子がいた。仕留めようとする樋口と守ろうとする花袋。
    • 黒髪の撫子はポートマフィアの銀で芥川の妹。
    • 花袋が恋文を出したのは玉砕するため。
    • 「お義姉さん」と呼ぶことを上司として銀に命ずる樋口。
  • RobiHachi : #05 「地獄の沙汰もドン次第」
    • ナガヤボイジャーはオダワーラを発ってギャラクシー街道第一関所「ハッコーネ」へ。通行手形を持っていないと関所を通過できないことが発覚し、とりあえず惑星ハッコーネの温泉に立ち寄る。
    • 二人はハッコーネのドンが通行手形を発行してくれるという噂を聞き、お願いしに行こうとする。
    • 旅女子を旅女子(ハッチ)に奪われるロビー。
    • ハッコーネのドンの正体はピンクのウォンバット(どっかで見たことあるような)。二人はドンの愛の強さに魂を抜かれそうになったり骨抜きにされかける。
    • イセカンダル詣でに限り、特例として手形なしでも通貨が許される。
  • 異世界かるてっと : 5話 「炸裂!こんしんかい」
    • くじ引きで選ばれた者がかくし芸を披露する。
    • レルゲン先生→帝国国家独唱→すべる。スバル→あやとり→東京タワーが通じない。レム→スイカ割り。ヴァイス→脱ぎ始める→ターニャに阻止される。ダクネス→鞭打ちに耐える→見損なわれるグランツとスバル。アクア→夫婦漫才。めぐみん→いつも通り爆裂魔法。アインズ→雪を降らせる。
  • ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ! : 第5話 「501散髪します?」
    • 坂本は髪が少し伸びたのでミーナに切ってもらおうとする。ミーナが呼び出されたのでルッキーニたちが手伝う。
    • 失敗する度に坂本の髪を回復させられる宮藤。
    • ミーナの発案で宮藤の歓迎会を行う。クリスマスになってから。
    • 消毒用エタノール
  • なんでここに先生が!? : 5時限目 「聖母in / まん◯ん電車」
    • 佐藤の後輩の鈴木凛は強面のために友達ができず、今日も一人でお昼を食べようとしていた。そこに「聖母」と呼ばれ、生徒から人気を博している松風真由が声をかけてきて、一緒に食べることになる。
    • 鈴木は池に落ちそうになった松風を助けようとして、スカートを脱がしてしまう。パンツまで脱がしそうになった。
    • 松風は鈴木に定期を届けようとして、満員電車から降りられなくなる。
    • 鈴木に柔らかいものが当たる。松風の服のボタンが外れたから。松風は手が動かせず、このままでは松風のこの姿が公衆の面前にさらされることに。鈴木が代わりにボタンをつける。
    • 松風の服が乱れているので、鈴木は痴漢に間違えられそうになる。松風は恋人のふりをしようとするが鈴木に拒否され、脈なしと思って落ち込む。

代休日の視了 午前の部

  • 鬼滅の刃 : 第五話 「己の鋼」
    • 炭治郎は七日間の戦いを生き抜く。彼を合わせて、残った剣士はたった四人だった。
    • 剣士たちは鬼殺隊の隊服と連絡用の鎹鴉が支給され、自身の刀を造る玉鋼を選ぶ。
    • 炭治郎が鱗滝の家へ戻って来ると、禰豆子が起きた。
    • 炭治郎の日輪刀を打った鋼鐡塚は人の話を聞かない。ひょっとこの面の人。
    • 日輪刀は持ち主によって色が変わる。炭治郎の日輪刀は漆黒。鋼鐡塚は赤い刀身が見られると思っていたので拗ねる。
    • 鎹鴉がしゃべった。炭治郎に最初の司令を伝える。
  • Fairy gone フェアリーゴーン : 第5話 「黒い月と迷い子の唄」
    • マーリヤはヴェロニカとジョナサンの戦闘に手が出せず、己の無力さに悔しさを感じていた。それが最高潮に達した時、アッシュクラッドが現れる。
    • フリーはパトリシアを辛くも退ける。捕らえるには至らなかった。
    • 任務達成を兼ねて、マーリヤの歓迎会。
    • 人に歴史あり。みんなそれぞれ、いろいろある。
  • 消滅都市 : 第5話 「情愛」
    • 奇術師のヨシアキがタクヤのもとを訪ねてくる。ヨシアキは生き別れの兄を捜している。ツバサは怪盗団Xのリーダーであり、ヨシアキは怪盗団が狙う秘宝を手に入れればツバサと再会できるのではと考える。
    • 怪盗団によって盗まれた「星の涙」をソウマが持っていた。ユキはそれと対をなす「月の涙」を調べればソウマを元に戻すヒントが分かるかもしれないと、アーティファクトを手に入れようとする。
    • タクヤたちは月の涙の在処へ向かうが、ロスト以降姿を消していた怪盗団が現れ、タクヤたちに「警告」する。
    • 月の涙はなかった。タクヤたちは悲鳴を聞いて駆けつけると、怪盗団がアーティファクトの総取りを目論むソウマと対峙していた。
  • 群青のマグメル : 第5話 「田伝おやじとマグメル」
    • 田伝おやじは探検家用具店の店主。因又のでたらめな割り引きに困らされていた。社会人になって40年のへそくりの全てを賭けて因又を接客したものの、騙されてまた割り引きさせられてしまう。
    • 田伝は一攫千金を夢見てマグメルへ行くことを決意する。バイクにまたがり、いざ走り出そうとしたら、因又とゼロが乗ってきてドライブさせられる。ブレーキが利かなくなって止まらなくなり、海へ落ちる。貯金を全部はたいた上に、男の30年ローンで船を買ったら、因又が餞別に渡した手榴弾が爆発して船が沈む。空からマグメルへ行こうとしたら、豚と一緒にマグメルへ運ばれる。
    • 回想終了。田伝はマグメルのでかい生物に食われかけたところを因又に助けられる。
  • なむあみだ仏っ!-蓮台 UTENA- : 第五話 「ひとつの嘘が百の嘘に通ずる」
    • 大日如来はまだバケーションを楽しめていないので、梵納寺に帰ることを拒む。梵天の提案で、一同は大日如来の保養休暇につき合って楽しませることになる。現世風で言う「よいしょ作戦」。
    • カロン→最中。クリームブリュレ→甘い茶碗蒸し。
    • 一行はスーパー銭湯へ。大日如来のお目当てはロウリュだったらしいが、大日如来がいつの間にかいない。
    • 大日如来には帰れない理由があった。煩悩を退治する繰り返しの毎日に飽き、釈迦如来に黙ってマーラを退治しようとした際に阿修羅王と出くわし、力を守るために輪光を四散させた。バケーションを名目に輪光の欠片探しをしていた。
    • 大日如来不動明王はブッ友。
    • 梵納寺でロウリュ。
  • ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 : Episodio 29 「目的地はローマ!コロッセオ
    • ムーディー・ブルースの残した指紋からボスを捜し出そうとするブチャラティたちに、突然何者からの通話が入る。謎の男はボスの名とスタンド能力を明かし、ディアボロキング・クリムゾンを倒す可能性が矢にあると伝える。
    • ブチャラティたちは男に会うため、ローマのコロッセオへと向かう。
    • チョコラータは医療ミスで患者を死なせ、病院を解雇されたところをパッショーネに拾われたが、ミスではなく意図的に患者を殺していた。少年時代から頭脳明晰な優等生であり、ボランティアで老人介護に参加していたが、その裏で寝たきりの老人たちを人体実験に利用したり、自殺に追い込んだりしていた。9人自殺させたところで医者を目指した。何よりも好きなものは人の死や痛みを観察すること。他人の死を眺めるとき、彼はすべての人間の優位に立っていると感じる。セッコはチョコラータの元患者で唯一のパートナー。二人はなぜか気が合い、セッコはチョコラータの言うことしか聞かない。
    • ローマ近くの漁村に到着したブチャラティたちはスタンド攻撃を受け、カビが湧いてくる。現在の位置より低いところに移動すると攻撃が始まる。一行はボートを爆発させて岸に上陸する。

日曜日の視了 午後の部

  • 八月のシンデレラナイン : 第6話 「これからの私たち」
    • 清城との対戦後、野球同好会は練習内容がより本格的になる。
    • 学校はテスト期間に入り、部活は一週間ほどお休みに。勉強が苦手な翼はともっちにフォローしてもらうつもり。
    • 智恵はひとり焦りを感じていて、自主練習を始める。寺の敷地を見つけると、そこで清城の神宮司小也香と会い、練習を見てもらう。
    • 翼は良美から智恵のことを知らされて駆けつける。ちょっとした修羅場な雰囲気に。
    • 智恵が今やりたいと言っても、翼が賛成しないなら言う必要ない。翼じゃダメなのは翼が厳しくしてくれないから。智恵は親友だから甘やかされているのなら親友を辞めると言い放つ。
    • 野球に親友は必要ない。私情を挿むとどこかに甘えが出る。必要なのは勝利という目的に邁進できる戦友。
    • 元気なふりをしている智恵と、日に日に弱っている翼。二人をなんとかする方法ならある。岩城先輩は二人にそれぞれ果たし状を出し、思う存分拳で語り合わせようとする。
    • 目指すものが同じになった時から、友達の形は変わっていたのだと思う。智恵は翼の世界に飛び込んだことに気づいていなくて、同好会のみんなに置いて行かれて、それを背負いきれていないことに気づいた。もっとうまくなりたいから、親友じゃいられない。
  • ぼくたちは勉強ができない : 第7話 「前任者の秘匿領域は[x]な有様である」
    • 校舎裏で成幸と話していた文乃はバランスを崩し、成幸に抱きついてしまう。こんなとこ誰かに見られたら→一番見られちゃいけない類の人来た。
    • 理珠の機嫌が悪そうなので、文乃はさっきのハグが原因で理珠を怒らせてしまったと考え、ハグで機嫌を直そうとする。
    • 理珠の目つきが険悪だったのはいつもの眼鏡が壊れたから。怒っていたわけではなかった。つい先ほどまでは。
    • 放課後、成幸は木から降りられなくなった猫を助けようとする。猫飛び降りる→真冬が軽やかな身のこなしで猫をキャッチ→足捻った。
    • 成幸は真冬を部屋の前まで送る。なんかすごい音がした。もしものことがあったらと開けると、真冬は物に埋もれていた。
    • 一人暮らしの女の人の部屋に入り、落ち着かない成幸。真冬の私服はきっと大人っぽい感じ→まさかの高校ジャージ。
    • 成幸は我慢できなくなる。如何わしいことではなくて、散らかし放題なのが気になって。
    • 真冬はフィギュアスケートの選手だった。極めて短い選手生命を一時の感情で無意味な道に費やして、戻れなくなった。数々のトロフィーは輝かしい青春の思い出ではなく後悔の象徴。
    • 真冬が才能の味方なら、成幸はできないやつの味方。
    • 男の人を部屋に入れるのが初めてなことを隠し通した真冬。実は緊張していた。
    • 真冬の部屋で二人きりだったことを成幸から聞いた文乃は、それを誰にも言わせないことにする。特に理珠とうるかには。言質を取った場所が一ノ瀬学園随一のカップル専用ラブラブスポット(裏庭のご神木の下)だったので、文乃と成幸がつき合っているとクラスで噂される。不用意な行動をしたのは文乃の方だった。
    • 今日の図書室はいつになく人が多い。「3-A 眠り姫を守る会」、通称「いばらの会」の鹿島はクラスの至宝にして最高の癒しキャラのお相手が文乃に相応しいのか、見極めようとする。
    • 想像していたより色気もへったくれもなく、鹿島は二人が彼氏彼女の垣根を超えた厚い信頼で結ばれていると理解した。
    • ほんとにつき合っちゃう?→冗談だからね。
  • 川柳少女 : 第七句 「七々子と雨の七不思議」
    • 梅雨に入り、七々子は憂鬱になる。湿気で髪もじゃるから。アマネから相合傘にまつわる七不思議(今作った)を聞き、エイジと一緒に帰る約束をする。
    • ヤンキーは傘ささない。
    • ウサギ小屋に棲みついた鬼とはエイジのこと。ウサミミは擬態。
    • 台風で壊れたウサギ小屋を修理する。
    • ドア外れた。タオの占いは外れない。
    • また雨降って来る。七々子は傘を忘れたふり→エイジは持ってきてなかった→アマネから傘を借りて、相合傘で帰る。
  • みだらな青ちゃんは勉強ができない : #07 「青ちゃんは海でもかまわない」
    • 青は海の近くのホテルで行われる人気学習塾の勉強会にやってきた。受付までの時間を海辺の自習で過ごそうとしていたら、木嶋と遭遇する。木嶋の裸は男優とはまた違う生で未成熟な感じがセクスィー。
    • 雅もいた。高度なプロファイリングによって網を張り、海の家のバイトをしていた。青に帰られたら木嶋も帰るから困る。
    • 青も受付開始まで一緒に遊ぶことに。水着に着替える。
    • 現実はツンデレなんて、めんどくさいだけでかわいくもなんともない。
    • 青は少し木嶋に歩み寄ってみようとする。木嶋が喜ぶのはいいとしても、距離近い。周りは海で逃げられない。ほんの少しで入れ放題の出し放題。
    • 青はついにやっちゃうと思い込んでいたが、木嶋は青を海辺まで送る。やりたいみたいになった青。
    • 雅の入れた切り込みが発動してポロリ。青はショックで勉強会を欠席した。
  • ひとりぼっちの○○生活 : 第7話 「やわらかい涙」
    • 明日から夏休みのこの時期に、かいと絶交してしまう夢を見たぼっち。このままでは正夢になってしまう。世の中は世知辛いことを悟った中学一年生の夏。
    • 今日中にあと一人でも友達になってもらわないと。コミュニケーションは挨拶から。花子を見かけて朗らかに挨拶しようとして、結局逃げてしまった。
    • こんなこともあろうかと、声をかけずに済む方法を考えておいた。リボンタイを外して、風紀委員の倉井佳子に気づいてもらおうとする。夏休みにも会う約束までしちゃったりして→厳しく注意された。
    • 何もできなかったまま終業式を終える。
    • ぼっちは浮かれるわけには行かない。夏休みも遊んでくれますかと訊こうと思っていたのに、遊ぶこと考えてちゃダメだって。
    • ソトカは師匠と遊ぶつもり。ハブられたくないアルも。
    • 四人でプール。ぼっちはスクール水着→ソトカもお揃い。アルは気合入りすぎ。
    • ソトカは修行の成果を見せる時が来た。忍法水上走り→沈んだ。
    • なこはプールに入らない。動きたくない人キャラではなく、泳げないから。
    • なこの力になれるの初めてなぼっちは嬉しそう。教えるの下手だけど。
    • なこが泳げないことを知ったアル。スーパー副委員長アル様って呼ぶなら許してあげてもいいかな。
    • ぼっちはみんなと一緒に、初めてのカラオケ。人前で歌うことを考えたら、無理だった。
    • ぼっちはかいと再会する。かいは絶交中なので話そうとしないが、ぼっちに友達ができたことを知って安心していた。二人とも泣く。そして吐く。
    • ソトカには家庭の事情で、忍術を覚えないといけない理由がある。弟子をしながら友達になることを考える。
  • 世話やきキツネの仙狐さん : 第6話 「もふりたいだけじゃろ、おぬし」
    • シロがまた甘やかされにやって来る。久々の休日で体を休める中野はシロにゲームを勧める。
    • シロは仙狐が苦戦したチュートリアルを容易く突破する。現代っ狐。
    • 中野はシロの人間背もたれになる。なでなで機能つきでなかなかの座り心地。
    • おやつの仙狐特製おはぎ。
    • 家族のような暖かい休日を過ごしているように感じる中野。
    • 仙狐のおはぎを賭けて、シロと中野のゲーム勝負。シロは千里眼で中野の思考を読んでいた。
    • 高円寺の悩みはお隣さんかわいすぎ問題。
    • 仙狐はシロが何度かお邪魔したことのお詫びも兼ねて、高円寺に差し入れを持っていく。部屋がずいぶん散らかっているので、片づけをする。
    • 高円寺は世話やきのコスプレ幼女に何かお礼をしたくて、漫画の資料用に買ったメイド服でコスプレしてもらう。メイドと狐の素晴らしきコラボレーションに眼福。
    • 仙狐がかわいすぎて中野がずるい高円寺。人妻じゃなきゃ襲っていた。
    • 帰ってきたら仙狐がメイド服だったので逃げる中野。情報量が多すぎていったん思考を整理したくて。
    • 中野は大正浪漫的な和テイストを織り交ぜた方が好みというか。メイド服姿の仙狐を見られたのは嬉しいが、いつもの服の方が好き。家にいる感じがしなくて落ち着かないから。仙狐がいることがすっかり中野の日常になり、仙狐は少し嬉しい。
    • 日頃の感謝を忘れないためにも、中野はモフモフのありがたみを確認させてもらおうとする。もふりたいだけか。
    • スーパーシロさまタイム。

日曜日の視了 午前の部

  • フルーツバスケット : 第7話 「春になりますね」
    • 透ははとりに呼び出され、由希たちには秘密で草摩の本家へ。中(本家)に住めるのは十二支やその秘密を知っている人。
    • はとりは透に、草摩家に関わった事を後悔する前に紫呉の家から出ていくことを勧める。物の怪に憑かれ続ける草摩家は呪われている。
    • はとりには恋人(草摩家だけど「外」の人)がいた。婚約もしていたが草摩慊人に反対され、左目に怪我を負った。草摩佳菜は自身を責めて心の病になり、はとりは彼女の記憶を消した。
    • 紫呉が来たのは勘→正月の準備の様子を見に来ただけらしい。
    • 紫呉とはとりはマブダチ→ただの腐れ縁。
    • はとりは辰年の方。タツノオトシゴなのがコンプレックス。
    • 雪が融けたら春になる。
  • この音とまれ! : #6 「見えない境界線」
    • 箏曲部は部の存続を勝ち取って安泰。武蔵はみんなに、全国を目指す提案をする。
    • 愛は一人だけばあちゃんに呼ばれて仁科楽器へ。そこには源が最後に造った箏があった。
    • 突然現れたのは一応箏曲部の顧問。
    • 武蔵と同じ二年生の来栖妃呂が箏曲部に入る。しかし何か企んでいるっぽい。
    • 愛は体調を崩して休んださとわにプリントを届けに行く。住所のメモを頼りに辿り着いたのは、屋敷ではなくボロいアパートだった。
  • キャロル&チューズデイ : episode:05 「Every Breath You Take」
    • 売り出し作戦会議も第3回となるとノーリアクション。ガスの次のプロジェクトは地道にライブを重ねて地道に知名度を上げる作戦。
    • 電気止められた。二人は何より先にバイト。
    • ガスは火星の名物オーガナイザーで旧知のヘフナーのもとへアポ無しで乗り込み、ロディはインディペンデントのライブハウス「マーズ・ラウンジ」を訪れる。
    • 何の約束も取りつけられなかったアル中おじさんに対して、ちょっと素敵なプログラマーは一曲だけながら二人を前座として出演させる交渉を取りつけてくる。
    • キャロル&チューズデイの記念すべきファーストライブの観客は10人。
  • 叛逆性ミリオンアーサー : 第17話 「キャプテン団長」
    • 一行はパナギア・カウンターの反応を手がかりに、とある森へやって来る。そこに5人のアーサーたちがいた。しかし何が彼らのエクスカリバーが分からないため、サッカー対決をすることになる。
    • エクスカリバーチャレンジカップは大人の事情により5対5の特別ルール。11対11なんていろいろ無理。この作品は主人公レギュラーだけで12人いるので完全にキャパオーバー。
    • 団長監督率いる団長チームは正面突破しかしない鉄拳とか立っているだけの閣下とかヒットポイントを削られ続ける錬金とか。
    • 前半戦が終了し、スコアは23対0。団長チームはラグビーのようなスコア差をつけられる。一行は監督の指示通りに動いているので(鉄拳以外)、それでダメなら監督の采配ミス。
    • 監督が解任された団長チームは何かの重しから解き放たれたのようになり、錬金のパスを起点にゴールを量産する。閣下は顔面で相手のシュートを止める。
    • 団長チームが南ブリテンチームを逆転したところで、南ブリテンチームは必殺のエクスカリバーシュートで追いつく。
    • 燃えて今こそ大復活。監督を解任された団長が再び登場。団長はみんなを一つにするためにあえてダメ監督を演じていたらしい。
    • 劇的勝利を飾った団長たちは普段使わない筋肉を酷使したせいで全身筋肉痛。
  • 盾の勇者の成り上がり : 19 「四聖勇者」
    • 教皇が手にする武器は四聖武器の模倣品。それぞれの勇者が持つ武器に変形し、同じ技を繰り出せる。何百年も前に紛失したと伝えられていたが、それは三勇教の流した嘘らしい。模倣品のことはこの国と三勇教の歴史を学ぶ者なら誰でも知っているが、陰謀に夢中で王族としての教養を身に着けてこなかったマインは知らなかった。
    • 槍の人は教皇たちの行いを勇者として見過ごすことはできない。教皇を倒そうとするが、信者たちの魔力を集めた魔力障壁を前に為す術がない。
    • 錬と樹はやはりというか何というか生きていた。三勇教が怪しいと考え調査する中で機密文書を見つけ、四聖武器のレプリカが収められた祠に向かったところ、三勇教に暗殺されかけたが、「影」に助けられた。
    • 勇者四人で共闘という雰囲気になるが、尚文は三人とつるむ気はない。三勇教をのさばらせたのは三人の考えなしの行動が原因。三人を許したわけではないが、教皇を倒し生きて帰るまでは協力してやる。
    • 教皇たちは魔力を溜め、高等集団防御魔法「大聖堂」で尚文たちを捕らえる。
  • 賢者の孫 : 第6話 「開戦と合同訓練」
    • アールスハイド王国との国境付近まで進軍したブルースフィア帝国軍は王国軍の待ち伏せに遭い、さらに帝都に大量の魔物が出現したとの報せが入り、急いで引き返す。シュトロームは王城でヘラルド=フォン=ブルースフィア皇帝を待ち構え、自身の手で始末する。
    • 帝都に入った王国軍はシュトローム率いる魔人たちと出くわし、勝ち目がないと已む無く徹底する。
    • 魔法学院は騎士養成士官学院との合同訓練を行うことになる。マリアたちが変な顔してる。騎士学院の生徒は魔法学院の生徒をもやしとバカにしていて、魔法学院の生徒は騎士学院の生徒を脳筋とバカにしている。
    • 騎士学院生の方は合同訓練の意義を理解していても納得できないようなので、魔法使いの援護なしで魔物を討伐することになる。弱めの部類の魔物を相手にすることができず、結局シンが一撃で倒した。
    • 優しくしてくれるシシリーに惚れる騎士学院生の男子たち。シンは憂さ晴らしに、魔物の群れを一掃する。
  • この世の果てで恋を唄う少女YU-NO : 第7話 「タタリ騒動の元凶」
    • たくやはカオスの矯正により新しい並列世界へ。絵里子先生の脱ぎ捨てた服を発見し、パンツを手にする。澪は変態が大変態に変態したところを目撃する。
    • たくやは広大の資料を届けに、龍蔵寺の屋敷を訪ねる。いつの間にか男手に数えられていた結城や、タペストリーを見せてもらう約束をしていた澪も一緒に。
    • 燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや。
    • 龍蔵寺はたくやと二人で話をする。広大の四百年周期仮説に感銘を受けて共同研究をしたことや、広大の研究テーマが不老不死だったこと、剣ノ岬の近くに暮らしていた女性がたくやの母親であること。
    • 龍蔵寺はたくやに、広大から何らかの装置を渡されたかと問う。たくやがリフレクターデバイスを出しそうになった時、澪と結城が来た。

日曜日の視了 午後の部

  • 八月のシンデレラナイン : 第5話 「はじめての試合!」
    • グラウンド整備が終わり、草抜き同好会を卒業。
    • 翼は同好会メンバーに練習試合を提案する。相手はこれから探すつもり。
    • 試合に向けてポジションを決め、ユニフォームを作る。
    • 練習試合の相手は隣町の清城高校女子野球部に決まる。
    • 茜の帽子がネコ耳仕様。
    • 里ヶ浜女子野球同好会の記念すべき初得点。
    • 龍は清城の内野と外野が逆のグローブを着けていることに気づく。不慣れなポジションの練習とピッチャーの球筋を見極める練習。清城は目的を持って戦っていた。
    • 試合の総括というか反省会。
  • ぼくたちは勉強ができない : 第6話 「天才[x]たちは、かくして勉強ができない」
    • 成幸は元教育係の桐須真冬に呼び出され、合宿中に山で理珠とキスしていたことを問い詰められる。
    • 生徒指導室の前で聞き耳を立てていた文乃は、不純異性交遊と聞こえてきたので成幸の弁護をする。図書室でおなかを触ってもらったこととか看病中に下着を見られたこととか。次は理珠が直談判に来る。女子風呂に成幸が潜んでいた件について。さらにうるか。プールで押し倒された件について。もはやフォローですらない。
    • 成幸は真冬のやり方を理解できなくても、実はいい人だと思う。真冬があの事故のことを知っていたのは、理珠を心配して捜し回っていたから。生徒によく思われようと思っていない真冬はけっこうめんどくさい。
    • うるかは成幸が誰かとキスをしたことを知り、文乃に悩みを打ち明ける。あくまで友達の話として。文乃はうるかと成幸の話なことは分かっているけれど。
    • 成幸の噂話に尾びれや背びれがついてすごいことになってた。動揺するうるかは小テストの点数が前に逆戻り→理珠も。文乃はどっちを応援したらいいか分からなくなる。
    • これは女心という教科の練習問題。女の子の気持ちを察して思いやる→成幸は距離が近すぎたと考え、距離を置こうとする。
    • 第二ボタンまで開け+スカート3cm詰め。恥ずかしすぎるけど成幸にドキドキしてもらいたくて距離を縮めてくるうるかと、今しがたの決心を思い出して距離を置く成幸。
    • 「二人っきりになったら無防備寝たふり大作戦」。うるかを撫でたりペロペロしていたのは猫たち。
    • 無防備な格好は好きなやつの前だけで。
    • うるかの点数が戻った。
  • 川柳少女 : 第六句 「七々子の反抗期」
    • エイジはウサギを飼っている。豚みたい→名前はアグー→豚じゃん。
    • 七々子は公園でエイジと待ち合わせ。エイジはアグーと妹のハナビを連れて来る。
    • あいさつを無視される→コンタクトしてないし耳栓してるから。部屋にこもり呼んでも出てこない→出かけたから。洗濯物を父と分けたがる→ジャージが泥だらけだから。
    • おいてめえ どこ中だコラ ぶっこむぞ。
    • 反抗期は親離れのサイン。これを機に、雪白吉彦45歳は七々子断ちを宣言する→七々子が父の日のプレゼントにケーキを焼いてきた。
  • みだらな青ちゃんは勉強ができない : #06 「木嶋くんはもう待てない」
    • 快楽先生の担当編集、矢部総一郎は原稿待ち。先生がご自宅の滝に打たれた後は必ず大傑作が生まれる。矢部はここで待つのみ。
    • 青は矢部につき合い、取材を手伝う。おっぱい祭り、もといミート・フェスへ。おっぱい、酒、肉→肉欲、欣喜雀躍、高歌放吟。ここは酒池肉林の場。先生は肉欲が性欲につながることに目をつけていた。
    • リア充の匂いがするミート・フェスで人違いしてしまう青。
    • 雅がアルバイトをしていた。さっきのお姉さんたちよりかわいい→胸が。
    • 木嶋もいた。木嶋と雅は互いに呼び捨てにしている。
    • 矢部は青の父の大学の後輩ということに。
    • 呼び捨てはセックスの始まり。おまけに二人焼き肉ときたら、これはどこに出しても恥ずかしくない愛欲レベル。
    • 青は木嶋と呼び捨てで呼び合うところを想像してみる。名前が嫌いだから呼び捨てしてもらいたくないのに。「ふたりが名前で呼び合うまで」。
    • 青が矢部と逸れると、休憩時間に入った木嶋が青を捜して来る。矢部が青を見つけるが、木嶋はまだ話があるので青を担いで走る。
  • ひとりぼっちの○○生活 : 第6話 「五七五で夏が来る」
    • 学校を休みたいのに熱は出ない。水のシャワーを浴びてみたけど、体はポカポカしている。このままだとクラスの前で俳句を発表することになる。でも俳句は考えておく。
    • なこがやさしいので、地球がみんななこちゃんだったらいいのに→本人は気持ち悪いからやだ。
    • 照代は気弱な自分を卒業して教師の威厳を取り戻そうとする→なこがいた→結局頭を下げてしまった。
    • ぼっちは秘策をやる。ソトカも。緊張で体がこわばると足とか攣っちゃうから動く→怪しい人にしか見えない。
    • 上半身しか動かしてなかったから足攣った。秘策失敗→でもまだ次の秘策がある。みんなのことはじゃがいもだと思えばいい→じゃがいもじゃない。
    • 「夏がきて かわる制服 かわる私」→変われなかった。
    • 直角三角形を体現する照代。なこは数学のテストで29点。なこちゃんなのに75点じゃなくて「にく」なことにショックを受けるぼっち。
    • 赤点とったなこは合格点をとれるまで毎日居残り追試。いつもいつもやさしくしてくれるなこに何もできていなかったぼっちは楽しく勉強を教えようとする。爆笑ぼっち塾開校。
    • 卒業式の時には「先生のクラスでよかった」とすなちゃんに言われたい照代。なこと仲良くて、ソトカに師匠と呼ばれるぼっちのことを裏番長認定する。クラスのみんなと友達になりたいぼっちがクラスのみんなを舎弟にしたいと思い込む。
    • 照代はぼっちの友達(舎弟)にはならない。教師には教師にしかできないことがあるはずだから。
    • 裏番長にはちゃんと言えたから、今の照代ならなこにだってきっとできる→なこがいた→結局また直角三角形。
    • 入学してからいつもなこと帰っていたのに、今日は初めてなこがいない。ぼっちはなこを待ちたいけれど、みんなとも帰りたいので、一度帰ってから戻ろうとするが、学校に戻って全員で一緒に帰ることに。
    • なこは追試で75点。
    • 爆笑ぼっち塾には校歌もある。
  • 世話やきキツネの仙狐さん : 第5話 「しっぽなら、わらわのがあるじゃろ?」
    • 突然始まった仙狐さんとの共同生活にも徐々に慣れてきた今日この頃。慣れとは怖いもので、身近にモフモフがあることが、当然のように感じてしまっている。最近欲張りすぎなので、この特別な状況に感謝を忘れないようにしないと。
    • 中野が帰宅すると、狐娘が増えていた。シロは由緒正しき稲荷の神使の狐。純白の尾は純血の証。中野はモフモフが増えて眼福。
    • シロは仙狐の飯を食べに来ただけではない。中野に用がある。シロの頭を撫でさせてあげる。シロが幸せそうな表情をするので、中野の方にも幸せが伝わってくるような。
    • 仙狐も混ざって来る。目の前にモフモフが二つも。なんて幸せな眺めなんだ。
    • 万象を見透かすシロの千里眼の前では、隠し事など無意味。中野は心のうちに渦巻く欲望を曝け出す→尻尾をモフらせろ。シロは壁の向こうに逃げる。
    • ただ猫を撫でるだけの生活がしたい高円寺。徹夜テンションで架空の猫を飼い始めると、シロが現れる。幻覚が見えるようになったので限界。
    • なかなか香ばしい匂いがする中野。会社に泊まっている間シャワーを浴びられなかったから。風呂に入っていると、仙狐が背中を流しに来る。
    • いつもお世話になっているので、中野も仙狐の背中を流させてもらう。尻尾の付け根を見て、本当に生えていることを実感するが、お湯をかけたら尻尾のモフリティが失われて、この世の終わりみたいな顔をする。
    • 親子でお風呂と言えば、手で水鉄砲。中野は一人ではしゃいでる子供みたいになってしまった。
    • 中野があまりにふらふらだったので、風呂で一人で沈んでないか、仙狐は心配だった。せっかく仙狐がいるので、仕事で疲れているなら正直に申して、仙狐を頼ればいい。仙狐は中野が溺れてしまわぬよう、見ていてやるから。
    • 仙狐のしなっとした尻尾がドライヤーでモフモフに戻る。尻尾は神使の狐にとって大切なものだから、時間をかけて神気を練りこみ、しっかり手入れをしている。仙狐の尻尾に飛びつく中野。
    • スーパー仙狐さんタイム。

日曜日の視了 午前の部

  • フルーツバスケット : 第6話 「お邪魔させてもらおうかしら」
    • 今日は文化祭。透のクラスは「おにぎり亭」。売り上げに一番貢献しているのは女装した由希。透も心の中で、なんてかわいいのでしょうなどど思ってしまっていた。
    • 草摩一族の二人(草摩紅葉、草摩はとり)も透のクラスにやってくる。紅葉はうさぎだった。騒ぎを聞きつけたクラスメイトに見られてしまうが、由希の話逸らしの術で切り抜ける。
    • かわいいとか綺麗とか言う前に、由希はかっこいい人。
    • 魚ちゃんと花ちゃんは最近透が王子様やみかん頭と妙に親しいことを怪しんでいた。透が草摩家に住まわせていただいていると漏らしてしまい、二人は草摩家にお邪魔させてもらうことにする。善は急げということで今晩にでも。
    • 紫呉の職業は小説家。本名で純文学を執筆している。「きりたにのあ」のペンネームの方は趣味。
    • 透の思い出の品の帽子は不思議な男の子のもの。今にして思えば、あの男の子が透の初恋の人だった。
    • 透は果報者なことを最近思い知った。草摩の方たちと一緒に暮らせて、お母さんに愛されて、花ちゃんや魚ちゃんという素敵なお友達がいる。
    • 透はないものねだりせず、今ここにある物を大切だと思える気持ちを持った子。
  • キャロル&チューズデイ : episode:04 「Video Killed the Radio Star」
    • DJフィーチャリング作戦が失敗に終わり、第2回売り出し作戦会議。ネットでバズるなら映像ということで、ミュージックビデオを制作する。ロディが見つけたディレクターAI「イデア」に敏腕マネージャーが出資する。
    • ロディは女の子の部屋に入るのが初めてらしい。
    • ミュージックビデオの制作に必要なアイテムリストの中に、なぜか缶ビールが。イデアの動力源はバイオ燃料発泡酒じゃなくてビールで。
    • キャロルとチューズデイは新曲を作り、ガスはスタイリストで元妻のマリーを呼び出し、仕事を依頼する。ロディはアーティガンの高級車を借りてくる。
    • 巨匠っぽくなるイデア
    • ロディのダンス×120回→120人のダンサー。
    • 昔のガスは痩せていた。夢ばっかり見ているしょうがない奴だけど、才能を見抜く目だけは確か。
    • マリーの再婚相手は女性。
    • イデアはAI詐欺師ということが判明し、返品される。ミュージックビデオは黒歴史としてお蔵入りとなる。
  • 叛逆性ミリオンアーサー : 第16話 「歌姫がやってくるヤァ!ヤァ!ヤァ!」
    • 山猫のもとに歌姫アーサーから手紙が届く。歌姫は盗賊から山猫のことを聞き、会いに行くとのこと。
    • 朝の新鮮な空気の中で舞い上がっている山猫の前に歌姫が現れる。山猫は心の準備ができずにいたら、歌姫に襲われた。
    • 歌姫の正体は変装アーサーだった。山猫に変装して拠点へと潜入する。しかしパナギア・カウンターによって潜入があっさりバレてしまう。
    • 灯台モトクロス。
    • 変装アーサーは一番弱そうな錬金を狙う。赤ずきんと言えばおばあさんに化けた狼→あっさりバレる。
    • 変装アーサーはバカっぽい体育会系を狙う。鉄拳を崖に落とす→崖は鉄拳のトレーニング場になる。
    • 変装アーサーは貴公子気取りのショタ公を狙う。大人の女の恐ろしさを思い知らせてやろうとする→閣下は山猫が団長病に罹ったと報告する。
      • 団長病とは、空気を読まずはしたないコスプレをする恐ろしい病気。治療には絶対安静が必要。
    • 変装アーサーは団長になりすまそうとして、団長に添い寝してもらう。団長はみんなとの約束を忘れて山ちゃんに迫る。場末のラブホ仕様で雰囲気も抜群。
    • 変装アーサーは本当の目的を思い出し、山猫になりすまして歌姫を葬り去ろうとする。歌姫が屋敷を訪れたところで、ハグと同時に歌姫を刺そうとするが、本物の山猫が現れて阻止する。
    • 本物の方にはクーピーがいるから一目瞭然。いっつも山ちゃん山ちゃん言ってるのに本物と偽物の見分けをつけられない団長。
    • 変装アーサーは一同の目を逸らし、その隙に歌姫に変装する。山猫は偽物を見抜いた。偽物から手紙の匂いがしなかったから。
    • 変装アーサーはとある王国の妃だった。しかしこの世で一番美しいのが歌姫(鏡の精個人の見解)と知り、亡き者にしてやろうとつけ狙っていた。アーサー狩りの噂が耳に入る中、歌姫が山猫に会いに行く話を聞きつけ、団長たちを一人ずつ血祭りにした上で歌姫をいたぶり殺す計画をひらめいたが、刺身のつま一つも倒せなかった。
    • 歌姫は一つ嘘をついていた。スケジュールは超多忙ではなくスカスカ。偶に入る仕事は地方巡業か他のアイドルの前座ばかり。未来から来た山猫に自身の未来を訊こうとするがやめる。自分の未来は自分で切り拓かないと。
  • 盾の勇者の成り上がり : 18 「連なる陰謀」
    • 尚文は他の勇者たちと話し合あうと、関所を正面から抜けようとする。錬か樹がいることを期待していたが、待ち構えていたのは一番話が通じなそうな元康だった。
    • 尚文に戦う意思がなくても、元康は話も聞かずに襲いかかってくる。元康によると、樹と錬は尚文に殺された。二人の死体を確かめていない元康は彼の信じる仲間を信じて疑わず、マインに操られる道化となっている。
    • 「捕縛の雷檻」の中で、盾の一行と槍の一行が戦う。元康たちは合体スキルを使い、尚文たちも合成スキルで対抗する。地道に戦いスキルを会得してきた尚文たちが勝った。
    • 主人公気取りの石頭を説得できずにいると、フィーロが何か来るのを感じる。尚文はシールドを出し、全員を守る。
    • バルマス教皇は神の慈悲に感謝しないどころか人々を惑わして先導した盾の悪魔たちを神の代行者として浄化すべく、高等集団合成儀式魔法「裁き」を放った。槍の勇者一行は盾の悪魔によって殺されたという筋書きになっている。王族に代わる統治機構も用意済み。
  • 賢者の孫 : 第5話 「破天荒な新英雄」
    • 洗浄機能付きトイレは文化の極み。
    • シンはどこか浮かない表情をしている。先日のシュトロームとの戦いで起こった爆発は目をくらますため。シュトロームはまだ生きている。
    • シンたちは新しい武器を開発するため、ビーン工房へ向かう。
    • シンはシシリーにアクセサリーを買ってあげたくなる。防御魔法を付与したほうが効果が高いんじゃないかと思って→シシリーは恋人からのプレゼント的なものと期待していたのに。
    • 王城にて、シンの叙勲式が行われる。ディセウムはシンを政治にも軍事にも利用しないと約束したことを宣言する。シンに向かってドヤ顔するディスおじさん。
    • 新たな英雄がお披露目されていないので、シンの屋敷に国民が押し掛けてくる。シンはゲートを使って学院と家を行き来することに。
    • シンはみんなのレベルアップを図り、再び異常な事件が起きた際に備えようとする。高度な魔法には見合った魔法制御が必要→これは一から認識を改めないとダメだな。
    • マーリンもゲートを使えるようになった。シンの魔法はシンしか使えないわけではない。仕組みを理解し、それに沿ったイメージと魔力の制御ができれば、みんな使える。シンは規格外であっても理不尽な存在ではない。
    • 暴走魔法少女リン=ヒューズ。
    • シンの新しい武器の試作品が完成する。
    • シンはみんなの分のアクセサリーも買った。男子は指輪じゃない。
    • 戦争が近いという噂がある。シンはみんなに危機が迫ったら戦場に出るつもり。
  • この世の果てで恋を唄う少女YU-NO : 第6話 「青白き光の彼方に」
    • 男の夢が詰まったグランドキャニオン。
    • コンパクトなドーム→コンドーム。
    • たくやは亜由美の無実の証拠を掴むため、香織とともにジオ・テクニクス社に潜入する。自分勝手なジュリエットはマスコミなので堂々と正面から入り、裏口の鍵を開けてロミオを待つ。
    • ジオテクの中枢には広大が「超念石」と名付けた石があった。三角山の近くで発掘された超念石には人の意識に感応する性質がある。分子の結合が不安定で、空気に触れただけで性質が変わる。亜由美は広大の依頼により、超念石の結晶化を研究していた。
    • たくやは超念石を結晶化したサンプルの入った水槽を壊す。そこに豊富が現れる。香織と豊富はグルだった。たくやを犯人に仕立て上げようとしていた。亜由美を苦しい立場に追い込もうとする小悪党の豊富。隠された真実を暴き出すのが役目な香織はジャーナリストというより産業スパイらしい。
    • たくやは先の展開を知り、二度目では守衛から無線を拝借し、二人の話を守衛たちに聞かせる。必ず最後に正義は勝つ。
    • たくやがこの世界を離れる時が来た。

連休最終日の視了 午後の部

  • フルーツバスケット : 第5話 「勘違いをしていました」
    • 祖父の家の改築が終わり、透は新しい家の住所を残して草摩家を去って行く。初めからこういう話だったのに、草摩家の空気は重い。
    • おじいさんは透を追い出そうとしているのではない。透に我慢は似合わないと思うだけ。
    • 透は草摩家から出たことを寂しいと思っていた。そこに由希と夾が迎えに来た。
    • 透の場合、たまには弱音を吐いても、わがままを言っても、めげたっていい。
    • お姫様の強奪に成功した由希と夾。透は新しい家族のもとに戻って来る。
  • 八月のシンデレラナイン : 第4話 「分かれ道に立っても」
    • リトルシニア全国大会での優勝後、翼はチームを辞めて野球から離れていた。ともっちのおかげで、やっぱり野球が好きだったことを思い出した。里ヶ浜に野球部そのものがないことを知って、大好きな野球を、野球が好きな仲間と楽しめるチームを作ろうと決めた。
    • 綾香も入部を決める。試合できる人数まであと一人。
    • 龍はクラブチームのトライアウトを受ける。翼たちが応援に来た。一度野球を諦めた翼は前に進もうとしている龍に野球を続けてほしいから、一緒に野球できなくても応援したい。
    • 龍が入部し、野球同好会は本格始動。
  • ぼくたちは勉強ができない : 第5話 「林間の天才は[x]に迷走する」
    • 一ノ瀬学園名物、二泊三日の学習強化合宿が始まる。空気がおいしい→空気の味が分かるという意味ではなくて。成幸は妹たちの好物の山ウドを採りそびれた。
    • 理珠は成幸が気になって、つい見てしまう。成幸が文乃と楽しそうにしたりうるかと初々しくしている様子を見て不機嫌になり、合宿所を飛び出す。山ウドを採っていたら雨が降り始める。
    • 成幸は理珠がいないことを紗和子から聞いて、外に出る。ゲームのカードを見つけて、より高いところに目星をつけて捜してみたら理珠を発見した。
    • 翌日、成幸と理珠は無断外出した罰で宿の風呂掃除をする。昨日の事が事だけに、なんか気まずい。
    • 女子生徒たちが入ってきた。理珠が清掃中の札をかけたのは入り口ではなくて理珠本人。
    • そうこうする間にも事態は刻一刻と深刻に。理珠は成幸をサウナに隠し、何とかしようとするが、何も解決せず、裸のつき合いに引き込まれる。
    • 成幸は椅子の下に隠れ、理珠が文乃たちを外に出すのを待つ。状況を察した紗和子に助けられたと思ったら、うるかと出くわす。うるかの方は成幸の幻を見たと思っている。
    • 昨日のあれはただの接触事故。俗にいう「あれ」とは概念が違う。
  • 川柳少女 : 第五句 「占い少女」
    • アマネは髪型をど派手に変えた。イケメンに声かけられた→それ職質。
    • 七々子たちはアマネからメモをもらい、日曜だけ街に現れる占い師のいる場所へ。
    • 「5時 ローション 穴という穴」。琴の手相よりもメモが気になる。
    • 七々子とエイジの相性は最悪→エイジの姓がどえらく間違われていた。七々子は占い直してもらわなくても満足。エイジがすぐさま否定してくれたから。
    • 占い師が学校にいた。花買タオは占いのことを秘密にしている。平日とは髪の分け目を変えて変装している。
    • 「玉と棒 突いて入れるぞ 穴めがけ」。
    • 七々子はわりと着痩せするタイプ。エイジに雷が落ちる。
  • みだらな青ちゃんは勉強ができない : #05 「青ちゃんは童貞を導けない」
    • 青は木嶋と雅がホテルに入るところを目撃する。お風呂に入りながら悶々としていたらのぼせた。
    • 青の部屋に木嶋がいた。快楽先生は木嶋が訪ねてきたので青を運んでもらった。
    • 木嶋は女の子の部屋に入ることに慣れていない。雅とホテルには入っていない。キスは手で防いだ。簡単とか簡単じゃないとか知らない。だって童貞だから。
    • 童貞(木嶋)より上に立った気分のエロ知識王。
    • 「ダンディ☆ホリの漢の英会話」→著者はやっぱり快楽先生。
    • リア充に壁ドンされる。青は慣れてないから怖くて泣く。
  • ひとりぼっちの○○生活 : 第5話 「アルアルあるある」
    • 学校指定のカバンと間違えてランドセルを背負って登校してしまったアル。この状況に対する言い訳を思案する。
    • 普段から真面目にしていれば、多少の違和感も真面目たる故の行動と思うもの。しかしアルの本当の顔を知る人物も少なからず存在する。
    • アルの前になこがいた。彼女に見られたら残念と言われるに違いない。足を攣ったふりをしたら、なこが振り返った。
    • アルの残念はキャンペーンじゃなくて現実。
    • みんなのアルちゃんに残念なんてありえない。アルは普段以上に積極的に打って出る。今の私≧完璧な私。
    • 制服を間違えて全身小学生スタイルで登校してしまったアル。この状況に対する言い訳を思案する→さすがに二日続けてじゃ何も思い浮かばない。
    • 花ちゃん(山田花子)がちょろくて助かった。アルは別の人になりきることを思いつき、妹の本庄ミエルを名乗る。なこに即バレた。
    • アルはぼっちも騙せたものの、正体を明かす。ぼっちは小学生のアルに会えたみたいで嬉しい。
    • アルは小学生スタイルのまま登校することにする。世界の副委員長はなんか行ける気がしてきた。
    • なこが爆笑した。アルはなこを笑わせるためにボケたと思われ、クラスメイトから拍手を送られる。
    • テニス部アルと帰宅部なこのテニス勝負。卑怯なアルはなこをぎゃふんと言わせて、みんなの前でアルの残念を笑ったりからかったりして完璧な副委員長イメージを壊すようなことはしないと約束させようとする。勝負に勝った暁には心の底から残念と言ってやるつもりのなこ。
    • なこはアルがよそ見した隙にサーブを打つ→空振り。卑怯者から卑怯と言われる。
    • テニス部のアルちゃんサーブ「アルアルビーム」→空振り。
    • なこは難しいサーブを打たせるためにアルがサーブ権を与えたと考え、アルにサーブ権を譲る(押しつける)。最近部活をサボっていたアルは練習しろとなこが言っていると考え、「アルアルビーム」を打ち続ける。
    • アルのサーブが決まったところで、アルは負けを認める。
    • なこが笑ったのはアルを守るためだった?
    • アルは美化委員の手伝いと部活がある。部活の前に教室に戻ったら、ぼっちたちがいた。ぼっちはアルとあんまりおしゃべりできてないから、アルを待っていた。アルは部活サボってぼっちたちと帰ることにする。
    • ぼっちは残念なアルの方が好きかも。なこも嫌いじゃないし。
  • 世話やきキツネの仙狐さん : 第4話 「なぜ休日に仕事をせねばならんのじゃ!?」
    • いつにも増してボロボロな中野。明日は日曜日だが仕事に行かなくてはならない。
    • 仙狐は中野が気持ち良く起きられるよう、愛情たっぷりにやさしく起こしてやろうとする。老人の朝は早い。
    • 中野は朝に弱い。いつもは頑なに甘えてこない中野が素直に甘えるので楽しい仙狐。中野を起こすはずだったのに二度寝する。
    • 中野が目覚めたら、出社とかそういう次元じゃない時間になっていた。
    • 仙狐は料理に狐火を使う。狐火の方が火加減も思うまま。使っていないと鈍ってしまうし、この炎は仙狐の熱い愛の炎だから。
    • 機械に疎い仙狐は少し触ってみることにする。仙狐の手帖と老眼鏡。
      • エアコンはさながら妖術。
      • 掃除機は音が大きくて好かん。決着はまた今度。
      • 洗濯機→洗えてないので手で洗いなおし。
      • コンロもなかなか火の扱いが上手。
      • 食べ物が長持ちする冷蔵庫に、ボタン一つで米を炊いてくれる炊飯器。便利な世の中になったものじゃ。
    • 梅酒は仙狐の梅雨の楽しみ。
    • 機械が動き出して騒がしくなる→仙狐には止められない→ブレーカーが落ちて静まった。
    • 油揚げ専用冷凍庫。
    • 中野は仙狐が笑って家にいてくれるだけで十分助かっている。尻尾をもふもふしながらでは説得力皆無。
    • スーパー仙狐さんタイム。