オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

代休日の視了 午後の部……を午前に。

始まるの3つ。

  • Lapis Re:LiGHTs : I 「Legendary academy」
    • https://www.lapisrelights.com/anime/
    • マームケステルの街にやってきたティアラは、魔女見習いが集うフローラ女学院の門を叩く。特に試験もなく、クロエ理事長からあっさりと入学を認められる。
    • ティアラは幼馴染みのロゼッタと2年と3か月14日ぶりに再会する。ロゼッタは昔の癖で敬語を使ってしまう。
    • ティアラはロゼッタの班に加わる。班には他に、物語が大好きなリネット、学院のエースを自称するラヴィ、生真面目なアシュレイがいる。
    • 学院では成績順に三つのランク(最上位のノワール、次点のルージュ、最下位のラピス)に分かれる。班に所属している場合は班単位でランクが決まる。ロゼッタの班はラピスな上に前期で赤点をとり、今期も赤点だったらみんなで仲良く退学することになる。
  • 魔王学院の不適合者 ~史上最強の魔王の始祖、転生して子孫たちの学校へ通う~ : 01 「魔王学院の不適合者」
    • https://maohgakuin.com/
    • 二千年前、暴虐の限りを尽くした魔王が存在した。かつての魔王城デルゾゲードは「暴虐の魔王」の血を引く者を新たな魔王に育てる魔王学院となった。
    • アノス・ヴォルディゴードは魔王学院の入学試験を受ける。実技試験を圧倒的実力で通過し、魔力測定でも水晶が彼の魔力に耐えきれず砕け散る。
    • 試験後、アノスは学院で知り合ったミーシャ・ネクロンを家に招く。
    • アノスの好物はキノコのグラタン。
    • アノスの母(イザベラ)は早とちりなところがある。父(グスタ)も見ての通り。
    • アノスは魔王学院で初めての「不適合者」。
  • ド級編隊エグゼロス : 第01話 「光満ちるこのセカイで」
    • https://hxeros.com/
    • 地球を侵略しに来た「キセイ蟲」の存在が社会問題となっていた。キセイ蟲は人間がエロスを感じるものを排除したり、人のエロスの源「H(エ)ネルギー」を吸い取ることで少子化を進め、人類を緩やかに滅亡させようとする。
    • 高校生の炎城烈人はキセイ蟲のハッコウ蟲を発見し、これを退治する。
    • 地球防衛隊サイタマ支部HERO課。烈人は幼馴染みの星乃雲母を変えてしまったキセイ蟲を許せなくて、戦いを続けている。キセイ蟲を倒すと服が破けるのは仕様らしい。
    • 雲母とエッチなトラブルを起こしてしまった烈人は雲母から無視されるようになる。
    • 下校途中、二人はハッコウ蟲と遭遇する。烈人はHネルギーが足りず、雲母を連れて逃げる。
    • 雲母は烈人と手をつなぐ。素手素手で触り合うなんて、裸で抱き合ってるのとある意味同じ。閉じてた心が開いちゃう。
    • 二人でぶちかましたら、大型化したハッコウ蟲を一撃で倒した。
    • 雲母は常人の数十倍を超えるHネルギーを蓄えることができる。かつてキセイ蟲に襲われた時、彼女のHネルギーを吸い取ろうとしたキセイ蟲を爆死させたことがある。どエロい人間と思われたくなくて、男子を拒絶するようになった。
    • エグゼロスには烈人の他に三人の女子がいる。隊員は一緒に住んでいる。
    • 誰かがこう言った。HERO(ヒーロー)はH(エッチ)とERO(エロ)でできていると。

代休日の視了 午前の部

始まるの1つ。

  • フルーツバスケット 2nd season : 第13話 「いいっスよー」
    • 新学期が始まる。コンビニの君と再会できずにいる魚ちゃんは何やら痛々しい。
    • 由希にゆんゆんとあだ名をつけたのは翔。
    • 二人の書記が生徒会に加わる。
    • 生徒会の面々は問題児の集まりみたい。二年の「魔性の女」藤堂公はわざと喧嘩を振り撒いているような人で、一年生の桜木直人はいつもピリピリしている。真知は伏し目がちで口数も少なく、翔は問題児っぷりが際立っている。
    • 新品のホワイトボードを使って話し合ったのは、学園防衛隊の隊員カラー。
    • 由希が戦うべき敵はいつだって由希の中にいる。
  • 文豪とアルケミスト ~審判ノ歯車~ : 第八話 「人間失格 前編」
    • 堕落の味がする安吾汁。
    • 太宰たちは芥川後援会を発足し、畑でたばこを栽培する。依存性のあるものの栽培をネコに禁止されたため、燃やして処分する。
    • 島崎は晩年の芥川に侵蝕者が憑依したと仮説を立てる。
    • 太宰の本が侵蝕される。
    • 文豪グルメ「脱地味キャラ ゴージャス汁粉編」。
  • 炎炎ノ消防隊 弐ノ章 : 第壱話 「消防官の戦い」
    • https://fireforce-anime.jp/
    • 森羅たちは休日にお出かけ。茉希の提案で中隊長改造計画。
      • 通過点+泣かないでバイパス。
    • 街に巨大な焰ビトが現れる。
    • ヌーディストビーチク。火縄は大隊長にめっちゃ怒られる。中隊長改造計画のこともバレていた。森羅は三人を庇おうとしたら、三人は仲間を売った。
    • 特殊消防隊に親しんでもらうために始まった「特殊消防隊ヌードカレンダー」の撮影が近づく。
    • 第8は去年人気最下位だった。紅丸を盗撮した第7、Dr.ジョヴァンニの体が作り物な第3、砂利軍団の第5に負けたということ。
    • コブラからのツインコブラ→今年も最下位。

日曜日の視了 午後の部

終わるの2つ。

  • 社長、バトルの時間です! : 第十二話 「経営理念」 (最終回)
    • インペリアルで新人だった頃のミナトは上司の間違いに異議を唱えた。ミナトを殴った上司は拳を骨折し、腹いせにミナトをクビにした。
    • 三社はミナトの指揮のもと、経営者サイコパスの状態になったマジューとの戦いに挑む。
    • 一行はキラクリを持ち帰り、女神を召喚する。
    • 女神は先代の社長が大型門の向こうにいるというくらいしか分からない。なにぶん係長ですので。本部長クラスにならないと具体的には分からないらしい。
    • キボウカンパニーは社員旅行へ。
  • プリンセスコネクト! Re:Dive : Menu 13 「ロストプリンセス ~皆の笑顔を添えて~」 (最終回)
    • コッコロはランドソル城にいた。宮殿内の肖像画にペコリーヌが描かれていた。
    • ランドソルのプリンセス、ユースティアナ・フォン・アストライアは王位継承の通過儀礼として修行の旅に出た。しかし旅の間にユースティアナの名と立場をカイザーインサイトに奪われ、忘れ去られた人間となった。
    • キャルはペコリーヌの話を聞き、陛下の邪魔をするしかなくなってしまった。
    • クレープ屋の店主ことラビリンスのラビリスタはユウキが前に進むために力を貸す。
    • シャドウXを討ち倒した一行はコカトリス亭に転送される。
    • 半熟の目玉焼きにはパン。美食殿の一行は新しい冒険へ。

日曜日の視了 午前の部……はもともと昨日観る筈だったのを。

終わるの3つ。

  • フルーツバスケット 2nd season : 第12話 「俺の代わりに君が泣いた」
    • 白木繭子は父親が夏風邪で入院し、代わりに実家の白木書店の店番をしていた。
    • かつてつき合っていた紫呉がやってきて、繭子は2年前を思い出す。親友の佳菜からはとりを紹介された時、佳菜とはとりが恋人同士だとすぐに分かったのに、はとりを好きになってしまった。
    • 今度ははとりが来た。紫呉は二人が鉢合わせするよう仕組んだらしい。
    • はとりは理由をつけて、草摩の家から少しだけ外に出た。楽になりたいと思っていたら、繭子が泣いた。
    • いい天気なので、はとりは繭子を食事に誘う。
  • 啄木鳥探偵處 : 第十二首 「蒼空」 (最終回)
    • 告発状によって明るみになった社会問題が関わる一連の事件には真犯人がいる。啄木はその真犯人を告発者Xと名づける。
    • 二人は教会で成瀬という男を見かける。啄木は体調がよくないので、代わりに京助に尾行してもらう。
    • 京助の誕生日会に成瀬を呼ぶ。
    • 告発者Xは加世だった。
    • ミルクホールからの帰り道、啄木は京助に、いつか飛行機に乗ってみたいと告げる。
  • BNA ビー・エヌ・エー : 第12話 「Anima-City」 (最終回)
    • 士郎はみちるを噛んだことで正気に返る。みちるとなずなの獣因子が他の獣因子に作用すると、獣化暴走の抑制効果が出る。血清を作ればニルヴァジールシンドロームを治すことができる。
    • アランが獣人たちを暴走させたのは、ニルヴァジールシンドロームの恐怖を世界中に知らせ、獣因子消滅薬使用の正当性を訴えるため。
    • アランは純血種のオオカミ獣人「金狼」だった。
    • マングースじゃなくてミンク。
    • 戦いの中、アランもニルヴァジールシンドロームが発症する。士郎はとどめを刺そうとするが、みちるの目を見て救うことを選択する。
    • みちるは士郎の遠吠えを聞いた獣人たちも遠吠えをすることに気づく。士郎はみちるの構えるカメラの前で遠吠えして、獣人たちを救う。
    • みちるは当分このままアニマシティにいるつもり。人間と獣人の経験があるみちるにできることがここにあると思うから。
  • グレイプニル : 第13話 「二人で一つ」 (最終回)
    • 修一とクレアは吉岡と村上に会い、小柳たちが集めたコインを自分たちに渡すように提案する。戦いから離れて普通の生活に戻るべきだと。
    • クレアは確かめなきゃいけないことがあり、修一の家を訪れる。家の中は長いこと放置されていたような様子だが、修一には現状が見えていないようだった。クレアはエレナが修一の記憶をいじくったと確信する。
    • 小柳たちは修一たちのコイン集めを止めさせ、エレナにコインを渡そうとしていた。
    • 修一は過去のつながりを思い出し始め、それを阻止しようとするエレナと戦うことになる。
    • 修一の両親を消したのはエレナではないらしい。エレナは修一を守るために過去のつながりを忘れさせた。
    • 修一はクレアとともにゲームを終わらせ、エレナに犯させてしまった罪も背負うと宣言する。
    • 二人は三部とともに、宇宙船の墜落地点へ向かう。

日曜日の視了 午後の部

終わるの4つ。

  • イエスタデイをうたって : scene 12 「遠回り」 (最終回)
    • 榀子はリクオと二人でいたところを浪に見られてしまう。浪に言えなかったのは、浪との関係を大事にしたかったから。言ったら壊れそうで怖かったから。
    • リクオは榀子と付き合い始めて、浮かれて嬉しくて、どうしようもないなって自分でも思っていたが、心のどこかで違和感があった。突然降って湧いた幸せにビビっちまって、卑屈になって、自分が信じられなくなったんじゃないかって。「榀子を好きだ」と胸を張って言えないことに気づいた。それが違和感の正体。
    • 二人は遠回りしながら、やっとしっくりきた。似た者同士だから、顔色を窺わないで済むこれぐらいの距離感がちょうどいいらしい。
    • リクオはハルに会いに行く。一時の気の迷いかもしんないけど、ハルがかっこいいって思っちまったんだから、これはけじめ。同じ事を繰り返さないためにも。自分の心に正直に生きるって決めたから。
    • ハルはリクオを殴る。実体だった。いきなり会うなんて思わなかったので。
    • 傍から見たら榀子にフラれた感じのリクオはハルに言い訳する。ちゃんと話した結果、お互いに思い込みだと分かったというか。女から優しくされれば嬉しいもんで、その時間がずっと続けば最高だよなって。リクオはそれが恋だと思っていた。そこへ、何を考えているか分からない、明らかに面倒くさそうな奴が現れて、不覚にもそいつのことがかわいいと思っちまったって気づいたから、ここにいるんだと思う。多分ハルのことが好きってこと。
    • リクオの告白は35点。ハルはやり直しを要求する。
  • アルテ : #12 「弟子」 (最終回)
    • アルテの性別、生まれた場所、育った環境、全てを含めてアルテの才能。
    • アルテはユーリからヴェネツィアに残るよう依頼されていたが、それを断る。貴族で女だから、普通とは違うことに自分の価値があると気づいた。ユーリに見出されたのは偶然だが、偶然ではなく自分の力で仕事を掴みたいから、自分の価値を信じて、ユーリよりもっとずっといいお客さんを見つけるつもり。
    • フィレンツェに戻ったアルテは、レオが倒れたことを知る。
    • レオはウベルティーノから教会の天井画の仕事を受けていた。復活祭まであと一週間もない中、アルテは工房で請け負った仕事を完成させようと、レオの続きを描き始める。
    • アンジェロをはじめ、徒弟たちが手伝いに来てくれて、何とか間に合った。
    • レオのように誰かを勇気づけられるような絵を描きたいアルテは、これからもレオの工房の徒弟で弟子。
    • アルテは天井画に、人生を彩ってくれた大切な人を描いていた。
  • 乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… : 第12話 「最終イベントが来てしまった…」 (最終回)
    • カタリナはもう一度ちゃんと会長と話をしようと、シリウスと対峙する。
    • シリウスはディーク侯爵とメイドの間に生まれた。侯爵夫人はシリウスの母を憎み、闇の魔力を手に入れるための生贄にした。シリウスを器として、不治の病に侵されていた息子の記憶を移し替えた。しかし侯爵夫人の計画は失敗していた。シリウスは夫人の息子のふりをし続け、復讐の機会を窺っていた。
    • 主人公ではなくライバル役の悪役令嬢のカタリナには、シリウスを救うなんてできるわけがないけど、傍にいることはできる。シリウスの本当の名を告げる。
    • シリウス・ディークことラファエル・ウォルトを操っていたのは、侯爵夫人に騙されて殺された黒装束の男だった。
    • 破滅を迎えるかどうかが決まる最終イベント、2年生の卒業パーティーの時がやってくる。
    • 畑で採れた野菜を束にして包んだ「野菜束」。
    • この展開はまさかの友情エンド。主人公が誰とも結ばれず、みんないいお友達で終わる。恋愛ゲームとしてはある意味バッドな終わり方だけど、カタリナは破滅エンドを回避した。
    • ラファエルもたらし込んだカタリナ。
    • (破滅フラグはまだまだ続く!第2期制作決定。)
  • 邪神ちゃんドロップキック’ : 第12話 (最終回)
    • (特別編の後は千歳編。)
    • 魔界のふるさと納税の返礼品「ドリュリュンプリン」を食べる邪神ちゃん。余りの美味さにラス一。ゆりねの分にも手をつけた。ゆりねが帰ってくる前に食っちゃえば証拠隠滅→ゆりね帰ってきた。
    • テレビのレポーターが芽依に似ている、というより芽依らしい。
    • 北海道旅行の話で盛り上がる一同。ミノスは北海道に行ったことないけど親近感が湧く→乳牛。
    • 邪神ちゃんは行きたくない。北海道はいい、それは分かる、だが。ミノスの車(リヤカー)で行けるわけないから飛行機→邪神ちゃんは飛行機が怖い。
    • 行きたくないのに空港までついてきて駄々こねる邪神ちゃん。一人でお留守番は嫌だったらしい。ゆりねは断固搭乗拒否の邪神ちゃんをチェーンソーで解体してスーツケースに詰め込む。
    • ぺこらたちは主のリエールとともに北海道遠征。ぴのはリエールの目的が、人間界での使命を全うできなかった自身たちの始末と思い込む。飛行機代を神の力で何とかしたリエールの目的とはチップ(ヒメマス)だった。
    • ビーフ100%」から「納税100%」へ。
    • キョンキョンとランランも千歳市に来ていた。
    • インディアン水車に水揚げされる邪神ちゃん。
    • 遊佐と氷ちゃんはコラボスイーツ販売中。
    • 菓子工房「もりもと」は旅行の目的の一つ。ゆりねのお目当ては「雪鶴」。プリンのお詫びとして邪神ちゃんの誠意を見せてもらう→みんなの分払わされる邪神ちゃん。
    • 世界遺産登録を目指しているキウス周堤墓群。
    • 支笏湖は本日のメイン観光地。日本のカルデラ湖で大きさ第二位。日本の湖の中で深さ第二位。11年連続第一位だった水質も今は第二位。
    • 邪神ちゃん「ボートは乗るもんやない、賭けるもんや!」
    • あずさ2号(邪神ちゃんはゆりねを油断させる目的であずさ2号を召喚し、あずさ2号と戯れるゆりねをドロップキックで狙ったが回避され、あずさ2号をぶち殺してしまった)に似た鹿がいた。邪神ちゃんはゆりねから預かった宿泊チケットを鹿に食べられる。
    • 熊出没注意!熊と遭遇した天使一行。リエールはぺこらたちを鍛え直す。
    • 鹿を追う邪神ちゃんは天使一行と出くわす。一行の宿泊地が支笏湖に面した湖を一望できる天然露天風呂の老舗旅館(丸駒温泉)と知って、宿泊チケットを渡してもらおうとする。ぴのはリエールの罰を免れるべく、邪神ちゃんさんと戦ってもらおうと目論む。
    • 第一回悪魔対天使支笏湖ボート対決。
    • 湖のヌシが目覚めた。邪神ちゃんはチップ邪神ちゃんになった。ぴのはリエールに死んでもらおうとスワンボートから突き落としたが、結果的にリエールを救ったことになる。
    • ネット予約だから控えがなくても大丈夫。
    • 支笏湖とつながっている天然露天風呂は時期によって水位が変わる。立って入る温泉。
    • 泉質をパワーアップさせた邪神ちゃんは、血液20,000,000リットルを納めて陳謝させられる。これぞまさに血税アニメ。
    • 忘れられたぺこらは熊と一緒にチップ食べる。

日曜日の視了 午前の部

終わるの2つ。

  • かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~ : 12 「生徒会は撮られたい / 生徒会は撮らせたい / 藤原千花は膨らませたい」 (最終回)
    • 生徒会は撮られたい
      • 生徒会は学園案内のパンフレットのモデルに選ばれる。しかしかぐやは、家の方針でメディアに顔写真を掲載することを禁じられていた。
      • 白銀と藤原は恋人という設定に→校長は白銀の恋人役に相応しいと思っていたのはかぐやだったので悔しい。
      • 最後はみんなで、プライベートの記念写真。羨ましげにしていたかぐやは喜ぶが、突風が吹いた時に携帯を屋上から落としてしまう。
    • 生徒会は撮らせたい
      • ついにかぐやもスマホを買った。しかしこれまでみんなと一緒に撮った写真は戻ってこない。
      • 白銀はラインに生徒会のグループを作り、藤原は共有のアルバムを作る。かぐやのもとに、失ってしまったよりもいっぱいの写真が。
      • 本日の勝敗 : かぐやの勝利(スマホデビュー成功)。
    • 藤原千花は膨らませたい
      • 藤原は「何回でもシコシコしてよくて、でも最低一回はシコってしなきゃいけなくて、限界に達した人が負けっていうゲーム」をやりたくなる→ポンプで風船を膨らませて、破裂させた人が負け。ミコはついエッチなゲームかと思ってしまった。
      • 体育祭編が無意味な石上。他人のターンにて風船を破裂させようと目論むかぐや。ミコにシコシコさせまくる藤原。父の教えをガン無視する白銀。
      • みかんの汁が風船に付着→破裂した。本日の勝敗 : 勝負無効。
    • 戦いは、まだまだ、まだまだ、まだまだ続く。
  • 社長、バトルの時間です! : 第十一話 「商機到来」
    • 地震の後、森にゲートが出現する。キラキラ光るやつの匂いが分かるミネ子によると、たくさんのキラクリがあるらしい。一行はダンジョン入りを決める。気合を入れ直したのはミナトだけ。
    • ライバーとヴァル美も来た。スバルは今回も一足先に。
    • 社畜マジューを追い払うミネ子。どういたまして。
    • 細心の注意を払った直後、ミナトはトラップを発動させる。壁が落ちてきて、一行は分断されてしまう。
    • ミナトはユトリアに熱を測られて熱くなってくる。熱々だったところをサイエッジの二人に見られた。
    • ヴァル美はミナトがただ者ではないことを明かし始める。素性を隠しているのは知られたくない過去があるから。
    • ヴァル美によると、ミナトはインペリアルに勤めていたが、暴力事件でクビになった。
  • プリンセスコネクト! Re:Dive : Menu 12 「きまぐれパティシエ自慢の一品 ~迷宮とクレープのメモリー~」
    • 今日の朝食は美味しそうな半熟目玉焼き……だけ。街道を繋ぐ橋に魔物が棲み着いてしまい、流通が滞ってしまったから。
    • 美食殿は危険な討伐クエストへ挑む。頭脳派を自称するキャルは囮役を買って出る。とろいユウキやコッコロにできるわけないから。
    • 穴場のクレープ店にシズルとリノがいた。鶏が絞められたような声を出した二人は、サービスしちゃうと言っちゃった手前、ペコリーヌを相手にせざるを得なくなる。
    • 街中にシャドウが現れた。ペコリーヌは街の人々を守るために戦うが、シャドウXは強大だった。
    • クレープ屋の店主、でもそれは世を忍ぶ仮の姿。
  • プランダラ : 第24話 「私の撃墜王」 (最終回)
    • 陽菜の声がリヒトーに届く。約束を果たすまでは死ねないリヒトーは、約束を守るため、大事な人のところへ帰ろうとする。今のリヒトーには、一緒に苦しんでくれる人がいて、一緒に悲しんでくれる人がいて、一緒に怒ってくれる人がいて、一緒に笑ってくれる人がいて、いつまでも傍にいてくれる人がいる。
    • リヒトーが重力の底から帰ってきた。道安はオリジナルバロットを陽菜に返して退く。
    • ナイスフラれのリィン。
    • ペレはリィンに手料理とおにぎりを食わせる。
    • 約束を守ってくれたご褒美ということで、陽菜はリヒトーと子作りしようとしてくる。恥ずかしがることなく上半身裸になったり。
    • アルシングに頼らなくても生きる道はあるはず。リヒトーは人々が自分の意思で生き方を決められる道を見つけたい。たとえアルシアを敵に回しても。
    • 陽菜は母からバロットを受け取った日からずっと、撃墜王と旅することを夢見てきた。何があってもリヒトーから離れない。

有休日の視了 午後の部

終わるの2つ。

  • 白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE : 第十二話 「はじまりの罪」 (最終回)
    • 闇の王子は黒の王国の王宮へと案内される。そこにアデルがいた。
    • 王宮にアデルしかいないのは明らかに時間稼ぎだった。闇の王は闇の王子を光から遠ざけ、その間に始祖のルーンを取り込み、白だけではなく黒も滅ぼそうとしていた。
    • シーマは闇に呑まれ……なかった。
    • アイリスは白の王国を、そして黒と白の均衡を守ることができなかった。全てが通じないことを悟り、闇を食い止めるために、始祖のルーンの秘められしすべてを解き放つ。
    • アイリスが待ってくれなかったので、ファイオスは闇堕ち。
  • BNA ビー・エヌ・エー : 第11話 「A Beastly Feast」
    • 茶色いところだけじゃなくて白いところまであるパンの耳。スーパーパンの耳スペシャル。
    • 銀狼教団の主催で、なずなのコンサートが開かれることになった。なずなはそこで、人間だと告白しようとしている。アランによると、薬が完成した時の獣人のストレスを和らげるためらしい。
    • マリーを通じてその情報を知った士郎はコンサート会場に入り込み、なずなを止めようとしていた。みちるは士郎と再会し、なずなの告白がニルヴァジールシンドロームの引き金になると聞き、なずなを説得しようと試みる。
    • ボリスが銀狼の正体を明かし、騙されていたと知った獣人たちは次々に暴走獣人に変わる。街に惨状が広がる中、士郎も暴走を始める。
  • つぐもも : 十二本目 「決意」 (最終回)
    • 菊理媛たち神が束になってもかなかを倒すことはできなかった。かなかは菊理媛の石片を奪う。
    • あざみがかずやを殺そうとした時、桐葉はかずやを庇う。
    • かすみとその付喪神の砂織は結界を作り、停止した時間の中に自身もろともかなかを閉じ込めた。かずやは封印が解ける三年後まで、つづら殿で修行を積むことになる。かなかの討伐は決定事項であり、かずやに選択権はないが、つづら殿頭首の織小花央姫はかずや自身の決断を求める。
    • かずやは頑張ってみると決意し、つづら殿へと出向く。
  • グレイプニル : 第12話 「約束の場所」
    • 海斗、直人、愛子、ほのか、エレナ、修一の六人は山田塾の生徒。
    • 数か月前、海斗は久しぶりにみんなで愛子たちと集まろうと提案した。しかしほのかだけがいなかった。噂によるとほのかの父が人を殺し、その後ほのかはどこかに消えた。
    • 海斗はほのかのことを調べずにはいられなかった。ほのかは少し離れた街の親戚に引き取られていたが、そこからも消えていた。
    • 海斗は愛子の仕草がほのかと同じだったことに気づき、彼女の後をつける。そこで宇宙人と出会った。宇宙人はコインのお礼に、ほのかを愛子に変身させた。
    • 海斗はほのかが愛子を殺したと聞いて、ほのかを殺した。しかし愛子は自殺していた。ほのかは親友を助けることができなかったため、みんなに愛された愛子になりすました。