オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午後の部

始まるの3つ。

  • 八男って、それはないでしょう! : 第1話 「八男って、それはないでしょう!
    • http://hachinan-anime.com/
    • 深夜の一汁三菜飯、豚バラ味噌炒めバージョン。かいわれを添えて。
    • 商社勤めのサラリーマン、一宮信吾は転寝から目覚めると、貴族のバウマイスター家の5歳児、ヴェンデリン・フォン・ベンノ・バウマイスターになっていた。戸惑いつつも、それなりの貴族の三男なら食いっぱぐれることはないとひとまず安心する。
    • 翌日、ヴェンデリン(ヴェル)はバウマイスター家が貧乏であること、兄弟が三人ではなく八人いる事実を知る。
    • バウマイスター騎士爵領は人口800人、僻地のど田舎。長男クルトの結婚とともに、三男から五男の兄たちは貴族を卒業して領地を出る。
    • 家に残ったヴェルは書斎で魔法の水晶を見つけ、自身に魔法の才能があることを発見する。薪を拾いに入った森で、ブライヒレーダー辺境伯家のお抱え魔法使いだったアルフレッド・レインフォードと出会う。
  • かくしごと : 第01号 「かくしごと / ねがいごと」
    • http://kakushigoto-anime.com/
    • 下ネタ盛り盛りの漫画「きんたましまし」がヒットした漫画家の後藤可久士は、それを娘の後藤姫に知られたら娘が心を閉ざしてしまうと心配し、漫画家であることを隠していた。
    • 可久士はかつて全裸で漫画を描いていた。表現者によくあるルーチンワーク→可久士の場合フルーチンワーク
    • 可久士の新しい担当編集、十丸院五月は間違えて可久士の自宅を訪問していた。プレゼント用のTシャツ(着れるやつじゃないの)着て。
    • 姫はCEOなんて言葉知ってる。ワールドビジネスサテライトで観た。
    • 姫は七夕の短冊に「お父さんがえらくなりますように」と書いた。
    • 偉くなる→有名になる→有名になったら姫にばれる。
    • 落ち着いた感じ=売れなくなったことの優しい言い方。
    • 作家の描きたいものを描かせないのが編集の仕事。
    • おしゃP(おしゃれピープル)。
    • スタ〇〇〇〇〇に入ったダークファンタジーの勇者は魔物の一味にされ、自身の単行本(捨てられてた)を投げつけられる。
  • 球詠 : 第1球 「運命の再会」
    • http://tamayomi.com/
    • 新越谷高等学校に入学した武田詠深は、隣の席で野球好きの川口芳乃とすぐに仲良くなる。芳乃は詠深が元野球部でピッチャーだったことを知り、詠深のおててに食いついてくる。
    • 川口息吹は芳乃とそっくり。双子の姉。
    • 詠深は野球から離れようとしていた。学校も制服で選んだようなものだし。
    • 詠深と手をつないだままの芳乃。
    • 入学式の後、詠深は幼馴染みの山崎珠姫と再会する。名門チームの正捕手だった珠姫のファンな芳乃はサインをお願いする。
    • 野球女子が再会したところで、二人はキャッチボールを始める。詠深は昔カラーボールで投げていた「魔球」を珠姫に投げ込む。
    • 詠深は中学時代に新しい変化球を完成させたが、対応できる捕手がいなかった。特訓してきた三年間が無駄だったと、野球を辞めた後も思っていた。
    • ただの投球練習でも、真剣に野球をやれたのはたぶん初めて。詠深は息吹と芳乃が見てくれて、珠姫が受けてくれるなら、また野球をやりたくなる。

日曜日の視了 午前の部

終わるの1つ。

  • 虚構推理 : #12 「秩序を守る者」 (最終回)
    • 六花からメールが届く。今回は負けを認める。
    • 琴子は死んで生き返ってを繰り返した九郎に、バナナを食べさせる。「私は後で、九郎先輩のバナナを食べさせていただければ」→九郎「頼むからこんな時に、品のない冗談は言わないでくれ」。
    • あやかしたちに胴上げされる琴子。
    • 六花は能力を積極的に使い、彼女の身体を普通に戻せる能力を持つ想像力の怪物を生み出そうとしている。自分の目的のための一番の障害が琴子と気づき、次は琴子を狙うかもしれない。
    • どんな目的であれ、人でも妖怪でも、望みの怪物を不自然に生み出そうなんて、秩序に反している。それは琴子が許さない。柄ではないけれど九郎も。
    • 28時間爆睡し、九郎と紗季が二人きりで会える時間をたっぷり作ってしまった琴子。返す返すも痛恨の失敗。
    • 不死身の九郎とともにいるのは木花之佐久夜毘売ではなく石長比売じゃないといけない。石長比売は不細工だったから家に返されたが、琴子は花より綺麗だから、九郎はどこにも返していない。
  • プランダラ : 第12話 「入校式」
    • オープニング変わった。
    • 陽菜たちはリヒトーの面影のある少年(坂井離人)を追い、第13特設軍学校に入り込む。
    • ジェイルと道安武虎が揉め、道安と坂井時風が揉め、時風とジェイルが揉め、誰が誰と揉めてんだか。一触即発の空気の中、離人は陽菜のスカートの中を覗いていた。やっぱりプリンだ。
    • 入校式が始まる。学長のシュメルマン少佐は絵本を読む。アラン大尉は静粛にしなかった者を撃ち、泣き出した陽菜にも銃を向ける。離人はシュメルマンの首を押さえに動くが殺さない。
    • 大尉が撃ったのは実弾ではなくペイント弾だった。一行は一芝居打たれたことになる。
    • 先の戦争によって人類が滅びかけた時、「神」が落ちてきた。それは極めて高度な技術によって造られていた。多数決を取り、議決された議題を絶対的な未知の力で強制的に履行させる存在。人類社会が為しえなかった究極の意思決定力を持つ唯一無二の議会ともいうべき存在。人々はそれをアルシングと名づけた。
    • エンディング変わった。
  • インフィニット・デンドログラム : 第十二話 「破壊王
    • レイにプランA(RSK)を倒され、マリーにプランB(モンスター解放)を阻止されたフランクリンはプランC(ギデオン殲滅作戦)を開始し、大量のモンスターを放つ。
    • フランクリンが造ったモンスターでも、逃がしちゃったからフランクリンのものではないという理屈。
    • レイの戦いはまだ終わっていない。眼前にフランクリンと悲劇がある限り。
    • レイに助太刀する某→マリーと即バレる。ルークからはまっくろくろすけさんと呼ばれる。
    • クマ兄さんがクマの着ぐるみじゃなくなった(依然としてクマだけど)。モンスターを一撃で倒していく。
    • 戦艦も現れた。
  • とある科学の超電磁砲T : #10 「才人工房」
    • 食蜂は都市伝説サイトにあった場所を幻生が狙っていると考え、即座に行動を開始する。
    • 一行の乗った車が渋滞に巻き込まれる。食蜂は「外装代脳」を使い、何千人もの人間を数キロメートル先まで一度に精神操作し、道を開く。
    • 食蜂は「才人工房」で能力開発を受けていた頃、ドリーという少女と出会った。ドリーは生まれつきある病に冒されており、体に埋め込まれた機械がないと生きていけなかった。ドリーには仲の良い友だちがいたが、ドリーの体を見て以来、遊びに来てくれなくなった。食蜂はドリーと仲良くなっていったが、ドリーの体が限界を越え、別れを迎えた。食蜂はドリーがクローンであったこと、外装代脳が完成してしまえば自身が処分されることを知り、関係者を洗脳下に置いて才人工房を乗っ取った。
    • 外装代脳計画の本来の目的は食蜂の能力を誰でも使えるようにすること。登録された人間は能力者だろうと一般人だろうと、心理掌握の行使力を得る。才人工房はもともと天才や偉人級の人間を生みだすことを目指していたが、偉人を洗脳した方が早いと、外装代脳を開発した。食蜂の大脳皮質の一部を切り取り、培養、肥大化させた巨大脳、それが外装代脳。
    • 幻生は外装代脳の脳波を調律し、登録なしに外装代脳を行使する。妹達に施された多重プロテクトを解除し、ミサカネットワークにウイルスを打ち込む。

代休日の視了 午後の部

終わるの6つ。

  • 7SEEDS : 第12話 「処暑」 (最終回)
    • 花たちは水を探しに洞窟の中に入る。
    • 涼は途中で花を先に行かせ、ロープを切り始める。
    • 花は落下したが生きていた。川を見つけた後、笛の音を聞き、ハルたちに居場所を知らせようとする。
    • 安居は茂を助けられなかった時の記憶に苛まれているうちに川に出て、花と出くわす。花は安居から距離をとろうとして川に落ち、流されてしまう。
  • ファンタシースターオンライン2 エピソード・オラクル : 第25話 「あなたが生まれたその理由」 (最終回)
    • 六芒均衡は結界を張り、深遠なる闇をこの地に束縛する。見せ場を譲られたアッシュはここからが正念場。
    • アッシュはマトイと再会する。マトイは深遠なる闇を身体の中に留めたままアッシュに殺される覚悟をしていた。アッシュができないなら自らを終わらせようとするが、アッシュはマトイを庇う。
    • 深遠なる闇が完全な状態に戻り始めた時、ペルソナはその身をもって、深遠なる闇を時の牢獄に封じる。
    • ペルソナはマトイが深遠なる闇になる直前まで時間を巻き戻し、それを永遠に繰り返していた。いつか限界が来て、深遠なる闇が完全に復活する。でもその時がペルソナを助けるチャンス。
  • ソマリと森の神様 : 第12話 「心繋ぎ合う親子」 (最終回)
    • ゴーレムが暴走を始め、人狩りたちの殲滅に動く。
    • ソマリはゴーレムの前に立ちはだかる。ゴーレムはソマリの頭に触れて暴走が収まる。
    • 病み上がりのゴーレムは活動停止までの時間が不明となる。
    • 一行が立ち寄った村では収穫祭が開かれていた。魂という概念はゴーレムには理解不能
    • ゴーレムがお菓子をいっぱい買ってくれる。お祭だから特別に。
    • ゴーレムはソマリから離れようとする。再び制御を失った際、ソマリを危険に晒すことがないようにと。活動停止のことは伏せつつ。
    • ゴーレムにも感情があった。この世の全てに抗おうとも、ソマリの父として、ソマリとともにいること。それがただ一つの願い。たとえ魂になっても、永遠に。
  • 魔術士オーフェンはぐれ旅 : 第13話 「我が塔に来たれ後継者」 (最終回)
    • マジクが本を万引きしたせいでクリーオウはこまかみを割られてレティシャは重傷。更なる追及を逃れるためにはこちらから打って出るしかない……というのがクリーオウの認識。オーフェンたちは壁を越えて牙の塔に潜入する。
    • ハイドラントがオーフェンを待ち受けていた。5年前の傷の借りを返そうとするハイドラントと、レティシャの指の借りを返そうとするオーフェン
    • オーフェンたちはそれぞれ敵を制し、ウオールと対峙する。ウオールが奪った「世界書」はクリーオウの日記だった(オーフェンがあらかじめ細工しておいた)。フォルテ・パッキンガムに加えてアザリーもオーフェンに加勢する。
    • 世界書に書かれていたのは世界の変化について。世界は滅びに向かっている。アザリーは世界書を手に入れて消える。
    • (第14話が存在するが放送はここまで。)
    • (第2期「魔術士オーフェンはぐれ旅 キムラック編」制作決定。)
  • 異世界かるてっと2 : 12話 「開演!しょーたいむ」 (最終回)
    • お茶の子さいさいって今日日聞かない。
    • 若さとは、眩しいものですな。
    • デストロイヤーを倒し、学園祭が終わっても、何も変わらない日常へ。
    • (続編制作決定。)
  • 異種族レビュアーズ : 第12話 「レビュアーズを愛してくださったみなさん、さようなら……。サキュバス嬢がいる限り、レビュアーズも永遠に生き続けるでしょう。あなたがレビュアーズを想うとき、いつもこれだけは思い出すでしょう。ひとは他人をイカした時、初めて自分もイケるということを……」 (最終回)
    • スタンクたちの旅路の思い出→サキュバス嬢の名刺。
    • 一行は選挙期間中に悪魔党から紹介されたまま行けずにいた「悪魔の穴」へ。
    • 悪魔族は契約に縛られる種族。契約を守るのと守らせるのが大好き(性癖のレベルで)。一行へのサービスいいのは、悪魔党からの紹介が魔王との契約でもあり、最善のサービスを行い正直な回答を心掛けねば契約違反になりかねないから。
    • 新年を告げる鐘に合わせ、人々は神に祈る。クリムは天界関係者なのにその文化を知らなかった。信仰文化が壊れかねない言動をして、新年早々お通夜みたいな空気に。
    • 新年には欠かせない行事がある→姫始めに、去年一番良かった店をリピートすること。魔法都市まで行くのは無茶なので近くの店で。
    • 大事な新年一発目のドスケベ行事だというのにどこも満員で、挿れたいのに入れずにいたら、アロエが店を紹介してくれた。
    • 「夢のリピーター」は夢魔の店。過去の良かった嬢を夢で再現してくれる。
    • DTが魔法使いになった。

代休日の視了 午前の部

終わるの3つ。

  • 推しが武道館いってくれたら死ぬ : Episode 12 「推しが武道館いってくれたら」 (最終回)
    • トリは一番人気のグループ→人気ないと出番が早い(一概にはそう言えないけど)。ChamJamは真ん中よりちょい前→微妙。
    • ChamJamのセンターはおっきな愛でできている。
    • 祝いうどんのえりぴよたち。
    • アイドルがこんなにいっぱいいるのに、えりぴよの世界には舞菜だけ。
    • フェスという大舞台を乗り越えた舞菜はかわいさ天上天下唯我独尊。
    • えりぴよたちはテンション上がった勢いで日本武道館まで来た。ChamJamの七人は日本武道館東京武道館を間違えた。
  • ぼくのとなりに暗黒破壊神がいます。 : 第12病 「secret room」 (最終回)
    • ある雪の日、花鳥も君影も月宮も小雪に辛く当たってくる。小雪はいつもみたく付きまとわれないので助かるけど、これはこれでめっちゃむかつく。
    • 花鳥たちは小雪のサプライズ誕生日会を計画していた。小雪はそれを聞いていた。行ったら花鳥が調子に乗るだろうけど、みんな張り切っているので、行ってあげないといけない気になってくる。
    • 放課後になり、小雪は祝われてやることにする。会場へ行くと、タイミングが悪かったらしく、祝う側が慌てて誕生日会は台無しに。
    • 一行は月宮の発案で、ルームシェアの賃貸物件を見学する。みんなが大学進学後に共に住む部屋をイメージしに。さしずめ暗黒破壊神グループのシークレットベースといったところ。万が一大学に受かれば一人暮らしの小雪も連行された。
    • はしゃいでいた花鳥が突然泣き出す。小雪は花鳥がどこかに行くのかと心配になる。
    • 花鳥はどこにも行かない。いつか終わるものだと思ったら、小雪が花鳥との時間を大事にしてくれると思って、小芝居打った。
    • 小雪はこっそり志望校を変えた→即バレた。逃げ場がない。
  • 歌舞伎町シャーロック : #24 「歌舞伎町で会おう」 (最終回)
    • モリアーティは第七刑務所に入って以来、関わった人間をマインドコントロールし、犯罪を犯させていた。犯罪が露見すると、つながりを隠すために犯人が自殺するよう暗示をかけていた。シャーロックは犯人たちがつぶやいた数字を変換し、その意味に気がついた。
    • マイクロフトは重度のブラコンストーカー。
    • シャーロックとワトソンは歌舞伎町に戻り、モリアーティの隠れ家へ。モリアーティは二人にゲームを挑んでくる。
    • モリアーティは既にいなかったが、みんなのいるこの世界をずっと見ていたいのかもしれないと気付き、手紙を残していた。

日曜日の視了 午後の部

終わるの5つ。

  • ネコぱら : 第12話 「夏だ!海だ!ネコぱらだいす!」 (最終回)
    • そうめん→身体検査→すいか。
    • 海水浴に行く前に、やっておくべきことがある→水着を買う。お代分の元は写真でとるつもりの時雨。
    • 海水浴に行くには、水に顔をつけなければいけない。カカオもできた→ショコラはまんまと騙されてる。
    • みんな揃ったことだし、海だー!
    • イカ割り。シナモンのスイカップが狙われる。
    • カカオがいない→沖に流されつつあった。海の家の少女に助けられる。
    • 海の家おれんじは立地が悪いのと、宣伝と目を惹くトピックの欠如により閑古鳥が鳴いていた。一行はご恩返しとして、店を浜一番の人気店にしてみせる。
    • ネコのいる生活ほど、素晴らしいものはない。
  • 理系が恋に落ちたので証明してみた。 : 証明12 「君に恋ができる事を証明してみた。」 (最終回)
    • 雪村は何者かが人為的に眼鏡ケースを破壊したと結論づける。状況的にそれが可能なのは山本か奏。しかし奏がそんなことをするとは考えにくい。可能性が高いのは山本。
    • 眼鏡ケースを砕いたのは山本だった。周囲の人間の妨害がある方が、より恋愛感情が助長される。劇的な仲直りをするならば、その前にどん底まで落とすべき。二人を漫画にする以上、面白くなければ困る。
    • 橋の上でプチ遭難した氷室は夜明けを迎えたところで雪村に発見される。謝罪論文らしきものにいろいろ言いたいことがある雪村。
    • ムード値が理論最高値になったところで、雪村と氷室はキスをする。
    • もう一回キスしたいとは言えず、ダメ出しをする二人。
  • ランウェイで笑って : 12着目 「これは僕の物語」 (最終回)
    • 育人は個人経営のセレクトショップのバイヤー(市原里美)から名刺を渡される。服が売れたということ。
    • 遠のショーを前に、観客が増える。
    • グランプリを手にしたのは心。育人は10位以内に入ることができなかった。遠は棄権していた。
    • 千雪は育人が悔しがってくれないのでおもしろくない。雑誌専属のモデルに抜擢されたことを聞いたら、育人も悔しくなった。
    • 柳田は自身のブランドを一旦たたみ、「Aphro I dite」のデザイナーに転身する。育人も就職を選択してAphro I diteへ。遠と再会する。
  • へやキャン△ : 第12話 「へやキャン」 (最終回)
    • 穴場のキャンプ場→いつもの校庭。
    • ツナ缶鍋+焼きマシュマロ。
    • 千明とあおいがスタンプラリーを企画したのは、キャンプ続きだったなでしこがこっちのこと全然知らないままなので、地元のいいところと二人の好きな場所を教えてやろうと思って。
    • 新しいスタンプラリーへ出発→「なでしっこスタンプラリー」。各務原なでしこのお勧めスポットを巡りに巡りまくる、魅惑のスタンプラリー。最初のスタンプポイントは野クルの部室。
    • あおい「なでしこちゃん、スタンプ作る時は反転せなあかんで」。
  • 恋する小惑星 : 12. 「つながる宇宙」 (最終回)
    • 朝方までの観測を終えて、きらチャレ2日目は勉強会からスタート。
    • 小惑星の光を分析すると主な成分が分かる。小惑星は惑星と違って熱進化していないものが多いので、昔のままの姿。焼く前のクッキーみたいに。小惑星の岩石を調べることで太陽系の歴史を辿れる。
    • 地学っていろんなものごちゃまぜ。地球惑星科学→通称ちくわ→ちくわ部。
    • 撮影前に屋上で星を見るみらたち。
    • ともりん「みらっちとあおっちは、小惑星見つけた後はどうするの?」→みらっち「前に先輩にも訊かれたんだけど、今はまだ分かんない。小惑星を発見して、『あお』って名前をつける。もしその夢が叶ったら、もしかしたら、また新しい夢が浮かんでくるのかも」。
    • 撮影したデータをチェックすると、自動検出されない天体が見つかる。未知の小惑星かもしれないが、ノイズの可能性もある。明日の発表資料を作る時間を考えると、撮影できるのはあと一回。
    • 最後で再度の撮影が行われ、みんなで画像をチェックすると、既知天体だった。
    • みら「でも、ちゃんと届くって分かった。私たちの手が、本物の小惑星に届くんだ」。
    • 狙った成果が出なくても報告することはとても大切。これから観測する人たちのための大切な情報になる。
    • 発表資料が完成したころにはもう朝。まっきーはあおのパーソナリティに迫るべく対談をしようとする→みら「数時間後には発表だよ」→ともりん「寝ろ」。
    • 記念写真を撮るみらたち。これにてきら星チャレンジは終了。
    • 光学班は好きな分野が違うチームだった→地学部も同じ。天文と地質、それに気象も加わって。
    • 新聞部は夏休み明けの最新号できら星チャレンジを特集する予定。みらとあおはインタビューされることに。
    • スズヤ特製の美味しいパンとスイーツを→二人のお土産とかぶった。
    • 星の砂→有孔虫の殻。
    • 遠藤先生が既に許可をとって来ていたので、校舎屋上で天体観測。ナナ「バーベキュー奉行だけじゃなかったんですね」。
    • ナナは前よりも笑顔が増えた。千景は天文にも興味があるみたい。みらやあおも、桜やイノと一緒にいたら、地質にも興味が湧いてきて。
    • みら「みんな、好きなものや得意なもの、その人の世界を持ってる。一人でいたら世界は一つだけど、それがつながったら、たくさんの可能性がどんどん広がって、大きくて、未知数で、宇宙みたい」。
    • 見つけよう。叶えよう。私たちの約束を。

日曜日の視了 午前の部

終わるの2つ。

  • 虚構推理 : #11 「最後の虚構」
    • 琴子のこれまでの解決は前の解決を少しずつ取り入れている。それぞれの結論は棄却されても、要素自体は棄却されていない。あとは最後の一撃を放つだけ。
    • 第四の解決→鋼人七瀬は虚構である。犯人は他でもない七瀬かりんであり、死んだのはかりんに仕立て上げられた別人。
      • かりんは別人としてやり直そうと考えていたところで、体つきや年齢が近い女性と出会った。少女Aと建設現場で落ち合う約束をして、彼女を気絶させ、鉄骨を浴びせた。その後少女Aの身分を使い、過去を気にせず人生をやり直し始めた。
      • かりんが鋼人七瀬を演じたのは、自身を世間から完全に死なせるため。
      • まとめサイトを開設したのはかりん本人。鋼人七瀬の噂を効率よく広めるため。
      • かりんは次に騒ぎを起こす現場の下見中に寺田刑事と遭遇し、七瀬かりんと気づかれ、鋼人七瀬の仕業に見せかけて殺害した。
    • 大勢は七瀬かりんが管理者である方がおもしろいと盛り上がる。嘘から生まれた怪物は嘘によって滅びる。
  • マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 : 13 「たったひとつの道しるべ」 (最終回)
    • いろははやちよからチームの解散を告げられる。
    • やちよが魔法少女になることと引き換えに叶えた願いは生き残ること。やちよが生き残る代わりに、周りの人たちが死んでいく。
    • いろははやちよの周りの人が死なない前例になるつもり。簡単に死んだりしないと約束する。
    • マミが現れ、灯花の説得に応じなかった二人をマギウスの導きのままに攻撃する。
    • 美樹さやかも来た!
    • いろはとやちよはドッペルを用いてマミに対抗する。
    • 記憶ミュージアムが崩落し、いろははマミに束縛されて落下していく。
  • インフィニット・デンドログラム : 第十一話 「勝利者の右腕」
    • ルシウス・ホームズは探偵と怪盗の間に生まれ、両方の才能を受け継いだ。両親の事故死後、自身では何の選択もして来なかったことに気づき、どう生きるか途方に暮れていた時、父の書斎で<Infinite Dendrogram>を見つけた。
    • ルークはユーゴーが鬱陶しい。コキュートスの凍結スキル《地獄門》の法則を推理し、キメラとなってユーゴーと力比べ。
    • レイたちの《復讐するは我にあり》はゲテモノモンスターに効かない。フランクリンはレイにケモミミを生やしたとき、レイたちのスキルや装備や戦術を集めていた。レイを倒すためのモンスター、RSK(レイ・スターリング・キラー)はレイに対して無敵で最強。
    • レイはミリアーヌの一件がフランクリンの仕業だと知り、フランクリンを一発ぶん殴らなくてはならなくなる。
    • レイはRSKの中に別のモンスターの名を見る。RSKに《復讐するは我にあり》が利かなかったのは、攻撃していたのがRSKではなかったから。起死回生の一手でRSKを討つ。
  • 痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。 : 第十二話 「防御特化とつながり。」 (最終回)
    • 楓の木は集う聖剣の四人に苦戦を強いられる。イズとカナデがやられた。
    • メイプルはペインの剣を耐え続け、全力のカウンターを放つ。ペインが耐えたところで、「暴虐」を使ってペインたちを倒す。
    • 楓の木が順位を下げないためには他のギルドがポイントを取りにくくする必要がある。一行は他のギルドを減らし、オーブの絶対数を減らしに行く。そのために炎帝ノ国にも手伝ってもらう。
    • 暴虐状態のメイプルが七体。
    • 第四回イベントの打ち上げパーティー。楓の木は第三位。集う聖剣や炎帝ノ国のメンバーもいるのはメイプルが呼んだから。戦いが終わればノーサイド
    • ほんの少し目を離しただけで毛玉になったり化け物になったり→メイプル「私は普通にプレイしてるだけなんだけどな」→一同「どこが!?」
    • 続編制作決定!!
  • とある科学の超電磁砲T : #9 「警策看取」
    • 食蜂に遅れをとるわけには行かない美琴は、ちょっと乱暴に最短距離をぶち抜く。エレガントに振る舞う食蜂は警備たちを操作して逃走ルートを差し押さえ、幻生の確保を命じる。
    • 大覇星祭の借り物競争で「おまもり」なんてお題を引き当ててしまった当麻。佐天はお守りをツンツン頭の人に貸す。
    • 黒子たちは液体を操る能力者の正体を突き止める。霧ヶ丘付属中学の警策看取はテロ未遂を起こして少年院に収容されていた。彼女の情報は一部非公開となっており、黒子と初春は書庫の管理センターへ調べに行くと、警策は死亡扱いになっていた。
    • 佐天と気が合いそうな陰謀論大好き所員さんによると、学園都市の少年院では収容されている学生が忽然と姿を消す事件が偶に起こる。いなくなるのは高レベルの能力者や優秀な学生ばかり。学園都市と収容者の間で何らかの取り引きがあって、秘密裏に出所させているという噂。
    • 美琴はプライベートサービスに変装してVIPルームフロアへ。そこで食蜂と合流する。
    • 佐天は液状金属を開発していた企業の一つ、篠原リキッドマテリアルファクトリーへ入る。廃工場となっていたはずだが、工場の地下は稼働していた。元気なネズミさんは「メンバー」のアジトの一つに入り込んでしまい、ジャージの人(ショチトル)や警策に見つかってしまう。
    • ショチトルは佐天を助ける。携帯の使い方を教えてもらったお礼ではない。学園都市統括理事会の特命を受けて動く「メンバー」は警策からの命令を統括理事会からのものと思っていたが、今回の仕事は統括理事会とは無関係であり、警策は仲介者の立場を利用してショチトルや馬場を使役していた。
    • 捕えられた幻生は影武者だった。

土曜日の視了 午後の部

終わるの1つ。

  • ID:INVADED : FILE:13 「CHANNELED II」 (最終回)
    • 音に反応して襲ってくる石。
    • 八人目の連続殺人鬼「追い込み」になる予定だった鳴瓢は正確には連続自殺教唆者。
    • 酒井戸と聖井戸は裏井戸を富久田のイドに誘い込み、優美に復讐する。
    • 百貴はミヅハノメと化した蔵に入り、飛鳥井のもとへ向かう。
    • 飛鳥井は本当に助けてくれる人が現れると信じて、函の中でその時を待つ。
    • 蔵で起こったことはすべてお蔵入り。
  • 7SEEDS : 第11話 「大暑
    • 安居は花へ敵意を向ける。一人で井戸を掘らせたり、村から逃げようとする花を襲ったりする。
    • ナツたちは秋のチームの拠点だった村跡地に着く。そこでナツは花から嵐宛ての手紙を見つける。
    • ナツたちは百舌やまつりと再会し、牡丹たちを救出する。
    • 蟬丸「佐渡ってどこよ?俺はマゾ」。
  • ファンタシースターオンライン2 エピソード・オラクル : 第24話 「【深遠なる闇】」
    • レギアスとシャオは【深遠なる闇】の依り代であるマトイの即時抹殺という決断を下す。
    • アッシュとアフィンはアークス全員の浄化能力を合わせればマトイを救えるかもしれないと思いつく。
    • パティとティアが呼んだのはみんなのアイドル。クーナもアッシュたちの味方。すべてのアークスたちがマトイを救うために団結する。
    • アッシュはペルソナの力も借りることに。
  • ソマリと森の神様 : 第11話 「護る者と牙剥く者」
    • ソマリは帰ってきたゴーレムに、フィタの組み紐をプレゼントする。ゴーレムも市場でフィタの組み紐を買ってきた。
    • 大事なこと→雪遊び。
    • その夜、人狩りたちが小屋に近づいてくる。ゴーレムたちはヤバシラが囮になっている間、廃坑道を通って山の向こうを目指す。
    • 廃坑道の中でローザおばさんが一行を待っていた。人間の存在を人狩りたちに知らせたのはおばさんだった。
    • 100年から200年前、人間と異形は互いに干渉せず、それぞれ平和に暮らしていた。人間の子供が野生の狼に襲われ、それを見かけた異形が人間の子供を命がけで救った。しかし人間の村人はその異形を殺した。その後も人間が異形を殺すことが起き、彼らはそれを差別と知った。相容れない種族もいること、人間を迫害していた方が安全に暮らせると教わった。
  • 魔術士オーフェンはぐれ旅 : 第12話 「死の絶叫」
    • マジクの入門申請が終わり、オーフェンたちはレティシャ邸に戻ってくる。観光から帰ってきたクリーオウが何者かに襲われていた。
    • レティシャはオーフェンに代わって襲撃者を追い、返り討ちに遭ってしまう。ウオール教室のハイドラントとスエインはレティシャを拉致しようとするが、アザリーが現れて退く。オーフェンはレティシャを応急手当てしたのがアザリーであることを黙っておく。
    • アザリーはオーフェンに、ウオール教室がチャイルドマンが持っているはずの「世界書」を探していること、後のなくなった一派がチャイルドマン教室の者たちを消しに動き出したことを伝える。世界書はマジクが持っているらしい。
    • オーフェンはウオール教室と戦いに牙の塔へ行く。今度ばかりはクリーオウとマジクを連れて。
  • 異世界かるてっと2 : 11話 「開幕!がくえんさい」
    • ヴィーシャは学園祭をとても楽しんでいる様子。
    • 竜宮院聖哉とリスタルテも学園祭に来たのに中に入らない。
    • 一人全役のゆんゆん。
    • 機動要塞デストロイヤー再び。劇を投げ出すことはできないので、アルベドとアクアとエミリアとヴィーシャでデストロイヤーを食い止めることに。
    • あひるたちと馬が話すシュールな光景。