オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

有休日の視了 午後の部

  • 鬼滅の刃 遊郭編 : 第八話 「集結」
    • 宇髄のきょうだいは9人いた。15になるまでに7人死んだ。生き残ったのは宇髄と弟のみ。宇髄は本人の意思を尊重せずひたすら無機質な親父のようになりたくなかった。自分を形成する幼少期に植え込まれた価値観を否定しながら、様々な矛盾や葛藤を抱えながら、人の命を守るために戦いの場に身を置き続けてきた。
    • 妓夫太郎の血鎌には猛毒が仕込まれていた。宇髄は全然効いてないと虚勢を張る。
    • 伊之助とその手下の寝ぼけ丸(善逸まだ寝てる)、そして炭治郎が駆けつける。
    • 人にされて嫌だったこと、苦しかったことを人にやって返して取り立てる。自分が不幸だった分は幸せなやつから取り立てないと取り返せない。それが妓夫太郎と堕姫の生き方。言い掛かりをつけてくるやつはみんな殺してきた。
    • 伊之助と善逸がみみず女(堕姫)を、炭治郎と宇髄がカマキリ(妓夫太郎)を相手にする。
  • 東京24区 : #03 「朝には紅顔ありて」
    • まりスペメニューが間に合った。RGBとまりは24区グルメフェスティバルに向けて銭湯で気合いを入れていた。
    • いただきの使っている銘柄のキャベツを半グレ組織「破鮫」のガーターとチョップに買い占められてしまっていた。カバ先生こと白樺の顔の広さに助けられ、先生の知り合いからキャベツを譲ってもらう。
    • 破鮫の滝一はターキーさん。
    • 自分ちではなくいただきを手伝うシュウタ。
    • もんじゃんぐるは投票箱に重りを仕込むという細工をしていた。それを知った白樺はターキーに脅迫されつつも、信念を曲げたりしなかった。
    • アスミからの電話がきて、またトロッコ問題の二択。グルフェスの会場を竜巻が襲う。三人は前回と同じく、二択を突破する未来を作ろうとするが、全員を助けることはできなかった。
    • カルネアデスは世界に未来の選択を突きつける者。
  • プラチナエンド : #15 「拡散の力」
    • 覆面の少年こと結糸向は一のパートナーの「勘の天使」バルタと組んでいた。
    • 向は普通の小学生だった。親友と呼べる者はおらず、親が共働きだったため、独りでいる時間が多かった。将来何かになりたいとかはなく、生きてはいける世の中だから不安もなかった。ただ寂しかった。
    • 向は「遊戯の天使」ペネマと出会ってから、翼と矢を使って過ごしてきた。そこでメトロポリマンの存在を知り、楽しい毎日を邪魔されると思った。そこに勘の天使バルタが来て、向は彼と手を組み、メトロポリマンに赤の矢を刺した。
    • 残っている神候補は6人。テレビに生出演した向は世界中の人々に、神候補を捜して神を選ぼうと呼びかける。
  • ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン : Episode 3 「面会人 その①」
    • グェス曰く、この「水族館」では囚人同士の金品の貸し借りは絶対にやっちゃあいけないこと。たかが1ドルだろうと、それを取り立てることができなければ、噂はあっという間に広まり、次から次にたかられることになる。
    • 徐倫は野球帽をかぶった少年を見かける。少年は徐倫に、面会人が来るが絶対に面会室に行ってはいけないと警告する。詳しいことは少年にも分からない。でもこの世には死ぬより恐ろしいことがあって、それがこの刑務所で起こっている。
    • 現れた面会人は承太郎だった。承太郎は徐倫に殺人の罪をかぶせたのが、元軍人の狙撃手でDIOの部下だったジョンガリ・Aであることを告げる。
    • 承太郎はスタンド能力を使って徐倫を刑務所から出そうとする。その時、徐倫が狙撃される。
  • 終末のハーレム : 第3話 「第3の男」
    • 土井翔太は不良たちからいじめを受けていた。さらに細胞硬化症に罹り、休学することになった。母と妹はアメリカにいて、父も仕事で、翔太を見舞う人は誰もいなかった。翔太は目が覚めたら少しはましな世界になっていることを願って、コールドスリープに就いた。
    • コールドスリープから目覚めた翔太は、彼の担当官である神谷花蓮のプロデュースによって高校生活をやり直す。生徒は翔太の他に女子しかいない。
    • 翔太の憧れの担任の羽生柚希もいた。柚希は翔太に、病気に勝ったご褒美をあげる。
    • 痛くなくなるおまじない。

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  • ヴァニタスの手記 : Mémoire 14 「Château de sorcière -魔女と青年-」
    • ジャンヌはアストルフォとの戦いで傷を負ったヴァニタスを山小屋へ運ぶと、服を脱がせる。肌で直接温めてくれるということ。今日はやけに積極的。人の命がかかっているから。
    • ヴァニタスは起き上がれるくらいに回復した。ジャンヌは体を温めるためとはいえほぼほぼ裸になったり、ヴァニタスに無理やり口移しで水を飲ませたり、まるで痴女のようで恥ずかしい。助けてもらったからにはお礼を……じゃなくて、あんな男に借りを作るわけにはいかないわけで。つまり昨日のあれは人命救助だからセーフ。
    • ジャンヌはいつもの傲慢な態度とは違う弱々しいヴァニタスが新鮮で、ちょっとかわいかったかも、なんて思うはずはなくて。されるがままだった昨夜のことをヴァニタスに思い出させようとする。
    • ヴァニタスは普通。慌てふためいたのはジャンヌの方。
    • ノエは見知らぬ城へ運び込まれていた。目を覚ましたら、少女のような吸血鬼に血を吸われていた。青年はノエに嫉妬したけどいい人だった。
  • 賢者の弟子を名乗る賢者 : 第2話 「わし、ウソついた……」
    • ダンブルフはロリっ子になってしまった。アルカイト王国に帰還すると、ソロモン国王にいじられる。
    • ダンブルフはほんの出来心で、期限切れ間近の電子マネーで買った化粧箱を使って遊んでいたらそのまま寝落ちしてしまい、目を覚ましたらこんなんなっていた。しかも化粧箱がないから戻れん。
    • 30年前のあの日から、この世界は大きく変わった。プレイヤーは味覚も嗅覚も感じている。NPCも生きている。VRMMOはもはや現実であった。
    • ダンブルフは当分の間、弟子のミラを名乗って生きることになる。
    • どうあがいても避けては通れぬ。わかっておる。わかっておるが、それでもわしは……。あんなに威厳たっぷりじゃったのに、尿意に屈服するとは口惜しい。じゃが逆らえぬ。
    • 国内で魔物の群れが発生した。ミラは討伐を任される。アルカイト王国の秘密兵器「アーマードジープ」で、最短最速で戦場へ。
    • 多少のディスりはグループにつきものじゃしな。ミラは軍勢のダンブルフの弟子の力を見せつける。
  • 異世界美少女受肉おじさんと : 第2話 「ファ美肉おじさんと絶世の美貌」
    • 神宮寺のスキル「楽園への扉」を使うと、橘の家が。普通に水道も電気も使える。テレビはだめ。窓も開かないし外は真っ暗。冷蔵庫にはいざという時の備えもなかった。一食分しかない食べ物を考えなしに食った二人。
    • 橘は妹が泊まった時に置いてった服を着る。神宮寺は橘に少し冷たいというか、橘がかわいくて目に毒。
    • 二人は森の先に小さな集落を発見する。辺境から来たお嬢様とそのお付きという設定で情報収集しようとしたら、その集落は野盗に襲撃されていた。
    • 橘のスキル「絶世の美貌」によって賊が橘にメロメロになり、同士討ちを始める。村人たちに神様みたいに祀られる橘。
    • 賊は先遣隊らしい。二人は賊の根城へ向かう。
    • 何というか、無意味に優しいというか。面倒だとわかっているのに見て見ぬふりができない。いざという時に人のために行動できる人間。神宮寺は橘がかわいい。好きだ。結婚したい→神宮寺は目に見えて悪化している。橘のことで頭がいっぱいに。これも呪いなのか。
    • 賊たちを田植えしていく神宮寺。村長も植えちゃった。
    • 神宮寺は橘に魅了されたらしい。橘がおもくそビンタしたら治った。
    • 神宮寺は初めて橘に弱みを握られて、浸る。
  • ありふれた職業で世界最強 2nd season : Episode.02 「灼熱の光」
    • ハジメたちは清浄な水を確保し、オアシスの汚染原因を排除する。
    • ミュウはハジメとユエがキスしているところを見ていた。香織はハジメが自身のことを忘れてユエと楽しんでいたと思い込む。
    • 患者を治療する香織とお留守番のミュウを残し、ハジメたちはグリューエン大火山へと向かう。
    • よっしゃ~です。やったるです。シアは新機能(魔力の衝撃変換)を試す。
    • 暑さでユエが壊れかける。ハジメもこの暑さはヤバい。ティオはむしろ適温で元気。
    • 大迷宮は神に挑むための試練。それぞれにコンセプトがあるらしい。オルクス大迷宮は数多くの魔物とのバリエーション豊かな戦闘を経て経験を積むこと。ライセン大迷宮は魔力という強力な力を抜きにあらゆる攻撃への対応力を磨くこと。グリューエン大火山は暑さによる集中力の阻害とその状況下での奇襲への対応といったところ。試練そのものが解放者たちの教えになっている。
    • マグマの川を渡るアトラクションの先に、解放者の隠れ家らしきところがあった。そこにマグマの蛇が立ちはだかる。隠れ家の壁には宝石が埋められている。蛇をその数だけ倒すのがクリア条件らしい。
  • ドールズフロントライン : #03 「THE ECHO エコー」
    • ジャンシアーヌはグリフィンに技術を提供しているI.O.P.社の技術開発部「16LAB」のペルシカ主席研究員から、M4A1の救出を依頼される。
    • ペルシカはなぜかネコミミ。なぜか裸足。
    • M4A1は鉄血のハイエンドモデル、エクスキューショナーと遭遇する。そこに、ジャンシアーヌが派遣した戦術人形たちが到着する。
    • コードネームは角砂糖。M4A1は鉄血を誘き寄せて戦うとグリフィンに伝えていた。それは賭けだった。M4A1はデータディスクを隠して移動し、エクスキューショナーはM4A1に執着してその痕跡を調べようとはしなかった。ハイエンドモデルがまったく気にも留めない細部に時代遅れの民生人形が気づき、指揮官がその情報を最大限に利用して最適の命令を下した。

日曜日の視了 午後の部

  • CUE! : episode 2 「それぞれの色」
    • 陽菜たちはアニメ「花爛漫!ブルームボール」のオーディションを受ける。
      • 近未来の世界で、ブルームボールというドッジボールに似たゲームに青春を賭ける女子高生のお話らしい。
    • 今回演じることができるのは一人1キャラだけ。一同は資料と原作を読んで、演じるキャラを決める。
    • 原作者の無量坂京子先生はお疲れの様子。徹夜らしい。
    • 主人公役に挑戦した陽菜は、原作者の意向(?)で、選んだ役以外にもいくつかやる。
  • からかい上手の高木さん 3 : 第3話 「うちわ / 魔球 / ネコ救出 / 雨」
    • うちわ
      • もうすぐ10月なのに暑い。西片はうちわで涼むところを高木さんに見せつける。
      • 二人は勝った方を扇ぐ勝負をする。うちわを使って、消しゴムをたくさん動かせた方の勝ち。
      • 体力と力の勝負なら分があると見込んだ西片は扇ぎまくる。消しゴムちょっとだけ動いた。高木さんは西片の起こした風で涼んでいた。
      • 高木さんはうちわで消しゴムを押し、西片より動かす。うちわを使ってたくさん動かせた方が勝ちって言っただけだし。
      • 西片が暑いのは全力で扇いだからか、高木さんが近いからか。
    • 魔球
      • 西片は「コノナツ」なる野球漫画がとにかく面白くて、「魔球タイムスリップ」の真似をしていたら、高木さんに見られてしまった。ピンポン玉を置いていた高木さんは用意周到だった。この件を何とぞ内密にしてもらいたい西片に対して、高木さんは三振にできたら黙っといてあげることにする。
      • 漫画の真似はしないと言いつつ、集中を高めるためにイメージは必要。西片はイメージしていたら漫画の台詞が出てしまった。
      • タイムスリップ魔球じゃなくて魔球タイムスリップ。言い間違えた西片はホームランを打たれてしまう。
      • 高木さんは黙っといてあげる代わりに、野球漫画を貸してもらおうとする。西片が好きなものは全部知っておきたいから。
    • ネコ救出
      • ミナとユカリとサナエは壁に挟まっていた猫を見かける。猫は体がつかえて動けないっぽい。助けようとしても猫は更に奥へ。手が届かない。
      • 夕立が来て雨宿りしていたら、さっきの猫が。太っちょじゃなくて毛がふわふわだった。
      • 西片は傘を忘れた。しかし最後の手段があった。忘れ物の傘を借りて帰ろうとする。色はちょっと恥ずかしいけど。
      • 先に帰ると高木さんに言えなかった西片は、高木さんが傘を忘れてないか気になり始める。
      • 高木さんは雨が止むかなと思って宿題していた。西片は高木さんを誘って一緒に帰る。
      • 親切で戻ってきてくれた西片をからかっちゃダメって言ってたのに。高木さんは西片をからかうの癖になってる。
  • その着せ替え人形は恋をする : 第2話 「さっそく、しよっか?」
    • ヌル女2というのは、去年爆売れした超人気美少女ゲーで、学園長の孫の主人公が訳あって男一人女子高に入学する、よくあるハーレムもの的な感じ。基本愛ゆえの性奴隷だし割と安心らしい。
    • ネタなノリでからかわれていると思っていたら、海夢の目は本気だった。新菜は海夢の話が全く分からなかったけど、好きなものを話している海夢が本当に楽しそうで、どれだけ雫たんを好きなのかは分かった。
    • 二人は土日を挟んで月曜から取り掛かる約束をするが、海夢は普通に月曜まで待つの無理だから、とりあえず新菜の家に来ちゃった。「五条 ひな人形」でググって来たらしい。
    • 海夢は早速採寸しようとする。水着着てきたし。
    • 新菜はいちいち動揺してうろたえてしまう。海夢みたいに何があっても動じない人になりたいと思っていたら、海夢も顔真っ赤だった。
    • 海夢はヌル女の1と2持ってきた。2だけでいいかなと思ったけど、1の流れも分かってた方がいいかなって。
    • 新菜の部屋がピンクなことに。衣装の詳細が知りたい新菜は真剣な顔でプレーしている。
  • 明日ちゃんのセーラー服 : 第二話 「また明日」
    • 小路は自己紹介で長くしゃべりすぎてしまった。体が柔らかいのが取り柄なので、妹がいつも笑ってくれる技を披露する。すっごくカッコつけたお姉ちゃんからのお化け→あれ?
    • 江利花は最後のもおもしろかったと思うけど、みんなオチよりも、スカートがめくれてて……。
    • 小路は江利花や兎原透子、古城智乃と同じ班になり、机を囲んで給食を食べる。
    • 智乃は眼鏡が曇って大変そう。小路はハンカチ貸すけど、あれで汗拭いてなかった?→智乃は乾いてるとこ使わせてもらった。
    • 透子は話し上手というか。小路が危なっかしい江利花は透子を変な虫と認識する。寮組の透子は江利花とはお隣。
    • また明日。
    • 帰ってきていた父は寝ていた。小路は制服姿を見せびらかしたかったのに。サトはあの年の子に何て言ってやったら喜んでくれるのか分からなくて、うそ寝していたらしい。
  • スローループ : 第3話 「ありがとう」
    • ひよりと小春はお互いのアルバムを見る。ちっちゃいひよりちゃん→ミニひー。
      • 小春は小さい頃に母親と弟を交通事故で亡くしている。
    • 小春はボートに乗りながら釣りをしている写真に目が留まる。それはミニひーが釣りキャンプに行った時の写真。ひよりは恋の家族とよく釣りキャンプに行っていた。
    • 小春はひなたに敬語。なんかよく知らないおばさんと暮らしてるなぁって感じ。ひよりも知らないおじさんが家にいるなぁって感じなんだけど。小春「やっぱそんなにすぐに親しくはなれないよね~」→ひより『前々から思ってたけど、小春の何でも口に出すこの性格、将来が心配になるな』。
    • 小春は家族の親睦を深めるために、釣りキャンプを思いついた。恋の家族も一緒なのは、釣り付き合うって恋が言ったから。釣りをするのは前回と同じ四人。海凪夫婦は別行動で、テント設営+恋の弟の隼人と一緒に吉永家のチビたち(虹と虎)の子守をお願いされている。
    • 小春はボート漕いでみる。岸に戻ったり回ったり。
    • 小春はひよりがかっこよくて憧憬の眼差し。ひよりが釣ってる姿見てるだけで超楽しい。ひより「自分で釣ったほうが楽しいから」。
    • ひよりと小春はボートの上でお弁当。ひよりは釣りする時に梅干し食べるの初めて。「梅干しって防腐効果があるでしょ?だから食あたりがない、魚のアタリがないってことで、梅干しを持っていくとボウズになるってジンクスがあって。あとは漁業の神様である恵比寿様が、すっぱいものが嫌いなんだって。だから縁起が悪いって説も……」→おにぎりやおかずのせいで全然釣れなくなったらどうしようと不安になる小春。デザートにバナナのタルトも焼いてきたんだけど→バナナも何かあるらしい。
      • まだ冷蔵庫がない時代、船に積んだバナナから虫が発生したのが由来らしい。いわゆるジンクス。
    • 全然釣れなくなったのは時合いが終わったから。だから梅干しのせいじゃない。
    • 急に降ってきて雨宿り。
    • なんか最近釣りが楽しい。ひよりは小春にありがとうって言いたくなっちゃったけど、恥ずかしいからやめとく。
    • 雨止んだ。いい時間だからそろそろ戻ろうとすると、魚がすごい近くまで寄ってきていた。小春はひよりが釣らせようとしてくれているのでものすごいプレッシャー。
    • 小春の今日初めての釣果はイワナ。受付の近くのお店で焼いてもらう。小春「人間で喩えると火あぶりの刑」→恋「なんで人間に喩えた?」
    • 初めて自分で釣った魚の味は?→小春は言葉にならないのか。恋「何か言ってよ」。
    • 恋が親を人間として見るようになったのはつい最近。それまで親は親でしかなかったけど、親である前に普通に人間で、たくさん悩んで失敗して、大人になっても間違えることはたくさんあるんだって、そう考えるようにしたら、少しは気が楽になった。
    • KOHARU'S キッチン第二回。ニジマスアクアパッツァ
    • 小春がひなたと打ち解けるのを見て、ひよりも一誠と距離を縮めようとする。
    • 街中では小さい星は見えない。見えなくてもそこにある。ひより「お父さんは、私のことわかるかな。お父さんが死んじゃった後に、すごい背が伸びたんだ。だから、今の私を見ても、分からないかなって」→小春「分かるよ。ひよりちゃんのパパも、私のママも、きっと分かるよ。昔と変わらない笑顔でいれば」。
    • 小春はもう次の話。次の釣りキャンプは紅葉シーズンに。「紅葉狩り釣りキャンプだよ!」

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  • 怪人開発部の黒井津さん : 第2話 「闇の湯壺で貪り合う悪鬼の叫びを耳に眠る、伝説の名を持つ地獄の使途は、恐怖を携えてこの地に目覚める」
    • 檄龍刀神ジャンスカーとか安芸戦士メープルカイザーとか斜陽戦士ゴゴレッドとか。
    • 黒井津は急な出張が入り、メギストスと共に新幹線に乗り福岡へ。赤か、それとも黒か→駅弁。
    • 黒井津は出張の目的が強豪組織の怪人の視察であることを知らなかった。博士の指定した新幹線に乗っただけなので。佐田巻は消費期限ギリギリのサバにまんまと当たってしまい、そのまま寝込んだらしい。
    • メギストスは移動時間も仕事に使う。分割思考が可能なので、これでも半分休んでいる。
    • 絶対零度参謀は組織が抱えるフロント企業の一つが作ったゲームアプリをプレイしている。ゲーム開発において、ディープなプレイとカジュアルプレイのどちらか一方だけで良し悪しを判断してはならぬ。故に別の意識をもって複数プレイしている。他にも系列で製造しているものは一通り使用している。責任者の一人として当然のこと。
    • 悪の秘密結社代表取締役社長のヤバイ仮面。
    • もともと博士と二人のつもりだったので、メギストスはツインの部屋を予約していた。部下の女性と同室に泊まるのはコンプライアンス的にまずいので、予約を取った部屋で黒井津を休ませる。アガスティアは強大な悪の組織。ホテルの予約ごときどうにでもなる。
    • メギストスの言う最高級の部屋とは24時間サウナ。
    • ウルフは怪人開発部の新人助手になる。開発部はずっと人手不足で、人事部に人員補充を要請してるんだけど全然入れてくれなくって、もうこの際開発部の所属にしちゃえばってことで。
    • 開発部は新型怪人プロジェクトに着手する。今回は初めての半機械怪人ということもあり、開発から製造に至る全工程を専門の部署に分けて進行する。
    • カノン・サンダーバードの設計は、プロジェクトリーダーの理解、デザイナーの主張、システム制御の安全管理、工場長の要請、トップの一声を経て……企画当初の案件と全然違うけど、遂に完成した。
    • ウルフは怪人開発の楽しさってやつがちょっとだけわかった気がする。

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  • ハコヅメ~交番女子の逆襲~ : 第3話 「エース登場 / 遺体は語る」
    • エース登場
      • 源誠二部長は今の刑事課のエース。藤とは同期生。
      • 川合と藤は、源刑事に会いたいからと万引きを予告する老女(和流崎)の対応をすることになる。娘や孫に無視され、夫も亡くした和流崎は、かつて万引きを犯した際、源にやさしく対応されたことがある。
      • 源は和流崎の娘と孫を連れてやって来る。
      • 取り調べの天才は、アイスを食い終わるだけの時間があれば、どんな人間でも手玉に取れる。一流刑事の武器は拳銃じゃなくチョコアイスバーなのだよ。
    • 遺体は語る
      • チンピラ風の男二人が公園で少年をカツアゲしているとの通報あり→カツアゲ風の少年補導だった。全然やさしくない優太は補導の常連。
      • 数日後、二人は検視へと出動する。現場は優太の家だった。藤は優太の祖父の遺体から、優太の母の献身的な介護を遺体から感じ取る。
      • 優太は心を入れ替え、登校するようになる。

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  • オリエント : 第3話 「外の世界」
    • 武田武士団の武田尚虎団長は無謀な子どもを戦場へ送り出すわけにはいかない。鬼神は大勢の武士たちが束になってかかってやっと対抗できる。武蔵一人が突っ込んで勝てるような甘い相手じゃない。
    • 武蔵は周りの言うことに流されてやりたいことから逃げる自分に戻りたくない。尚虎の言葉に悔しさを募らせ、炎獄天狗に向かっていく。
    • 小次郎は武田武士団が鬼神と戦う姿をどこかで見た気がする。その光景はあの武士団の絵巻物と同じ。親父の話は本当だった。
    • 炎獄天狗の真角を折ったのは尚虎。初手柄をかっさらわれて納得できない武蔵は、本音をごまかさないと決めたので言いたいことを言う。この気持ちを抑えておいたほうがいいのかもしれないと考えてはいたけど。
    • 鬼神を倒せなくて残念でしたで賞。鬼が見える道具らしい。
    • 日ノ本にはびこる鬼神の数は百有余体。すべての鬼神を討ち倒した時、分かたれた大地と国は再び一つになり、最強の鬼神を倒した最強の武士の手に神器は舞い戻る。それ即ち天下統一。天下統一の体現者、天下人が日ノ本の新たな王となる。
  • 最遊記RELOAD -ZEROIN- : 三話 「人間と妖怪」
    • ヘイゼルは手を組もうと三蔵に持ち掛ける。
    • ヘイゼルにはお師匠はんがいた。しかしヘイゼルを庇ってモンスターに殺された。ヘイゼルはモンスターが憎い。三蔵の力と自身の力が揃えば、妖怪のいない世界が創れるはず。
    • ヘイゼルも蘇生術の恐ろしさは理解しとるつもり。だから蘇生には妖怪の魂しか利用せんことに決めた。妖怪が世界からおらんようになるまで。
    • 悟空たちとヘイゼルは競争を始める。ヘイゼルたちが妖怪を全滅させるのが先か、悟空たち異変を止めるのが先か。
  • 殺し愛 : FILE 02 「TARGET」
    • シャトーはリャンハからのタレコミで、彼の用意した賞金首の遺体と、その一味の女を発見する。
    • シャトーは社長から連絡があり、依頼主が殺されたことでリャンハの暗殺の件が白紙になったことを告げられる。商会へ戻ろうとしていたところ、謎のバイクに襲撃され、崖から転落してしまう。
    • バイクの男(ホー)はリャンハと関係のある人物らしい。
    • シャトーはリャンハに助けられ、モーテルで目を覚ます。
  • 終末のハーレム : 第2話 「二人の女性」
    • 美来は結構食べる人。栄養補給は大事ですので。
    • 怜人はメイティングの猶予を与えられる代わりに、専属のボディガードやナースと毎日一緒のベッドで寝ることになる。
    • 怜人より先に目覚めた「ナンバー1」火野恭司はこの無茶苦茶な世界を楽しんでいた。一昨日はアイドル、昨日はモデル、そして今日は女優と、メイティングに励む。
    • 龍造寺朱音と山田翠は美来の言っていたボディガードとナース。小柄な翠の方がボディガードで、よく酒を飲んでいる朱音がナースだった。
    • 怜人はUW世界同時放送にて、MKウイルスの特効薬を作ると宣言する。
    • 怜人は絵理沙のいた研究室から、彼女のものらしきスマートリングを見つける。MKウイルスの研究をしていた絵理沙によると、あれは自然発生したものではない。

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  • 失格紋の最強賢者 : 第2話 「最強賢者、迷宮へ。」
    • 魔族は前世のマティアスこと賢者ガイアスが絶滅寸前に追い込んだはずだった。しかしガイアスの転生後、わずかな生き残りが人間社会に潜んでいた。誤った魔法知識を広め、時間をかけて人間の力を衰えさせていったらしい。
    • この国から魔族がいなくなったのは平穏が訪れたということではなく、ごまかす必要がなくなったということ。マティアスは国王から魔族対策の準備を一任される。
    • マティアスはガイアスが作った魔剣や魔道具とともに、王国を守る結界の素材集めにダンジョンに向かおうとする。ルリイとアルマを連れて、パーティーを組む。
    • ルリイもアルマもだいぶ戦いが身についてきた。二人だけでキラードッグを倒す。
    • マティアスはキャンプを張って二人を休ませ、もっと深い階層へ。階層ボスのアークサーペントを相手にして、今の実力を確かめる。
  • 天才王子の赤字国家再生術 : 第2話 「戦場のウェイン・サレマ・アルバレスト」
    • ジラート金鉱山は枯渇しかけていた。戦争をしてでも確保しようって鉱山が実は確保する価値がないとかって、ウェインはテンション下がる。
    • 撤退しかないけど、このタイミングでしかも一方的に放棄するなんて、軍部だけじゃなく国のメンツにも関わる。ウェインはマーデンと膠着状態に持ち込み、講和を結んで金鉱山を買い取らせる策を打ち出す。泥沼の一か月(籠城戦)が始まる。
    • 5,000の兵で3万を倒す術はない。だが3万の兵の後ろにいる指揮官なら狙える。ウェインは性格が悪いのが自慢。
    • 開戦より半月、ナトラ王国軍は善戦していた。ウェインは予定より上手く行き過ぎてつらい。
    • マーデン軍から使者が送られてくる。これは講和じゃなくて降伏勧告。
    • ウェインは彼の心臓であるニニムを侮辱した者は残らず殺すと決めている。ドラーウッド将軍の首を取る。
    • ウェインは帝国の士官学校で成績トップだったらしい。
    • マーデンの王都が隣国のカバリヌによって陥落した。ウェインはマーデンと和平交渉するはずだったけど、和平する先が滅亡してしまったので立ち消えになる。
    • 鉱山で新たな鉱脈が発見された。軍部にどのタイミングで鉱山がはずれだったことを伝えるか考えていたウェインはどうにか首の皮一枚つながった。
  • リアデイルの大地にて : 第3話 「娘と、闘技場と、爆走と、アッパーカット」
    • 川を渡っていたとか大河を割ったとか大河の水を飲み干したとか。ケーナの噂が広がっていた。
    • 王立学院から召喚状。ケーナマイマイと200年ぶりの再会を果たす。人前でお母様に抱きついて甘える学院長。
    • 王立学院錬金科教授のロプス・ハーヴェイはマイマイの旦那。
    • ケーナは学院の生徒たちの前で、ハイポーション作成のデモンストレーションをやることになる。ロプスはアーティファクト級の代物を表に出すのは自重してくれとケーナに言っていたのに。
    • ケーナはコロシアムに出るという幽霊の退治を請け負う。とりあえず2~3日泊まり込んで調べることに。
    • デン助がケーナをつけて来ていた。わんこーズ(ケルベロス)に捕獲される。
    • 幽霊が出た。守護者の指輪が反応する。
    • 幽霊の正体は塔の守護者だった。ここの守護者は紳士的で、銀の塔の守護者とは大違い。
    • ここはスキルマスターNo. 9の塔。ケーナは塔の守護者から、リアデイルの運営が終了したことを知らされる。この世界はリアデイルの未来ではなく、プレイヤーが撤退したあとの未来。
    • 大司祭が町のど真ん中を爆走する。ケーナは押しかけてきた変質者にアッパーカット。
  • ドールズフロントライン : #02 「WAKE UP 目覚め」
    • グリフィンの前線基地に新人指揮官ジャンシアーヌが着任する。着いて一時間で最初の任務。
    • 人形でもお腹がすく。そういうふうにできているらしい。
    • ジャンシアーヌの初戦は上出来だった。チュートリアルだったし。実戦経験のない指揮官は実戦への適応力を試されていた。
    • ジャンシアーヌにお礼を言いたい人形たちが集まっていた。ジャンシアーヌはチョコもらう。
    • 鉄血のハイエンドモデル「スケアクロウ」によりイングラムの部隊がほぼ壊滅し、スコーピオンを一人捕虜にされた。グリフィンはスケアクロウを破壊し、その記憶モジュールを確保する作戦を実行する。スコーピオンの救出および奪還も同時に行われる。
    • 人形のAI構造を把握しているというスケアクロウは人形たちの偽の情報を分析してM4A1の座標を割り出していた。
  • プリンセスコネクト! Re:Dive Season 2 : Menu 2 「きまぐれ猫の躊躇い~月明かりのアンティパスト~」
    • コッコロの「ちゃぷ ちゃぷ」ヤバいですね。
    • ユウキは依頼主のもとへ虹色カイコの糸を届けに行く。そこは歌って踊って戦ってみんなを守るアイドルギルド「カルミナ」だった。
    • カルミナのツムギは次から次へと衣装のアイデアが湧いてきて、ユウキたちに衣装を着せていく。キャルもモデルにされた。
    • カルミナがライブをやるとなぜか魔物がよく現れるらしい。観客の人たちにケガがないよう戦っていたら、歌って踊れて戦うアイドルと呼ばれるようになった。カルミナの三人(ノゾミ、チカ、ツムギ)は自分たちの歌でみんなを笑顔にしたい。この大陸全土の人たちに歌を届けるのが夢。
    • カルミナ親衛隊はカルミナの歌に救われた者たち。カルミナは不可侵。カルミナは聖域。カルミナにちょっかい出すヤツはゴートゥーヘル。
    • ユウキは親衛隊たちとマブダチリスペクツになる。
    • カルミナのライブの陰で、キャルはクリスティーナと二人で裏の仕事。はぐれシャドウを狩る。

有休日の視了 午後の部

  • 鬼滅の刃 遊郭編 : 第七話 「変貌」
    • 堕姫との戦いの中で、禰豆子の鬼化が進む。
    • 禰豆子は血を流した人に襲い掛かろうとする。炭治郎は禰豆子を抑え込む。子守歌を歌ってやったら禰豆子が寝てくれた。
    • 堕姫は宇髄に頚を斬られる。上弦じゃないとか宇髄に言われてギャン泣きし始める。お兄ちゃんを呼んだら、堕姫の背中から兄の妓夫太郎が出てきた。
    • 伊之助のご到着。善逸はまだ寝てる。
  • 最遊記RELOAD -ZEROIN- : 二話 「命の価値」
    • 悟空たちが人間を倒せずにいると、三蔵が撃った。一行は追われるように町を出る。
    • 朝っぱらから妖怪たちが人海戦術で攻めて来る。そこに再びヘイゼルが現れる。三蔵は無理は禁物とヘイゼルに言われて黙っていられなくなり、魔戒天浄かましたる。
    • ヘイゼルの力で蘇ったのはみんな妖怪に殺された人々。だから妖怪に対する憎しみの感情までも蘇らせてしまう。
    • ガトは元からヘイゼルの同行者だが既に命を落としている。ヘイゼルと一緒に居る限り死なない。
    • ヘイゼル司教様ご一行の中に三蔵たちも含まれたっぽい。三蔵はヘイゼルにつき合ってやり、妖怪の根城へ乗り込む。
    • 妖怪の魂を三つ回収して三人蘇らせてもプラマイゼロ。ヘイゼルは人質にされた娘たちごと妖怪を殺すつもりみたいな発言をする。はったりらしいけど。
  • オリエント : 第2話 「武士の誇り」
    • 小次郎は町を出たいとは考えていたけど、武士になりたいとか鬼退治したいって気持ちは忘れてしまった。5年前の誓いもどうでもよくなっていた。
    • 鬼神が降臨する。親玉にしちゃ小さいと思っていたら、奉納の金属を食べて真の姿を現す。
    • 小次郎は炎獄天狗に刀を奪われそうになる。武士の血を受け継いだことで嫌な目に遭い、刀を捨てたいとずっと思っていた。しかしそれを手放したら、何か大切なものをなくしちまいそうな気がした。だから武士の誇りを絶対に離すまいと、刀にこだわる。
    • 小次郎の刀は奪われてしまった。武蔵は刀を奪い返そうと、炎獄天狗の腹に穴を開け、小次郎の大事なものを拾って来る。
    • 小次郎は刀を握って武士の誇りを実感してきた。武士団を作る気になった。ガキの頃からの夢を叶えるというのはピンとこないけど。
    • 武田武士団が現れる。武士団の艦は城の形をしている。
    • 武蔵はせっかくの初手柄を武士団に横取りされそうになり、武田武士団より先に炎獄天狗を倒そうとする。
  • プラチナエンド : #14 「二つの光」
    • 誰かが明日たちの決闘を配信している。戦っている彼らはそれを知らない。
    • 奏には既に赤の矢が刺さっていた。
    • レッド(明日)とイエロー(咲)がメトロポリマンを抑え、あとはグリーン(六階堂)が引鉄を引く。
    • ポリマンが敗れて覆面の少年喜んでる。
    • 六階堂は運ばれた先の病院で亡くなる。
  • ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン : Episode 2 「ストーン・フリー
    • ロッコロッコ刑務所長にはアシスタントのシャーロット(ワニのぬいぐるみ)がいる。シャーロットは所長の腹話術で話している。
    • 徐倫は囚人のグェスと同じ監房になる。グェスは徐倫が捨てたペンダントを持っていた。2ドルで買ったというそれを200ドルで徐倫に売ろうとする。
    • グェスにはペットのインコのピーちゃんがいる。徐倫はピーちゃんを奪い、首を外すと、剥製の中に小さいながらも本物の人体があった。グェスもスタンド能力を身に着けていた。徐倫も身体を小さくされてしまう。
    • ピーちゃんの中身は怠けるという理由でクビになった看守。グェスはピーちゃんを処分すると、徐倫にネズミの剥製を着させる。
    • 脱獄を企てていたグェスは連絡通路の先を徐倫に調査させる。徐倫はグェスから離れたことで身体が大きくなってきたため、調査を中止する。
    • グェスのスタンド「グー・グー・ドールズ」が徐倫を追ってくる。信頼関係を重んじるグェスは心を踏みにじった徐倫を看守に射殺させようとするが、人型のスタンド像を作ることができた徐倫に反撃され、上下関係が逆転する。