オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午後の部

  • やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完 : 第10話 「颯爽と、平塚静は前を歩く。」
    • 怖い人→沙希のこと。いろはは反社会勢力っぽい言い方する。
    • 八幡は会話や雑談が苦手なだけで、業務連絡はむしろ得意。いろは「まあでもいますよね、業務連絡だけで会話した気になってる男子」→八幡「言い訳がないと女子と喋れない男子もいるんだ。かわいそうだろ。やめろ」。
    • 実は生徒会にポストが一つ余っている。いろはは八幡に入るように勧める。雪乃にも声をかけるつもりだし、由比も誘う。「かわいい後輩のかわいい我儘につき合わされて、なし崩しになあなあの関係続けるのって、悪くなくないですか?言い訳、私があげてもいいですよ?」
    • こう見えて都合いい女のいろははいいやつ。
    • 由比のお願いで、八幡は一緒に踊る。
    • 見下されるのに慣れてる八幡の奴隷根性は見上げたもの。雪乃は見上げすぎて首と肩が凝りそう→八幡「肩凝るほど大きくねえだろ。何かとは言わないですけど」。
    • プロムは大過なく終わる。しかし陽乃はこの結末が彼女の二十年と同じ価値だなんて認められない。
    • 雪乃の一年も、由比の一年も負けないくらい重い。時間の長さじゃない。それくらいすっごい変な時間だったし。おかしかった奉仕部の多くは八幡のせい。だからすっごく楽しかった。
    • 雪乃は終わらせるなら今がいい。由比は続けられるならそれでもって思うけど、雪乃がそれでいいならいい。八幡は答えなかった。
    • 男の意地などとうそぶいて、やっていることは結局今までと何ら変わりがない。否、今までよりもなお悪い。とんだ大嘘を呑み込むことを、二人にも強要しているのだから。
    • 平塚は八幡をバッティングセンターに誘う。なぜマリーンズ往年の名選手ばかり。
    • 八幡の気持ちは共依存なんて言葉で済むようなものではないはず。
  • 宇崎ちゃんは遊びたい! : 第11話 「桜井も遊びたい?」
    • 連日宇崎が来るのも習慣みたいになってしまった。それはいいとして、桜井の部屋は宇崎の私物で圧迫されていた。宇崎は今日も特大ビーズクッション(アマガエル型/小カエルつき)を買ってきた。
    • 床に座って長時間ゲームするから、宇崎はお尻痛い。お客さんを迎えるのに住環境を整えるのは家主の責任なので、宇崎はクッション無罪を主張する。
    • 桜井のお説教が始まる。冷蔵庫にも宇崎の荷物が→久しぶりにご飯を作ってあげようかなって思いまして。素直に謝れるのは桜井のいいところ。
    • たまにはメシくらい作ってるという桜井の調理は何というかすごかった。宇崎に笑われる。
    • 桜井は宇崎家で料理の特訓。うどんの生地を捏ねる。
    • 桜井が触りたいのは猫であって月ではない。またしても誤解する月。
    • 二人はボルダリングの体験コースに参加する。楽しくなってきた桜井に対して、宇崎はいっぱいいっぱい。
    • マウントとれない宇崎は悔しがってるっぽい。普通に楽しんでいる桜井には嫌味も通じない。自分に完全有利な競技を選んでくるという血も涙もない卑劣な罠に、今回は白旗を揚げてやることにする。
    • 桜井の姿に、宇崎は高校生の頃の姿を重ねる。
    • 桜井が一人カラオケをしていると、二次会の宇崎と亜実がお邪魔してきた。
    • 一人カラオケ。それは文字どおり、カラオケボックスをお一人様で利用することである。人目を気にせず、覚えたい歌を練習するには大いに効果的であり、一人カラオケの利用者も増加しているという。しかし!カラオケは複数人で楽しむものというイメージはやはり強く、知り合いに目撃されれば、翌日高確率で学校職場でいじられることとなる。当然フロントでも「ぼっちかよ」と思われていないとは言い切れない。だが、友人同士の前で上手に歌えない情けなさに比べれば、ラップのパートをミスる恥に比べれば、どうということはない。つまるところ、一人カラオケに挑む者には、孤高たる精神が必要となるのだ!
    • 宇崎と亜実は桜井の一人カラオケを邪魔してしまったので、コスプレでちょっとしたサービスというか。桜井は機嫌治ったというか困惑するばかり。
    • 桜井はバニーが好き→素直に答えてしまった。
  • 放課後ていぼう日誌 : れぽーと 11 「キス」
    • 陽渚はウキ釣りでバリを釣り上げる。バリ(アイゴ)はヒレに毒がある危険な魚。悠希によるとバリはうまいが、夏海は磯臭いからとリリースする。
    • 真は悠希から頼まれて、バリのうまさを教える。バリは内臓が臭うから、釣れたらすぐに取り出すと、身に臭い移りしなくて済む。
    • キスの天ぷらがおいしかったので、陽渚はキスを釣ろうと提案する。三人の反応はいまいち。
    • キス釣りの餌はアオイソメ、通称青虫。陽渚は積極的に部活やっていくと言ったのに、早速やりたくなくなる。
    • 虫餌の苦手な人はいっぱいいるので、青虫に似せた疑似餌がある。結構リアル。悠希たちはもう少しおちょくりたかった。
    • 言いだしっぺの陽渚は必要な仕掛けを自分で揃えてみる→何にも分かりません。「たこひげや」の店長(赤井重松)が懇切丁寧に教えてくれた。
    • ていぼう部は亀ヶ浜海水浴場へ。裸足で海に入る。はしゃいでいたらキス釣りのこと忘れてた。
    • 疑似餌でも怖い陽渚。何とかちょい投げ仕掛けにつけた→夏海は爪で青虫切る。陽渚逃げる。
    • 陽渚は同じ釣り方を続けていて釣れない。夏海は我慢できなくて教えに行きたいけれど、悠希に止められる。教えるのは簡単だけど、自分で考えて工夫するのも大事。陽渚から訊いてきたならアドバイスくらいしてやってもいい→「聞きにこい~」と手招きする夏海と真。
    • 陽渚は疑似餌の釣り方を調べてみる。もういいやって思っていたのに、今すぐ釣りに行きたくなる。

日曜日の視了 午前の部

終わるの1つ。

  • 魔王学院の不適合者 ~史上最強の魔王の始祖、転生して子孫たちの学校へ通う~ : 12 「禁忌の魔法」
    • エレオノールは人間を魔法に変える禁忌の術式で生まれた人型魔法。
    • 勇者学院の生徒たちは根源母体魔法エレオノールによって生み出された根源クローン。根源ごと滅ぼされても代わりがいる。
    • 勇者カノンとともに討伐軍を率いたジェルガ総帥は魔族に強い恨みを抱いており、大戦後も子孫が魔族への恨みを忘れないように、勇者学院を創設した。カノンは彼が信じた人間に裏切られて殺された。
    • アヴォスがアノスの前に姿を現す。
    • ディルヘイド軍が進軍し、魔王討伐軍も迎撃態勢に入る。アノスたちは両軍とも無力化するべく行動を開始し、まずはディルヘイド軍から叩く。
    • アヴォスの正体は転生したカノンことレイだった。
  • ド級編隊エグゼロス : 第11話 「バイバイ、エグゼロス」
    • 朝帰りとはなんとアダルトなのだ。
    • 烈人は難なくキセイ蟲を倒すが、その後パンツの中からオコジョが出てきた。ニョタイカ蟲は刺された雄から男らしさを分離させ、徐々に雌化させる。逃げてったオコジョは烈人の男の根源。早く捕まえてもとの場所に戻さないと戻れなくなるらしい。
    • 烈人は妹の緋色を名乗り、百花や雲母と一緒にお風呂。オコジョを二人に洗われる。ここで雄に戻った。
    • 新県知事の制定した条例により庵野が逮捕され、エグゼロスは一時的に解散となる。
    • エグゼロスとかキセイ蟲とかHネルギーとか、そんなのと無縁な高校生活がようやくやってきた。雲母は烈人を花火大会に誘う。
    • 烈人はキセイ蟲を見つけて倒そうとしたが、XEROギアないの忘れて返り討ちに遭う。雲母は黒雲母を呼び出してHネルギーを溜め、XEROスーツを装備してリア蟲を倒す。
  • とある科学の超電磁砲T : #24 「拡散」
    • 圧倒的な質量には質量で対抗。瓦礫の巨獣 vs. 砂鉄の巨像。
    • ドッペルゲンガーは高圧ガスホルダーを市街地へ落とそうとして、美琴は街に被害が出ないようそれを阻止する。
    • 佐天に晩御飯をご馳走になった初春はそのままお泊まり。
    • ドッペルゲンガーは上空に巻き上げられた砂鉄を利用し、ステルス状態の飛行船を捕捉する。
    • 操歯は自らの魂を消すとドッペルゲンガーに交渉を持ち掛けるが、ドッペルゲンガーは操歯の体に興味はない。
    • 飛行船から落下した操歯を、屍喰部隊が回収する。美琴への借りを返したと言うリーダーは照れてる。
    • ドッペルゲンガーは「自己増殖し、物質の内部にマイクロレベルで食い込み操る、蟻の寄生菌と粘菌の特性を併せ持つ人工筋肉」によって物質を操作する。ただの人工知能ではない。操歯の脳と同化し、その発想力と想像性を一年に渡って学習した。演算速度やシミュレーション力に於いて人間の比ではない。
    • 感情を学習したドッペルゲンガーは魂の不在を確信した。望むのは人間に対する復讐とでも。
  • Lapis Re:LiGHTs : XII 「Specificity ornament」 (最終回)
    • 街の各地で、Sadistic★Candy、この花は乙女、シュガーポケッツ、IV KLORE、supernovaのオルケストラが同時に始まる。
    • クロエ理事長も前線に出る。眼鏡を捨てて戦う。
    • 魔力充填率が足りない→LiGHTsが駆けつける。プリズムウォールが発動した。
    • 理事長の眼鏡はひび割れていた。
    • ティアラの髪飾りが光る。ガーネットもいよいよ成仏かと思ったら、そうではなかった。
    • エリザはティアラの病を治した代わりに、声をほとんど失っていた。
    • ティアラはエリザの声を取り戻すつもり。やってみなきゃ分からないし、みんなもいるから。

土曜日の視了 午後の部……は先週辺りの分。

  • Re:ゼロから始める異世界生活 : 第35話 「地獄なら知っている」
    • リューズのクローンとガーフィールも黒い影に飲み込まれる。
    • スバルは死に戻りして、墓所の中で目を覚ます。エミリアの前で泣いちゃった。
    • ラムの態度は心配の裏返し。
    • スバルは死ぬ前の記憶を頼りに、魔水晶に閉じ込められたリューズを見つける。あれが最初で本物のリューズ・メイエルであり、それ以外の全てのリューズは複製体。
    • エキドナはリューズの複製体を使い、魂を注ぐ実験をしていた。ある種の不老不死。スバルに馴れ馴れしかったのは、スバルの死に戻りもある意味不老不死だかららしい。
    • スバルがエキドナから授かった、使徒としての証はドナ茶。
    • はちゃめちゃって今日日聞かない。
    • まるで妖精さんみたいなエミリアたん→スバルは褒めたつもりだったんだけど、口説き文句は文化の違いに阻まれる。
    • スバルはロズワールの屋敷で何が起きているのかを見極めようと、独りで屋敷へと戻る。フレデリカたちをアーラム村に避難させ、ベアトリスのいる禁書庫へ向かう。
  • A.I.C.O. Incarnation : 第9話 「真実」
    • 白石はアイコに、新たな真実を伝える。アイコが本物の体を取り戻した時、もう一人のアイコは消えてしまう。
    • アイコたちを助けたマターがいた。
    • 一行は最後の関門を越え、プライマリーポイントへと辿り着く。
    • アイコの担当医、伊佐津恭介が一行を見ていた。セル・アセンブラ2を開発した由良俊英はバーストで死亡したとされていたが、雄哉の複製体に脳を移植することで生き延びていた。
    • 手術の際、アイコの体には損傷を修復するためにセル・アセンブラ2が投与された。それがバーストの引き金になった。アイコの体は分離された脳を求めて異常増殖し、マリグナント・マター化した。雄哉は細胞の自殺を誘発する薬剤をアイコの脳に投与し、それを体に返すことでマターを死滅させようとしている。
    • 今のアイコは体も脳も複製体ということらしい。
    • アイコはマリグナント・マターに取り込まれ、もう一人の自分と出会う。
  • ジビエート : 第九話 「燃え尽きるまで」
    • 雪之丞は人であるまま力尽きた。
      • 目は開いてるんですけど。
    • ユリカはやはりジビエになってしまっていた。
    • 娘にあれだけ言われてから、親分は元気がない。
    • タイヤホイールの盾。
  • デカダンス : #10 「Brake system」
    • 世界の真実を知ったナツメは大きなショックを受ける。自分がどうしたいのか分からなくなる。
    • ナツメが見て聞いて感じたことはナツメしか分からない。誰かの意見は関係ない。
    • 組長からの手紙。
    • 組長と一緒に過ごしたこと、戦ったこと、してきたことは嘘じゃない。ナツメは組長を信じることにした。
    • カブラギはフギンに襲われ、ログイン不可能になる。さらに新たなガドルが出現した。
  • モンスター娘のお医者さん : 症例9 「倒れたドラゴン」
    • 式典の最中に倒れてしまったスカディはリンド・ヴルム中央病院へと運ばれた。グレンたちは師のクトゥリフ・スキュルを訪ね、スカディが奇病ともいえる病に侵されていること、彼女に病を治す気がないことを聞かされる。クトゥリフも患者の意志に反してまで治療はしない。
    • 苦無の協力もあり、グレンはスカディの診察をすることになる。御寝所に来てもらう→夜這いじゃなくて往診。
    • スカディの胸の上に、心臓に似た形をした悪性腫瘍があった。
    • グレンに触られ続けて、スカディ泣き出す。寝所に飛び込んできた苦無とサーフェはグレンを殺しそうになる。
    • 師匠からのねぎらいが触手プレイ。
    • グレンは手術の準備を始める。執刀に手が必要なので、アラーニャに協力を依頼する。
  • ピーター・グリルと賢者の時間 : 第10話 「ピーター・グリルと怒りのメガトンアックス」
    • オーガ姉妹は本当に王族だった。リサが求めているのはあくまでもピーターの子種。子を身籠ればすぐピーターの前から消えるつもり。父の名を明かしたりはしない。
    • リサがピーターと励んでいたら、あのぬくもりティの高いオーガ来た。ピーターはバナナ一本でアントニオ・スパルタコスを相手する。
    • アントニオはリサより圧倒的に弱かったらしい。研鑚を積み、武を練り上げてきたことを証明するため、リサに相応しき男の座を賭けて、ピーターに決闘を申し込む。
    • ピーターが負ければアントニオがリサを故郷に連れ帰ってくれて、先輩との仲を引き裂く障害も一つ減るわけで。ピーターはわざと負けようと考え始める。

土曜日の視了 午前の部……は先週辺りの分。

  • フルーツバスケット 2nd season : 第23話 「シンデレラっぽいもの!」
    • 継姉の方がシンデレラっぽい。
    • 天使じゃなくて魔法使い。
    • 舞踏会に焼き肉が。花ちゃんシンデレラは黒い。
    • 由希は王子じゃなくて姫。
  • 富豪刑事 Balance:UNLIMITED : check-9 「金で開かない扉はない」
    • 加藤は長さんと武井の殺害の重要参考人として拘束される。
    • 長さんのさいころは盗聴器だった。長さんは犯人に発信機を仕込んでいた。現対本部のメンバーは長さんが命がけで残した手がかりを追う。ケバブ販売車で。
    • 趣味と仕事は区別してください。
    • カメラをかまえてグルットナ!
    • 加藤は神戸茂丸を追い、貨物船に乗り込む。
  • GREAT PRETENDER : Case 2_4 「Singapore Sky」
    • トルコ料理屋さんのマイクことサムはアビーに大金を賭けて勝ち続ける。
    • 餌代がかさんでしまい、いきなり金庫が空っぽ。ローランは身分を偽ったとしてサムを出入り禁止にする。
    • サムは自身に代わってエダマメを裏カジノに行かせる。ローランはここで餌代を回収する。
    • アビーはルイスが元軍人と知り、静かに接近する。
  • 食戟のソーマ 豪ノ皿 : 十一 「失敗の味」
    • 朝陽の品に、真凪のおさずけパルスが漏れ出た。
    • 勇者朝陽 vs. 魔王創真。
    • 朝陽が知らず、創真が知っている味が一つだけある。この皿を作ってくれた立役者は失敗の味。
    • 創真の品にも真凪のおさずけが発動する。
  • 炎炎ノ消防隊 弐ノ章 : 第拾壱話 「ダークヒーロー」
    • 森羅たちは聖陽教の聖典が偽りの教えを説いている可能性を桜備へ報告する。
    • ジョーカーが第7特殊消防隊を訪れる。怪しいのはジョーカーも一緒。
    • 大勢を守るために真実が隠される。皇国の犬では無理。ここからは鎖につながれていない野良犬の出番。
    • 紅丸とジョーカーは高い所から見下ろした後、聖陽教会皇王庁に正面からお礼参り。
  • ノー・ガンズ・ライフ : 第22話 「枷鎖」
    • 功木が鉄朗の扱いを思案していると、そこにクローネンが姿を現す。かつて同じ門をくぐった二人は戦闘を開始するが、天井が崩れてきたところで功木は逃げる。
    • 十三はセブンに、選択の意味も知らない、ただの道具だった頃の自分の姿を重ねる。だからこそセブンに負けるわけにはいかない。
    • 鉄朗は十三にハルモニエを使い、十三の戦争中の記憶を目の当たりにする。
      • 十三は包囲網に穴があると誘き出し、ガンスレイブユニットたちを一網打尽にした。

有休日の視了 午後の部……は先週辺りの分。

  • ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld : #21 「時の彼方」
    • 比嘉と菊岡は緊急加速フェーズを解除するため、STLのシャットダウンを試みる。
    • ガブリエルの死とアリスの回収失敗に伴い、グロージェン・ディフェンス・システムズの部隊はオーシャン・タートルの原子炉を暴走させて逃亡する。
    • 茅場@ニエモン。
    • 菊岡と中西一等海尉はどうなったのか。
  • Re:ゼロから始める異世界生活 : 第34話 「らぶらぶらぶらぶらぶらぶゆー」
    • スバルに苦難を歩ませたのは嫉妬の魔女。
    • エキドナの推測によると、死に戻りに回数制限はない。
    • 嫉妬の魔女が望むのは、スバルが死という運命の袋小路に捕らわれないこと。スバル以外の誰かは思惑にない。スバルが多くの犠牲を許容して運命を変えることがあれば、その犠牲になった者を取り戻すチャンスは巡ってこない。
    • スバルを食い殺した魔獣兎は大兎。暴食の魔女ダフネによって生み落とされた。
    • エキドナはスバルに、ダフネと話す機会を与えると提案する。お勧めはしないけれど。
    • 「傲慢の魔女」テュフォン→「憤怒の魔女」ミネルヴァ→ダフネ。スバルはエキドナの顔を見て、実家に帰ったような安心感を覚える。魔女の中でエキドナがすごいまともだって収穫があった。
    • エキドナはエミリアの挑む試練に興味がない。すでに結果が見えているから。
    • スバルが墓所で目覚めると、エミリアたちがいない。墓所の外は黒い影で覆われていた。ガーフィールによって難を逃れたスバルは嫉妬の魔女を目にする。
  • A.I.C.O. Incarnation : 第8話 「行路」
    • アイコの全身にカーボン・ナノ・ストラクチャーの反応が浮かぶ。ダイバーたちはマターの「餌」を運ばされていたことを知り、不信感を募らせる。
    • 篠山はダイバーたちにアイコの身体の真実を告げる。相模は仕事を引き受けた以上行けるところまで行くが、これ以上隠し事があった時や状況が行き詰まった場合、仲間を守るためにアイコたちを殺すつもり。
    • マターが攻撃される度にアイコが苦しむのは、痛覚がリンクしているかららしい。
    • 一行の前に人型マターが現れる。
    • 篠山がアイコたちを庇って死亡する。
  • ジビエート : 第八話 「別れの手紙」
    • 一行が休息をとる中、ユリカが行方不明になる。
    • 雪之丞に合格祈願の御守り。
    • 兼六と彩愛の二人で戦うのは初めて。
    • 千水とキャスリーンを守るため、雪之丞はジビエの群れに一人で対峙する。
  • デカダンス : #9 「Turbo charger」
    • カブラギとナツメは不可視のシールドを通過し、ガドル工場へ潜入する。
    • ゲーム警察のフギンとムニンが二人を待ち構えていた。
    • ターキーが裏切った。
    • サルコジはとっておきのオキソンでやってやった。
    • カブラギたちはGGS (Gadoll Genocide System)を起動させる。
  • ピーター・グリルと賢者の時間 : 第9話 「ピーター・グリルと条約の行方」
    • 全員抜け駆けしているにもかかわらず、自分のことを棚に上げて他人を糾弾する四人。条約も安息日も意味を為していない→破ったからといって罰則が定められているわけでもない。
    • 全てを捨てて逃げだしたピーター。そのメンタルの弱さから、プチ家出レベルにとどまってしまった。
    • ピーターはぬくもりティの高いオーガと出会う。彼が三年の間捜していた女性とはリサのことだった。

有休日の視了 午前の部……は先週辺りの分。

  • フルーツバスケット 2nd season : 第22話 「俺は、嫌なんだ!」
    • 母親の愛情に憧れていた由希は、透にそれを求めていた。すごく恥ずかしくて、認めたくなくて、すぐに蓋をした。でも今は違う。透がくれた優しさや温もりを糧に、もう一度歩き出したい。暗闇に負けたくない。生きている証を見つけ出したい。
    • 透は意地悪な姉役に苦戦していた。ミスキャストで話がうまくいかないなら話の方をキャストに合わせればいいということで、台本を書き換えることに。
    • 衣装担当は綾女と美音。
    • 透の思い出の品の帽子はもともと夾のもの。
  • 富豪刑事 Balance:UNLIMITED : check-8 「宵越しの銭は持たぬ」
    • 長さんは武井の尋問を始めるが、武井は口を開こうとしない。
    • 割レーメン。
    • 加藤は長さんの捜査資料を探る中、一枚の写真を見つけ出し、第三研究所の所在地を突き止める。
    • 神戸たちは第三研究所に侵入する。警備の引きつけ役にされる加藤。
    • 死んだとされていた神戸茂丸らしき人物が神戸邸に入り込み、長さんと武井が殺害される。
  • 食戟のソーマ 豪ノ皿 : 十 「親父越え」
    • 神の舌を持つ者は全て料理に絶望し、苦しみ抜く運命を辿った。えりなは真凪の絶望を打ち砕くことができないと考え、朝陽に賭ける方が幸せになれるのかもしれないと、弱気な様子を見せる。
    • 城一郎と朝陽は日本での初再会。
    • 創真は準決勝で朝陽と対戦する。
  • 炎炎ノ消防隊 弐ノ章 : 第拾話 「黒の女」
    • 森羅は黒の女とアドラリンクで繋がる。一秒の加護を得て、テンペを鎮魂する。
    • 黒の女はもともと人間。伝導者の蟲によってアドラバーストに目覚め、この世界に来た。
    • 作戦行動終了。帰りも興奮作用を持つガスでラリった(マスク着けたヴィクトルを除いて)。
    • 合同調査隊に加わった特殊消防隊それぞれに、能登農園のじゃがいも。
  • 天晴爛漫! : 第十話 「The Bridge to Hell」
    • 列車の発車時刻と時を合わせて、レースの後半戦が始まる。鉄道 vs. 自動車。
    • リチャードの正体は虐殺のギルことギル・T・シガーだった。列車の乗客を人質に取り、レースの賞金総額を要求する。
    • 小雨は天晴を庇ってギルに撃たれる。
  • ノー・ガンズ・ライフ : 第21話 「変質」
    • 鉄朗は自らにかけたハルモニエで拡張体の出力制限を解き、ウォシャウスキーを殴り倒す。
    • 全身に功木の針を受けた十三は、同じく功木の針を受けた島津の相手をすることになる。
    • 島津は女だった。いろいろとやり辛い十三。おてんばにちっとばかり灸を据える。
    • テロが起きれば起きるほど、自衛のために拡張処理を受ける者が増える。拡張者の根絶を謳うスピッツベルゲンの活動がベリューレンの利益を生んでいる。カニンガムをスポンサーにした功木はベリューレンに金をもらってテロ活動をすることにした。そのためにはウォシャウスキーが邪魔だったから、今日はいい機会だった。
    • ペッパーは十三の相棒の居場所を知っているらしい。十三をけしかけてセブンと戦わせる。

日曜日の視了 午後の部

  • Lapis Re:LiGHTs : X 「Honorable princess」
    • 王宮に戻ったティアラは、他の何者かになろうなんて考えるは必要ないとエリザから言われる。憧れだけでは魔女になれない。
    • ロゼッタたちはティアラを連れ戻すため、ブリストルにやってくる。馬車で3日近くかかった。平気なロゼッタは鋼の尻を持つ女。
    • 謁見の許可が降りるのにも時間がかかるため、四人は王宮への忍び込みを試みる。ティアラと二人で王宮内を探検したことがあるロゼッタはやんちゃなところもあった。
    • 四人は忍び込みがバレつつも、ティアラと再会する。
    • 夢へのきっかけは人それぞれ。それがただの憧れだっていい。でもいつまでも誰かの背中を追いかけていると、自分の道を見失ってしまう。
    • 自分自身が楽しんで元気を振りまくからこそ、それが誰かの元気になる。それがティアラなりのやり方ってこと。
    • プディングとお茶。五人はこれからについて話し合う。フローラ女学院への復学は一筋縄ではいかないので、他国の学院で魔女を目指す。歌も踊りも磨いて、マームケステルに戻り、見せつけてやればいい。退学にさせたことを学院が後悔するぐらいに。いっそのこと周辺諸国すべてを巡ってもいいかも→ラヴィ「世界を股に挟むってやつだ!」
  • Lapis Re:LiGHTs : XI 「Top concern」
    • 食べて遊んで寝る。一行は天国のような王宮暮らしを満喫しているうち、再び魔女の道を目指したことを忘れかけていた。
    • アンジェちゃんがアンジェリカになってしまったのは新種の呪いではない。
    • マームケステルに魔獣の群れが迫っていた。クロエ理事長は魔獣から街を守るため、ケステル祭でオルケストラを行う5つの班を集める。
    • フローラ女学院は魔獣を封印した地に設立された。オルケストラで集めた魔力は封印の維持も兼ね備えている。プリズムウォールを使えば魔獣を浄化できるが、発動には膨大な魔力が瞬発的に必要となるため、同時にオルケストラを行わなければならない。
    • 怖くて今にも心臓が止まりそうなガーネット→既に絶賛休業中。
    • ティアラは今すぐマームケステルに行こうとするが、エリザから外出を禁じられたまま。いいとこまで忍び込めたみんなと一緒に抜け出すことに。アンナも一肌脱いでくれた。
  • 彼女、お借りします : 満足度10 「友達の彼女 -トモカノ-」
    • 和也はバイトの初任給を何に使おうか考えていると、栗林のことが脳裏をよぎる。あることを思いつき、千鶴にお願いしに行く。
    • 和也を待っていた栗林の前に、千鶴が現れ、デートが始まる。栗林は帰ろうとしたものの、千鶴を一人遊園地にさせるわけにはいかないので、デートを続ける。
    • またしても二人の後をつけていた和也。観光していたらしい。栗林に一言謝る。
    • 千鶴から手紙が。和也はベランダに呼び出される。
    • 千鶴は和也にレンタルしてほしい女の子がいる。最近レンカノ始めた後輩の子だけど、お客さんからもクレーム出ちゃうくらいの人見知りらしい。練習台としてなのでお代は不要。
  • やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完 : 第9話 「きっと、その香りをかぐたびに、思い出す季節がある。」
    • 八幡は小町からサプライズを事前に知らされる。事前に知らされてても感動しちゃう。小町的にポイント高い→八幡的にハードル高い。
    • 八幡は結衣を誘って公園に寄る。そこで、結衣の願い事を訊く。
    • 改めて聞くと八幡は相当やべえやつ。自分で思ってるのと他人に言われるのじゃダメージが違う。
    • 優美子はいい人。
    • 八幡と雪乃の通訳みたいになるいろは。
    • 暇な八幡は結衣から誘われて、家に行く。由比ヶ浜ママがいるはずなのにいない→いた。
    • 気の利いたものというと→お洒落でインスタ映えして値段高そうでママ友内でマウンティングできるようなもの。
    • 由比ヶ浜ママのお勧めで、小町のお祝いに作るケーキはフルーツタルトに決まる。
    • 八幡の好きな果物は落花生→勝手に答えちゃう結衣。今果物の話してるから。八幡は強いて言うなら梨が好き。千葉の梨は日本一、いや世界一。
    • 何年か経って、大人の時に桃を食べたら、こういうことあったなって思い出す。手作りお菓子ってそういうのが素敵。男の子にはこれが一番効く。
    • 由比から八幡にあーん。由比ヶ浜ママも八幡に→八幡は手で受け取る。
    • 隠し味、何だと思う?→人の奢りで食う飯とか→真心ですかね?
    • 八幡は由比に、クッキーのお礼的なものを渡す。さっき作ったフルーツタルトとは違う。しれっと隠し味を入れておいた。
    • 八幡も卒業式で泣いた。めぐりのこと大好きな八幡にはあと一仕事ある。
    • オタクはエモエモの実の能力者。すぐエモくなってしまう。
  • 宇崎ちゃんは遊びたい! : 第10話 「鳥取で遊びたい!」
    • スタバはないけど砂場はある。カニはいるけど金はない。セブンはなくてもいい気分。鳥取県へようこそ。
    • 榊と亜実も鳥取に来ていた。四人はレンタカーで、東西に広い鳥取県内を移動する。
    • 亜実と榊の本当の目的は、宇崎と桜井の二人きりの旅行の結末を見届けること。
    • 鳥取砂丘は南北に2.4km、東西に16kmの広さで、立ち入りできる砂丘としては日本でいちばん大きい。
    • 円形劇場はもともと小学校だった。老朽化のため解体することになったが、存続を望む多くの市民の声が行政を動かし、ミュージアムとして蘇った。現在は地元の特産品を展示している→フィギュア。ねんどろいどもある。
    • 因幡の白兎で有名な大国主命を祀る白兎神社。
    • 亜実と榊は鳥取県の真実を知っていた。白兎神社は白うさぎが大国主命八上比売の仲を取り持った日本最初のラブストーリーを由来とする、出雲大社もびっくりな縁結びの神社。そして鳥取県には恋人たちの聖地と呼ばれる場所があと二か所ある。鳥取県に来る観光客=恋人と言っても過言ではない。
    • 大山は中国地方の最高峰。ここも恋人の聖地。リフトの中にカップルシートがある。
    • 850年の歴史を誇る三朝温泉。三の朝と書いて「みささ」と読む。浸かってよし、飲んでよし、吸ってよし。
    • 今の二人で十分エアご飯がおいしい亜実。
    • 縁結びのかじか蛙。
    • 水木しげるロード水木しげる記念館
  • 放課後ていぼう日誌 : れぽーと 10 「のべ竿」
    • 暑い中部室まで来たので、陽渚は何か釣ろうと乗り気。アジゴのビビッとくる引きは楽しいけど、別の魚もどうなのかなって。でもマゴチみたいな強烈なのは怖いので、もう少しおとなしめで。
    • 女狐が何か思いついたらしい。今日はのべ竿でウキ釣り。狙う魚はアジ。同じ魚でも、竿と仕掛けを変えるだけで全然違った楽しみ方ができる。
    • 陽渚はのべウキえらい気に入った。リールがないから簡単だし、釣り糸が竿に絡まなくて釣りやすい。竿の捌き方も身につくし、初心者にはうってつけ。
    • 狙った魚以外のやつは外道という。
    • 陽渚はどちらかというと待つ釣りが好き。悠希と似てると言われて、嫌そうな顔をする。
    • 日没近くになり、これからが本番。女狐に唆された陽渚はアジを釣り上げる。
    • サバ折りで貧血を起こした陽渚。気絶しなかっただけ少しはましになったか。
    • アジの刺身。陽渚は三枚おろしに挑む。魚捌くの初めてなのでうまくいかなかった。真がカルパッチョみたいにしてくれた。
    • 一夜干しの方は翌日に集まって食べることに。さやかちゃんに見つかったら、とか不吉なことを言っていたら見つかっちゃった。
    • 翌日は早めに集合。さやかが来る前にちゃちゃっと食って解散のつもりだったが、さやかも早めに来た。
    • さやかは飲み物いっぱい買ってきた→さやかの飲み物がほとんどだけど。
    • さやか自作の薫製器。さやかは猟師もやっている。