オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午後の部

  • 俺を好きなのはお前だけかよ : #06 「俺は、言う時は言う」
    • ジョーロは三股疑惑が残ったまま百花祭当日を迎える。この一週間、傍にいてくれたのはあすなろだけ。
    • コスモスはあすなろの花舞展への参加を認めない。あすなろは皆を偽り、ジョーロを欺き続けてきた。ジョーロに如何わしい趣味があるという噂を流布したのも、ジョーロの三股疑惑記事を印刷したのもあすなろだった。
    • あすなろの目的はジョーロを孤立させ、自分だけが傍に入れる環境を作ること。ジョーロが花舞展のメンバーに選ばれたことで、自分もメンバーになるという目的を加えた。ジョーロとの絆を作るために。
    • 去年の夏の野球部の地区大会の決勝戦特異点過ぎ。
    • 徹底的に悪者になり、あすなろの背中を押せるジョーロは無神経で残酷なはずがない。乱暴だけどそれ以上に優しい人。
    • ひまわり→コスモス→パンジー
    • ジョーロはパンジーにお友達を作らせようとしていた。パンジーはそれを見抜いていた。
  • ぼくたちは勉強ができない! : 第6話 「彼らは安んぞ面する[x]の志を知らんや」
    • 熱々のお風呂だと思ったら冷たかった。ガスの設備点検のため、真冬は銭湯に行くことに。あすみや成幸と遭遇する。
    • 銭湯来たらサウナ→水風呂。
    • 真冬が石鹸で足を滑らせて倒れる。真冬を抱えて運ぶ成幸は役得のむっつり君またはラッキースケベ君。事情を知らない真冬は助けてもらったのに成幸を説教してしまった。
    • 真冬のパンツとブラは成幸の弟妹(和樹と葉月)のお宝になる。
    • 模擬面接が行われる。面接官役は真冬。文乃と理珠は弱点を突かれてこっぴどくやられる。
    • 次は成幸の番。成幸は懐かしさすら覚える威圧感に呑まれないよう、ジャージ姿の真冬をイメージして緊張を薄らげようとする。スク水→メイド→制服→ビキニ→チャイナ姿。
    • できない自分を認め向き合えること、それが成幸の長所。
  • ライフル・イズ・ビューティフル : 04 「顧問・イズ・ビギナー」
    • 今日は休日。ポカポカ陽気で二度寝するひかり。
    • 雪緒は猫を捕まえたら小旅行をすることになった。
    • お出かけの当てもないエリカはあきらが家に寄ったので相手をする。
    • 泉水はひかりの家まで徒歩30秒。
    • ひかりの二度寝はデフォルト。
    • 大会予選に向けて射撃部の士気は最高潮→顧問がいないと出られない→名義だけあればいいので顧問探し。
    • 国語教師の鶴巻裕子が顧問に名乗り出る。やっぱり少女×武器。
    • 何か勘違いしているポスター。
    • まずは先生の教育をすることになり、先生の家でミーティング。裕子の部屋は散らかっていた。段ボールだらけで足の踏み場もない。
    • 片付けしたらレクチャーを忘れそうになる。
  • 放課後さいころ倶楽部 : 第六話 「ひよっこデザイナー誕生!」
    • 翠はオリジナルのゲームを作っていた。店長にテストプレイしてもらう。
    • 店長とは長いつき合いでアメリカの新興ゲームレーベル「バッドドワーフ」の代表兼デザイナー、ジョージ・ベレスフォードがさいころ倶楽部にやって来る。ジョージは翠がどんなゲームデザインをするか興味を持ったが、翠はデザイナーではないと断言する。デザイナーなら自分の作品をプレイしてほしくてたまらないはず。他人にプレイさせることができないならそれはゲームではない。
    • ゲームが完成することはないとジョージに言われた翠は、徹夜で「ワンルーム」を完成させ、美姫と綾に試してもらう。
    • テストプレイした二人は明らかに気を遣っていた。翠は自身も気づかなかった改善点が見つかることで、ゲームは一人では作れないとジョージが言ったことを思い出す。
    • ゲームを生み出すのはデザイナーの才能。だがどんな天才デザイナーでも、完成までには数えきれないほどのテストプレイを繰り返す。批判を恐れているうちはデザイナーにはなれない。
    • 生まれたばかりのひよっこデザイナーに乾杯。
  • 私、能力は平均値でって言ったよね! : 第5章 「みんなの昔話って言ったよね!」
    • レーナは行商人の父とともに旅をしていた。その最中盗賊団に襲われて父を殺され、通りかかったハンターに引き取られた。一行は商隊の護衛を請け負い、到底勝ち目のない数の盗賊団に襲撃された。そこで依頼主が裏切り、荷の対価にレーナを差し出そうとした。レーナは再び大切な家族を奪われ、盗賊団の頭と依頼主を殺した。そして赤のレーナが生まれた。
    • マイルとポーリンの反応が軽い。メーヴィスは号泣しているのに。
    • 盗賊や悪党なんか死んで当然。レーナはマイルたちに人を殺す経験をさせようとした。マイル「だが断る」。ハンターをやっていればいつかそんな日が来るとしても、そのために人を殺す練習というのはちょっと違うんじゃないかと。
    • ポーリンも過去を話し始める。家が名の知れた商会だったポーリンは不自由ない暮らしを送っていた。しかし商会に賊が押し入り、父が殺された。父を殺した番頭に商会を奪われ、ポーリンは父の仇討ちのために力を求めてハンターを目指した。
    • 修羅の子は修羅。マイルはポーリンの笑顔が怖い。
    • 次はメーヴィスの番。マイル「確かにメーヴィスさんがなんでハンターになったのか、私、気になります!」
    • メーヴィスはオースティン伯爵家の長女として生まれた。騎士になりたかったが父と兄たちに反対され、ハンターとして身を立てれば騎士になれると考え、家を飛び出した。
    • 「そんだけ?」って顔する三人。レーナはメーヴィスの薄い過去を聞いて、真面目に考えてるのが少しバカらしくなってきた。
    • いよいよ真打の登場。マイルは本当のことを話す。転生云々については省いて。
    • アスカム子爵家の娘アデル・フォン・アスカムは祖父と母を殺された。父は義母と義妹を家に招き、前妻の娘であるアデルを粗略に扱いだした。厄介払いされたアデルは王都に移り、エクランド学園で念願の普通の学園生活を送ろうとしたが、うっかり無詠唱魔法をぶちかましたり、うっかり腕自慢の生徒を倒してしまったり、うっかりニコポしてしまったり、異世界チート転生者のお約束をやらかしてしまった。ロール巻きお嬢様(マルセラ)とその取り巻きが気にかけてくれるようになり、初めてのお友達ができた。ある日、王家の第三王女を見物した際、馬車の前に飛び出してしまった少年を助けるために女神の依り代のふりをしてごまかしたと思ったら、依り代の噂が王にまで伝わってしまい、仕方なく学園を飛び出し、ハンターのマイルになった。
      • ナノちゃんになる前のナノマシン溶鉱炉に落とさなきゃ倒せないような形になったりしていた。「ゲットだぜ!」の子の横にいる黄色いのとか、カードを集める魔法少女のなかよしな関西弁のとか、アデルの前世にまつわる知識はないので、105回の変形を経て今の形になった。
      • マルセラは当初、男子を侍らせていい気になっているいけ好かない優等生をガツンとお説教しようとしていたが、アデルの窮状を知って一転した。
      • マルセラはマルセリーナのモデル。
    • 赤き誓いはそう簡単に死ぬようなタマじゃない。マイルを筆頭に。

日曜日の視了 午前の部

  • アサシンズプライド : #5 「黄金の姫と、白銀の姫」
    • ブラック=マディアの侵入により、クーファとロゼッティはルナ・リュミエール選抜戦の中止を申し出るが、提案は却下される。姉妹のようだったメリダエリーゼも距離を置いたまま。
    • 選抜戦の最終日、選抜者4人のユニットが総当たりのバトルロイヤルが始まる。
    • エリーゼメリダと戦うことから逃げてきたのは、メリダが弱いことを知りたくないから。エリーゼメリダと対等でいたくない。メリダの下がいい。妹でいたい。
    • メリダエリーゼを打ち倒す。たとえこの先エリーがどれだけ強くなろうとも、いつだってその一歩前にいる。
    • ブラック=マディアはネルヴァになりすましていた。
    • ルナ・リュミエール選抜戦が閉幕する。メリダは新しいユニットを作り、エリーゼメリダのユニットに入る。
  • アズールレーン : episode 06 「【羈絆】絆を繋ぐ、心を縛る」
    • 朝から随分と食べるエンタープライズ
    • 加賀は小さな子を泣かせてしまったみたいになる。
    • 明石商店。
    • ロイヤルの手によるテルマエ式大浴場。
    • シェフィールドははいてない
    • ユニコーンは胸だけ大きいことを気にしていた。
    • 夜更けのコーヒーではなく酒っぽい。
  • 戦×恋 : 第5話 「信じる乙女」
    • 戦恋「学園祭デート」は一緒にお店を回れば回るほど経験値が入るボーナスステージ。拓真は姉妹たちと共に校内を廻る。
    • 七樹お姉さんのおごりでカップルラブラブドリンク。拓真は八雲の手をしゃぶって飲むことになる。
    • お化けかと思ったらうなぎ。にゅるにゅるされる三沙姐さん。
    • 拓真が水を捜しに旅に出たところで、悪魔が現れる。犬飼透(ガルム)はあえて拓真を殺さず、姉妹たちが息絶える様子を見ながら飯を食う。
    • 拓真の人間に対する恐怖は七樹たちでも変わらない。でも嫌じゃなかった。
    • 眼鏡をかける二葉。ガルムのパンツではなく命をもらいに来た。
  • 超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです! : #5 「暁はゴッド暁になるようです!」
    • 領内をまとめ上げるには宗教の力を使うのがいいと考え、司たちは七光聖教を名乗る。ゴッド暁とその御使い。マジックショーとマヨネーズ。
    • メイドに変装した司。七光聖教はドルムントの統治権を得る。
    • フィンドルフ城の兵とドルムント警備隊を七光聖教騎士団として一つにまとめるに当たり、団長が必要になる。司は隊長のゼスト・バーナードを団長に誘うが、バーナードは戦争になる未来を憂いて騎士を辞める。娘と暮らすためなら何でもやるが、家族を犠牲にする選択だけはできない。
    • 司たちが求めているのは忠誠心ではなく、共に戦ってくれる協力者。自分たちの意志で世界を動かすという気概をもってもらわなければ、市民革命は成り立たない。バーナードは再び騎士という職業を選択し、大任を引き受ける。
  • 慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ : 第5話 「この女神が不気味すぎる」
    • 聖哉はマッシュとエルルを荷物持ち(仲間)にすると、神界に戻る。セルセウスにマッシュの稽古相手をさせ、エルルを炎の女神ヘスティカに預ける。ケーキ作ってたセルセウスは相手が格下だと分かった途端態度が変わる。
    • 聖哉は露出狂(破壊の女神ヴァルキュレ)が稽古相手になってくれなかったので、アリアドアに紹介してもらう。軍神アデネラはすごく気持ち悪い。
    • マッシュは聖哉の戦闘の心構えに感銘を受ける。慎重教の信者が一人増えた。
    • マッシュはレベル上がったけど、エルルは前とほとんど変わってない。ヘスティカによるとエルルは火炎魔法のセンスがない。
    • 不気味なアデネラが変わった。これは完全な恋。聖哉はアデネラが5時間かけて作ったケーキも全く要らない。
    • 一行はゲアブランデに戻る。聖哉は遠隔での火炎攻撃魔法を使い、荷物持ちの二人は戦う機会がない。リスタルテは聖哉の能力を透視しようとして、数字の1に両目を攻撃される。
    • 洞窟の封印を連撃剣で突破する聖哉。竜の里へ通じる魔法陣が罠ではないことをトカゲで確かめる。
  • 旗揚!けものみち : 第6話 「ポンコツ×ご主人様」
    • MAOを召喚したドラキュリアス・ロスト・イオアナ・イオネスコ・アドリアン・ウルジカは花子ことファフニール・ギルドメラグ・リンダブレアとは因縁の関係。
    • 武闘で初めて敗北したイオアナはリンダブレアを意識するようになり、その強さがどこにあるのか観察を続けたが、なぜ食い気しかないいい加減なやつに負けたのか理解に苦しむことになった。
    • ヴァンパイア族には真祖、エルダー、レッサーのクラスがある。レッサーのカーミラは四大公爵家の令嬢に仕えられるランクではなかった。イオアナは息のかかったエルダーの家臣をリンダブレアに与え、彼女の弱みを握ってやろうとしたが、リンダブレアは断った。カーミラがとんでもないポンコツ家臣なことは知ってた。
    • カーミラはリンダブレアの家臣の座を賭け、イオアナの従者ローゼと勝負したが敗れた。リンダブレアはカーミラを見捨てるのは忍びなくて、イオアナに土下座した後、大事な家臣の主として決闘を申し込んだ。
    • リンダブレアを捜し回っていたという割には、土に埋まって飲んだくれていたカーミラ

代休日の視了 午後の部……は先週辺りの分。

  • この音とまれ! : #16 「二人の時間」
    • 愛とさとわ、武蔵と妃呂が妙な空気になる。
    • 学祭当日、箏曲部の元部長の真白が武蔵に会いにやってくる。妃呂は二人が親しげだったので武蔵にやつ当たりしながらも、今のなしにして、気合入れて演奏に臨む。
    • 部員が部員を好きになってもいい。それをパワーにしていい。
    • 予選は秋冬に行われ、本戦の全国大会は翌年の夏。武蔵と妃呂は次の大会が最後のチャンス。
  • この音とまれ! : #17 「再会」
    • 妃呂は三大鉄則を決めた。好きになっていいかわりに部活引退まで気持ちは告げない、悟られないようにする、部や演奏に悪影響は及ぼさない。
    • 滝浪が予選で弾く候補に挙げたのは、かつてさとわが全国箏曲コンクールで演奏した曲だった。
    • さとわは自身の演奏を聞き、伝えたかった気持ちが音に乗っていなかったことに気づかされる。
    • 部には十七絃が一面しかなかった。もう一面ばあちゃんから借りて、さとわも実家から十七絃を借りて来る。
  • 星合の空 : 第2話
    • 飴ちゃん食べる?→要らないです。
    • 柊真と契約を交わした眞己はソフトテニス部に入部する。
    • 新人歓迎を兼ねて、グラウンド20周。走って爽やかソフトテニス
    • 基本を忘れていた負け犬たちは眞己に挑発され、喧嘩せず素振り。
  • 星合の空 : 第3話
    • 柊真は食材の買い出しを手伝う。これも契約のうち。
    • 男子ソフトテニス部のことをずっと見ている御杖夏南子は眞己の家の一階下。
    • 柊真はソフトテニスのルールと基本を教えるため、練習試合を計画する。
    • 眞己を調子に乗せたくないけど弱すぎる負け犬たち。柊真は愛想をつかして部活に来なくなる。
    • 男子ソフトテニス部が廃部になったらお金もらえなくなるのは困る。柊真が辞めるのも絶対ダメ。眞己は絶対許さないし絶対に認めない。
  • 食戟のソーマ 神ノ皿 : 三 「希望の連帯」
    • 久我も司に敗れ、反逆者連合は2nd BOUTを全敗で終える。しかし十傑の方も消耗していた。創真は一年ズが3rd BOUTで暴れると宣言する。
    • 集中している顔のタクミと、緊張を紛らわすどころか緊張しまくっている恵と、緊張感なさすぎる創真。
    • 創真たちの前にももが現れ、あだ名をつけていく。名前の最後が「み」だとすごくいい。な行が入ってるのも好き。かわいいと愛でる、ももにとってそれは下に見ているということ。
    • 3rd BOUTの対戦カードは創真 vs. 斎藤、タクミ vs. 叡山、恵 vs. もも。
  • Z/X Code reunion : Code 04. 「守る者 守られる者」
    • ランクEチームは鬼教官にしごかれて、座学中眠りっぱなし。
    • あづみは疲労が積もって倒れる。リゲルはずっとあづみの身を案じていた。
    • イラ教官謹製の肉じゃが。
    • E組はバトルフィールド内にて一対一の実戦訓練を行う。あづみはシュリの相手に名乗り出る。
    • ディスタントサンダー(遠雷)とかウォーターミラー(水鏡)とか。鬼神野流秘剣を披露するシュリに対し、リゲルはあづみを守ろうとして本来の戦いができずにいた。あづみは間合いを詰めようとするリゲルをシュリから離し、形勢を逆転させる。
  • 神田川JET GIRLS : #4 「マイフェイバリット」
    • 今回もいつの間にか実況と解説が。神田川ジェットガールズと雲海SURFERSのレーススタート。
    • 走行に応じてマシンのブーストポイントが溜まっていき、一定のラインを超えるとブーストが使用できるようになる。ブーストボタンを押すとマシンが変形して急加速する。ブーストは使い切るまで止まらないので、使いどころがポイント。
    • 凛は初めてオルカーノのブーストを起動するが、タイミングを間違えた。ブースト時の加速を最大限に生かすために他の性能を犠牲にしたCuisine2との距離が縮まらない。
    • ミサはCuisine2をジャンプさせ、一番ポイントの高いターゲットを狙撃する。神田川ジェットガールズは相手が減速した隙に追い越し、まさかの大逆転。
    • 敗者もキーホルダーを得る。ミサがイルカのキーホルダーにこだわるのは凛と色違いのお揃いになるから。

代休日の視了 午前の部……は先週辺りの分。

  • Fairy gone フェアリーゴーン : 第16話 「笑いころげるトンビ」
    • ベイルンの船島にて、大量の禁制品と共に黒の妖精書「黒の九」が発見され、ドロテアが派遣される。
    • ダミアンとヴェロニカ、スウィーティーとパトリシアの二組も船島へと集まる中、グイ・カーリンの四大幹部、イージェイ・ダーヴェン・ソーが黒の九を手にする。
    • スウィーティーたちとダミアンたちは共闘することになる。その矢先にイージェイの方からやってきた。
    • グイ・カーリンの目の妖精は目。妖精武器も持っている。
  • ファンタシースターオンライン2 エピソード・オラクル : 第4話 「始まりの器」
    • すっきりしないというのはそっちの方じゃなくて。
    • アッシュたちはアークスシップで束の間の休息。アークスを目指している少女ウルクと出会う。にぎやかだけどそそっかしいウルクには、自分を置いて先にアークスになった幼馴染みがいる。アッシュたちと同期らしい。
    • アフィンはウルクのことが好きらしい。
    • 惑星ナベリウスに戻ってダーカーと交戦したアッシュたちは、相棒を失ったアークスと出会う。テオドールはウルクの言っていた幼馴染み。
    • アッシュは洞窟の中で、武器のようにも見える物体を見つける。
  • Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- : Episode 4 「密林の呼び声」
    • 一瞬ながらオルガマリー・アニムスフィアさんが。
    • 下働きの活躍が認められた藤丸はギルガメッシュに名を覚えられる。ギルガメッシュは藤丸たちに、ウルの街の調査へと向かうよう王命を下す。
    • 一行は蒸し暑い密林の中で、謎の美女を自称する怪生物と遭遇する。怪生物は密林の化身ジャガーマンを名乗る。虎ではなくジャガー。これはテストに出る。
    • 一行はウルに到達する。ウルの人々は穏やかな生活をしていたが、一日一人の男を生け贄として女神に差し出していた。
    • ジャガーマン再び。ウルの人々の言う女神とはあのおもしろいののことらしい。
    • 美しき森の女神を自称するジャガーマンはああ見えてもれっきとした神の一柱。藤丸は撤退を決断する。
  • ノー・ガンズ・ライフ : 第3話 「操り人形」
    • 九星会が取り仕切る九星窟で、子供たちが立て続けに襲われる事件が発生していた。犯人は拡張した手足を奪っては、人目につく場所に吊り下げていた。九星会はこの事件が反拡張主義団体スピッツベルゲンによる行為と思っているが、十三はベリューレン社からのメッセージと考える。
    • 鉄朗はベリューレンの悪事を放っておけなくなり、立ち上がろうとする。十三を操って外に出たものの、頭が目立つので袋を被る。
    • 鉄朗は子供たちを襲っていた犯人と遭遇する。アンとエンデはベリューレン社の命を受けた拡張者だった。
  • 警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ- : File.04 「四人の家族」
    • トクナナは自動車が発火した事故を捜査する。運転手の江口は二年前に二人の子を事件で亡くし、息子には一億の保険金をかけていた。
    • 七月は二条と二人で捜査を進める。二人がかみ合うかの実験らしい。
    • 自動車に発火装置を取り付けたのはディーラーだった。一同は装置を作った爆弾魔Bこと後藤を逮捕する。
  • スタンドマイヒーローズ PIECE OF TRUTH : PIECE 4
    • マトリの一行は居酒屋へ。乾杯から芋焼酎の泉と飲み物で実験する由井。
    • 泉はスカウトの状況を報告する。きょんくんこと京介から、頻繁に連絡や食事に連れ出されていることを告白する。
    • クリームソーダ味のカップ焼きそば(やみつきバニラメロン風味)。
    • 警視庁へ届け物に行った泉を京介が待っていた。泉もプライベートモードになったかも。
    • 誠が事情聴取のための任意同行を求められる。表向きは一課の捜査ということになっているが、実際はスタンドが誠を拘束している。泉に伝わらなかったのは、ただのスカウト役は部外者だから。
  • 歌舞伎町シャーロック : #03 「エース・京極冬人の夢は」
    • パイプキャットは遊撃隊の隊長、ジェームズ・モリアーティの誕生日会を開催中。ケーキに寿司のシャーロック。
    • 弁護士の田中黄熊(プウ)がやってくる。黄熊は殺人事件の容疑者とされており、早々に警察に連行される。黄熊にときめいたハドソン夫人はクライアントになり、黄熊の無実を証明して連れ戻す依頼を出す。
    • 覗き見とかけて、朝の通勤ラッシュと解きます。その心は→どちらも起ちっ放しです。

休日の視了 午後の部……は先週辺りの分とか。

  • スタンドマイヒーローズ PIECE OF TRUTH : PIECE 3
    • 泉は桧山から紹介されたスタンド候補者で作家の都築誠と会う。誠のファンらしい捜査一課の荒木田蒼生が泉に同行する。誠は仕事の連載が忙しいのとマトリを信用していないという理由で、誘いを断る。
    • 荒木田から図太いとお墨付きをもらった泉は再度説得に向かい、誠の弟で俳優の京介と遭遇する。
    • 誠には妹がいた。沙良は薬物中毒者の運転する車と交通事故に遭い、ほとんど眠ったままの状態が続いていた。誠がマトリを信用していないのは、事件が未解決のままなかったことにされたから。
    • 連載を畳むと言っていた誠は、子供向けの冒険小説を書いていた。子供の頃、京介と沙良が好きだと言ってくれたから。誠が物を書くのはいつだって二人のためだった。
  • 本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません : 第三章 「冬のできごと」
    • 雪に閉ざされる冬は昼なのに暗い。マインはパピルスもどきを作る。草の繊維を編んでいけば……やってられない。エジプト文明がダメなら次はメソポタミア文明。春になったら粘土板。
    • パルーの搾りかすを使ったパルーケーキ。
    • マインは門で留守番することになり、オットーの計算を手伝う。
    • トゥーリは夏に洗礼式を控えていた。マインは麗乃時代のおかんアートで覚えたレース編みの腕を発揮し、髪飾りをプレゼントする。
  • 厨病激発ボーイ : 第4話 「こじらせちゃってパンパカパッパッパーン」
    • 厨二葉はアメリカから転校してきた帰国子女。瑞姫たちのクラスが賑わう中、野田はグリーンをヒーロー部へ勧誘する。
    • 調理実習はヒーロー部とグリーン候補のお料理バトルっぽくなる。野田はでかい卵で厨のスコッチエッグをめちゃくちゃにしてしまう。
    • 九十九と厨は従兄弟。
    • 三顧の礼→三個の礼。
    • 厨の好物は隣駅の老舗和菓子屋の幻のミルクいちごゼリーようかん。九十九は厨のことを気に入っている姉たちが怖いので協力的になっている。
    • 野田たちは早朝から行列に並び、幻のミルクいちごゼリーようかんを買う。厨はスウィーツに免じて赦してくれた。
  • 戦×恋 : 第4話 「奉仕する乙女」
    • 全国模試を受けに行った拓真は委縮して縮小して帰ってくる。三沙はそんな拓真を見て、勉強の息抜きにと鬼ごっこに誘う。
    • パンツを取られたら負けの鬼ごっこが始まる。拓真は隠れて勉強でもしようとしたら、着替え中の三沙と五夜に出くわした。拓真になでをなでなでしてもらう五夜。
    • 鬼役の二葉はレベル1でも相手のパンツを一瞬で奪い取れるほどの強さから「女王陛下」の異名を持つ。裸眼だと何も見えなくなるくらい目が悪いので、本気で戦う時は眼鏡をかけ、そして倒して相手のパンツを奪う。パンツとは最後の砦。故にパンツを奪われるということは、即ち死を意味する。
    • 三沙に飛ばされた拓真は八雲を押し倒し、胸を揉みしだく事態になる。
    • 蔵の中から声が。
    • この鬼ごっこは拓真へのリフレッシュ企画だった。拓真は早乙女姉妹手作りの学業成就のお守りをプレゼントされる。
    • 一日限定クラスの大隊長(日直)の七樹は生徒会の前で出し物のデモンストレーションをすることになり、噂のメイド服で拓真を相手にかわいさアピールする。拓真見てない。
    • 生徒たちが突然悪魔にとり憑かれる。七樹は拓真に助けられる。
  • Z/X Code reunion : Code 03. 「Eの烙印」
    • 学園を襲った存在は「イネルマ」と名づけられた。富士御崎学園はイネルマとの戦いを予見した「評議会」が異存在と戦う戦士を育成するために創立された。
    • イネルマは通常のゼクスの攻撃を完全に無効化する。攻撃を可能にするのは五つの世界のゼクスが一緒に戦ったときのみ。
    • 新入生たち30人で六つのチームが編成されることとなり、あづみたちは同じチームになる。しかし統制の取れていない行動で、模擬戦でもあっけなく敗れ、最低のランクDよりさらに下のランクEと評価されてしまう。
    • 宿舎はおしゃれで目の前が海。しかしランクEの宿舎は海から離れた合宿所のようなところだった。
    • 宿舎の中で、指導係のイラが一行を待っていた。元旅館の宿舎には露天風呂がある。
    • 翌日からイラのキャラが変わる。熱血先生による訓練が始まった。
  • 神田川JET GIRLS : #3 「おのぼりん」
    • 凛は親友の鶴野ひなや顧問の山田先生に加えて、ルカちゃん(オルカーノ)を秘かにメンテしていた整備士の吉徳キリコ、生徒会長の新紫集院文ヶを部員に迎える。
    • 生徒会長は名の読み方に注意が必要。新紫集院家が紫集院家の分家であることをすごく気にしているから。
    • 浅草女子高校ジェットレース部「神田川ジェットガールズ」発足。差し入れのアイスでミーティング。凛はジェットレース発祥の地である神田川で年に一度行われる「神田川杯」の優勝を目標にする。
    • 凛がトレーニングに音を上げることなくついてくるので、ミサは息抜きを提案する。二人は凛の希望で浅草見物に出かけたものの、はぐれてしまう。
    • 凛はカリフォルニア・コースト・ハイスクールからの留学生(ジェニファー・ピーチとエミリー・オレンジ)と出会い、浅草を案内される。銭湯にも連れてかれた。
    • 凛が浅草案内のお礼に買ったお土産をめぐって、ミサとジェニファーはどちらも譲れない。ジェットレースでけりをつけることになる。

休日の視了 午前の部……は先週辺りの分とか。

  • Fairy gone フェアリーゴーン : 第15話 「裏町の草ひき」
    • ディーゼの反乱の事後処理で、ドロテアは反乱者の捜査と摘発の日々でお疲れの様子。
    • 面々はディーゼに内通したとされる元王族、クリストフ・ラーンの存在に辿り着く。
    • マーリヤはオズの死に責任を感じていた。
    • なんでもかんでも自分のせいでどうにかなっちゃうなんて、まるで世界の中心。マーリヤじゃなくてもオズは仲間のために身を投げ打った。もらった命の分、一生懸命楽しく生きなきゃもったいない。
    • クリストフが遺体で発見される。第一発見者のアクセルが殺害したっぽい。
  • ファンタシースターオンライン2 エピソード・オラクル : 第3話 「完全なるアークス」
    • アッシュはアークス最強の六人「六芒均衡」のクラリスクレイスと出会い、彼女の自慢話につき合わされる。ひどい目に遭った。
    • アッシュは突然現れたパティとティアから、アークスとダークファルスの戦いについて聞かされる。宇宙の悪をなぎ倒す最強の強さ、それこそが完全なるアークス。
    • マトイがいなくなった。アッシュは雪に残された足跡を辿り、山上へやってくる。マトイは突然アッシュの前に現れる。
    • 認識阻害の内側にあったのは40年前の戦いの墓標。アークスはダークファルスに勝利したのではなく、それを封印しただけ。ダークファルスはアークスを呼び込み、糧にしていた。
  • GRANBLUE FANTASY The Animation Season 2 : #04 「届かぬ想い」
    • グランたちは無罪放免の裏に隠された帝国の思惑を知り、フュリアスに取り引きの無効を訴える。
    • シュヴァリエ移譲の儀式は始まっていた。グランたちは儀式に割って入り、カタリナを取り戻そうとする。大切な誰かを犠牲に幸せになんかなれない。
    • フュリアスは新兵器アドウェルサを用いてアルビオン城を攻撃する。ヴィーラはシュヴァリエの力を開放し、将軍の艦を落とすと、グランたちを駆除しようとする。
  • ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld : #03 「最終負荷実験」
    • グロージェン・ディフェンス・システムズのガブリエル・ミラーは、アメリカ国家安全保障局の極秘任務を受けて特殊工作部隊を結成し、オーシャン・タートルを襲撃した。
    • メインコントロールルームの占拠には成功したものの、外部干渉をロックされ、人界側からアリスを捜し出す手は使えそうになかった。そこでダークテリトリーから人界へ侵攻する策を試みる。
  • ノー・ガンズ・ライフ : 第2話 「拡張体遠隔操作装置」
    • 十三はベリューレン社の列車を強引に停車させ、シスター・カレンと再び相対する。約束通り依頼を果たし、鉄朗を連れ帰る。
    • 十三は馴染みのメアリー・シュタインベルグを頼り、鉄朗を匿ってもらう。
    • 拡張体はもともと兵士の強化を目的に開発された技術。補助脳は拡張体の機能操作による脳への負担を軽減するために造られた。
    • 十三がイライラしているのはお気に入りの銘柄の煙草(種ヶ島)が吸えないかららしい。
    • ベリューレンの保安部長、ヒュー・カニンガムが十三の前に現れ、鉄朗の返還を要求する。取引条件は種ヶ島。拡張者の多くは神経の摩耗を抑える成分を含んだ薬を常用している。種ヶ島もその一つ。
    • 十三はカニンガムを追い返す。ヤニの一本も手に入れることはできなかった。
  • 歌舞伎町シャーロック : #02 「泣きぼくろ見つめ隊はいかが」
    • スーパーヤサイ人。シャーロックを轢いたワトソンは身の回りの世話をさせられていた。
    • ハドソン夫人から探偵長屋の探偵たちに招集がかかる。歌舞伎町二丁目で花屋を営んでいる高峰富士子は新時代アイドル「泣きぼくろ見つめ隊」の公開オーディションに選ばれたものの、オーディションは中止となり、プロデューサーも行方不明となった。
    • 歌舞伎町遊撃隊。
    • 花屋のバイトちゃん(サオリ)はプロデューサー(喜多∞郎)と結託した。富士子をレッスンに出し、その間に花屋の壁に穴を開け、隣の質屋にあった金塊を奪おうとした。
    • シスコン探偵(ルーシー・モーンスタン)は小悪魔系ギャル探偵(メアリ・モーンスタン)の兄じゃなくて姉。
  • 警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ- : File.03 「三重の罠」
    • 情報屋から二条のもとに、ナインとの関りを示唆されている爆弾魔Bがオフィスビルに爆弾を仕掛けたとのタレコミが入る。Bの爆弾にはドラゴンの遺産である「魔術」が使われているとされる。
    • 出動したトクナナは三棟のビルで四つの時限爆弾を発見する。しかし爆発物処理班が何者かに襲撃されて到着できなくなり、彼らで解体するしかなくなる。
    • 爆弾の解体に成功したら、今度は仕掛けられた術式が発動する。七月は術式の暴走を阻止する。

日曜日の視了 午後の部

  • 俺を好きなのはお前だけかよ : #05 「俺にしては、うまくいきすぎてると思ったんだよ……」
    • ピュアな心には、ピュアな人生が宿る。ジョーロは朝っぱらからひまわりに背中をぶっ叩かれる。ひまわりはやるなと言われてもやるつもり。幼馴染みだから。
    • ブコメの主人公気取りのジョーロは、新聞部員の羽立桧菜(あすなろ)から相談を持ち掛けられる。校舎の屋上に行くと、なぜかベンチがあった。ジョーロはひまわりとコスモスとパンジーに三股をかけていることがあすなろにバレていた(まだ実現していないのに)。
    • 一人の男が複数の女の子とバカップルのようなことをする、なのに特別な関係じゃないと言い切る。それが許されるのはラブコメの主人公だけ。あすなろはジョーロへの裁きとして、三股のスクープ記事を作っていた。ジョーロを密着取材し、クロと判断したら保護者も大勢来場する百花祭で配布する予定。
    • ジョーロは余計なラブコメイベントをできる限り避けようとするが、コスモスが会いに来た。
    • ジョーロの誤解は一年生にはまだ残っていた。女子生徒の上履きを舐めずにはいられない生粋のペロリスト。花舞展のメンバーに選ばれた蒲田公英(たんぽぽ)はペロフェッショナルにペロられそうになって辞退する。
    • 作画スタッフの全力→ひまわりとパンジーとコスモスのお着換え。
    • ジョーロの記事が新聞に紛れ込み、生徒たちに配られてしまう。ジョーロはコスモスたちと会うのを控えることになる。
  • ぼくたちは勉強ができない! : 第5話 「心尽くしの賜物は時に[x]の錯綜となる」
    • 文乃は成幸の家で勉強する。水希の視線が刺さる。
    • 文乃は成幸から誕生日プレゼントを渡される(成幸は一日間違えていたけど)。男の子からのプレゼントが初めてで、どんなものでも嬉しいと思っていたら、ブラジャーが入っていた。成幸の意図が読めない。
    • 成幸は渡す袋を間違えた(水希のブラと入れ替わっていた)。改めて左利き用のボールペンを贈る。今着けちゃってるブラはご査収いただければ。
    • 文乃は成幸のイメージ映像ほど大きくない。パッドも4枚入ってるし。
    • 成幸は花枝の代わりでバイトへ向かう。手もみリラクゼーションの店だったが、この着ぐるみはもしかして→あの時のランジェリーショップの店長だった。
    • あの時と同じパターン。成幸は施術することになる。着ぐるみになったのは、あの店長さんのところで働くときはこの格好でないといけない気がしてつい。
    • 揉みほぐしにうるさい真冬の腰→昔から肩凝りのひどい理珠の肩→急激に肩凝りが来たらしい文乃の肩。
    • あすみは足つぼ。我慢して声を出さない。成幸は利いてないと思って本気出したらトリップした。着ぐるみの顔を外されたことに気づかない。うるかに見られた。
  • ライフル・イズ・ビューティフル : 03 「対戦相手・イズ・強豪」
    • 練習試合の相手は昨年度の県代表で強豪の朝香学園高等学校。エリカの知り合いがいる。
    • 朝早いのに誰も遅刻しなかった。泉水がひかりを起こしに行ったのではなく、その逆。
    • 立派な学校でも射場はホール。射撃部だから。
    • 朝香学園射撃部の部長、東雲あきらはエリカの従姉。
    • 試合は黙々と進む。
    • 去年の県大会入賞と同じ得点を叩き出す雪緒。大当たりはないけど大崩れもない泉水。ひかりは追い込まれてこそ発揮される勝負強さを見せるが伸び悩んだ。
    • エリカの順番を忘れて帰ろうとする三人。エリカは実力を思い知らせ、エースと認めさせる妄想をする。
    • ひかりたちは初めての試合を終える。
  • 放課後さいころ倶楽部 : 第五話 「キミに伝えるメッセージ」
    • 三人は夏休みに泊まりがけの金沢旅行。美姫の叔母が女将をしている旅館に泊まる。
    • 三人は能登地方に古くから伝わる伝統ゲーム「ごいた」の駒を見つけて、女将さんも加えて遊ぶ。叔母によると美姫は幼い頃にごいたをやったことがあるが、美姫には憶えがない。
    • 旅行二日目は綾が楽しみにしていた海……だったのにあいにくの天気。綾は諦められなくて駄々こねる。同じように駄々をこねていたたかし君と一緒にごいたで遊ぶ。
    • ルールが分からないたかし君を見て、美姫は前にごいたをやったことを思い出す。今のたかし君はあの時の美姫。
    • 通り雨が上がり、一行は海へ。
  • 私、能力は平均値でって言ったよね! : 第4章 「赤き誓いの第一歩って言ったよね!」
    • 赤き誓いの拠点はいいとこだけど安宿。宿賃をさらに安くしてもらったというのにひどい言い様。異世界に来てメイド喫茶をやらされるマイル。
    • 赤き誓いの初仕事は岩トカゲの素材採集。マイルは変温動物の特性を利用して、岩トカゲを動けなくしてから討伐する。パーフェクトフリーズとかウルトラフリーズとか技の名前を指定したのは実家の秘伝。
    • 四人はインチキ商人に甘く見られ、岩トカゲを安く買い叩かれそうになる。ポーリンは契約を未成立にして、商人の娘に喧嘩を売ったことを後悔させてやろうとする。マイル「ポーリンさん……恐ろしい子!」
    • 四人は商人たちの護衛依頼を受ける。レーナはみんなの意見も聞かずに決めてしまったものの、どうしても受けたいというのなら応えるのが仲間というもの。
    • 泥水を被る→こんなこともあろうかと、昔の服を持ってまいりました。メーヴィスが男子ものなのはヅカ女子に需要……じゃなく身体がおっきいから。ポーリンに対する商人たちの反応がいい。
    • 一行は盗賊団の襲撃を受ける。盗賊団の切り札は合体ロックゴーレム。ビルドアップ来たー!
    • どんなに硬い装甲も、高温に熱した後急に冷やすと脆くなる、よくあるあれでロックゴーレムを倒す。
    • レーナは盗賊団に襲われ、父を殺されたらしい。