オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午前の部

  • ひだまりスケッチ×ハニカム : 第10話 「12月2日 学べる雪合戦 / 12月15日 ひだまり応援団」
    • 12月2日 学べる雪合戦
      • ゆの起きる。宮子遊びに来る。まだ6:00。ひだまり荘の外は雪。最初の一歩はどっち。乃莉だった。
      • 急に寒くなった。宮子はコート来ていない。兄のコートはでっかい。ゆのは引きずらないようにしたら、かぶりものみたい。
      • 雪女になってみた吉野屋先生。少々寒すぎた。せっかく着たのでみんなに見せたくて、がんばりました。
      • 古文の「なり」。「鳴り止まぬ お腹の底の 唸り声 かなり食べたい 大きいいなり」。
      • 雪ん子みたいになって保健室で暖をとる吉野屋先生。
      • ゆのと宮子は雪合戦をしようとするが、試験前一週間は速やかに下校しなければならない。今流行の「学べる雪合戦」ていうのがありまして。ゆのからでまかせ。ああ言った手前、やらないわけにはいかない。
      • 乃莉は勉強しようと思ってたはずが、いつの間にかネット見てて、今の今までずっと。乃莉ものってくる。「乃莉ちゃんが 雪でノリノリ ノーリノリ」。
      • 前回の結果がいまいちだったから、今回のテストはいい点とれないとまずい。学費も家賃も出してもらってやまぶきに通っているから、しっかり勉強しなきゃ。乃莉は一緒に遊びたいけれど我慢する。穴があったら入りたいゆのと宮子。
      • 乃莉の部屋になずな来る。遊びに来たらしい。「なずな殿 雪が積もって 遊びたい だけど乃莉っぺ 勉強中なり」。
      • 沙英とヒロ。当たり前みたいに二人で勉強しているけど、こういうことは誰とでもできるわけじゃなくて、空気が会う相手だからできると思う。そういう相手とここで出会えたことって、すごく嬉しいことだなって。「沙英とヒロ 以心伝心 そのはずが ヒロさん話 聞いてないなり」。
      • ヒロの部屋でホットミルク。夜の雪。「花さそふ あらしの庭の 雪ならで ふりゆくものは 我が身なりけり」は雪の歌ではない。
      • こたつ天国なり。学校の机も一人一つこたつがついてたらいいのに。机の端には蜜柑が置いてあって、午後の授業はみんな居眠り。宮子はこたつ背負って学校行きたい。
      • 「雪降れど 変わらぬあかり ひだまりの 聞こえてくるは 笑い声なり」。
    • 12月15日 ひだまり応援団
      • 沙英とヒロ。今日智花が来るかもしれない。もし来てもおもてなしとかしなくていい→またみんなで餃子パーティーかしらね。
      • メール受信。智花着いた。今日はメッセンジャー。ヒロとお茶したいのはやまやまだけど、先に使命を果たす。
      • 両親からの伝言は、沙英の模試の結果について。点数については特に何も言っていなかったが、志望校に地元の大学を書いていた。家のお金のこととか、智花に気を遣ってるんじゃないかと。
      • 全くないと言ったら嘘か。沙英は高校から一人暮らしで、私立に通っていて、すごくお金かかっている。でも智花は家から公立高校に通っている。
      • 智花は沙英にむかつく。家にいることも、公立高校に行っていることも、我慢してそうしているみたいに言うから。一人暮らしして、私立校に通ってやりたいようなことがまだないだけ。智花は沙英の気の遣い方を失礼に感じる。
      • 餃子パーティーの準備中。
      • 智花は一応沙英を応援しているから、一番行きたい大学を目指してほしい。そういうことだから、メッセンジャー終わり。餃子パーティーに行く。
      • 沙英以外には昨日の夜メールが来ていた。まずはみんなの了解がとれてからと思って。何の話かは、智花の声が大きかったから、大体聞こえていた。
      • 一番形が悪いのがなずなの餃子らしい。宮子のは金魚じゃなくて鯛らしい。羽根つき餃子の出来上がり。
      • 今年のクリスマスの予定は→今年も女子だけのクリスマス。沙英に浮いた話はなかった→まだ卒業するまでわからない。今までもあったけど智花に言ってないだけ。今年は受験生だからイベントはなくていい。
      • ヒロは美大に行って教職を取る。沙英は文学部に進む。沙英とヒロがばらばらになるのは想像できない。卒業するのはもっと想像できない。ひだまり荘現状維持のために、思い切って留年→却下。
      • 二人の大学合格を祈願して、ひだまり応援団結成。受験に合格するまで毎日活動する。
      • 沙英と智花は一緒の布団で眠る。
  • 武装神姫 : Episode 10 「クリスマスソングを君に」
    • クリスマスが好きなら面接は合格。仕事内容はCMで。「イヴの日、クリスマスソングにのせて、小さなサンタが参ります」。
    • アンたちは理人にプレゼントを買うためにアルバイトを始めようとしていた。アイネスは金融関係、レーネはショービズ関係、ヒナは秘密。一般神姫の働き口が少なくてアンだけは決まっていなかったが、サンタクロース助手の募集を見かけて応募した。
    • 「私はサンタクロース」。サンタクロース型の職業神姫ツガル・サンタマリアは、夢を届けるサンタクロースの仕事に誇りを持っている。
    • 金融関係といっても、銀行前でティッシュ配り。ショービズ関係といっても、ストリートミュージシャン。ヒナのバイトは十字架を背負うようなものらしい。
    • 神姫はケーキを食べられない。一応取り扱い注意事項ということで。
    • 手分けしてプレゼントを配っているとき、ツガルは犬に咬まれて左足を破損してしまう。アンはツガルを修理に行かせて一人で仕事を続けようとするが、吹雪に煽られ、プレゼントの入った袋を落としてしまう。
    • 十字架を背負うバイトとは、トナカイだった。ヒナの助けを得て、サンタクロースの風船を使って袋を回収しに行く。金融関係は終業時間が早いから、アイネスも来た。レーネは手伝わないで歌っている。
    • 理人へのプレゼントは手袋。帰宅したところで、アンたちは強制発熱モードで倒れる。
    • 理人からのプレゼントは毛布か。
  • ハヤテのごとく! CAN’T TAKE MY EYES OFF YOU : 第十夜
    • 黒椿がなければ、永遠を与えられない。黒椿は魔法の剣。刺されたものに永遠を与える王の剣。人智を超えた王の力。
    • ハヤテは平気だった。そこに魔女が現れ、ナギを人質に黒椿を奪おうとする。そんなことより、ハヤテは魔女に話がある。
    • 伊澄はなぜお面を着けているのか。「悪霊退散」の札で魔女を攻撃する。ルリによると魔女は母らしい。
    • シドウは魔女ことドリーを連れて撤退し、ルリも退く。ハヤテはナギの執事を辞めると言い、ナギを振り払ってどこかへ行ってしまう。
    • 強がるナギはラスベガス観光へ。京ノ介も来ていた。大金が手に入ったと雪路から電話があって、今すぐ買えるいっちゃんいい車を買って来たらしい。
    • ヒナギクは雪路を、マリアさんはハヤテを捜しに行く。ナギには歩が同行してドライブへ。
    • 歩は黒椿を持っていた。なんとなく気になって現場を見に行ったら、たまたま落ちているのを見つけて拾ったらしい。
    • ということは→やっぱり。車は突然故障する。三人とも無事ではあったが。歩は黒椿を捜しに行き、京ノ介は道路まで戻って人を呼びに行く。黒椿は車内にあった。
    • このままでは、ネバダ砂漠で身元不明の美少女の亡骸が発見されてしまう。風でハンカチを飛ばされるナギ。車に触って火傷する。砂が目に入る。サボテン刺さる。
    • 歩「だったら捜そう。もう一度会って、ちゃんと思いを伝えよう。一緒に捜そう、ハヤテ君を」。
    • 雪路はハヤテに協力を強要する。とりあえず一匹は捕まえた。金の在り処を聞き出そうとする。ハヤテの後ろのゴリラとは雪路のこと。
    • 金はボスの所にある。スターサイドホテルの別館の最上階の一室。だそうです、ゴリラさん。
  • となりの怪物くん : 第10話 「クリスマス」
    • ナゾの人物「サマー☆X'」より「招たい状」が届く(雫を漢字で書けなかったから片仮名で)。靴箱と鞄に。あさ子を問い詰めたところ、何かサプライズ的なことがしたかったらしい。
    • 春が変だ。校外では特に。周囲を警戒していると、ヤマケンたちとばったり出くわす。春はヤマケンのパーティー参加を拒否する。雫に惚れているから。
    • 参加費、一人1520円。場所はいつものバッティングセンター。
    • 千づるは招待状を気味の悪いいたずらだと思っていたが、ササヤンと一緒に参加する。
    • 予備校の冬期講習で春と張り合うヤマケン。
    • 春がいるからミッティを好きになっても無駄。春に告白した千づるは分をわきまえているからいいらしい。
    • 雫の髪は蜘蛛の糸
    • 「春が好きだ。だから、何も心配することはない。もう私は迷わない」。
    • でも冬期講習はやめない。
  • 神様はじめました : 10 「巴衛、神使になる/神様、合コンにいく」
    • 巴衛、神使になる
      • 今より遡ること数百年前、雪路と一生をともにするという誓いを果たせなかった巴衛は、神堕ちの呪いを受けて瀕死状態にあったところをミカゲと出会った。ミカゲは呪いの進行を止めるため、巴衛に忘却の暗示をかけて過去を忘れさせた。
      • その後、巴衛はミカゲの神使となったが、人間を邪険にしてミカゲを困らせていた。
      • それから数百年、巴衛は神使として責務を果たしていたが、ミカゲは社を出て戻らずに二十年経ち、そこに奈々生がやってきた。
      • 今ではこのように立派な神使に。
    • 神様、合コンにいく
      • 合コンの頭数に入れられた奈々生は、巴衛にはそのことを言わずに参加する。
      • カラオケの隣室にて。巴衛も様子を見に来ていたが、杞憂だったので帰ることに。
      • 退散したと思ったら、巴衛がいた。大人気なくイライラしている。
      • 鞍馬オンステージ。エンディングも。
  • 好きっていいなよ。 : 第九話 「それぞれの」
    • 一緒に帰る時間もここまで。めいはバイトに行き、大和はその間買い物をして待つことにする。
    • めいは雨に濡れた大和を家に上げ、そこで大和からペアリングをもらう。大和のことを下の名前で呼べるようになった。
    • めいの母のほっとしたところが見られたのも大和のおかげ。
    • 大和と、友達と、穏やかな時間が過ぎて行く。こんな時間が訪れるなんて、想像もしていなかった。
    • ある日、海が一学年下に編入してくる。大和が以前話した、中学時代の虐めの標的とは海のことだった。
    • 海は自分を虐めた連中に仕返しするために戻ってきたことをめいに告げる。そして仕返しを実行しようとするが、相手は海のことを憶えていないようだった。
    • 海もめいのことが多分好き。
  • えびてん -公立海老栖川高校天悶部- : 第10話 「ビューティフルドリーマーズ」 (最終回)
    • 海老栖川高校では学園祭の準備が始まる。「そらのおとしもの」のイカロスらしき者とアストレアらしき者もいる。当日までコスチュームの着用禁止
    • 天悶部も泊まり込みで準備を進めていた。一樹は元の姿に戻り、昔の記憶も取り戻した。
    • 戦車は動く天体望遠鏡。砲身にぶら下がる伊勢田。
    • 泉子は初めは一樹のことが嫌いだった。あれは中三の夏のこと。段差に躓いた一樹にパンツを脱がされて好きになったのではない。話にはまだ続きがある。
    • 一緒に星を見た時。人をバカにするのは、同じ目線だからできること。一樹は他人を同じ目線で見ていない。そう育てられたから。泉子は一樹よりも遠くを見つめている。
    • あれから一年経った。さよならだよ、エリザベス。
    • ハードなスケジュールでやつれた伊勢田。
    • 一樹は泉子に強制力を見せた。それは泉子が好きな一樹ではなかった。一樹は飛び降りようとしたところを泉子に助けられた。一樹の下僕になっても、泉子なら高い目線で見下せる。一樹の傍にいても何ともない。
    • 二人は教室から転落し、一樹は泉子を守ろうとして全ての記憶を失った。
    • 戦車は動く天体望遠鏡。泉子は砲身から落ちそうになったところを一樹に助けられる。メイドとか支配とか関係なく、一樹は泉子に一緒にいてほしかった。
    • 響子は一樹との婚約を解消する。
    • さよならを言ったのは、エリザベスにお別れを言った。一樹のメイドはもうおしまい。
  • To LOVEる-とらぶる-ダークネス : 第8話 「Bad mood〜幸せの絆〜」
    • モモは夜な夜なリトの布団に潜り込み、美柑は余裕のなさを感じる。「そういう気持ち」もあっての行動だとしたら、そしてリトもその気になったとしたら。
    • モモは家事を手伝うようになった。美柑はそれで楽をできるようになってはいたが、自分の居場所がなくなる不安を感じていた。
    • 猫を愛でるのがマイブームな唯は、春菜に連れられて妹カフェへ。未央いた。
    • 下校中、美柑は夏の日差しに当てられて倒れてしまい、そこを凛に助けられる。すげえまぶしいんですけど。
    • 美柑はリトのいいところも悪いところも、誰よりも近いところで見てきた。美柑もリトも、互いにとって誰にも代え難い存在。その絆がある限り、美柑の立場が誰かにとって代わられることはない。
    • 唯はいつの間にかリトを特別な存在として見ていた。
    • モモもリトから特別と呼ばれるようになりたい。
    • リトが美柑を迎えに来る。見せつけてくれちゃって。
  • お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ : #09 「にーにー」
    • 秋人は銀兵衛の怪しい行動を目にして、後をつける。校舎の裏で、銀兵衛は子猫を相手にしていた。見つかりそうになり、秋人は猫のふりをする。結局見つかったけど。銀兵衛恥ずかしい。
    • 秋人が風邪をひいた。妹として、親友として、お笑いコンビの相方として、管理人として、誰が一番いい看病をするかの一本勝負になる。
      • ありさ→風邪を治すために栄養を取らせようとする。お粥の他にも、煮物、煎じ汁、黒焼き、こってりしたもの、甘いもの、熱冷ましの湿布、お尻に入れるためのネギ。
      • アナスタシア→看病に関する経験や才能はぬいぐるみのこと。秋人は寝る。してもらいたいことは特にない。下半身の汗を拭いてもらうとか。一子相伝、門外不出の看病テクニックを今考える。おまじないのキスは未遂に終わる。
      • 秋子→膝枕をして秋人の頭を撫でる。
      • 銀兵衛→秋人は二人が知り合って間もない小学生の頃を夢に見ていた。あの頃から銀兵衛は女性扱いされていなかった。二人の出会いは、知り合い方としては最悪の部類らしい。