オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

水曜日の視了

  • DAYS : 14th day 「全力で俺の椅子を奪いに来い」
    • 夏休みに入り、聖蹟高校サッカー部は4泊5日の遠征合宿で桜島に来ていた。参加するのは、インハイでは敗れたが実力は全国区のチームばかり。
    • 選手権のメンバーは一から選び直される。椅子を約束された者は一人もいない。
    • 練習試合が始まる。聖蹟の最初の相手は千葉の房総高校。
    • 水樹と風間はシュートを決めるが、決められなかった大柴は交代を拒否して後半も出る。我慢していたら大柴の時間が来た。
    • つくしは不甲斐ない結果に終わり、ただ走るだけでは何もできないことを思い知らされる。
  • DAYS : 15th day 「きっとこれ以上聖蹟にいてはいけない」
    • 洗濯機の下にブラジャーがあった。生方のではないことは確か。
    • 合宿初日の夜、つくしは3年生の灰原二郎とともに練習試合の映像を見る。大柴になろうとするのではなく、考えて自分だけの武器を見つけるよう灰原から言われる。
    • 翌日は玄武高校との練習試合。つくしはセンターバックのポジションを命じられる。それは灰原が聖蹟を引っ張る立場であることを気づかせるためと、つくしを大柴と競わせるため。
    • ディフェンダーは最初のフォワード。
    • つくしは仲間と争いたくないと悩んでいた。
  • ALL OUT!! : 第3話 「一番大切なのは」
    • 神高ラグビー部は慶常高校との練習試合を行う。慶常には御幸がいた。
    • 石清水は過去の出来事が気になり、御幸に本気でぶつかることができなかったが、祇園の言葉で目が覚めた。
    • 二年前の神高は負け犬集団だったが、赤山の心は折れずにいた。その目に惚れた平唯一は自分たちの代になるのを二年待っていた。
  • ALL OUT!! : 第4話 「俺、なにしたらいい?」
    • 神高は小学校の頃からラグビーをやってきた大原野越吾のドロップゴールで、神奈川ベスト4の慶常から点を奪う。
    • 慶常は後半に入って戦い方を変え、外から内からと巧みに攻め、神高に大差をつける。
    • 流れをぶち壊すために赤山が選んだ交替選手は祇園だった。ポジションはウィングではなく祇園
    • 祇園は平を止める時間を作り、赤山たちが間に合った。御幸に端でトライさせたことで難しい位置からキックをさせ、結果外させた。