オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午後の部

  • ガーリッシュ ナンバー : #06 「浜辺の千歳と通らぬ予算」
    • アニメパッケージの特典映像を収録するため、千歳たちは沖縄へ。スタッフ陣の中でも特に九頭と難波社長はバカンス気分。
    • 千歳はこないだの配信でカメラが怖くなっていたが、特典映像だからコメントは書き込まれない。お金を払った人だけが見る→千歳の味方→千歳の勝ち。
    • 八重は初めての水着撮影で大丈夫じゃない。千歳は貧相な身体のわりにメンタルはゴージャス。万葉は水着と聞いていなかったので怒っていたが、なんとかその場は収まる。
    • 自信というのは胸の話ではなくて。万葉は楽しそうにできる千歳を不思議に思う。
    • 夜は5人で酒盛り。
    • ラノベ作家は一般人未満の存在ってこと?
    • 京はもう26。大人でお節介なアラサーは、メイン級の仕事が取れなかったら実家に帰って婚活するつもりだった。国破れて山河在り、夢破れて実家在り。
    • 万葉は酔って訛った。山形訛りらしい。
    • 枕投げが始まり、千歳は金持ちボンボン娘(百花)に必殺の千歳アタックを食らわす。えげつない。
    • 百花は母親との共演が話題になるとして、指名キャスティングの話が来る。
    • 『こちら「東京都武蔵関から異世界に!?」〜マイナスから始まる生き生き異世界社畜ライフ〜』。
    • オーディションを受けた千歳は一瞬で終わって落ちた。政治キャスティングじゃなくて実力。
    • クースレの打ち上げはどこか寂しい。宴も赤坂プリンスホテル
    • 万葉は酔ってどこ出身か忘れた。どんだけ飲んでも忘れられないから飲む。百花も飲んで忘れたいけど、飲まないし飲めないし。酔った八重は千歳がたくさんいるように見える。千歳の代わりもたくさんいる。
  • 灼熱の卓球娘 : 第六球 「ともだち」
    • こよりのスマッシュの質が落ちたのは、体調ではなくラバーの寿命が来ているから。
    • ほくとは家が卓球用具店。何千枚といったラバーを見てきた。ラバーには膨大な情報が眠っている。その情報から、使用者のプレイスタイルや得意技、性格も手に取るように分かる。もちろん、パンツの色でさえも。
    • ほくとは豊富な品揃えで桃パンツをお出迎え→こよりはマスコットを集めるのにはまっていてお金がない→お金にならない桃パンツに素っ気ない態度をとる守銭奴
    • こよりは「うさ耳卓球」のお手伝いをすることになるが、知らない人の前だと緊張しちゃってガッチガチ。こればっかりは経験。
    • あがりはこよりが心配でそわそわしていた。
    • 30ポイント貯まったらもらえる景品「うさぎTシャツ」はもふもふ尻尾がついている。1000円お買い上げごとに1ポイント→うさぎジャンパーは1000ポイント→100万円お買い上げしないといけない。
    • ラバーの種類を把握して、客に最適なラバーを提供できるスーパー店員ほくとさん。そしてハナビはラバー貼り替えのプロ。
    • キルカたちが店に来た。ひやかし、もとい、あがりがこよりのことを心配していたから。
    • ほくとは小学校の頃から店の手伝いをしていて、友達と遊ぶことはなかった。そこにハナビが声をかけてきて、店に遊びに来るようになった。ハナビは店を手伝うことにした。ほくとの仕事が減ったらそれだけ一緒に遊べるから。そこまでするのは友達だから当然。
    • ほくとの毎日はハナビのおかげで騒がしい。
  • ろんぐらいだぁす! : 第4話 「秘密のアルバイト」
    • 亜美はロードバイクに興味が出た。ポンタくんがいても他の自転車を買ってもおかしくない。要は使い分け。用途に合った自転車を買うのは自然なこと。
    • 亜美は雛子たちとアルパカサイクルを訪れ、白くて綺麗でかっこいいロードバイクと出会う。安いのは型落ち品だから。買うことにしたが、いろいろと装備にお金はかかる。
    • ロードバイクの購入資金のため、亜美はアルバイトを掛け持ちする。新しい方についてはなぜか明かそうとしない。だいたい喫茶店みたいな感じらしい。
    • 亜美と葵は弥生に連れられて、雛子のバイト先を見に行く。雛子は実家の中華料理店の手伝いをしていた。小学生のような外見に制服のチャイナドレスが客に人気。恥ずかしいけど割がいいから仕方ない。
    • 葵は亜美がトラブルに巻き込まれているのではないかと考えて、雛子と弥生に相談する。
    • 亜美を尾行して着いたのはファミレスっぽいが、店員さんは全員メイド服。
    • 亜美は店長からドジっ子メイドの素質を認められる。新メニュー「赤面オプション」を誕生させた。
    • 知り合いには死んでも見られたくない類のあれだったものの、変なことに巻き込まれている訳じゃなさそうなので、葵は安心する。
    • 帰る前に、雛子たちは店の売り上げに貢献していく。
  • 響け!ユーフォニアム2 : 第六回 「あめふりコンダクター」
    • 1年3組のアグレッシブメイド喫茶。奇跡が起きて麗奈が来た。
    • 夏紀からの嫌がらせのようなイチゴクレープに挑む優子。二人は仲がいい。みぞれと希美も仲がいい。
    • 3年2組の着ぐるみの中の人は宣伝隊長の香織。
    • あすかのクラスはみんな占い師らしい。久美子はお化けにとり憑かれる呪いをかけられる。
    • 麗奈のクラスはお化け屋敷。久美子は偶然秀一と一緒になり、麗奈のお化けに驚く。
    • 文化祭の夜には台風が来た。久美子の姉の麻美子は大学を辞めると言いだす。
    • 翌日、高校は休校になる。久美子は姉といると喧嘩になりそうなので外に出ると、花屋で滝を見かける。今日は滝にとって特別な日。
    • 久美子は家に帰ろうとしたら傘がダメになって、滝先生に送ってもらう。
    • 滝の妻は北宇治高校の生徒でもあった。滝によると、その頃の北宇治は全国大会に行っても金賞は取れなかったから、妻は母校を全国金賞に導くと、病気になってからもずっと言っていた。
    • イタリアンホワイトの花言葉は「貴方を想い続けます」。
  • ステラのまほう : #6 「そくばいかい」
    • 即売会会場には既に人が並んでいた。珠輝は即売会というものをよくわからないまま来てしまった。
    • 椎奈が倒れる。あやめ『私は知っている。やつは嫌なイベントの直前に風邪をひく能力があることを』。
    • 珠輝はあやめと一緒にブースを設営する。先代から伝わる秘蔵の品は前部長の私物のウサミミ。
    • 「同人円盤オンリー」が始まる。珠輝はお釣りを持って席で待つ。そんなにすぐには客は来ない。
    • 裕美音もいたが、列に並ぶのでまた後で。
    • ポスターを作ったり、目立つ展示のしかたを考えたり、お試しプレイできるようにしたり、手にとってもらう方法はいろいろあるが、もっと大事なのは、SNS部が宣伝を何もしていないこと。
    • あやめが売り込みに行く間、珠輝はお絵描きして待つ。
    • 珠輝一人だけのところに人が来た。珠輝の絵の雰囲気が好きで「ステラのまほう」を一部買い、スケッチブックに絵を描いてもらう。
    • 裕美音も買いに来た。その前に、ウサミミがかわいいから珠輝を撮る。あやめにも撮られた。いい顔をしていたから。
    • 「同人円盤オンリー」が閉会する。今日は13枚はけた(交換9部で売れたのは4部)。
    • ビジネスマンっぽく決まっていた人は照だった。
    • 歌夜来る。あやめはアフターイベントの景品交換会でジャンケンをしていた。目がマジ。
    • 最近は隠しているが、あやめは普通にオタク。髪飾りもアニメグッズだったりする。
    • 歌夜は曲を椎奈に送った後、17時間ほど寝ていたらしい。
    • あやめの家で打ち上げを行う。裕美音も特別参加。
    • 王様ゲーム
      • 椎奈→即位の挨拶は律儀過ぎる。
      • 裕美音→みんなで作ったゲームをプレイ→反対意見多数。
      • 歌夜→入部早々修羅場に巻き込んでしまったことを珠輝に謝り、庇ってくれたことに礼を言う。珠輝を撫でていたら越権行為として裕美音に止められる。
        • 小学校の時からずっとたまちゃんを見てきた裕美音によると、珠輝は男体化すると攻めキャラ。歌夜は誘い受けポジションで。こういう妄想しそうなあやめに振ってくる。
      • あやめ→今の話は忘れること。
        • あやめが文芸部にいた頃、照があやめの作品を読んで気に入り、ゲームを作り始めた。それがSNS部の礎。ということで、中学の時の文集にある作品を朗読する流れに。
      • 珠輝→皆さんの昔の話→先輩たちの内乱が起きる→恋バナ→珠輝ののろけ話に。
        • 歌夜が近寄りがたいのは美少女過ぎるからというより毎度謎の顔で作曲してるから。
        • 椎奈はラブレターをいただいた時があるが、人違いとか罰ゲームとか、甘言で呼び出して油断したところをグサリとやられるかとか、自分がいること自体が不快だとか考え、先生に渡した。ネガティブ過ぎる。
    • 珠輝にウサミミを着けられる椎奈。似合わなくてもずっととってたってことは、椎奈にとっても大切なもの。
    • 裕美音の家はサブカルチャーに寛容ではない。一時は大喧嘩になったが親が熱意負けして、今は黙認な感じ。珠輝はそういう時はおじさまの絵を描いてパパを説得するつもり。
    • 打ち上げの後、珠輝はスケッチブックを買う。裕美音はきらきらしたたまちゃんの笑顔がとても素敵。