オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

代休日の視了 午前の部

  • リトルウィッチアカデミア : 第10話 「蜂騒ぎ」
    • スーシィに「恋のホレホレ蜂」が手違いで届く。その蜂に刺された人は最初に見た人に恋をするらしい。
    • ハンナとバーバラが通りかかる。盛装しているのは、ダイアナとともにハンブリッジ家のパーティに行くため。二人にパーティのことを自慢されて悔しいアッコは、パーティに行くことを決める。
    • アッコたちは魔法のドレスを手に入れるために魔道具カフェに向かい、売れ残っていたシンデレラセットを(白雪姫セットもつけて半額で)買い、リスを巨大化させて会場に忍び込む。
    • アッコがアンドリューに見つかり追い帰されそうになった時、スーシィはホレホレ蜂を放つ。蜂に刺されたアンドリューはアッコに迫る。
    • アッコの蜂退治に合わせて、アンドリューは辞めていたピアノを10年ぶりに弾く。
    • ダイアナはアッコに恋をしたり鏡に映った自分に恋をしたり。
    • 蜂の魔法が切れ、シンデレラセットの魔法も切れる。
  • チェインクロニクル 〜ヘクセイタスの閃〜 : 第10話 「闇を裂く刃」
    • 賢者の塔に戻ったアラムたちは、力の賢者メルティオールが造った空間転移装置「方舟」を目にする。ムジカをアーティファクトとともに結界内に転移させ、結界を内側から消し去り、討伐軍突入への道を開く。
    • 作戦前夜、眠れずにいたフィーナとアラムは月明かりの下で話をする。フィーナは故郷を黒の軍勢に滅ぼされ、チェインクロニクルだけを手にユグド大陸に流れ着き、ユーリに受け入れられた。
    • ユーリを一発殴ると二人が決意した時、黒の軍勢を率いたブルクハルトが現れる。奇襲を受けたことにより、作戦は前倒しされることになる。
    • アラムたちの乗った方舟は結界内への転移に成功するが、フィーナとチェインクロニクルがブルクハルトに奪われてしまう。
    • ちぇいん黒にくる!! : 義務を果たしたブルちゃんに黒の王も感服。エイレヌスちょろい。
  • テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス (第2期) : #22 「北の大地 (Northern land)」
    • スレイ一行は防寒具を装備して北を目指す。一行にサイモンが同行していた。
    • アリーシャとロゼは、従士としてスレイを支えるため、エドナやデゼルと共に神依化の練習を続ける。
    • 最後の戦いの前に、カボチャのムース。
    • もう一つの天遺見聞録によると、北の地には世界を構築する力の源泉があり、そこから地脈を通じて世界がつながっている。スレイは災禍の顕主がなぜ北へ向かったのか、ずっと考えていた。
    • 北の地から溢れ出した穢れがスレイたちを襲う。一行が山を越えると、そこには多数のドラゴンがいた。スレイに続いてアリーシャとロゼも神依化し、前面の突破口を開く。
    • 一行についてきていたルナールは一つくらいいいことをやりたかった。一行の道筋を開くことにする。
  • 幼女戦記 : 第玖話 「前進準備」
    • アレーヌ市制圧の数日後、ターニャは移動中の列車内で軍大同期のウーガ少佐と再会し、作戦局がライン戦線を後退させて共和国の主力を引き込み、包囲殲滅戦を計画していると耳にする。
    • 帝国軍のライン戦線における全面攻勢は持続不可能という状況になる。参謀本部の合同協議会にて、ゼートゥーアは敵の戦争継続能力を粉砕することが戦争終結への唯一の道だと主張し、作戦局が敵主力軍の撃滅計画を立案済みであることを告げる。
    • 作戦局は第一作戦「霧と太陽作戦―欺瞞的な戦線後退」で、共和国側に帝国が追い込められていると思い込ませることに成功する。
    • シューゲル再び。ターニャたちは迎撃不可能な高高度を追尾不能な速度で飛翔する加速装置「V-1」で敵司令部へ向けて投射される。第二作戦「衝撃と畏怖作戦―敵司令部の強襲」が開始される。
    • 腐ったじゃがいもで部下を失うことになるとは。
  • CHAOS;CHILD : 第9話 「錯綜する思惑の行き着くところ」
    • 乃々は碧朋学園の屋上で、世莉架と対峙する。乃々によると、世莉架は拓留にやりたいことを与え、それを叶えるために存在している。乃々は世莉架が自分の命を狙っていることを知った上で、一歩も退かない。
    • 拓留が重要参考人として指名手配される中、拓留本人はフリージア事務所に匿われていた。乃々は世莉架のディソードに刺されたものの一命を取り留めた。
    • 渋谷地震の時に発生した白い光はギガロマニアックスの発生因子と考えられる。光を浴びた人間に発生因子が与えられたが、全員が覚醒した訳ではなく、脳がまだ発達段階で活発に活動している若い人間、その中でも脳への負荷が高い事象を経験した者に能力の発現が見られる。能力者の能力はその出来事に対してどんな心理的作用が働いたかに依存している。拓留はリハビリでストレスを感じ、サイコキネシスを手に入れた。
    • ギガロマニアックスは白い光を浴びた直後に能力を得ているが、拓留だけは一年以上のタイムラグがある。
    • 世莉架は拓留のイマジナリーフレンド。
  • ACCA13区監察課 : 第10話 「空のない街に降る星」
    • ジーンはヤッカラ区の支部長と区長からタバコを差し出される。夢を追う勝負師はジーンに賭ける。
    • リーリウムはACCA主導のクーデターを、フラワウと一家の望む通りに動かそうとしていた。
    • プラネッタ区は広大な土地がありながら気候が厳しく、貧しい。街は地下に造られている。区民は暮らしの改善より、地下資源の採掘事業に期待を寄せている。
    • 視察から戻ってきたジーンはロッタと話をして、ロッタが狙われたこと聞く。
    • 国王が体調を崩し、5長官は「例の計画」について急ぎ話し合う。