オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午前の部

  • アウトブレイク・カンパニー : 6. 「サッカー…サッカー?」
    • エルフとドワーフのケンカを銃声で止める美埜里。生徒たちは驚かない。
    • また胸の大きなメイドがほしいと申すか。
    • 美埜里が日本から取り寄せた限定グッズ、黄金のサッカーボール(ゴールデンボール)をエルビアに取られ、譲ることに。
    • 慎一はサッカーの親善試合で種族間の親睦を深めることを思いつく。全力を尽くした末に「なかなかやるな」「お前もな」的な友情が育っちまったり、とか。ハーフエルフの扱いもよくなるかも。
    • エルフとドワーフの親善試合が始まる。ゴールが見えたらシュート。前半は思ったより点差がつき、50対0。ドワーフの身体能力は高い。
    • ご飯粒が美少女のほっぺについた時の作法は、これを取って食べる。禁断の果実を食べてしまった慎一。ペトラルカも慎一のほっぺについたのを食べる。面映い。ガリウスも慎一のほっぺについたのを食べる。趣き深い。
    • 後半は魔法の使用OK。もうこれ戦争だから。スポーツはナショナリズムを扇動するツールでもある。
    • 慎一はペトラルカがミュセルとつるんでいる光景を美しいと思う。
    • 試合は有耶無耶になり、痛み分け。種族間問題は半歩前進、かな。
  • IS〈インフィニット・ストラトス〉2 : 第6話 「乙女の矜持(ザ・シークレット・ベース)」
    • ラウラの左目は金色。
    • IS装備の護送任務中、一夏とシャルロットは国籍不明のISと戦う。
    • 交戦後、一夏は白式の装備を取り出せなくなり、シャルロットはその間一夏を守ることにする。
    • ラウラは嫁の一夏に好みの下着を訊く。縞パンこそが男の好感度を上げる至高の下着。
    • シャルロットは下着を着けても「はいてない」状態になってしまう。シャルロットの下着にも白式と同じ量子変換症状が起こっているらしい。
    • 誰が一夏を守るか、箒とセシリアと鈴音の三つ巴。
    • シャルロットは一夏に正直に打ち明けようとするが、ラウラ来る。はいていたらしい。
    • 下着と認識されないものを身につければよかったではないか。ブルマとか。
    • かつて、フランス王妃は言った。パンツがなければブルマを穿けばいいじゃない、と。
  • 勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。 : 第6話 「勇者になれなかった彼女もしぶしぶ就職していました。」
    • アイリは勇者予備校を出た後に初任給の高い仕事に就いたが、人を騙すようなひどいものだったので三か月もたず、アマダに就職した。
    • ラウルたちはアイリの案内で店内を見て廻る。マッサージ機で変な声を出すフィノ。
    • アマダ店員のシエル・スプリクトはラウルのことを知っていた。ライバル店を事前調査していたから。
    • モンスターに製造ラインを担当させ、人件費はゼロ。これがアマダの安値の理由。
    • 相手が強いほど燃える。ラウルはアマダに勝って見せると宣戦布告する。知恵と勇気と努力と友情、そして決して諦めないこと。
    • 着ぐるみ姿で店頭に立ってチラシ配り。そこにアマダの店内で会った老婦人が来て、レオン王都店でエアコンを買っていく。
    • ラウルとフィノは「すいのや」へ。魔力が生まれつき無い客のもとに魔力を補充しに行く。
    • 魔力が溜まらないのは、それを吸収するスライム、マジックイーターが巣くっていたから。フィノの魔力で吹っ飛んだ。
  • 俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している : 第5話 「①妹、あらわる ②胃、もたれる」
    • 奏は対抗戦のメンバーを探しながらミッションに挑む。
    • LOVEじゃなくてLIKEでもいいらしい。謳歌→クリアー。ふらの→デレたけど嫌い。
    • 海外から帰ってきた箱庭ゆらぎが奏の前に現れる。ゆらぎは奏の妹ではなくて幼馴染み。
    • ゆらぎの妹キャラは周りの人間全てに適用される。ショコラをお姉ちゃんと呼ぶ。
    • 対抗戦のお断り5メンバーにゆらぎも加わり、表ランキングの5人と顔合わせ。
    • 麗華堂絢女の胸はすご過ぎる。獅子守想牙は妹キャラにはほとほと。
    • 緊急事態なのでショコラは全裸。
  • ストライク・ザ・ブラッド : 第5話 「戦王の使者篇 I」
    • 着替え中の雪菜を覗いてしまった古城。
    • 彩海学園は球技大会が近い。雪菜はクラスの男子全員から真摯に頼まれて(土下座されて)チアリーダーをやることになり、凪沙も雪菜に付き合う。
    • 古城と浅葱は基樹と倫の手回しにより、バドミントンに混合ダブルスで出場することになる。
    • 那月は黒死皇派の獣人、クリストフ・ガルドシュの部下一味を捕獲していた。相方は「新人」のアスタルテ。
    • 古城は式神に襲われ、雪菜に助けられる。雪霞狼を持ったチアリーダー姿の雪菜は痛いコスプレ少女に見える。
    • 式神は古城に書状を届けていた。古城は戦王領域を構成する自治領の一つ、アルデアル公国君主のディミトリエ・ヴァトラーからパーティーに招待される。
    • 獅子王機関からパーティードレスが届く。古城は雪菜のスリーサイズ(バスト76、ウエスト55、ヒップ78、C60)を知る。
    • パーティー会場はクルーズ船。古城たちの前にヴァトラーが現れる。古城を愛しの第四真祖と呼び、投げキスを送る。
  • 機巧少女は傷つかない : 第5話 「Facing "Sword Angel" I」
    • 雷真が寮の部屋に戻ると、少女が宙吊りになっていた。自分で作った罠に引っかかったらしく、雷真に助けられる。
    • 少女はお礼に手作りの弁当を差し出してくる。サンドイッチは塩どっさり。濡れて冷えた身体を暖めてもらおうとしたり。少女は雷真を暗殺しに来た。
    • 雷真はシャルから、その少女は夜会での雷真の初戦の相手、フレイであることを教えられる。
    • フレイは雷真を捕らえる檻を組み立て、また自分で引っかかる。そこに現れたロキはフレイの弟。
    • 雷真はフレイみたいなたゆんたゆんの胸が好き。あくまで夜々によれば。
    • 夜会はロイヤルランブル。一日目に百位と九十九位が戦う。相手の手袋を奪ったものが勝ち進む。結果がどうあれ、翌日には九十八位が参戦してくる。サボタージュ権は上位者のみが持ち、下位者は交戦フィールドに一時間留まる義務がある。
    • 雷真を夜襲する「たゆんたゆん」。
    • 雷真はフレイの犬型自動人形、ラビの暴走を止めるが負傷してしまい、フレイに手当てしてもらう。
    • 小紫来る。雷真は小紫とともに密偵に向かう。
  • 東京レイヴンズ : #05 「RAVEN”s NEST -絆-」
    • 式神勝負に敗れたものの、春虎は翌日から塾で打ち解け始める。
    • 春虎と京子は和解する。京子は小さい頃に夏目と一度会っていたらしいが、夏目はそのことを憶えていない。
    • 夏目を北辰王と呼ぶ夜光信者が現れ、夏目は捕らわれてしまう。春虎は陣から託された杓杖を持ってきた百枝天馬、そして冬児や京子とともに夏目の救出に向かう。
    • 夜光信者の呪捜官は夏目の飛車丸になろうとするが、夏目に飛車丸がいるとすればそれは春虎。
    • 角行鬼を倒したものの、偽者だったらしい。
    • 後日、夏目は男子寮に引っ越してくる。春虎の隣の部屋。
    • 京子は夏目のことが好きで、夏目と付き合おうとする。夏目が実は女とか言えない春虎は、京子に惚れていると思われる。
    • 小さい頃に京子と一度会っていたのは春虎か。
  • 境界の彼方 : #5 「萌黄の灯」
    • 未来は秋人に紹介されて文芸部へ。「園芸大全」なる本を目にして入部を決める。
    • 確かに赤ぶちの眼鏡が似合っている。そして妹要素も詰め込まれている。ゆるふわ系の髪質、あどけない顔立ち、幼さを残した胸元、穢れを知らない太腿、小柄で華奢な体躯、まさに理想の妹。さらに眼鏡が似合う。
    • 秋人は未来を連れて名瀬家に赴き、泉と対面する。未来は虚ろな影と戦ったことで異界士を一か月停止させられ、異界士証を取り上げられてしまう。
    • 美月は生活に困る未来にアルバイトを紹介する。妖夢はヤキイモという。ホットケーキを食べたいつもりじゃないと言いながらいただく未来。
    • 二人は人間にとり憑いていた妖夢を倒す。活動停止中の未来は妖夢石を二ノ宮雫に譲ろうとするが、五万はくだらないらしい。運がない未来はブログに不満を書きまくるしかできない。だから炎上する。
    • 大人のご飯といったら焼き肉。
    • 紹介されたアルバイトは新堂写真館の店番。美月の言っていた「もう一つ」とはモデルだった。眼鏡メイド。お得意さんは秋人。
    • 愛は猫又の妖夢。人間の姿だと隠れ巨乳らしい。
    • 美月は長月灯篭祭に行かずにいたが、未来に連れられて今年は行く。
    • みんな、独りだから。
    • 今日の「不愉快です」は 5 回。
  • <物語>シリーズセカンドシーズン : 鬼物語 第忍話 「しのぶタイム 其ノ貳」
    • 忍は南極から大ジャンプして日本に来た。湖に着水し、周囲の集落を旱魃から助けた。其の瞬間を村人に目撃され、神と呼ばれる様に為った。
    • 忍は湖底に社を造り、雨を降らせて居たが、神として目撃され続けた事で存在力は回復しなかった。
    • 一人目の眷属、妖刀「心渡」は怪異と戦って居た。忍はその人物を「怪異殺し」と呼んで居た。
    • 初代「怪異殺し」は忍の様子を見に来る様に為った。怪異殺しの大太刀「心渡」と怪異生かしの小太刀「夢渡」。
    • 忍は怪異を集める。怪異以前の負のエネルギーを集める。近隣の住民が行方不明に為る事件が起き、それは誰も居なく為るまで続いた。
    • 忍は漸く、長く滞在して居るにも拘らず、負のエネルギーが全く溜まって居ない事に気付いた。
    • 気持ち悪かったから二度寝しようとしたが、其処に初代怪異殺しが現れ、もう一度村を巡る事に為った。
    • 「くらやみ」が現れ、二人とも呑まれた。忍は全身の4分の3を呑まれたものの逃げ、南極まで跳んだ。「くらやみ」は追って来なかった。
    • 初代怪異殺しが呑まれたのはほぼ全身。右手首が残った。初代怪異殺しは忍の手首を掴んだ。忍は初代怪異殺しの手首とともに南極に跳んだ。
    • 忍は一人目の眷属を作った。初代怪異殺しの右手首に噛み付いて血を吸った。吸血鬼に戻った。
    • 甦りは失敗した。初代怪異殺しは生き返ったが自殺した。吸血鬼化させられた事に怒って居た。死んだと言うよりは滅びた。忍は二度と眷族は作らないと神に誓った。