オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

代休日の視了 午前の部

  • 金色のコルダ Blue♪Sky : Op. 11 「愛憎のエレジー
    • ファイナルステージの開演五時間前、かなでの姿がない。アンサンブルのメンバーから外された氷渡貴史はかなでを人質にとって冥加を呼び出した。
    • ある意味うまいこと閉じ込められた。携帯電話も踏まれて壊れたし。
    • 7年前、かなでと冥加は同じコンクールに出場していた。一人の勝者の影には多くの敗者がいる。アレクセイと冥加のやり取りを聞き、かなでは冥加に勝ちを譲った。あの手紙の主も冥加だった。
    • かなではここで終わらない。決着はファイナルステージでつける。
  • それでも世界は美しい : 第10話 「正しい国」
    • リビたちを歓迎する宴の準備が行われている。薪はいくらあっても困らないけど、芋はそんなに要らない。
    • 雨の中を散歩していると、忘れられていた公王がいた。テテル・ルメルシエは婿養子で、実効支配はトハラが行っている。
    • ニケの従兄のキトラは幼い頃に両親と死別し、ニケとともにトハラに育てられた。二人とも雨を呼ぶことができなかったが、ニケの方はトハラの指導で雨を呼べるようになり、キトラはニケを崇拝していた。
    • ライブステージなんてあるんだ。
    • リビに嫉妬していたキトラはトハラの策略に手を貸し、舶来の香でニケを気絶させて黒蓮の塔に監禁した。
    • リビは暗示をかけられそうになっていたことに気付いていた。自分の考えで動くカラに助けられる。
    • 本人動いた。トハラは塔の鍵を沼に落とし、リビに拾わせる。
  • 神々の悪戯 : 第十話 「愛すべき日常(うたかた)」
    • 中間テストでの健闘が認められ、ゼウスから褒美が与えられた。それは全校生徒の前で演劇を披露すること。
    • 題目はシンデレラに決まる。王子はシンデレラと結ばれるので神々は譲らず、役はくじ引きで決める。
    • ナレーションを頼まれたトトは意外とやる気。アドリブも絶好調。
    • 男の戦いになろうとしたら、謎のジュース泥棒が乱入してみんな倒された。
  • エスカ&ロジーのアトリエ〜黄昏の空の錬金術士〜 : 第10話 「あきらめないで!」
    • 未踏遺跡の周囲は気流の乱れがあり、瓦礫も浮いていて気球では近づくことはできない。
    • そこで飛行船。アウィンは世界の果てを目指すという夢を叶えるために飛行船を作りかけていた。
    • ジーは飛行船に詳しい。錬金術の集大成とも言われる飛行船には高度な錬金術が必要らしい。
    • ジーは中央にいたころ、飛行船の錬金術エンジンの開発を担当していたが、爆発事故を起こし、負傷者も出した。
    • エスカは泣きながら堂々と情けないことを言う。ロジーもエンジンの開発をもう一度やってみることにする。
    • 飛行船とエンジンが完成した。次はエスカの番。
  • 彼女がフラグをおられたら : 10話 「こいつを預かっておいてくれ。ミスコンの優勝者の名前が書かれているんだ」
    • バーサーカーはナイトさんより本物。
    • 夏休みが終わったばかりなのに、早くも学園祭モードになっている。
    • 颯太は白亜からサインを頼まれる。それは「ミス旗ヶ谷学園高等部コンテスト」のエントリーシートだった。全出場者(クエスト寮の9人)の推薦人になる。
    • ナイスポエム。
    • 初日にミスコンやるのか。審査員のくるみ子がいないと思ったらアイス売ってた。
    • 告白審査で菜波優勝。
  • 魔法科高校の劣等生 : Episode 10 「九校戦編 III」
    • 迫る車に慌てた一高生たちが無秩序に魔法を発動したことで、想子の嵐が起きて魔法が効果を発揮しなくなる。深雪や十文字たち、そして達也の密かな活躍によりバスは無傷だった。
    • 達也は車に魔法の痕跡を発見し、魔法を使ったのは運転手だと考える。
    • 懇親会にエリカもいた。関係者だから。
    • エリカは達也の冷たさがありがたい。優し過ぎないから安心して愚痴をこぼせる。同情されないから惨めにならない。
    • 達也は九島烈の「手品」に気づく。これが老師か。
    • 女の子どうしなのは分かっているけど、深雪を見ていると性別なんて関係ないって気になってくる。いい加減にしないと、ここにいるみんな氷水で冷水浴。
  • キャプテン・アース : EPISODE 11 「セツナの窓辺」
    • プールに泳ぎに来るのは子供だけ。アカリは男の視線を意識しつつ寛ぎに来た。リス(ピッツ)が羨ましい→ハナと来たのは失敗だったか。
    • 日野リタ副司令は元刑事のバーテンダーから、神田事件について知っていることや感じていたことを訊きだそうとしていた。
    • プールにはずっと泳ぐ少女がいた。セツナは一日1200メートルがノルマらしい。
    • リスが二匹。もう一匹の方はラッパという。リスはしゃべったりしない。ヒロインの座を狙うアカリだけがリスなしで勝負とは、なんてリスキーな。
    • マオの研究室に近づいたダイチとテッペイは、アマロックとモールキンに遭遇する。
    • マオは自分の意識を若い肉体にインストールし続けることで不老不死になる夢を抱いていた。セツナにキスをした際にそれを知られる。
    • 助手の伴コウイチはマオを殺害してインストール装置を盗み出す。