オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

土曜日の視了 午前の部

  • されど罪人は竜と踊る : 第5話 「復讐の女神」
    • 二人と翼将の戦闘に、ニドヴォルクが入り込む。ニドヴォルクは夫を殺した二人をその手で引き裂くために翼将を排除した。
    • 劣勢の中、ガユスはかつてヘロデルと共に構築した咒式を用いる。ニドヴォルクは愛する者を失わないために咒式を受けて果てる。
    • ガユスの主治医は治癒咒式は一流でも人格は崩壊しているらしい。ガユスの性器を手術で大きくしてやろうとする。今なら簡単な手術で1.35倍。
    • モルディーンは賢竜派から離反した二頭の竜を粛清するため、ガユスとギギナを護衛役にして巻き込み、ニドヴォルクを誘い出した。
    • ガユスと同等に扱われるギギナ。何たる失態。
  • LOST SONG : 第5話 「邂逅の歌」
    • フィーニスは戦争の最前線に送られ、歌の力で敵軍を殲滅する兵器として利用される。歌わなければレオボルトを処刑すると脅された。
    • レオボルトとリン一行は関所で身柄を拘束されてしまう。
    • 顔よし、性格よし、腕っ節よしのレオボルトが大好物なポニー。好物と聞いて食べ物を捜し始めるリン。モニカは今起きた。
    • この戦争は歌の力を巡って起きた軍事力争奪戦。吟遊詩人狩りはリンを捕らえるためのもの。
    • 脱走中に寝るモニカ。
    • 風の歌で馬車が飛んだ。リン一行は関所を越える。
  • ニル・アドミラリの天秤 : 第伍章 「紅月の夜 -ライラック-」
    • ウエノ公園の雑木林で女性の死体が発見される。被害者の口にはライラックの花が押し込まれており、傍らには紫鶴の本「ライラック恋夜」が残されていた。
    • 紫鶴の金魚売りは副業というか手伝い。
    • ツグミはヒタキから、連続殺人事件の手口が森恒犀鳥の「煉獄島殺人事件」に似ていると知らされる。紫鶴と同じく森恒と師弟関係にあった笹乞藤一朗は、自殺した森恒は汀に殺されたという憶測を伝える。
    • 連続殺人事件の犯人は紫鶴に憎しみを抱かせ、彼に殺されることを望むが、紫鶴にはその望みを叶えることはできない。
    • 今回の「不愉快極まりない」は1回。
  • ひそねとまそたん : 第5話 「スキ好んで嫌われたい人なんていますか?」
    • 徹底的に叩きのめしてからが、落としどころのフィーバータイム→フィーバーは入らなかった。
    • まそたんをなめるひそね。ぬるっとして塩素の味がする。名緒のこともなめる。
    • Dパイたちは日本海沖における実動訓練を行う。無人島からの脱出と基地への帰投。Dパイどうしのチームワークが主眼。
    • かもめの玉子
    • 水とレアメタルを探してダウジングを始める真弓。莉々子は雨乞い後のシエスタ。絵瑠はOTFを残して脱出しようとしていた。ひそねは水源の探索へ。
    • ひそねが戻ってくると、莉々子が火起こししてくれていた。真弓の見つけた自然薯で焼き芋。
  • シュタインズ・ゲート ゼロ : #05 「非点収差のソリチュード」
    • 岡部は萌郁に対して不安と疑念を抱く。彼女は別の世界線でまゆりを殺害した「ラウンダー」。
    • 萌郁によると、かがりを捜している人物は岡部たちの他にもいる。
    • 気分転換ついでに岡部に会いに来た真帆は何者かに襲われた……わけではなかった。精神生理学のジュディ・レイエス教授は真帆を見かけて驚かそうとしただけで、駅からつけてきたのではない。
    • 真帆がロリキャラ担当としてラボのメンバーに加わる超展開はない。
    • るかは岡部に会ってもらいたい人がいて、ラボにその人を連れて来る。紅莉栖に似ているが声は違う。鈴羽によると彼女がかがりらしい。
  • フルメタル・パニック! Invisible Victory : 第4話 「オン・マイ・オウン」
    • 宗介とかなめはアマルガム実行部隊のクラマと取り引きをして時間を稼ぎ、その間に陣代高校の人々を避難させ、恭子に取りつけられた爆弾を解除する。
    • アマルガムのASと交戦する宗介の前にレナードが現れる。宗介は劣勢を強いられ、かなめはレナードについて行くことを決める。
    • ミスリルのメンバーはデ・ダナンでのメリダ島脱出を試みる。残っていたベヘモスを撃破しつつ。
  • 刀使ノ巫女 : 第17話 「女神たちの喧騒」
    • 何よりも剣術を優先させる可奈美は心が正直で分かりやすい。ぶれないということ。可奈美にとってチョコミントは歯みがきの味。
    • 可奈美と姫和、真希と寿々花は紫と会う。病院療養中の紫が武装した潜水艦の中→医療施設完備だから嘘というわけでもない。
    • タギツヒメに棄てられた紫はトカゲの尻尾。
    • 潜水艦ではイチキシマヒメが保護されていた。
    • 紫と一体化していた大荒魂は人に対する思考が三つに分かれた。タギツヒメは怒りや怨嗟といった原初の感情から生まれた。人を支配、管理し導くことを望むタキリヒメはこの世の神として君臨しようとしている。イチキシマヒメはこの世界に存在する意味を求め、人と荒魂を融合させる術を見つけた。ゆくゆくは全人類を荒魂と融合させ、種としての進化を遂げるつもり。三女神たちは戦い合い、勝者が敗者を取り込み、隠世にある本体を手に入れる。