オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

土曜日の視了 午前の部

  • RErideD 刻越えのデリダ : 第六話 「探る者、隠す者」
    • グラハムが故障した。ヴィドーはマユカを連れて専門メカニックを呼びに行き、デリダとユーリィは廃屋で待つ。
    • トリガーは強い記憶。それを想起できれば狙ったポイントに跳べるかもしれない。デリダはタイムライドを試みるが、過去の改変が成功したかどうか確かめようがない。
    • デリダが行動を変えると、いたはずの場所にいた人々の行動も変わる。
    • ユーリィが姿を消す。彼女のカメラが路地裏に落ちていた。
  • SSSS.GRIDMAN : 第6回 「接・触」
    • 裕太はアカネの質問が気になり、内海や六花に相談しようとするが、タイミングが合わない。
    • 今日は待機→いつも。
    • アンチ君をお風呂に入れる六花。
    • 裕太の前に、怪獣の家系だという少女が現れる。裕太は少女に連れ回され、街に現れた怪獣は一人の人間の心から生まれたこと、ツツジ台がアカネによって創られていることを知る。
    • 怪獣少女アノシラス(2代目)はツツジ台が創られる以前から存在している。裕太に接触したのは先代がお世話になったお礼というか恩返しというか。
  • DOUBLE DECKER! ダグ&キリル : #07 「復習するは、ワリにアレ!」
    • SEVEN-Oの捜査員たちは配属前のダグのことはほとんど知らない。ダグ自身も過去を語りたがらない。
    • ダグはとある男の捜査に尋常ではない執着を見せるようになる。
    • ダグにはデリックよりも前の相棒がいた。パット(パトリシア)・モリーノは靴磨きをしながら情報屋をしていたが、グッドルッキング・ジョーに殺された。
    • 多分だけど×2。
  • 転生したらスライムだった件 : 第7話 「爆炎の支配者」
    • 冒険者パーティーはブルムンドへ戻ることにして、シズもパーティーから離れることに。
    • シズに憑依していた炎の精霊イフリートが暴走を始め、シズは体を乗っ取られてしまう。
    • 冒険者パーティーによると、シズは50年ほど前に活躍したギルドの英雄であり、「爆炎の支配者」と称えられていた。
    • リムルはイフリートに単身挑む。敵の罠にはまって短いスライム生を終えるかと思ったら、熱変動耐性の効果により炎攻撃は自動的に無効化していた。イフリートを捕食する。
  • 東京喰種:re 最終章 : 17 「出会い、とまどい MovE」
    • 流島から逃れた喰種やCCGの0番隊たちが隠れ家に集まる。カネキは先代の隻眼の王の意志を継ぎ、あんていくや月山、元アオギリの樹の残党を仲間に迎え入れ、喰種と人が理解し合える世界をつくるための組織「黒山羊」を立ち上げる。
    • 強いやつが上に立つのが13区の流儀。約束を守るのも13区の流儀。
    • トーカはアオギリの樹に身を寄せていた喰種の子供たちをアキラに見せる。アキラは子供たちやヒナミにぎゅっとされる。
  • ゴールデンカムイ : 第十八話 「阿仁根っ子」
    • 谷垣は電報を受け取り、フチが死に装束を用意していると知り、アシㇼパを連れ帰る役目を改めて心に刻む。
    • 阿仁でマタギをしていた頃、谷垣には青山賢吉という一つ年上のマタギの親友がいた。賢吉は谷垣の妹のフミと結婚し、二人で静かに暮らし始めた。しかし二人の住んでいた小屋が火事になり、フミは遺体となって見つかった。遺体には刺し傷があり、傍には賢吉の小刀があった。賢吉はどこにもいなかった。
    • 谷垣は妹の復讐を誓い、噂を頼りに阿仁を捨てて第七師団へ入隊した。出征先の旅順で賢吉を発見した時には、賢吉は既に瀕死の状態であった。賢吉は疱瘡に罹ったフミを置き去りにすることはできず、フミに頼まれて、彼女を殺して村を離れた。
    • 生きる目的を失い、阿仁へも戻れない谷垣に居場所を与えたのは鶴見中尉だった。
    • 谷垣一行は釧路湿原で杉元たちと再会する。
  • ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 : Episodio 06 「ムーディー・ブルースの逆襲」
    • 純粋な正義感から警察官になったアバッキオは、仕事の矛盾に気づき始め、収賄などの悪事に手を染めるようになった。かつて賄賂を受け取ったポン引きを強盗の現行犯で追い詰めた際、庇った同僚を死なせてしまった。汚職が発覚しただけでなく、相棒を死なせるという十字架を背負い、身も心も暗黒に落ちていった。
    • アバッキオはジョルノを信用したわけではないが、ジョルノの覚悟に応じてスタンド「ムーディー・ブルース」を発動する。ナランチャの行動を再生して、ブチャラティと共に敵の能力の謎を解こうとする。ナランチャは空気を抜かれた風船のように萎み、パイプの中に引きずり込まれていった。
    • アバッキオが敵スタンドの攻撃を受けた後、ブチャラティはヨットを沈ませる。マリオ・ズッケェロはヨットの上にもう一隻のヨットを被せ、その隙間からブチャラティたちを襲っていた。