オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

代休日の視了 午後の部

  • 約束のネバーランド : EPISODE.06 「311045」
    • エマはノーマンとレイにウィリアム・ミネルヴァなる人物(から贈られた本)を紹介する。本にはモールス符号のメッセージが隠されていた。ハウスの外に味方がいるかもしれない。
    • ドンとギルダはイザベラの秘密の部屋に侵入し、コニーたちがもう助からないこと、エマたちが嘘をついていたことに気付く。ドンは真実を語った三人に怒りをぶつけると同時に、自身が無力なことが悔しかった。
    • レイがイザベラを足止めする間、エマたちは塀の先の下見に向かう。
    • クローネは昨夜の五人のことを見ていた。手を組むことを持ちかけてくる。
  • revisions : Case 06 「だって、人だから…」
    • 世界がRVウイルスによるパンデミックに襲われた後、人類は抗体を持つ者と持たない者に分かれ、後のアーヴとリヴィジョンズになった。
    • シビリアンは肥大化した体を支えるために機械の補強を施した。脳の細胞を正常なものに入れ替えるため、抗体を持つ人々を襲った。大多数の人間は細胞搾取のために殺された。
    • 連れ去られた帰還予定者の一人、大介の叔父の堂嶋幹夫が発見される。大介は幹夫からの情報をもとに、慶作の母を救うため、慶作とともに勝手に出撃する。
    • 大介の前に、アーヴでもリヴィジョンズでもない存在が出現する。ゲシュペンストとの戦闘を開始した大介はパペットを破損させ、誤射による建造物の破壊で多数の住民を負傷させてしまう。
  • ソードアート・オンライン アリシゼーション : #19 「右目の封印」
    • キリトの言葉を聞いたアリスは心を決め、整合騎士の使命を捨てようとする。右目の封印が発動する中、最高司祭や神々と戦うと宣言する。
    • 最上階へと連行されたユージオはアドミニストレータと対面する。アドミニストレータはユージオが心の内側に秘めていた愛への渇望につけ込み、彼を整合騎士に仕立て上げ始める。
  • 転生したらスライムだった件 : 第21話 「シズさんの教え子達」
    • リムルは自由学園の先生になった。召喚者の子供たち(ケンヤ・ミサキ、リョウタ・セキグチ、ゲイル・ギブスン、アリス・ロンド、クロエ・オベール)が名前を呼ばれても返事してくれないので、お友達のランガを呼んで脅す。
    • リムルは模擬戦を行うことで、子供たちの不満をぶつけてくるように提案する。模擬戦には子供たちの身を滅ぼすほどの魔素エネルギーを消費させる狙いもあったが、エネルギーは減ってなかった。魂に融合されたエネルギーを分離するのも不可能なので、別の手段を模索するしかない。
    • リムルはシズに誓って、五人を助けると約束する。生徒たちに上位精霊を宿らせることができればエネルギーの制御が可能になると考え、精霊の居場所を捜し続ける。
    • スカイドラゴンが現れ、王都に向かっていく。リムルは一人でスカイドラゴンを倒し、五人にいいところを見せる。
    • リムルは昼間の一件で、商人のミョルマイルから食事に招待される。「精霊の棲家」の近くの村の出身というお姉さんから、棲家の場所を教えてもらう。
  • 魔法少女特殊戦あすか : 第7話 「魔法少女特殊戦開発部隊」
    • M班に加入したあすかの歓迎パーティーが行われる。予算不足のため、賞味期限切れの陸自飯(戦闘糧食)。シマヘビは断る。
    • ロシアン・マフィアが北海道で異世界との密輸を行っているとの情報が入り、M班が出動する。マフィアに炎を使う魔術師がついていることから、マジカル・ファイブのタマラが関わっている可能性もあったものの、アイテム頼りの魔術傭兵だった。
  • 賭ケグルイXX : 第七話 「裏切りの女」
    • 等々喰定楽乃は同じ百喰一族の尾喰茨や骨喰ミラスラーヴァ、保持票数上位者の夢子や伊月を学園の一室に集める。定楽乃は夢子から持ちかけられたギャンブルに乗り、大票を持つ者を多くして綺羅莉に対抗しようとする。
    • 夢子は豆生田も呼んでいた。公平を期すために、定楽乃と夢子が二人ずつ頭数を揃えた。
    • 定楽乃が選んだギャンブルは「公共財ゲーム」。己の目的を果たすために相手と手を組み、同時に如何に出し抜くかを考える。選挙戦そのものの縮図。
    • 公共財ゲームの本質は不公平感。不公平を感じたとき、人は隣人すら信じられなくなる。
    • 状況から判断して、豆生田は夢子を裏切り者に挙げる。
  • ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 : Episodio 20 「ボスからの最終指令」
    • ディスクにはボスからのメッセージが収められていた。最後の指令はサン・ジョルジョ・マジョーレ島の教会にある大鐘楼の上にトリッシュを連れて来ること。
    • ブチャラティトリッシュを連れ、塔を昇る。エレベーターがまもなく塔上に着くというところで、トリッシュが左手首だけを残して姿を消す。ブチャラティはボスが正体を完全に消し去るために、娘を自らの手で始末しようとしていると考える。
    • ブチャラティが7歳の時、両親は離婚した。ブチャラティは人づき合いの下手な父親を支えるために父親と一緒に暮らすことを選んだが、父親は麻薬取り引きを目撃したためにギャングに命を狙われるようになった。ブチャラティは口封じに現れたギャングを待ち伏せ、殺人を犯した。報復から逃れるため、街を裏で牛耳る組織への忠誠と奉仕を引き替えに、安全を保障された。組織を正義と信じて働いてきたが、麻薬の売買に組織のボスが手を染めていることを知った。
    • ブチャラティはボスの脱出ルートを先回りし、そこで暗殺しようとする。ボスはブチャラティの最期の餞別代わりに「キング・クリムゾン」の能力を見せる。