- 同居人はひざ、時々、頭のうえ。 : 第8話 「君がいるから」
- 素晴は居間の窓際で昼寝するハルを見つける。ハルが気持ち良さそうなので、隣で横になると、素晴も寝入ってしまう。小説を書き始めた頃の夢を見た。
- 大翔は家に入ってくるだけで大事になる。食材届けのついでに、素晴から借りっぱなしだった「月とたいよう 2」を返しに来る。素晴は貸した憶えがない。本が絡むとポンコツになるから。
- ハルを顔面でキャッチした後、素晴は倒れる。猫の真似をして風邪ひいたなんて言えない。河瀬は母ちゃんみたい。
- ハルは寝ている素晴にご飯を用意しようと、台所へと向かう。猫缶を開けられず苦戦していたところに大翔がやって来た。
- 河瀬と大翔は「すっごくおいしいやつ」でハルを素晴から離し、素晴の首に葱を巻く→直接。
- かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦 : 第08話 「かぐや様は呼ばせたい / 白銀御行は負けられない / そして石上優は目を閉じた」
- かぐや様は呼ばせたい
- 一人の少女が生徒会室を訪れる。白銀圭は御行の妹。将を射んと欲すれば先ず馬を射よ。かぐやは御行とのより親密な交流のため、圭に姉と呼ばせて見せようとする。
- デキル女アピール→近づき難くて距離感が生まれてしまう。友達感覚→千花が既に圭と友達になっていた(妹の萌葉が圭と同学年)。圭から千花姉と呼ばれている。かぐやは欲しいものを奪っていく千花のことを強欲とか地球の癌とか思っていたのに、千花からウィンドウショッピングに誘われ、手のひらを返して友達扱い。
- 圭は緊張してかぐやと上手に話せなかった。本日の勝敗 : 白銀圭の敗北。
- 白銀御行は負けられない
- 御行は学年一位の座を譲る訳にはいかず、かぐやは勉学で御行に勝てていないことが屈辱的。二人は相手を出し抜くために嘘をつき合う。
- 一夜漬けどころか十夜漬けに達しようとしている御行。自然体どころか本気も本気で試験に臨むかぐや。
- 御行は緊張しない→ゲロ吐きそうなほど緊張している。
- かぐやは御行に及ばなかったことを甘んじて受け入れる→目から血が噴き出しそうなほど悔しい。御行はプレッシャーが大きかったから安堵しかない→意味もなくシャドウボクシングをし始めるほど喜ぶ。本日の勝敗 : 白銀の勝利。
- そして石上優は目を閉じた
- 優は次に赤点をとれば留年が決定するのに、当の本人に危機感がない。かぐやは優に赤点を回避させるための特訓を始める。
- 優は赤点を回避したが、本当に赤点ギリギリだった。顔に泥を塗られた気分のかぐや。
- 自分に嘘をつかないかぐやには何をしてでも守り通す気高さがある。御行はそういうのに気づき出すとどうも。本日の勝敗 : 白銀の敗北。
- かぐや様は呼ばせたい
- 五等分の花嫁 : #08 「始まりの写真」
- 石でもなくておはぎでもなくてコロッケ。三玖は完璧においしくなるまで作る。せっかくの家庭教師の日なのに、風太郎は食べ過ぎで倒れる。
- 五月と二乃が外出しようとしていた。風太郎は二人にも勉強をさせたくて、四葉に二人を引き留めてもらおうとする。四葉は嘘が下手。動くと死ぬ病にかかっていることになった風太郎。
- 胚芽米のお粥が風太郎の顔に→風太郎普通に動いた。
- 五つ子が変わったのは四葉が最初に変わったから。四葉が風太郎の味方をしているのは好きだから→嘘。
- 風太郎は一花とメアド交換。花火大会の時の寝顔を広められたくなくて、残り四人のアドレスをGetしに廻る。
- 四葉はバスケ部から誘われていたが、入部を断る。勉強を避けるための時間稼ぎをしているのではなかった。
- 生徒手帳を二乃に渡したままだったことに気づいた風太郎。乙女の部屋に入る。
- 風太郎はワイルドだった頃の写真を生徒手帳に忍ばせていた。悪ガキがめっちゃタイプな二乃。
- 風太郎の写真にはもう半分があった。ワイルド風太郎と一緒に写っている少女は五つ子のうちの誰かっぽい。
- グリムノーツ The Animation : 第8話 「鬼ヶ島の兄妹」
- 一行は「桃太郎」の想区へ。ここはタオとシェインの生まれ故郷。
- きび団子に買収されるレイナは安い。主役と行動した方がいいかららしい。
- 桃太郎は鬼の隠れ里を見つけ、鬼姫を斬ろうとするが、タオに阻止される。
- 歴代の桃太郎に鬼ヶ島を蹂躙された鬼たちは人間を襲うつもりはない。一行は鬼ヶ島へ帰ろうとしていた鬼たちを手助けすることにする。
- シェインは鬼ヶ島に住んでいた鬼だった。
- タオは先代の桃太郎と出会い、相棒にしてもらった。タオという名も先代からもらった。鬼ヶ島での戦いで、先代の桃太郎はタオだけでも生かそうとして島から突き落とした。
- カオステラーは桃太郎の爺さんと婆さん。
- 想区が調律され、再び人間と鬼の戦いが始まる。
- 一人なら迷っても、二人なら逸れない。四人だったら、きっとどこへでも行ける。
- ぱすてるメモリーズ : 第8話 「対決!お料理バトルや!」
- 渚央は泉水たちを刺しに来たのではない。料理の練習をしていた。渚央の料理をつまみ食いした結衣奈とねじウサは世界が回る。
- 渚央は女の子扱いをされればされるほど、どんどん女の子らしくなる。女の子扱いをされることに慣れていないので、褒められると嬉しくなって「乙女モード」になる。乙女モードは長くは持たない。
- 渚央と亜矢香と南海は「ザ・味マスター」の作品世界へ。
- あちこちの店で喧嘩を売りまくるグルメキャラの岡山。
- 毎度毎度の連戦連敗でもめげずにやって来る摩耶は、料理対決の相手に渚央を指名する。年増のヒールはまだ20代。
- 乙女モードの渚央は一旦落ち着くと元に戻る。
- 渚央のカレーが奇跡になったのは、ウイルスの影響で岡山の味覚がおかしくなったから。
- バミューダトライアングル カラフル・パストラーレ : 第7話 「だから全部いただくわ」
- バミューダトライアングル カラフル・パストラーレ : 第8話 「それはね、靴っていうの」