オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

代休日の視了 午後の部

  • 鬼滅の刃 遊郭編 : 第十一話 「何度生まれ変わっても」 (最終回)
    • 上弦の陸を倒しても、まだ終わっていなかった。妓夫太郎の血鬼術が放たれる。
    • 善逸は今起きた。
    • 禰豆子の血鬼術が伊之助と宇髄の毒を燃やしたらしい。
    • 炭治郎は鬼の首を捜しに行く。妓夫太郎と堕姫は互いに罵り合っていた。
    • 妓夫太郎は遊郭の最下層で生まれた。生きているだけで飯代がかかると、生まれてくる前も生まれてからも何度も殺されそうになり、それでも生き延びた。醜い声や容貌を嘲られ、汚いといって石を投げられた。梅が生まれてから、妓夫太郎の中で何かが変わり始めた。取り立ての仕事を始めた妓夫太郎は自分の醜さが誇らしくなり、美しい妹がいることが劣等感を吹き飛ばしてくれた。梅は13の頃、客の侍の目玉をかんざしで突いた報復として、生きたまま焼かれた。そこに上弦の陸が現れ、兄妹は鬼になった。
    • ずっと一緒と約束した兄妹は仲直りできた。
    • この戦いでみんな生き残った。
    • (刀鍛冶の里編 テレビアニメ化決定。)
  • 東京24区 : #06 「翠花の下に」
    • ガイケイはDoRedへの取締りを強め、ランたちは追われる立場となる。
    • クナイが事前投稿した動画がテレビで公開され、ドラッグDの正体、その流通にシャンティタウンの再開発の推進が関わっている真実が流される。
    • DoRedは暴力以外何でもやるつもりで、区庁との戦争に乗り出す。
    • 店をサボっていたシュウタはパンの耳をお土産に、ランとコウキのもとへ。
    • コウキは父で24区長の豪理から、情報集積電波塔コルヌコピアへ案内される。外地中央情報センターの最下層部に、ハザードキャストの根幹を成すKANAEシステムがある。システムの名前は基盤を設計したコウキの母(香苗)に因んでいる。
    • 今日のまりスペは夏休みの思い出自由研究スペシャル。カブトムシと樹液と木は食べられるらしい。
    • KANAEシステムのブレーンはアスミ。
  • プラチナエンド : #18 「最後の晩餐」
    • 警察に捕らえられていた手毬由理は軟禁状態から脱する。田中氏よくやった。
    • 明日たちは六人目の神候補と会う前に、誰が神になるかを決めておく。議論の末、修滋を神にすることで決まる。
    • 五人の前に現れたのは六人目のパートナーである特級天使ムニのみ。六人目は五人が神になったら何をするか、それぞれの考えを聞き、その考え次第で接触するか否かを決める。
    • 自衛隊のヘリが出動する。攻撃ではなく確保のためらしい。
  • ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン : Episode 6 「エルメェスのシール」
    • 徐倫が留置所で知り合ったエルメェスコステログリーン・ドルフィン・ストリート重警備刑務所にいた。矢の欠片を拾った際に手のひらを切ったことで、スタンド能力を得た。「キッス」は手から出るシールを貼ると一つのものが二人になり、剥がすと破壊はあるが元の一つに戻る。
    • エルメェスは彼女から金を奪った囚人、サンダー・マックイイーンと出くわす。サンダーが自殺を図ると、エルメェスにも同じダメージが及ぶ。
    • 敵意もなければ悪意もないし、誰にも迷惑をかけていないと思っている。自分を被害者だと思っている。他人に無関心のくせに誰かがいつか自分を助けてくれると望んでいる。ホワイトスネイクは他人を不幸に巻き込んで道連れにする真の邪悪を見込んで、サンダーに敵を始末させようとした。
    • サンダーはショットガンの手入れ中に銃が暴発し、飛び降り自殺した女性に命中したことで刑務所行きとなった。
    • 無意識の内にエルメェスを攻撃するサンダーは、エルメェスと心中しようとして感電死を決行する。エルメェスはぎりぎりのところでサンダーにシールを貼れたことで、サンダーを戦闘不能にする。
  • 終末のハーレム : 第6話 「絡み合う思惑」
    • 怜人たちは谷口の夫が運び込まれた慶門市中央区第三病院へ入る。今は廃墟になっていた。強い翠でもお化けだけは怖い。
    • 怜人は谷口から写真立てを預かった。それが絵理沙の残したスマートリングと反応する。MKウイルスの作成法に関する論文データがあった。
    • 幸せだけど、毎日同じような過ごし方だと飽きてくる。恭司は刺激を求めて、新たなメイティング候補を外で探す。一目惚れしたのはまひるだった。まひるは嫌がっているけど、恭司は一回でいいから会わせてもらたがっている。怜人はまひるに聞くだけ聞いてみることにする。
    • 怜人は難民地区を慰問し、物資の配給を手伝う。彼を狙う者がいた。
    • 美来は今日もよく食べる。恭司はまひるに振られた。
    • 麗亜に隠れて難民地区に隠れ家を作った怜人たちは、UW世界本部に行ったとされる研究者たちが慶門市中央区第三病院で消息を絶ったことを知る。