オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午後の部

  • 人類は衰退しました : episode.02 「妖精さんの、ひみつのこうじょう」
    • おじいさんいつの間にかいない。そして、おじいさんの様子を見に行った受付さんも戻ってこない。
    • 絵本「七人の子供」。ネガティブ絵本禁止。
    • コンベアー動き出す。不良品廃品処理場へ。おさらば……と思ったら助かった。神の見えざる手。
    • 妖精社の工場長は、歴任大好きなユネスコ文化局長が兼務していた。
    • 責任。補償。処罰。
    • 経営陣は局長も見たことがない。局長は権力の虜。
    • 「わたし」が勝手に経営陣に会いに行く、局長はそれを知らない、ということに。
    • どす黒い野望から局長も同行しようとするが、早々に落とし穴にはまる。
    • 会議室に入ると、加工済み食肉、つまりチキンがいた。
    • 翻訳眼鏡。何の疑問も持たずに装着。チキンの演説は字幕のピント合わせで読み流される。要は、チキンは人間や妖精への下克上を企んでいた。
    • 助手さんはスクープの虜。
    • いつの間にか檻はおっぴろげになっていた。神の見えざる手。
    • 追いつめられたチキンは崖から飛び降りる。
    • おじいさんと受付さんと局長も見つかる。
    • 同じように合成された物品にも知性が生じている可能性はある。
    • ブリスターパックに入れられた妖精さんたちも救出。
    • 「わたし」の髪にも知性が生じていた。不良品廃品処理場や檻で「わたし」を助けた「神の見えざる手」の正体はこれ。
    • 教会にチキンが降ってきた。今日の夕食はもちろん肉。
  • うぽって!! : #002 「きばって うかって」
    • ふんこたちは遠方射撃をしぐに代わってもらう。同じ口径だからバレないと思っていたら……バレました。口径は同じでも弾が違う。
    • ふんこ、いちろく、えるの三人は、ふぁる(ふんこの姉)やいちよん(いちろくの姉)と、補修免除を賭けた校内バトルをする。
    • 現国の授業にてっぽうは要らない。
    • 放課後、バトル開始。枝に風船引っ掛けて、えるは早々に脱落する。
    • 高等部側にはじーすりもいたが、中等部の方にもしぐの飛び入り参加がある。この二人はバトルそっちのけの対決に。
    • いちろくといちよんの姉妹対決は栗で相撃ちになる。ふんこはふぁるにとどめを刺されて、バトル終了。
    • このバトル自体が補修だったらしく、晴れて補修免除になる。えるを除いて。
    • リコイルを抑える奥の手ははしたない。
  • TARI TARI : 第2話 「集ったり あがいたり」
    • 紗羽の助けもあり、和奏は名前を貸すくらいならと入部を認める。これで4人。他の部員は、来夏の弟の誠に友人を誘ってもらったり、ヴァイオリニスト熊谷哲二と会えることを売りにしたり。
    • 校長は和奏の名を見て、急に乗り気になる。合唱部の顧問になるなど。
    • 楽家はピアノ必修だから、和奏はピアノを弾ける。名前だけって約束だけれど、来夏は和奏に、曲を決めるまでは手伝ってもらおうとする。ケーキおごるから。
    • 「心の旋律」なる曲に決定したところで、教頭にして声楽部顧問の高倉直子に楽譜を没収されかける。
    • 合同音楽発表会当日、校長が見当たらない。来夏は校長を捜し、紗羽は副顧問の高橋智子を呼びに行く。楽譜を読める人が必要なので、急ながら和奏にも加わってもらう。ケーキ二つで。
    • 智子は検診で病院に言っており、校長も見つかる。両者とも藤沢中央病院にいた。
    • 発表の順番は声楽部の後になったものの、合唱部の他のメンバーは渋滞に巻き込まれていて、間に合いそうにない。
    • これだけの人を巻き込んでおいて、何もしないで帰るわけには行かない。もう次はない。来夏は去年の恥を上書きするため、紗羽と二人だけでステージに上がる。和奏も伴奏として加わる。
  • 氷菓 : 第十二話 「限りなく積まれた例のあれ」
    • 第54回神山高校文化祭、通称カンヤ祭の前夜。
    • 当日、奉太郎は供恵からお守りのペンを受け取る。
    • 摩耶花のコスプ……もとい、装いは、フロルベリチェリ・フロル(11人いる!)。
    • 頑張ればなんとかなる保証はないが、頑張れらなければなんともならないことは保証できる。「氷菓」はもともと30部発注するはずが、実際に届いたのは200部。
    • ギャラクシー里志。そのかっこうで言うか。
    • どうすれば一番たくさん売れるか。古典部知名度のアップと、もっといい場所に売り場を作ること。
    • 古典部は栞の各部紹介のラストにある。総務委員の職権乱用か。
    • えるから話を持ちかけて、ギャラクシー里志が横から口添えする形で、総務委員長と交渉する。
    • ギャラクシーのかっこうは、宣伝につくすための一つ。文化祭で開催されるコンテストやイベントに古典部の名で出場し、好成績を収めれば名も上がる。
    • えるが売り場拡張の交渉で、里志が宣伝する。奉太郎は店番。
    • 開会式→書道→米作りは土作り→いけません、いけません→百人一首→いけません、いけません→総務委員会本部に到着。
    • 総務委員長、田名辺治郎に売り場拡張を交渉するえる。口添え役の里志は、まだ体育館にいた。他の部の売り場に文集を置かせてもらうことについては、総務委員会は関知しない。
    • 漫画研究会にて。摩耶花はもともとコスプレに反対していた。「氷菓」を置いてもらおうとするが、頼みにくくてやめる。
    • 店番万歳。アカペラ部では何かあったか。眠くなってきたとき、パンクが来て、「氷菓」を一部買う。供恵からもらったペンと、ファッションショーの優先券を交換する。
    • アカペラ部→またです→写真→いけませんいけません、いけません。えるは興味を惹かれる度に立ち止まってしまう。「前しか見えなくなる眼鏡が、どこかに落ちてないものでしょうか」。
    • エンディング変わった。