オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

代休日の視了 午前の部

  • 3月のライオン : 第2話 「あかり / 橋の向こう」
    • 棋士の二海堂晴信は零の家のポストを勝手に開いて手紙を勝手に開封した。10年前の全日本こども将棋選手権で零と初めて対局した日から、零を終生のライバルと決め、対局を心待ちにしていた。零は晴信と親友になった憶えはない。
    • 零は先輩棋士の松本一砂との対局後、一砂やスミス(三角龍雪)とスナックへ向かう。そこではあかりが働いていた。あかりは家にいる時と全然違う人みたいだけど、やっぱり同じ人でした。
    • 零は無理に飲ませられることはないが無理にたかられている。
    • 零は店の前に置き去りにされたところを介抱されたのが三姉妹との出会い。
    • 一砂がおごることに。
    • 買い物に出た零はあかりたちと会い、夕餉に招かれる。
    • 零はあかりになんとなく逆らえない。最初に一番みっともない所を全部見られてしまったから、もう取り繕えない。
    • 今日は迎え盆。煙の匂いは焙烙だった。
  • うどんの国の金色毛鞠 : 第2話 「ことでん
    • ばあさんがタヌキを追ってきた。畑を荒らされたからタヌキ汁にしようと。宗太にしょうゆ豆のお裾分け。
    • タヌキの子にしょうゆ豆をあげたり、身体を洗ってあげたり。タヌキのしっぽはもふもふ。
    • 宗太はタヌキの子を連れ、街へ服を買いに行く。琴電に乗った時に初恋相手の真鍋さんのことを思い出す。
    • 宗太は真鍋さんと再会する。真鍋さんは今は結婚して二児の母の田中舞。田舎はこういうことが平気で起こり得る。
    • 宗太はタヌキの子を紹介する時に名前を決めていなかったので、とっさに「ポコ」と名づける。
    • 家まであと少しというところで、ポコは狸に戻る。寝顔が変。
    • 「ガオガオちゃんと青い空 : だい2わ 『ガオガオちゃんとしんせつなせいびし』のまき」。
  • 文豪ストレイドッグス 第2クール : 第十四話 「戻れない場所」
    • カレーの味も子供たちの様子もいつも通り。織田作は二年前に起きた抗争で親を亡くした孤児たちを洋食店の店主に預けていた。
    • 織田作は安吾がポートマフィアにスカウトされた時にしばらく働いていた会計施設へと向かう。そこは織田作と太宰が安吾と初めて会った場所。
    • 太宰はミミックの兵士たちを生け捕りにすべく罠を仕掛けていた。しかし兵士たちは芥川によって処断された。
    • 織田作は太宰からミミックの手ががりを知らされ、その根城だった施設へ入る。そこに安吾がいた。安吾ミミックの中に潜んだポートマフィアのスパイだったが、そのことがミミックに知られてしまった。
    • 「天衣無縫」は未来に起こる危機を察知したとき、既に罠にはまっている場合は回避できない。転がってきた鞠に触れた織田作は手に毒が回る。どうやらしゅっぱいした。
  • オカルティック・ナイン : Site 02 「運命を変える力なんて無いから」
    • 10年後を占った相手は余命一年だった。
    • ラジオから声が聞こえてくる。悠太はそれに従って、橋上教授の歯を抜く。金歯は鍵になっていた。
    • 実優羽と橋上サライの直接対決。
    • ガモタンがバーに来ないのはりょーたすが紅ノ 亞里亞に呪いの代行を依頼したかららしい。
  • 終末のイゼッタ : 第2話 「傷痕と、銃声と/Mit Narben und Schüssen」
    • フィーネとイゼッタは国境の山を越えてエイルシュタットに戻ろうとするが、ゲルマニアのバスラー大尉率いる編隊に発見されてしまう。イゼッタは祖母の言いつけを破って魔女の力を使い、編隊を退ける。
    • 二人は砦を落とされて撤退していたハンス少佐の部隊に遭遇、保護される。
    • イゼッタにとってフィーネは命の恩人。フィーネの脇腹の古傷はイゼッタを庇った時のもの。
    • イゼッタを戦に巻き込むわけにはいかないので彼女に逃げるよう告げるフィーネに対して、イゼッタは姫様の国を守りたいと申し出る。
  • ナンバカ : 第2話 「囚人もバカ!看守もちょっとバカ!」
    • ハジメに苗字を言ってもらえてときめく百式百子看守長と、13房の脱獄騒ぎがばれたかと思って内心焦っていたハジメ
    • ジューゴは宿直室で寝ていた。あそこが一番静かだから。宿直当番の五代大和はトレーニングで宿直してなかった。
    • ハジメは四人のことが上にばれたらと思うと胃が痛い。その悩みをジューゴに聞かれる。
    • 人差し指と中指、次は薬指と小指。親指には触れなかった。
    • ニコの脱獄理由は注射と薬が嫌だから。南波刑務所では注射を使わず薬も好みの味なので、今では治療と投薬の時間が一番楽しみ。
    • ロックの脱獄理由は収容された刑務所のメシがまずかったから。南波刑務所の食事を気に入っている。
    • ウノはデートの当日になると脱走してきた。今大人しいのはデートの約束がないから。
    • ジューゴにとって脱獄はただの趣味。南波刑務所は居心地がよくていけない。
  • 私がモテてどうすんだ : 第2話 「不思議なお部屋と4人のDK(男子高校生)」
    • 痩せて体が軽くなった花依は体育の授業で活躍する。その後、女子サッカー部の練習試合の助っ人を頼まれる。
    • 花依はサッカー(アニメ)には詳しいがプレイするのは初めて。
    • サッカー部の五十嵐を中心に、四ノ宮や六見が花依をサポートする。七島は初めは手を引くつもりだったが、結局戻ってきた。
    • 諦めたらそこで試合終了ですよ→それはバスケでは?
    • 練習試合当日、花依は蹴ったボールが返って来るのを逆手に取り、相手ゴールに背中を向けてシュートを撃つ。同点に追いついた。
    • 花依は痩せた直後の実力テストがひどくて、次に赤点とったら夏休みは補習。六見は花依の勉強を見ることにして、他の三人もついてくる(二人きりにはさせない)。
    • 花依の部屋にはシオンの仏壇もある。四人もお悔やみ申し上げる。
    • 花依の兄の拓郎は妹がオタクなことを明かすが、四人とももう知ってる。
    • テストをオールクリアした花依は無事夏休みを迎える。四人からデートに誘われるがオタイベを優先した。