オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

代休日の視了 午前の部

  • GREAT PRETENDER : Case 4_4 「Wizard of Far East」
    • エダマメたちは捕らえられ、クルーザーの上に並ばされる。
    • オズがシンシアとアビーを撃ち、激昂したエダマメは誠司を撃つ。
    • 2か月後、エダマメはアケミの側近というか息子同然になっていた。
    • エダマメの前に誠司が現れ、長い話を始める。
  • 池袋ウエストゲートパーク : 第七話 「Gボーイズ冬戦争・後編」
    • 漢プリン。
    • 自主映画の撮影を続けるマコトは、シャドウが一人であること、池袋進出を図るマルスエンタープライズなる組織の存在を掴む。
    • マコトがうさぎ仮面に襲撃される。OKホールディングスの件の五人組の一人だった。
    • マコトはシャドウと会う。シャドウは自営業者にとって何より大切な評判を傷つけられたため、マルスの幹部数名を潰した。仮面たち捜しをマコトに依頼する。
    • タカシ派とヒロト派が戦争になりかけるが、レッドエンジェルスがタカシ側に就いたことで事態は収束する。
    • シャドウとタカシは五人組を返り討ちにする。アダルトコーナーで。
  • 憂国のモリアーティ : #06 「ノアティック号事件 第一幕」
    • 階級制度はすぐには変えられないが、人の心なら一瞬でだって変えることができる。最も人の心を打ち動かすものは死。ウィリアムはロンドンを劇場とし、世界の歪みが最も顕になるような死を観客に見せる計画を立てた。最初の舞台は豪華客船「ノアティック号」。主演は人狩りをしているという噂のあるブリッツ・エンダース伯爵。
    • ウィリアムたちはエンダースをいらつかせ、殺人を犯すよう仕向ける。
    • 計画が進む中、ウィリアムは通りかかった者の職業を言い当てる男(シャーロック・ホームズ)と出会う。
    • 「お肉の用意」ができたところで、ウィリアムはエンダースの殺人現場へ。
  • 炎炎ノ消防隊 弐ノ章 : 第弐拾話 「破壊兵器」
    • 第8は各小隊に一人ずつ。アーサーには取扱説明書(飼育マニュアル)がある。環はラッキースケベられが止まらない。
    • 地下に焔ビトが。フラグを立てた隊員たちがやられていく。
    • 蜂の巣にされても一発も当てられてないジャガーノート
    • 白装束のリツ率いる「紫煙騎士団」が消防隊を迎え討つ。
    • ジャガーノートは環を守ろうとして紫煙騎士団のオロチと戦う。破壊執行。
  • 呪術廻戦 : 第7話 「急襲」
    • 五条は移動中のところを特級呪霊の漏瑚に狙われる。
    • 漏瑚は五条に触れることができない。「無限」は五条に近づくほど遅くなる。
    • 五条は一瞬で高専に戻り、虎杖を課外授業に連れて来る。
      • プロードとサァームはあの映画の二人に似ている。
    • 術式を付与した生得領域を呪力で周囲に構築する「領域展開」。領域を広げるのはめちゃくちゃ呪力を消費するけど、それだけに利点もある。一つは環境要因によるステータス上昇。領域内で発動した、付与された術式は絶対当たる。対処法もいくつかある。呪術で受けるか、領域外に逃げるか。そして最も有効な手段は、こちらも領域を展開すること。同時に領域が展開された時、より洗練された術がその場を制する。
    • お花に戦意を削がれているうちに、呪霊が火山頭を連れて逃げる。
    • 五条は虎杖たちに、特級呪霊に勝てるくらい強くなってもらいたい。目標を設定したら、あとはひたすら駆け上がるだけ。映画見て五条と戦って、そのあとは実戦。基礎と応用をしっかり身に付けて交流会でお披露目→虎杖は交流会のこと聞いてなかった。
  • 無能なナナ : 第7話 「ネクロマンサー PART 2」
    • ナナは死者の声も聞くことができると嘘をつき、ユウカから逃れることに成功する。
    • ユウカは秘密を守るためにナナを追い、山の中に埋まっていた死体も操る。一直線にナナのもとに向かって来られるのは暗視の能力を持っていた生徒の死体もあるから。
    • ネクロマンシーには遺品や死者が生前触っていた物が必要。ユウカのベッドの下にはツネキチのネックレスの他にも死者の小物が散乱していた。
    • ナナは山小屋に逃げこんだところを死者たちに襲われるが、陽が出てくると死者たちは動かなくなる。
    • ナナは小屋に閉じ込められたとユウカに思わせていた。次の日の出を待ち、ユウカからシンジの遺品を奪う。
    • ユウカはシンジの恋人というよりはむしろストーカーだった。別の女子からシンジを取り返そうとして、映画館に火をつけた。遺品がロマンチックなものでないのは、シンジに嫌われていたから。