オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午後の部

  • ラブライブ! School idol project : #4 「まきりんぱな」
    • メンバーを5人に増やし、生徒会に部として認めてもらわなければ、スクールアイドル活動を続けられない。メンバー募集を始めたものの、ことりがアルパカから離れない。
    • アルパカ使いというか、飼育委員。穂乃果はライブに駆けつけてくれた小泉花陽をメンバーに勧誘する。
    • 勧誘を断ったものの、花陽は本心ではアイドルをやりたいと思っていた。親友の凛からも勧められるが、決心がつかずに悩み続ける。
    • 花陽は真姫の落とした生徒手帳を拾って真姫の家を訪ねる。真姫の家は医者で、母によると真姫は家を継ぐらしい。
    • 花陽はアイドルをやりたがっていることを真姫に指摘され、「やりたいならやればいいじゃない、そしたら少しは応援してあげる」と言われる。
    • 立ち寄った和菓子屋には穂乃果がいた。部屋に通される途中、花陽は胸を寄せて上げる雪穂と、ポーズの練習をする海未を見てしまう。
    • 先日のライブ映像を熱心に見つめる花陽を、穂乃果たちは「やりたいって思ったらやってみよう」と誘う。
    • 凛と真姫に引っ張られて、花陽は穂乃果たちの前に出され、μ'sのメンバーになることを決める。
    • 凛と真姫もメンバー入り。花陽は眼鏡からコンタクトにしてみた。
  • みなみけ ただいま : 第4話 「この青い夏空の下で男は汗を流す」
    • 春香に手作り弁当を届けようとする保坂。速水は弁当を広げて食べる。
    • 保坂は春香に汗を拭いてもらいたかった。弁当はバレーボールに換わる。
    • 全然脱ぐタイミングじゃない。話を聞いていない。気持ち悪い。
    • ナツキは家族の食事の準備のために部活に出られない。
    • バレー部の部長として、保坂は手作り弁当を渡そうとするが、誤解されそうなのでナツキは断る。
    • ナツキは「大人っぽい女性に料理を作ってもらいたい」目をしている。
    • 大人っぽく料理する方法→裸エプロン
    • ヒトミはさりげなくナツキの好みを聞き出そうとするが、ナツキは「料理は自分でやる」という固い決意の目をしていた。ヒトミは激甘が好きだ。
    • 梅雨を楽しんでずぶ濡れになる四人(千秋、冬馬、内田、吉野)。
    • 雨続きで洗濯物が乾かない。着替えがない。バスタオルもない。
    • バスタオルの代わりが来るまで、風呂を楽しもう。
    • 小さいタオルしかないが、また洗濯物が。
    • 非常用シスター服で今を楽しむ。下着もないので、乾くまで静かにしていましょう。照る照る坊主にされる千秋。
    • 速水はあまり焼かないのも嫌いじゃない。目玉焼きか、日焼けの話か。
    • 保坂は顔は悪くない。でも、中身がねー。
    • 春香はよく焼けたのは嫌いではない。目玉焼きの焼き加減かもしれないし、男の日焼け加減かもしれない。
    • 目玉焼きの焼き加減を訊いているのに、自分の日焼け加減を気にするヒトミ。
    • 保坂は春香に捧げる新作料理のために皿を作った。器の大きい男保坂。
    • 最高の料理に必要なものは、最高の器。お見事な皿はお見事に割れる。白い皿は銀色のやかんに換わる。
    • 保坂はお湯だけで春香を笑顔にすることはできるのか。皿はどうした。
    • 南家では、お湯を沸かしてカップラーメン。
  • たまこまーけっと : 第3話 「クールなあの子にあっちっち」
    • 暖かくなってきたのに、飛べないと旅立てない。今のデラは焼く前と焼いた後のお餅くらい違う。
    • 飛んでいたら力尽きて落ちる。ラケットでは受け止め切れなかった。思ったより重かった。
    • 桜満開、春爛漫。空から落ちたら、恋に落ちた。
    • 2年になり、たまこはバドミントン部の朝霧史織と同じクラスになる。
    • バトンで釘は打たない。
    • デラは史織を見かけて追いかけるが、迷う。高いところに上ったところで風に吹かれ、落ちる。
    • 史織はデラを本で受け止め、(仮の/借りの)家まで送り届ける。商店街でいろいろもらいつつ。
    • デラちゃんのいす。
    • 史織は家に通され、餅を食べたところで帰ろうとするが、母の帰りが遅いらしく、晩御飯も食べていくことになる。カルボナーラと野菜スープを作る。
    • 今度は父から。お風呂が壊れたらしく、うさ湯へ。その帰り、デラは史織を駅まで送る。
    • 翌日、また史織の前に落下するデラ。史織はたまこの家には寄らない。デラに昨日の礼を言伝しようとするが、「それは自分で言った方がいいに決まっている」。
    • 「星とピエロ」にて。史織はたまこに礼を言って恥ずかしくなる。体育館で三人を見ていて、楽しそうだと思っていた。だから一緒のクラスになれてよかった。
    • たまこと史織は友達になったってことでオーケー。
    • またまた史織の前に落下するデラ。とっておきの羽根を渡そうとするが、史織は羽根が好きだからバドミントンやってるわけじゃない。