オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午前の部

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始まるの2つ。

  • 食戟のソーマ 弐ノ皿 : 一 「その箱に詰めるもの」
    • http://shokugekinosoma.com/
    • 「秋の選抜」本選一回戦の組み合わせが決定し、創真は第一試合から出場する。対戦相手はアリスでテーマは「弁当」。
    • アリスの弁当は手鞠寿司を詰め込んだ手鞠弁当。美食の叡智が溢れる弁当に、総帥もおはだけする。
    • ゆきひら流進化系のり弁は駄菓子から発想を得たのり爆弾をごはんの上に敷き詰めた。磯辺焼き→磯部磯兵衛。審査員たちはアリスの弁当の時とは違って、楽しそうに食べている。
    • アリスは仙左衛門に、弁当だからこそ伝えられるおいしさ、弁当文化を進歩させる工夫、弁当としての楽しさや新しさがなかったことを指摘される。第一試合は創真が勝ち抜ける。
  • クオリディア・コード : code / 01 「残存世界のグロリア」
    • http://qualidea.jp/
    • 第一種災害指定異来生物「アンノウン」に襲来された世界は一度終わりを迎えた。現在はコールドスリープから目覚めた少年少女が<世界>と呼ばれる特殊能力を身につけ、アンノウンの散発的な侵攻に対抗していた。
    • 京都市首席の朱雀壱弥は独断専行で協調性がなく、次席の宇多良カナリアはそんな壱弥の世話を焼いている。
    • 東京、神奈川、千葉の防衛都市が合同でアンノウンと交戦する。楽勝と思われた戦いはスコアの稼ぎ場となり、ランキングを巡ってフレンドリーファイアも発生するようになる。神奈川都市主席の天河舞姫はそれを解決するために一撃でアンノウンを殲滅させるが、アクアラインを壊してしまう。

2

  • Rewrite : 第2話 「青春が始まる場所」
    • 朱音はFPSをしていたり、御守りとしてクリップを授けたり、式神を渡したり。経過観察が必要なので、瑚太朗はオカルト研究会に所属することになる。
    • 瑚太朗のもとに「リボンのお化け」が現れる。瑚太朗が眠っている間、式神のともこが犠牲になる。
    • 晴彦に激辛パフェを食べさせようとする瑚太朗。自分が食べることになるが、甘い。パフェが入れ替わっていた。クラス委員長の此花ルチアは辛いの何ともないらしい。
    • 式神はごみ同然の紙切れだったらしい。思いもよらぬ効果があって朱音もびっくりくりくり。
    • オカルトをバカにしている朱音に、瑚太朗は超常現象の存在を証明して見せようとする。証明できたときの要望を朱音から訊かれて、おっぱいを触らせてもらうことに。
    • 瑚太朗はリボンのお化けの胸を触る。柔らかかったらしい。
    • 小鳥にオカ研を手伝ってもらう。ちはやも多分オカ研所属。静流が加わり、彼女を監視するためにルチアも参加する。
    • 居場所を自力で構築するという発想はなかった。余っているなら余り者どうしでつるめばいい。
  • ReLIFE : report 2 「コミュニケーション能力0点」
    • テストの結果、大神和臣と日代千鶴が学級委員長に決まる。狩生玲奈はそれを不機嫌そうな表情で見つめていた。
    • 新太はテストが全て赤点だった。50点以上取れるまで何度でも追試がある。全滅なのは編入生の小野屋杏もだった。
    • 和臣と玲奈はお揃いのピアスをしている。和臣は片耳開けただけで痛かったので、余ったのを玲奈にあげようとした。玲奈は受け取った次の日にピアスつけてきた。和臣は彼女が好意を寄せていることに気づいていない。
    • 食堂に向かうと、千鶴が何やらもめている感じだった。新太は昼食代を持っていなかった千鶴に千円貸す。委員長の証であるシルバーピンをつけていると、学食代無料や交通費支給に学費免除などの特典があるが、千鶴はまだシルバーピンを受け取っていなかった。
    • 親しい友人がいない千鶴はそれでも問題ないと思っていたが、世の中そうは行かないことも多いらしく、変わらなきゃと思いつつ、何をどうしたらいいのか全く分からなかった。何とか一歩踏み出して、新太の携帯の番号を教えてもらう。
  • ももくり : 第3話 「はじめてのデート?!」/第4話 「勉強会」
    • はじめてのデート?!
      • カーディガンと傘のお礼に、栗原さんはももくんをデートに誘う。私服のももくんや、自分を待っているももくんを見られた。「なんかかわいいことしてるー!」栗原さんの行きたいところはももくんのお家……なんて言えるわけもなく。
      • ももくんは苦いものが苦手なのにコーヒーをブラックで飲む。年下で甘党なのが子供だと思われたくなかったので無理していた。栗原さんはまだ知らない新しいももくんを発見しちゃったかも。
      • 栗原さんはやきもち妬かない。ももくんはかわいいからみんなの人気者なのは当然。
      • ももくんの誕生日、栗原さんは手作りのケーキを持ってきたが、目測を見誤って落とした。ももくんは栗原さんと握手して、それをプレゼントとして受け取る。言って恥ずかしくなる。栗原さんは赤面するももくんがおいしかった。
    • 勉強会
      • 栗原さんはももくんのクラスメイトの沢口理人と閑翔太、そして親友の水山のりかを誘って期末テスト前の勉強会を企画する。念願のももくんのお家へ。
      • ももくんは、栗原さんがいつの間にか理人や翔太と仲良くなっていたのが気になり、頭を冷やす。栗原さんはももくんの体温で温めたペットボトルを買い取りたくなる。
      • 栗原さんは手料理を食べる機会が少ないももくんのために夕食を作っていく気だった。ももくんの胃袋をギュッとつかむチャンスだと思って。メニューは肉じゃが。