オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

代休日の視了 午前の部

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  • 3月のライオン 第2シリーズ : 第11話 「陽のあたる場所 / 小さな世界」
    • 零は神宮寺会長に呼び出され、宗谷との記念対局を盛大に行うと聞かされる。タイトル戦並に。現名人と未来の名人とのスター対決と超サックリ。
    • 会長から頼りにされ、将科部にもお祝いされ、零はいつの間にか明るいところに出ていたところに気づく。
    • 島田は櫻井岳人七段との対局を迎える。気に入った人間もしくはライバルを山に誘い、ピンチに合わせ優しく包み込み信頼を得る天然山セラピストに対して、山が日常だった島田はセラピストにも立ち入れない心を持つ。柳原棋匠への挑戦権を得る。
    • 野口たちは夏休みが終わったら受験に専念するため、将科部を引退する。零と林田は新入部員を募集し、校長と教頭が入部を希望する。学年主任も入部したいらしい。林田も入れれば5人。将棋部だけで存続できる。将棋部というより将棋教室。平均年齢が24歳上がった。
  • 3月のライオン 第2シリーズ : 第12話 「黒い霧 / 光」
    • オープニング変わった。
    • 修学旅行から戻って以来、ひなたのクラスの風向きがまた少し変な方向へ変わった。担任への嫌がらせが始まり、担任は心労で倒れて入院してしまう。
    • 学年主任の国分が新しく担任となり、ひなたと高城めぐみの三者面談が行われることになる。
    • あかりはひなたと共に面談に向かい、高城とその母に遭遇する。いじめがあったという証拠がないため、何も言えなくなってしまう。
    • いじめでは証拠なんて出て来る訳がない。証拠がないのが当たり前。やった人間は絶対に認めない。周りの人間もチクッたら次は自分がやられるから口をつぐむ。いじめがあったと口に出せるのは被害に遭った人間だけ。いじめがあったとひなたが口にしたことが一つの証拠。
    • エンディング変わった。
  • 3月のライオン 第2シリーズ : 第13話 「小さな手のひら / 日向」
    • クラスの中の闇に学校側が本気で介入したことにより、いじめ問題は幕は閉じた。高城たちの形だけの謝罪で。
    • 猫のかけ布団。重くてうなされるモモ。
    • ひなたのもとに、ちほから手紙が届く。
    • 零は川本家へ。ひなた寝てた。ぼんやりと光っているようなひなたを見ていたら、ついつられて寝てしまった。どんなに泣いても、苦しくても、決して意志を曲げなかった小さな勇者に、もう一度小さく忠誠を誓った。
  • ミイラの飼い方 : #06 「きゅうにはむりだからちょっとずつ大きくなるよ」
    • 茂木は学校でいさおのことを話しそうになる。
    • 茂木のあだ名は「もぎちゃん」。
    • ミーくんは面倒見られる側。かわいがられるタイプ。
    • 空は茂木の気持ちを汲み、日曜日に他月と茂木を家に招く。
    • ミーくんとコニーはいさおに字を教えてもらい、手紙を書く。
    • 柏木家ではマンドレイクを育てている。カエデが目覚まし時計の代わりに使っているから。
    • マンドレイクが脱走する→いさおが捕まえる。
    • ミーくんはコニーの面倒を見る。面倒見られる側と言われたのをずっと気にしていたらしい。

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  • 続 刀剣乱舞-花丸- : 第三話 「【弥生】絶対負けねーッ!」
    • 伊達忠宗に縁のある刀剣、太鼓鐘貞宗が顕現する。燭台切光忠や大倶利伽羅との再会を喜ぶ。
    • 三日月宗近と小狐丸は春の縁側でくつろぐ。小虎たちに懐かれた小狐丸は小虎丸。
    • 最近の本丸には驚きが足りない。鶴丸国永はこんのすけの知恵を借りて春の大運動会を企画する。
    • 金メダルの中身は煎餅。
  • 続 刀剣乱舞-花丸- : 第四話 「【卯月】この本丸の仲間だからだ」
    • 織田信長の短刀、不動行光が本丸に来る。昼間から甘酒で酔っ払ってる。へし切長谷部と言い合いになる。
    • 本丸に馴染めずにいた不動行光は一人海へ向かい、嵐で帰れなくなる。
    • みんな不動行光のことを案じていた。本丸の仲間だから。
    • 花見の準備をしていた頃に新たな刀剣男士が顕現する。小烏丸は刀剣男士の父と呼べる刀。
    • 小烏丸の歓迎も兼ねて、余興を披露する。盛り上げることができなかった山姥切国広は小烏丸と共に舞う。
  • 続 刀剣乱舞-花丸- : 第五話 「【皐月】俺だから、できること」
    • 浦島虎徹は兄の二振り(長曽祢虎徹と蜂須賀虎徹)に仲良くしてもらいたくて、誉を獲った褒美として、兄たちが作った料理を食べたいとお願いする。
    • 大典太光世とソハヤノツルキが顕現する。山姥切国広は同じ写しでありながら明るく振る舞うソハヤノツルキのことが気になる。
    • ソハヤノツルキも気にしていないわけではないが、気にしても仕方がない。生まれたときから写しなら、前を向くしかない。生きた証が物語。
    • 近侍だった山姥切国広は、加州清光に主の考えを伝える。加州が出陣部隊に選ばれないのは強いから。一番古くから本丸にいて出陣経験も抜きん出ているので、加州に追いつけるまで他の者たちを出陣させるため。新刀剣男士たちのお世話係に任命したのも、顕現したてで不安な刀剣男士たちも優しい加州となら安心できるだろうから。