オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午後の部

始まるの5つ。

  • いわかける! -Sport Climbing Girls- : 第1壁 「岩のパズル」
    • http://iwakakeru-anime.com/
    • 花宮女子高校に入学した笠原好は部活を探す中、クライミングウォールに興味を惹かれて近づく。そこにクライミング部の上原隼がいた。
    • 好は壁を登らせてもらえることに。クライミングをゲームのように楽しんだが、スポーツクライミングにストイックな隼は好を認めず、入部を懸けた勝負を好に挑む。
    • 隼は幼い頃からクライミング一筋。
    • 好は中学生の頃はかなりのゲーマーだったからか、壁がパズルに見えてくる。ムーブの選択が経験者のように適格だった。
    • 隼のいびりにつき合わされた好は入部を認められる。さっそく次の大会のメンバーとなる。大会は明日らしい。
  • トニカクカワイイ : 第1話 「結婚」
    • http://tonikawa.com/
    • 星空と書いて「なさ」と読む。由崎星空はNASAよりも早く光速になる男。
    • 星空は高校受験を控えた大雪の夜、道端で出会った少女に一目惚れする。運命の人に声をかけようと道路を横断したところで、トラックに撥ねられてしまう。少女は星空を庇って車に当たるも、その場を去っていく。
    • 星空は瀕死の状態になりながら少女を追い、告白をする。少女は結婚してくれるなら付き合ってあげると告げ、星空は即座に答えた直後に意識が飛んだ。
    • 病室で目を覚ました星空は勉強とリハビリに打ち込み、一年遅れの受験で合格するが入学を辞退し、もう一度彼女に会えることを期待して接客のバイトに明け暮れた。
    • 18歳になったある日、星空の前にあの少女こと月読司が現れる。司は婚姻届を持ってきた。
    • 婚姻届を受理してもらうべく、書いたその日に区役所へ。
    • 夫婦になった二人は死ぬまで手を握り放題。
  • 安達としまむら : 第1話 「制服ピンポン」
    • https://www.tbs.co.jp/anime/adashima/
    • 安達桜は教師公認の不良少女。島村抱月(しまむら)は安達ほどではないが授業をサボっている。二人は体育館の二階で出会い、サボり仲間になった。
    • しまむらには友人がいる。少し地味な見た目を貫く日野晶と、胸の大きさと比例するように態度も大人びている巨乳眼鏡の永藤妙子。
    • 人付き合いとは素潜り。
    • 「今日授業を受けよう」と「今日一緒に帰ろう」ならどっちがいい?→安達は学校の外で時間を潰してから一緒に帰る。
    • 不良ってお得だね。
    • 安達の友達はしまむらくらい。
    • たまごパン。
    • 釣り堀に小さな宇宙飛行士がいた。
  • ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 : 第1話 「はじまりのトキメキ」
    • http://www.lovelive-anime.jp/nijigasaki/
    • 私立虹ヶ咲学園に通う高咲侑と上原歩夢は放課後にお台場を歩き回る中、歓声を聞きつける。そこに行ってみると、一人のスクールアイドルがパフォーマンスを行っていた。
    • スクールアイドルの魅力にときめいた侑は、歩夢とともに「スクールアイドル同好会」の部室を探す。同好会だけで100以上あるらしく、片っ端から訊いて回っても見つからない。
    • 全生徒の名前を憶えているという生徒会長によると、スクールアイドル同好会は廃部になった。
    • 二人でスクールアイドルを始めようと切り出したのは歩夢からだった。動き始めたなら止めちゃいけない。我慢しちゃいけない。スクールアイドルをやってみたい。
    • 侑はいつだって歩夢の隣にいるから、歩夢の夢を一緒に見るつもり。
  • ご注文はうさぎですか? BLOOM : 第1羽 「にっこりカフェの魔法使い」
    • https://gochiusa.com/bloom/
    • 今日も暑い。青山はアイスコーヒーを求めてラビットハウスへ。「冷やしコーヒーはじめました」の看板→浴衣姿のココアたちがいた。青山「甘兎庵と間違えましたー」→ココア「間違ってないよ!」
    • 「その服暑くない?」ってお客さんに2回言われたリゼ→ココアは4回→ティッピーは23回。
    • 上着とリボンを取ってみる→マヤ「新しいバイトの人?ココアたちは?」→メグ「ピンク、紫、水色がいないね」→三人は色で認識されていた。
    • やはりベストは必要だった。イメージカラーは大事。いろいろなカラーの制服があるのがラビットハウスのいいところ。なければ作ればいいということで、ココアたちは夏の制服を作ることに。
    • ココアが夏バテで早くも燃え尽きる。リゼ「本当に調子悪いなら背負ってやるから乗れ」→ココア「いやだそんな、チノちゃんの前で。ダメだよ、恥ずかしいよ」→言ってることとやってることが逆。チノもココアの背中に乗る。
    • 二人を背負ったリゼがバテる。セールの人波に向かう→撥ねつけられる。シャロが来て、先輩の代わりに戦場に飛び込んでいく。ティッピー「頼もしい……」。
    • 千夜は仲のいい三人が羨ましい。ココア「二人もお揃いの夏制服作ればいいんだよ」→シャロ「私甘兎庵で働く気ないし」→泣きながら走り去る千夜。
    • 水色の生地と紫色の生地はあったけれど、ピンクがない。蛍光ピンクとかドット柄はあるのに。控えめにスパンコールを選ぶココアは目立つ気満々。
    • 今度はチノがバテる(ティッピーも)。夏の制服のデザインを徹夜で考えていたところに、何軒も回ったから。ココアお姉ちゃんの背中に「うぇるかむ かもーん」。
    • ココアは理想のピンクの生地に心当たりがある。ラビットハウスの倉庫で見た気がする。理想のピンクがあった→チノのお母さんが残してくれていた。裏地が→リバーシブルだから問題ない。
    • 10年後にはナイスバディになる予定のココアは緩めの採寸で→リゼ「10年も着るのか!」→チノ「その前に10年もうちで働く気ですか」。
    • チノ「10年後、どんな私たちになってるのかな」。
    • ココアたちはブロカントへ。ココア「コーヒーを捨てた『雑貨ラビットハウス』開店だよ」→ティッピー「捨てとらーん!」
    • 他のお店は活気が出てきたのに、チノとリゼは暗い顔してる→チノのボトルシップとリゼのワイルドギースのぬいぐるみが売れた。
    • 千夜いた。満喫しているというか、ブロカントになると張り切っちゃうお嬢様の付き添いで。シャロは取り乱したところをココアに見られた。
    • シャロ「今日は素敵な陶器と出会う日。だらしない姿で挑めないの」→ココア「お嬢様の余裕を感じるよ」→千夜がティーカップ落としかける→落とさないように必死なシャロ。千夜「シャロちゃん……私よりもカップの方が大事なのね」。
    • 話術や交渉で購買意欲を煽るたたき売り。基本と言ったらハリセン→シャロがマイハリセン持ってないことに驚く千夜。「相方なら持っててもらわないと」。
    • 一度はいい笑顔になったチノとリゼがまたどんよりしていた。千夜たちはたたき売りを見せてやる。チノ「三人が輝いて見えます」→リゼ「本当に喫茶店の店員か?」
    • 迷子になった女の子がいた。リゼはお母さんを捜しに行き、チノは母と昔遊んだおもちゃ(ティッピーが買った)をあげる。
    • ココアはお店番していたチノとリゼにプレゼント→ドアノブ。シャロ「冷静になると悟るのよ。不要なものが増えていく理由を」。
    • 千夜はリゼの古着を買った。シャロもリゼからサイズ小さめのシャツをもらって、天に昇りかける。
    • チノはココアの古着を着てみる。ピンク似合う。ココア「私もチノちゃんの服ちょうだい」→チノ「それだとただの交換です」。
    • 今日の成果を計算してみたら→チノ『ラビットハウスより、売り上げがいい。喫茶店を盛り上げないといけないのに』。
    • ココアは手品セットでお店を盛り上げるつもり。売れ残ったのではなく、ココアが気に入ったから買った。今日は物にも歴史があることを学んだから、手品道具の歴史を新しく作りたい。
    • ティッピーの許可も下りたところで、ココアのマジックショータイム。
    • ティッピーも夏仕様。夏の制服ができた。ココア「10年は着たいくらいいいよ」→リゼ「じゃあ、10年経ったらまたチノにデザインしてもらおうかな」。
    • チノからココアとリゼに→「これからも、よろしくお願いします」。