オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午前の部

  • Just Because! : #06 「Restart」
    • 陽斗に葉月からLINEが届く。陽斗は返事ができず、三日が経過していた。
    • 恵那は今日も瑛太とお近づきになろうとしてくる。意外なことにお料理上手。
    • 瑛太は陽斗から相談され、一打席勝負を挑む。またホームランを打って葉月に返事をすればいいという考えで。瑛太はファウルで粘った後、ホームランを放つ。
    • 美緒は片想いに区切りをつける決意をして、思い出の消しゴムの代わりを陽斗に返す。
    • 押してもだめなら引いてみたけど効果なかった。
    • 葉月はトランペットをまた吹けるようになってから返事をするつもりだったけれど、依子が陽斗を呼んでいた。
    • 葉月はもう一度返事したいと陽斗に伝える。めっちゃ期待している感じな陽斗。
  • つうかあ : #06 「Dual Purpose」
    • まりあなのかゆりあなのか。
    • 茂木女子高等学校のドライバー宍戸まりあパッセンジャーの宍戸ゆりあは双子のペア。コピペ姉妹。
    • 互いのパートナーのことをよく分かっていてもやっぱりケンカするゆりとめぐみ。半分こできないものを取り合いになったから。
    • まりあとゆりあは小さい頃からずっと一緒で、何もかも同じだった。もっと一緒になりたくて、もっとそっくりになりたくて、互いに互いの真似をした。二人は一緒で二人は同じ。それがとても楽しくて幸せだった。しかしある日、それぞれに秘密ができて、二人で泣いた。二人は考え、少し離れてみることにした。
    • 髪を短くした方がまりあ。
    • まりあは大人っぽくなってゆりあはガキっぽくなった。
    • 宍戸姉妹がコースアウトした。
  • アニメガタリズ : #06. 「カイカイ、ラブクライマックス」
    • アニ研部員たちはアニメ聖地巡礼の合宿へ。
    • 全国には3000くらいのアニメの聖地がある。昨今のアニメ人気もあって、自治体や商店街が積極的に協力してくれる。物語のキャラになりきって楽しんだり、名シーンのロケ地で感動に浸ることもできる。聖地限定で声優のボイスを聞けたり、グッズをゲットできたりする。ファンどうしで話が盛り上がったり、地元の人との交流も生まれたり。キャラと一緒に写真が撮れるアプリもあったり。ついはしゃいでしまいそうになるけれど、マナーを守るように。
    • 美子の胸が当たる。ラッキースケベは塊のジャンルではない。
    • 「謎の光」は地上波では出現し円盤では消失する、アニメの不思議の一つ。
    • 失敗ばかりの未乃愛。ドジっ子キャラも魅力の一つ。
    • 組織と戦うカイカイはタイミング悪すぎ。
    • 宿に着いたらテレビもプレイヤーもなく、リアタイも円盤大会もできない。
    • 塊は先日から美子の思わせぶりな態度が気になっていた。さっきのあれがラブサインだったと考える。
    • 部員たちは未乃愛語りをする。どんなときも逃げずに一生懸命。そんな未乃愛のおかげで、今のアニ研がある。
    • お風呂に入りに行った未乃愛は森に入ってしまい、迷っていた。
    • 異形の者ではなく裸のカイカイ。謎の光が出現して見えないから大丈夫。
    • 塊は美子に告白したつもりだったが、美子は塊が光輝のことを好きだったと思い込む。美子は基本的に二次元にしか興味ないけど、先輩たちならオーケー。
  • 干物妹!うまるちゃんR : 第6話 「うまると夢」
    • 切絵は師匠をモデルにした絵本を見られてしまう。将来の夢は絵本作家。
    • シルフィンは雛祭りで和服を着てくる。四人で着物の写真を撮ることに。
    • シルちゃんの母(美希)は若い。自分が常に一番でないと納得できないところが似ている。
    • 切絵はこまるに絵のモデルになってもらう。師匠をよく観察していたら、こまるがうまるに見えた。
    • 新しい洋食レストランができたので、タイヘイは買い物ついでに出かける。スーパーに海老名ちゃんがいた。アパートが同じだから行動パターンがかぶる。
    • 二人は画材を買っている切絵とばったり会う。海老名ちゃんは切絵が何か知られたくないことがあると察して、ごまかそうする。タイヘイもそれに気づく。
    • 5月なのに暑くて寝苦しい。タイヘイは7月くらいまではエアコンをつけるつもりはないが、押し入れから扇風機を出してくる。窓を開けて星を見ていたらうまる寝た。
    • 蚊に刺された兄妹。
  • 食戟のソーマ 餐ノ皿 : 七 「崩れゆく学園」
    • 薊は放送演説を行い、遠月学園の改革内容を公表する。学園に存在している授業、ゼミ、研究会、同好会などの全ての自治運営勢力を解体し、総帥と十傑評議会を頂点とする「中枢美食機関」(セントラル)を設立する。
    • 自治運営勢力に中枢美食機関から解散が通告される中、極星寮にも叡山がやってきて、寮生に退去を勧告する。
    • 創真は食戟で決定を覆そうとするが、叡山は審査員を買収した上で食戟を受け、食戟が形骸化したことを示す。
    • 創真は不利な状況の中で叡山に食戟を申し込む。極星寮は創真の料理を極めるための城。だから潰させない。
    • 創真と叡山の食戟が始まる頃、極星寮に叡山の部下が向かっていた。強制退去が執り行われる。
  • 妹さえいればいい。 : 第6話 「メディア展開さえ上手くいけばいい。」
    • 伊月は「妹法学園」シリーズのコミカライズを担当する新人漫画家、三国山蚕と顔合わせをする。蚕はどこぞのお嬢様みたいな人だが、年下の女の子が慕ってくれることに憧れを抱いており、そういったキャラクターの登場する作品を読んでいるうちに妹好きになった。二人は意気投合し、伊月は安心して作品を任せられると確信する。
    • 伊月と春斗の新刊発売+「妹法学園」シリーズのコミカライズ決定+春斗の「絶界の聖霊騎士」アニメ放送直前+京と千尋の進級などいろいろ祝してお花見。
    • アシュリーもいる。日本酒が届いたからと伊月から誘われたから。春斗とアシュリーとの昔の関係→確定申告を頼んだだけの関係。
    • 土岐は二徹明け。会社に泊まり込みなんて編集者にはよくあること。生活不規則だし会社に振り回されるし、作家は原稿書かないしイラストレーターは逃亡するし。やりがいだけは抜群にある。本が出たときの喜びは作家にも負けていない。
    • 土岐は風俗マニアらしい。
    • 伊月のもとを訪ねていた刹那は、通りかかった千尋からすげえケツ力を感じる。絵描きとして一つ上の次元に行くべく、1000年に一人の神ケツを見ようとする。千尋は実は女の子だったらしい。
    • 大吟醸 光琳 紅白梅。
    • アニメ放送の時間まで、キャット&チョコレート。
    • 湘南ゴールド。
    • 「絶界の聖霊騎士」第一話の出来はあれだった。努力したけど報われなかったことを春斗が悔しがると、京も泣く。
  • 僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件 : 第6話 「ほ、他の人には見せないでね?」
    • 夏服で透けブラな秋穂。
    • どこまでできる?→どこまでの行動が友人かそうでないか。入れる前なら友人、入れてしまえば親友。
    • 遥たちのクラスに、女子に人気の男子、星川聖夜がいた。聖夜の悩みは、ガールズの友達が多いことを周りのメンズがよく思っていなくて、メンズとメイツになれないこと。
    • 遥が友達になると申し出ると、聖夜はとても喜ぶ。勘違いしていて恥ずかしい遥は穴があったら入りたい気分→聖夜が穴を用意してくれるらしい。
    • 今日は七夕。織姫と彦星が一年で唯一会える日。一年も合えないのではさぞ溜まっているでしょうね→話題が溜まっているというつもりで。
    • 遥のムスコの健康祈願をする雫はBカップになりたいらしい。
    • 梨奈の願いは姉妹ともっと仲が深まること。梨奈は一人っ子。
    • まだ見えていない天の川の星を数える聖夜。星の数は0721個。繋がるということに親しみを感じている。
    • 名前が平仮名で書かれていると、男性は喜ぶ。スク水みたく。
    • 秋穂は柔軟体操のお手伝いをして、体重をかける。胸で→普通に→足で。
    • 全校ソフトボール大会に向け、遥は秋穂にいいところを見せたくて、聖夜に棒(バット)の扱い方を教えてもらう。何をしていたかを本番でじっくり秋穂に見せることに。二人エキサイトをじっくりと思い込む秋穂。
    • パンツの中に隠し玉。雫はクラスではいい人で、遥はなんか納得いかない。
    • もう三回もこすってるから、次できっといける。
    • 遥はビッグなヒットというかファウルを飛ばす。聖夜の股間に。
    • 遥の右手はマメだらけ。秋穂のことを想って棒を握り続けてくれた証。