オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午前の部

  • ヴァイオレット・エヴァーガーデン : 第4話 「君は道具でなく、その名が似合う人になるんだ」
    • アイリス・カナリーは故郷のカザリから初めて指名の仕事を受け、浮かれていたら階段から落ちた。腕を負傷したので、ヴァイオレットが同行する。
    • アイリスは実家にいろいろ嘘をついているらしい。花形自動手記人形とか。
    • 仕事の依頼はアイリスの誕生日の招待状。宛て先に男の人が多いのは、アイリスの結婚相手を選ぶという目的もあったためだった。
    • パーティーには幼馴染みのエイモン・スノウも出席した。アイリスが彼を招待したくなかったのは、振られたことがあるから。
    • 軍隊しか知らないヴァイオレットが愛を探していることが分かったアイリスは、ヴァイオレットに代筆を依頼する。パーティーに出席した人々へのお詫びの手紙に加えて、両親へは素直な心の内を伝える。
    • ヴァイオレットはアイリスに代筆の請求をする。
    • アイリスはアイリスの花が満開になった日に生まれたことから、その名をつけられた。
  • デスマーチからはじまる異世界狂想曲 : 第4話 「デスマーチからはじまる迷宮探索」
    • サトゥーはポチとタマとリザをレベルアップさせながら迷宮を進む。
    • オオガエルの串焼きは鶏肉っぽい淡白な味。
    • スライムを倒すときは核を狙えば容易に倒せる。
    • 隠し扉の罠を利用して死獣を退ける。
    • 人助けをした先では、兵士たちがスライムの群れと戦っていた。ゼナはサトゥーに助けられて再会を喜ぶ。
    • 迷宮の元凶である目玉魔族が現れ、上級魔族のデーモンロードを召喚する。サトゥーは正体を隠しつつ、圧倒的な力でデーモンロードを倒し、勇者の称号も獲得する。
    • サトゥーはポチとタマとリザの正式な主人になる。
  • メルヘン・メドヘン : 第四話 「いるべき場所、帰る場所」
    • ブーフ・ヒュレを成功させるイメージが湧いてきたかも→やっぱりだめだった。
    • 諸国連合のシャルル・ジョバーニとモリー・C・クインが日本校に来る。海を泳いできたらしい→てきとうな嘘。
    • ロシア校のマリヤ・ラスプーチン、インドのマハーカーリー、中国校の李雪梅と李雪蘭、アメリカ校のリン・デイヴスが露天風呂に集まり、バトルになる。
    • バトルから逃げたら猿がいた。葉月はイギリス校のアーサー・ペンドラゴンに心の弱さを指摘される。
    • 静の誕生日は母が亡くなった日でもある。7年前の12月25日、魔法獣が日本に現れた時、静の母は魔法獣と戦って命を落とした。多くの原書使いを失った日本校は原書図書館を守れるだけの戦力がないとみなされ、日本校が所蔵する原書を他の国に分割委譲する計画が動いている。
    • リンとカザンは裏でつながっていた。カザンは葉月をつぶすようリンから依頼され、戦いを挑んでくる。
    • 静は葉月をヘクセンナハトに引き込んだのは間違っていたと考え、別れを告げる。
    • 次回予告の湯。
  • りゅうおうのおしごと! : 第四局 「もう一人のあい」
    • 将棋連盟会長の月光聖市九段は実業家の孫娘を弟子にとってもらいたいと八一に頼む。八一を指名したのは小学生が好きだから、というのは冗談で、先方の希望で。
    • 小学4年生の夜叉神天衣はひねくれた性格だが、将棋の腕は素直で強い。
    • 自宅に戻ってきたら「女子会」が開かれていた。静岡でタイトル戦をやっているはずの銀子は歴史的短期で決着をつけ、欲求不満を晴らすために八一と将棋を指そうとしたが八一がいなかったのであいをサンドバッグ代わりにした。
    • あいにはライバルの存在が必要と考えた八一は、天衣を新世界にある双玉倶楽部へ連れて行く。真剣勝負のかけ引きは相手がいなきゃ学べない。
    • あいは八一が新しく弟子をとることを歓迎していないっぽい。八一は天衣にレッスンをつけていることを当面黙っておくことに。
    • おっさんなのかおばさんなのか半々な大阪人→新世界の女豹(パンサー)と呼ばれている→おばさんだった。
  • citrus : 第4話 「love me do!」
    • はるみんはばあちゃんと二人暮らしらしい。
    • 芽衣のことを意識しすぎて何も手につかない柚子は、ネジ巻き子こと生徒副会長に理事長室での一件を怪しまれ、学校じゃないところでその話をすることに。
    • 副会長の桃木野姫子は芽衣の幼馴染みであり親友。かれこれ10年以上のつき合いになる。芽衣は父親がいなくなった時を境に口数が減った。今の芽衣はその時と同じくらいにひどく悲しんでいると聞かされ、柚子はショックを受ける。
    • 帰り道、柚子の前に芽衣が現れる。柚子は芽衣から名前で呼んでもらい、理事長室での件の清算として、芽衣からキスをやり返される。
    • 姫子の巻き毛は天然らしい。
    • 出会ってからずっとメイメイを見守ってきた姫子は、芽衣を誰にも渡したくなくて、会長と一線を越えたことを柚子に宣言する。
  • からかい上手の高木さん : 第4話 「掃除当番 / 逆上がり / 風邪 / 尾行」
    • 掃除当番
      • 西片は授業中(高木さんにからかわれた時のリアクションが)うるさいことを注意されて、理科室の掃除をさせられる。ロッカーの中に高木さんがいた。高木さんの提案で、じゃんけんして負けた方が四分の一ずつ掃除していく。
      • 中井と真野はつき合っている。二人きりでの青春。
      • 高木さんは掃除しろとは言われていない。西片と一緒にいたのはからかうのもあるけれど、青春したくて。
    • 逆上がり
      • 二人はジュースを賭けて勝負をする。逆上がりができなかった方が負け。高木さんはスカートなので、西片は逆上がり中に高木さんを見たら負けになる。
      • 西片は逆上がり中の高木さんを見る。ちゃんと逆上がりしてた。短パン穿いてた。
    • 風邪
      • 夜更かしして「100%片想い」を見ていたら風邪をひいた西片。イケ男を参考にして、高木さんがからかおうとしてきたところでカウンターを食らわせて赤面させようとしたら、黙っている高木さんにときめく。
    • 尾行
      • 焼いも風アイス。
      • 男女の仲に憧れるユカリは、ミナとサナエを連れて、高木さんと西片を尾行する。
      • 二人は尾行に気づいて茂みに隠れる。次の角を曲がってもよかったのだけれど。
      • おしるこアイス。