オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午前の部

  • かくりよの宿飯 : 第十六話 「双子の板前と雨女のお嬢様。」
    • 葵は限られた食材で夕食を作る。一人ぼっちは久しぶり。
    • 夕がおに灯りが燈る。葵のためにきれいにしておいてあげようと、みんな集まってきた。
    • あからさまな嫌がらせを受ける葵。旧館に入ると、魚屋がいた。その正体は大旦那。二人は早朝の密会をする。
    • 折尾屋主催の花火大会では、その裏で100年に一度の重要な儀式が執り行われる。大旦那によると折尾屋は儀式の準備に手こずっている。
    • 葵は板前の鶴童子の双子(黒鶴の戒と白鶴の明)に頼まれ、我儘なお嬢様である雨女の淀子の持て成しをすることになる。調理に参加できて楽しめるもんじゃ焼きを振る舞うことに決める。
    • ジャンク代表、みんな大好きポテトチップス。
    • 時彦が鉄板を用意してくれた。材料が揃い、いざ戦場へ。
  • ISLAND : stage.03 「ただしいゆめのつむぎかた」
    • 切那たちは凛音を昼の海に誘い出そうとする。天岩戸の昔から、引きこもりの女神を表に連れ出すのは力ずくよりも乙女の舞う宴と決まっている。
    • 「きゃっきゃうふふ」の台本。
    • 使用人の品行を正すのも雇い主の責任。凛音はあっけなく外に出てこられちゃった。
    • 紗羅隊長と夏蓮隊員は怪しげな廃屋を発見する。新入りの切那隊員も加わって扉を開けようとしたとき、三人を追ってきた凛音が倒れる。
    • 凛音はあの小屋で切那という男の子と会っていたことを思い出す。夜に小屋に行けば、切那はいつだってそこにいた。それ以上のことは思い出せない。その時会っていた切那の顔も。凛音にとっての切那は今の切那。
    • 紗羅は夏蓮がただ父親に反発しているように見える。ポーズだけで本気じゃないから失敗を繰り返す。明確な目的もなしに住む場所を変えたところで何もできない。
    • 切那の部屋に夏蓮がいた。夏蓮は切那にめちゃくちゃにしてもらおうとする。
  • 七星のスバル : 第3話 「あの日の約束」
    • 咲月は旭姫が亡くなったことで感情を失っていった陽翔のことを想い、陽翔に関わらないでと旭姫に声をかける。
    • 咲月は旭姫に負けたくない。たとえそれがゲームの中でも。陽翔が分からなくてもいい。咲月の決意表明だから。
    • 陽翔はスバルのメンバーお揃いの指輪を旭姫の墓の前に埋めたことを思い出す。現実の指輪も交換しようと旭姫が言っていたのに叶わなかったから。
    • スバルはいつでも互いに協力し合って解決してきた。陽翔はそれを思い出し、少しでも旭姫の力になりたくて、リユニオンに戻る。
    • 旭姫の左手の薬指にパーティーリングをはめる陽翔は天然のたらしの気があるらしい。
    • 三人は旭姫がゲームオーバーとなったダンジョンに向かう。旭姫のことを調べるヒントは今のところここくらいしかない。
    • 陽翔はダンジョン内に落ちていたパーティーリングを見つける。旭姫と交わした約束は互いに相手を守ること。
    • 咲月は考えを改める。旭姫は生きている。
  • 異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術 : 第三話 「魔族襲来」
    • 三人は魔術師協会の長、セレスティーヌ・ボードレールから簡単な割りに高報酬なクエストを依頼される。ガラクの件の慰謝料代わりらしい。セレスに借りを作りたくないレムは不要に報酬の高いクエストを断りたいので、ディアヴロは報酬を宿代としてレムに払うことにして、シェラと二人で行くことにする。
    • ディアヴロはギルド一の怪力戦士、エミール・ビュシェルベルジェールから戦いをふっかけられる。角の生えた混魔種が女性に首輪をつけ連れ回しているという噂があるから。
    • エミールはレムとシェラをディアヴロから解放しようとする。すべての女性と女性の味方の味方。早とちりしたのにメンタル強い。
    • 二人はウルグ橋砦への差し入れに向かう。到着したところで、魔族の大群が橋砦に向かってきていることを知る。ディアヴロは一人で魔族の大群を相手にする。
    • ファルトラに残ったレムがセレスティーヌと話していると、ガラクが入り込んでくる。ガラクは魔族のグレゴールに変化する。
  • ゆらぎ荘の幽奈さん : 第2話 「温泉卓球の幽奈さん」
    • 幽奈は寝相が悪い。コガラシは空から落とされる。
    • ゆらぎ荘住人の自己紹介。雨野狭霧は妖怪を成敗する霊能忍者集団「誅魔忍軍」の所属。荒覇吐呑子は酒呑童子の末裔。伏黒夜々は猫神に憑依されている(本人は何もしない)。管理人の仲居ちとせは運勢を操る座敷童子
    • 女性住人たちと何かとエッチなトラブルを起こすコガラシの退去を求める嘆願書が提出された。問題の早期解決のため、ゆらぎ荘宿舎規則に則り、一本勝負が執り行われる。勝負の方法はゆらぎ荘に古くから伝わる温泉卓球
    • 幽奈は恥ずかしいことを思い出せばポルターガイストを発動させられる→恥ずかしいことを思い出すのに慣れて発動させられなくなり、コガラシにパンツを見せて発動させる。
    • 温泉卓球に勝った直後にまたエッチなトラブルを起こしたコガラシ。
  • ちおちゃんの通学路 : 第2話 「ブラッディ・バタフライ・エフェクト / 真奈菜と大トロと私 / バンプ・オブ・スレイブ」
    • ブラッディ・バタフライ・エフェクト
      • ちおちゃんはまたゲームで徹夜明け。30分だけで終わろうと思ったのに、対戦相手の外国人に煽られたから。
      • ちおちゃんは走り明けと見られるヤンキーと遭遇する。何事もなく脇を通り抜けようとしたらマフラーに触れて大声出しちゃった。部長か課長の風体をしたおじさん(バイトの面接を受けに行く途中)に助けを求めたら、ヤンキーに肘が入って勝つ。
      • バイクを端っこに寄せようとして倒してしまうちおちゃん。退くも地獄、退かぬも地獄。開き直って決着をつけにいく。
      • 夜な夜なチャカ持ち出して外国人相手に殺し合い。朝まで撃ち合って殺し合って、日が昇れば後悔して、それでも普通に戻れない。
      • 安藤繭太の引退走行につき合う血塗蝶(ブラッディ・バタフライ)。
    • 真奈菜と大トロと私
      • ちおちゃんは幼馴染みの野々村真奈菜と一緒に登校する。
      • 高校生活は終盤に近づくと恋愛が邪魔になる。だからイベントが充実する一年生の冬頃から二年生の夏にかけ集中して恋愛を楽しむ。その後は気持ちを切り替えて勉強に集中。これが中の下的恋愛計画。この図、どこかで見覚えが→大トロ。まさに恋のおいしいとこ取り。以上、恋愛経験皆無な二人の与太話でした。
      • 二人は細川さんが男子と一緒に歩いているのを見かける。イケてるカップルが路地裏へ入っていく→エロい予感。
      • 性格悪くて小市民な真奈菜と、自分も動く理由を他人のせいにして保険をかけてくる下衆なちおちゃん。
      • 細川さんは春木くんから告白されて断っていた。真奈菜はちおちゃんが細川さんと友達だったことを今知る。
      • 細川さんをスニーキングしていたことを知られるとまずいので、カップルのふりをするちおちゃんと真奈菜。
    • バンプ・オブ・スレイブ
      • 真奈菜は気がついたら細川さんと一緒に登校することに。
      • ちおちゃんは真奈菜を急に遠く感じる。三人の社会の中では中心の存在で選ぶ方だと確信していたら、奴隷の真奈菜に裏切られた感じ。真奈菜はちおちゃんを踏み台にして細川さんの交友関係を利用して学園の上位グループへ旅立とうとしていた。
      • 真奈菜が中学時代に大学生とキスをしたというのは嘘。ファッション誌にあった体験をパクッただけ。
      • 牛田敏男は細川さんのランニング仲間。社長なのは嘘で実はただの平社員。
  • 邪神ちゃんドロップキック : 第2話
    • 邪神ちゃんは人間界の夏が暑過ぎて耐えられない。ゆりねの部屋には冷たい風の出る機械(エアコン)がない。エアコンくらい、フレックスコミックスじゃなかったら余裕で買えてたかもしれない→何のことか分からない邪神ちゃん。
    • 暑くて湿度も高くて不快指数100→1000→いっそのこと2020。こんな国で2020万国大運動会やったら、坊主丸儲けのお・も・て・な・し
    • ゆりねは邪神ちゃんを涼しくする→お仕置き。涼しいどころか寒い。
    • 邪神ちゃんは魔界から氷の悪魔を呼ぶ。氷ちゃんはいるだけで部屋を涼しくできる。さらにかき氷も作ってくれる。血がイチゴシロップで尿がレモンシロップの特異体質。
    • 邪神ちゃんは自分より小さくて弱そうな下級悪魔には容赦しない。言うことを聞かないので邪神ちゃんチョップを食らわそうとしたら凍らされる。
    • ぺこらは空腹で行き倒れかけたところをゆりねに助けられる。カレー屋の「ボンディ」でじゃがいもが出るのはゆりねも知らない。
    • 天使が魔女に感謝の言葉を述べるなど主への裏切りも同然。でも食事をいただいた上におかわりまでねだってしまった。
    • 邪神ちゃんはゆりねの部屋の畳の下に隠れていた。隙を見てゆりねに襲い掛かる作戦をメデューサたちで試した。
    • 邪神ちゃんは作戦を実行に移そうとしたら、ゆりねから電話がかかってきてばれた。ゆりねは半額で買って来たトライデントの威力を邪神ちゃんでトライする。
    • メデューサは街中を歩くときは袋を被っている。人間を石化させるから。
    • メデューサは幼い頃から邪神ちゃんと一緒で、ひどい目に遭っている。当のメデューサは裏切られている自覚はない。MedusaだけにMの人か。
    • 邪神ちゃんは困ったり弱気になったりすると、メデューサのことを頼る。ダメな男を引き寄せる性格のメデューサ
    • 邪神ちゃんはブクロのゲーセンに行って、メデューサがかわいいと言っていたパンダ人間のぬいぐるみを獲って来た。メデューサに恩を売っておけば得だからやったこと。それ以上でも以下でもない。
    • 一見ハッピーエンドに見えるけどダメなやつ。