オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午前の部

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  • フルーツバスケット : 第12話 「楽しそうだね」
    • 新学期が始まり、透たちは2年生になる。入学式の運営委員の由希は新入生のラブラブ攻撃を受ける。
    • 紫呉は弟同然の潑春と紅葉の華々しき姿を目に焼きつけるという建前で、女子高生目当てで入学式に出席したらしい。
    • 女子の制服を着た紅葉とアクセサリーでジャラジャラしている潑春。
    • 学園防衛隊隊長こと生徒会長の竹井誠が二人を注意したことで、潑春がブラック化する。潑春は白髪が地毛である証拠を見せる。見せたらしい。
    • 学校に慊人が来ていた。由希は慊人に怯える様子を見せる。
    • 透たちは学校終わりに遊ぶ。ルール不要のバドミントン。力の限りぶちかまし、力の限りぶち返す。最初に倒れた者が負け。
  • この音とまれ! : #12 「ライバル」
    • 絶対倒せない敵に遭遇した時の敗北感を覚える愛たち。自分に喝を入れる。
    • 衣咲も高岡哲生と共に、愛たちの演奏を聴きに来る。哲生は衣咲の超安全運転で酔った。
    • 滝浪涼香は音楽エリートの家庭に生まれた。演奏に興味はないが聴くのは好きで、聴きたい曲を作るようになった。日に日に騒ぎ立てられるうちに、自由で美しかった音楽の世界が窮屈でつまらないものになり、音楽に関わることを避けた。
    • レベルの高い演奏が続き、今まで人前で演奏したことのない妃呂は緊張をつのらせる。
    • 時瀬高校箏曲部は演奏の準備を始める。そこで箏が倒れる。愛は箏とさとわを庇い、手首を捻ってしまう。
  • キャロル&チューズデイ : episode:10 「River Deep, Mountain High」
    • ガスとダリアに挟まれるロディ。
    • 準決勝のマンスリー審査員はアーティガン。めったなことでは驚かないアーティガンはキャロル&チューズデイに驚いた。
    • 楽屋にシベールがいた。チューズデイに意味深な別れを告げる。
    • 第一戦はGGK対アンジェラ→前回とは異なる曲調で新しい可能性を見せたアンジェラが決勝へ進む。
    • ロディを介して間接的に口論するガスとダリア。
    • チューズデイはシベールを捜し回る。出番が迫ってきたので、キャロルもチューズデイを捜しに行く。

2

  • 叛逆性ミリオンアーサー : 第22話 「伝承の終焉」
    • ファルサリアは一行のうちの何人かが妖精合体に成功したことを傭兵から聞く。なんだか楽しそう。
    • 妖精合体できた面々から「妖精合体できない団長」と見捨てられたりバカにされたり蔑まれたりする夢を見た団長。山ちゃんの抱き枕。
    • 鉄拳は相変わらずのマイペースで、優秀な妖精を自称するティターニアは他の皆さんに後れを取っていると感じている。
    • 団長と鉄拳は他の四人と何が違うのか→真面目か不真面目か、すぐ脱ぐか脱がないか、バカかどうか。
    • 四人が妖精合体したたのは戦闘中→命の危険がスイッチか→団長は妖精合体のためにナックラヴィとともに投身自殺しようと考えたのを閣下に見抜かれる。
    • 一行は二手に分かれて出動する。団長と鉄拳の前にファルサリアが現れ、一つ忠告していく。強すぎる力は誰も幸せにしない。
    • 力は力でしかない。大事なのはそれを何のために使うか。
    • 外敵の大群が現れ、団長と鉄拳は全滅させに行く。妖精合体するためにわざとピンチになったりとかしてたりなんかしていた。
    • 鉄拳とティターニアが妖精合体した。これで妖精合体できないのは団長だけ。リーダーの威厳が→そんなもの最初からない。
    • 強い力はより強い力を生み出す。行き着く先は争いと自滅の道。ファルサリアは一行を倒すべき敵と判断し、殲滅用プログラムの実行を開始する。
    • 傭兵はファルサリアを止める。妖精合体がこの時代に与える影響をファルサリアが恐れているなら、団長たちが未来に帰れば問題はなくなるはず。未来へ帰るかファルサリアと戦うかの選択を考える時間を一行に与えてもらおうとする。ファルサリアは七日待つことにする。
  • 盾の勇者の成り上がり : 24 「異世界の守護者」
    • 尚文たちは波を迎え撃つための準備をピッチで進める。ミレリアは艦隊を編成し、海上で波への転送を待つ。
    • メルティも来た。仲間だから。
    • 艦隊の中にはラルクとテリスの姿もあった。
    • 三勇者はレベルアップしたのにダメージを与えられないなど、相変わらず役に立たない。大して活躍もしていないのに、ドロップ品だけは得ようとする。
    • ラルクとテリスは尚文を討とうとしてくる。二人も尚文たちと同じく、異世界の勇者。守るものがあるから負けられない。
    • グラスが現れる。ラルクたちの仲間らしい。
  • この世の果てで恋を唄う少女YU-NO : 第12話 「白衣の下の秘密」
    • たくやは龍蔵寺を直接問い質そうとする。ナイアーブが厄介なので、絵里子に対策を訊きに行く。
    • 今回も絵里子の服が脱ぎ捨てられていた。まだ温かい。絵里子はベッドの下で眠っていた。床に直接寝るのが一部で流行っているのか。
    • アーベルではなくてアーリマ。
    • 澪曰く、たくやはリビドーに手足をつけて変態の皮をかぶせて作った人間。
    • たくやは龍蔵寺の様子を調べようとして、歴史研究室へ先回りする。ロッカーに隠れたら、絵里子も入って来る。
    • 定員オーバーのロッカーの中で、絵里子に何か硬いものが当たる。それは男の生理現象ってやつで、こんな時だからっていうか。
    • 絵里子によると、美月はもうすぐいなくなる。
    • たくやと絵里子はタタリ騒動の元凶の場所こと龍蔵寺の屋敷へ家宅侵入する。絵里子は龍蔵寺の母(梅)から龍蔵寺に関する情報を教えてもらう約束をしていたが、梅は口封じのためか殺されていた。
    • 屋敷の近くで車が事故を起こす。乗っていたのは美月だった。