オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

日曜日の視了 午後の部

  • 球詠 : 第8球 「ゼロから」
    • 県大会の開会日を迎える。見渡す限りの野球選手。
    • 珠姫は中学時代の先輩で梁幽館の吉川和美投手と会う。その様子を見た詠深は吉川と張り合う。記憶の捏造までしてるけど。二人とも珠姫に感謝している。
    • 選手入場。10人だと目立つ→手足が左右同時に出てるやつ。
    • 影森戦ではエースの詠深を温存し、理沙が先発のマウンドに上がる。
    • 影森は先制したのにめっちゃ静か。徹底して高速な試合運びをしてくる。時間を使うと相対的にだらだらしているように映るかもしれないので、新越谷もかぶせていくことに。
    • 白菊はタイミングを完璧に合わせ、ホームランを放つ。手荒い祝福を受ける。本気で叩いたのが約一名。
    • 影森は身内だけで野球をやるため、なるべく早く試合を終わらせるような戦術と戦略にした。
    • 新越谷の二番手投手は息吹。
  • イエスタデイをうたって : scene 07 「恋人たちの予感
    • リクオがハルにご飯をおごりたいというので、ハルはデラックスミックスお好み焼き+チーズと豚の2倍マシマシトッピング+大玉ホタテバター焼き+厚切りスモークベーコン+キノコのバター醤油+カリカリじゃこの水菜サラダ+ウーロン茶+焼きリンゴのバニラアイスのせ。
    • リクオは写真スタジオでのバイトに挑むことをハルに打ち明ける。
    • 受験まであと1年、浪は今の状況にぬるい満足感があり、意識改革が必要と思っていた。
    • 榀子が卒業した高校を受験したのも、この学校の編入試験を受けたのも、榀子に追いつくため。早く自分の道を見つけて何者かになれば、榀子にガキ扱いされなくて済むと思って。浪は焦りから榀子に辛く当たってしまう。
    • 今までどおりの関係でいたい榀子は浪のこれからをちゃんと見ている→家族ぐるみの付き合いでこれからもその関係続けようと思ったらそう言うしかない→浪は実質的にフラれたってこと。
    • 「お前、何になりたいの?」って人生が聞いてきて悩むリクオ。ハルちゃんは不死身なので、何やってもそれなりに楽しくやれそう。
    • 福田タカノリが結婚し、リクオはカメラマンを頼まれる。
    • 榀子は浪やリクオの気持ちとか考えてなかった。きっと逃げる口実を湧に求めていた。答えを出さないで、いいように自分の中で正当化していた。榀子なりに整理をつけたつもりで、前向きになろうと思った。でも中途半端だった。結局独りぼっちになるのが怖かった。榀子も待っていたのかもしれない。誰かが引っ張ってくれないと前に進めないのかもしれない。
  • アルテ : #07 「ヴェネツィアの貴族」
    • ヴェネツィアの名門貴族、ファリエル家のユーリ・ファリエルはアルテにヴェネツィアでの仕事を依頼する。一つはファリエル家の肖像画家として働くこと、もう一つは姪の家庭教師。アルテである理由は女で貴族出身であること。
    • アルテは時間をかけて冷静に考え、ユーリからの依頼を断る。まだ学びと修練が必要だし、十分に力をつけ、お客を満足させる力が本当に身についたと思った時に仕事を探すべきと思ったから。
    • レオの師の娘であるルザンナがレオのもとを訪れる。ルザンナは夫が亡くなった後、夫の実家と持参金返却の交渉をするためにフィレンツェに戻って来た。
    • アルテはヴェネツィア行きを決める代わりに、ユーリにルザンナの後ろ盾になってもらう。
  • 乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… : 第7話 「危険なダンジョンに入ってしまった…」
    • あっちゃんの名は佐々木敦子らしい。
    • カタリナたちは魔法の実技試験を受ける。かつて大魔法使いが暮らしていたという古の遺跡の奥には魔力を宿す石が存在している。この石を持ち帰れば合格となる。遺跡内部は迷路のように複雑に入り組んでおり、随所にさまざまなトラップが仕掛けられている。
    • カタリナはジオルド、キース、ソフィアとともにダンジョンへと入る。いろいろ触ってトラップを発動させ、みんなとはぐれてしまい、ゲームの展開と関係のないところでうっかり破滅フラグを踏む。
    • みんながカタリナを助けに来た。
    • カタリナはおなかがすいてキノコ採りに夢中になっていたから、ナイフ代わりに使っていた石が魔力を宿す石とは気付かなかった。
  • 邪神ちゃんドロップキック’ : 第7話
    • 天界お菓子作りコンテストグランプリのぴのはアップルパイを作り、「金色の衣を纏いし紅顔の美少年」と名付ける。金色の衣を纏いし紅顔の美少年をナイフで切ったりフォークで刺したり。海に連れて行っていただいたお礼に、ゆりねに「金色の衣を纏いし紅顔の美少年」を持っていくことにする。
    • 邪神ちゃんはゆりねが気持ちよく昼寝していたところにイヤホン近づけて、ホルストの「惑星」を爆音で流し、ゆりねに殺されかける。ホルストの「惑星」が好きだから堪忍してもらおうとする。
    • 金色の衣を纏いし紅顔の美少年→邪神ちゃん「青き衣を纏いて金色の野に降り立つ……なんだって?」→すれすれ。「金髪でマントを纏いしホーガンの微笑が一番?」
    • 邪神さんではなく邪神ちゃんさん。
    • 15年ほど前、突如として星座占いに現れたへびつかい座。十二星座が十三星座になると騒がれたが、定着しなかった。ちなみに、十二星座だとさそり座のゆりね。邪神ちゃんの扱いに長けた10月31日生まれ。十三星座だとなんと、おとめ座だ。
    • ぴのはエデンの園からお取り寄せした林檎、略してエデリンを使っていない。近所の八百屋さんで3つで398円の紅玉。
    • ぴののお菓子作りの腕がいいということはありますとも。何せ天界お菓子作りコンテストのグランプリなのだから。
    • 邪神ちゃんもチーズケーキを作った。人間界で言うニューヨークチーズケーキってやつ。
    • この間のオムライスと言い、このチーズケーキと言い、アホ面の悪魔がこんなおいしいものを作れるだなんて。ぴのは天使として勝負に負けられなくなる。天界お菓子作りコンテストのグランプリなのだから。
    • フリマアプリにもえるゴミを出品したのは邪神ちゃんだった。なぜかゴミみたいなものが売れちゃうから、本当のゴミを売ってみたらどうなるかと思って。売れるわけないけど試しに→売れた。
    • 邪神ちゃんはいい小遣い稼ぎを思いつき、街中のゴミ袋を集める。ゆりねに怒られ、捨てに行く破目に。
    • 2歩3歩→50歩100歩。
    • ゆりねは邪神ちゃんを出品する。生き物は違反→邪神ちゃんは生き物じゃなくて魔物→魔物も生き物。
    • 邪神ちゃん売れた。購入者は芽依。
      • 氷ちゃんはまた芽依に捕まったらしい。
    • 邪神ちゃんはSNS界ではちょいと名の知れた自称プロモデラー。邪神ちゃんをモデルにした漫画があったほど→プラモ狂四浪。小学生のボンボンが読む雑誌で連載されていた。
    • プラモ狂邪神ちゃんの華麗な手捌きを見せてやろうとしたら、「パンダ人間」のパーツは二つだけ。組み立てるという喜びをどこかに置いてきてしまったようなプラモ。
    • 一分で組み立てられるような超簡単なプラモでも、そこはプラモ狂邪神ちゃん。ランナーの跡も分からないようなバリ取りの技術。
    • 邪神ちゃんは接着剤からいいことを思いつき、玄関に強力な接着剤を塗りたくる。ゆりねが帰ってきて玄関に足を踏み入れたら、接着剤に足をとられ動けなくなる。そこで邪神ちゃんドロップキック。動けなくなったゆりねはドロップキックで木っ端みじんこって寸法。
    • ゆりねは玄関に足を踏み入れる→接着剤に足をとられ動けなくなる→靴を脱ぐ。いつもなら詰めの甘さが露呈してしまう邪神ちゃんだが、ゆりねが靴を脱いで回避するのは想定内。玄関を上がったところにも接着剤を塗りたくっていた。ゆりねは接着剤に足をとられ動けなくなる→靴下を脱ぐ。靴下履かない邪神ちゃんは靴下は想定外だった。
    • ゆりねの靴と靴下を使い物にならなくして、玄関と板の間に接着剤を塗りたくった邪神ちゃんは前後半分に割られ、1/1スケールプラモにされる。組み立てには接着剤が必要となっております。
    • キョンキョンはゆりねの紹介で「ドラゴン書房」なる書店でアルバイトしている。ランランはキョンキョンの服から出ることができる。
    • 邪神ちゃんから栗おこわの差し入れ→キョンシーはもち米が弱点。キョンキョンとランランは上級キョンシーにはなれたがもち米だけは克服できなかった。邪神ちゃん「しかしおこわが怖いなんてな。おこわだけに、おーこわ、ってか」→ギャグが通じなかった。
    • ゆりねに話したらゆりね爆笑した。邪神ちゃんは元気を取り戻した。
    • 邪神ちゃんから栗おこわを恵んでもらったぺこらがシールド三連荘から帰ってきたら、お昼完食したはずの栗おこわが復活していた(キョンキョンとランランへ差し入れするはずだった分を邪神ちゃんが置いて行った)。ぺこら「おーこわ、でも、いただきます」。