オンライン依存性症候群

洋楽(以前は全般、次いでSmooth Jazz、最近はCafé Del Mar)とアニメが好きな人が、ネットレーベルの運営と音楽活動をしながらネットレーベルを旅していました。今はネットレーベルの運営を継続しつつアニメを観て、ここにその記録を書き記しています。

土曜日の視了 午後の部

終わるの2つ。

  • 現実主義勇者の王国再建記 : 第12話 「囲師には必ず闕く」
    • ソーマは国王という国家のシステムになりきって戦に臨む。
    • ガイウスは負け戦となることを覚悟していた。アミドニア人の気骨を示して戦死する。
    • 人類宣言に加盟していないエルフリーデンがアミドニアを侵略したとなれば、グラン・ケイオス帝国が出てこないわけがない。ソーマは帝国が攻めてくる前に戦後処理を進める。
    • エルフリーデン王国並びに周辺国の情勢を国民に伝える情報発信番組「NEWSエルフリーデン」に続いて歌番組。自由に歌が歌える国は良い国。
  • 転生したらスライムだった件 第2期 : 第48話 「八星魔王」 (最終回)
    • リムルはクレイマンの最高奥義を喰らい、黒幕を聞き出そうとする。クレイマンから何も聞けそうにないので、仕方なく処刑する。
    • フレイとカリオンがミリムの配下になり、十人だった魔王は八人になる。魔王の人数を減らしたリムルは新たなる呼び名をつける権利をギイから進呈され(責任を取るよう強要され)、「八星魔王(オクタグラム)」と名づける。
    • リムルは八星魔王の一人となって帰還する。
  • 精霊幻想記 : 第12話 「運命の再会」 (最終回)
    • リオは警備兵と魔導士隊と騎士をねじ伏せ、セリアを乗せた馬車に接近する。
    • リオはセリアを連れ去ろうとする賊のふりをしながら、もう一度彼女の意思を伺う。セリアが望むのなら結婚を阻止する。先生の尊厳が生涯にわたって踏みにじられる未来なんて耐えられない。
    • セリアの本心を聞いたリオはその望み通りにセリアを攫う。途中でアイシアにセリアを託し、自身は囮になって脱出の時間を稼ぐ。
    • リオは王都の外でセリアたちと合流する。その時、六つの光の柱が空へ上がる。
    • リオが助けたのは日本人だった。その中に春人の幼馴染みの綾瀬美春がいた。
  • 100万の命の上に俺は立っている : EPISODE 23 「ドラゴンビショップ」
    • アイリスがハリガネワームに寄生された。鳥井はアイリスの首を撥ねる。
    • 人々が原因不明のだるさを感じていた。勇者たちは何ともない。これはジフォン島の時と同じ症状。
    • ゴブリンの群れとコボルトの群れに加えて、トロールまで現れる。新堂と箱崎が食われた。
    • 四谷たちはカンティルと17年ぶりの再会。時舘にイケオジ属性はない……はず。
    • カンティルは津波にさらわれそうになったところを大魔法使いファティナに救われた。それからファティナに弟子入りして魔法使いの修行をしている。
    • ドラゴンビショップとはドラゴンの復活をもくろむ集団。ドラゴンが蘇ったら人類が滅ぼされる。カンティルたちはドラゴンの復活を阻止するため存在する。
    • 数か月前、この辺りに強力な魔力を含有した隕石が落ちてきた。その隕石は魔力を高める力があるらしい。魔物が強くなったのもそのせいか。カンティルは隕石の波動を追ってきたところで四谷たちと再会した。
    • カンティルによると、デオック王国にもドラゴンビショップがいた。
    • 四谷たちはトロールの腹を裂いて新堂と箱崎を復活させる。
    • 密林を抜けた先は崖が広がり、完全に行き止まり。四谷はジェズビーの言っていたニューエデンがこの上にあるのかもと考える。血の儀式に必要なだけの人間がまだ近くにいるはずだとすれば、あの上しか考えられない。
    • リアル「ジャックと豆の木」で崖を上っても何もなかった。四谷は滝壺に落ちる。流れが変わった先に町があった。
  • 出会って5秒でバトル : 第11話 「高利貸し」
    • 黒岩の能力は自分への貸しや恩を強制的に返させる能力。黒岩に命を救われた人間は命がけの恩返しを強制される奴隷にされる。啓は黒岩の攻撃を止めさせ、助かったと思ったことで黒岩に借りを作る。
    • 啓の狙いは時間稼ぎと見せかけて、会話そのものが目的だった。会話の中でさりげなく、複数の能力を使えることやリーダーの能力のことを黒岩に再確認させ刷り込んだ。
    • 啓は戦争が始まる前からこの戦いをお膳立てしていた。赤の奴隷狩りに変身して赤チームに潜り込み、能力の真実を一部だけ黒岩に渡した。啓にとって辿り着いてほしい答えに黒岩を辿り着かせた。
  • 平穏世代の韋駄天達 : #10 「魔」
    • 無人島に隠れていたバズとメリアノは生まれた子供を制しきれなくなりゾブルへと戻り、コリーに殺害される。
    • リスクを排除する代わりに敵の情報収集すら放棄するような逃げ方は、失敗を恐れて何の行動も起こさない人生と同じ愚行。行きつく結末は失敗の一択しかない。
    • ミクは逃げることを決めた時からここまでの段階を想定していた。ロボットと小型カメラとデジカメを使って、オオバミと連絡を取る。
    • 「こんな納豆はじめて いいわぁ~っっ」。
    • リンは7年経ってようやく、気が抜けた状態から脱する。
    • ハヤトたちはコリーを相手に修行に明け暮れる。ギルはハヤトについていけるようになった。
  • SCARLET NEXUS : #13 「デザインチルドレン」
    • ユイト隊はベイブに脳をジャックされかける。カサネがブレイントークユイトを引き戻す。
    • ユイト隊を待ち受けていた追手はカサネと同じ顔をしている。
    • キョウカにはポープの想いのもとに動いていた。陰ながらカサネを保護し、成長を促して、レッドストリングスが目覚めるのを待った。すべてはカサネをトゲツへ誘導し、トゲツの悲願を果たすためだった。
    • カサネも本当の自分が何者なのか分からなくなってしまいそうだった。だけど自分が何者だろうと変わらないものはある。大切にしたい記憶を思い返すと、確かにカサネ・ランドールなんだって思える。
    • デザインチルドレンは任務遂行のためだけに作られたクローン。他には何も考える必要はない。昔のキョウカはそれがすべてだった。でも今のキョウカにはやりたいことができてしまった。みんなと一緒に生きたい。
    • ユイト隊とカサネ隊は合流を果たす。カゲロウの秘密基地らしきところで、互いに知り得たことを共有する。
    • カゲロウによると、月への移住も、月から人類が戻ってきてニューヒムカを作ったって話も全部マジ。秘密基地のような建物は方舟ってやつ。つまりは宇宙船。カゲロウは移民団の一人として、二千年前に月から方舟に乗ってきた。